富士見パノラマについて教えてください。
今週末、富士見パノラマスキー場に行ってみたいと思っています。
首都圏からのアクセスが良いので!!
そこで、ゲレンデに行った事のある方、ゲレンデの詳細を教えてください。
目的はスノーボードです。
出来ればコース幅の広い所を希望しているので、そのあたりも教えて頂けると助かります。
また、斜面はどうでしょうか?
急すぎたり緩すぎたり・・・などなど!!
情報提供お願いいたします!!

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A 回答 (6件)

富士見パノラマは入笠山の北斜面に作られた、基本的に降雪機に頼ったスキー場です。

あの辺は気温は低く天気はいいけど雪は降りにくいという気候条件なんです。
ゲレンデはアイスバーンが多いです。下の方にはファミリー用の緩斜面もありますが、ここを楽しむにはやはり、ゴンドラで一気に上まで行って、ロングコースを滑り降りることです。割りと新しいスキー場なので、開発の条件等厳しくて、コースは狭いです。斜度はいろいろ、急な個所もあります。一緒に行った初心者はびびってました。
アイスバーンですっ転んでばたばたと人をなぎ倒している事故を見ることも多かったような・・・
一番上に短いリフトが2基あったと思います。そこは斜度も割りと緩めなので、初心者であれば、上まで行って、そこだけで何度も滑るのもいいと思います。
上は気温がかなり低いので防寒対策、十分にね。
パノラマというだけに、頂上から正面に見える八ヶ岳の姿はサイコ-です。
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去年1回だけ行ったことがありますが アクセスが良いこともあり土曜日でも人が多かったです。

ゴンドラ待ちがかなりありました。それとコースが少ないのでメインの長いコースに人が集まっています。特にスノボーの人たちが溜まっている場所が多くて 滑りにくかったです。1時間くらいのあいだに 接触事故を2回見てしまい こわくなって帰ってきちゃいました。 
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以前かなりの頻度で行っていたコースでした。


ここは基本的にコース数が少ないですが、一本だけロングコースがあり、それが3km程のコースで一気に滑ると滑りごたえはありますが、あまりコース幅が広くないのとアイスバーンになりやすいのとで込みだすと初心者のかたがたで斜面上に人がたまりやすいです。初心者向きではありませんが、ある程度すべれてきた人の練習用としてはいいかもしれません。
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まあ、NO3の方の御意見がまったくそのとおりです。

スノボで何度か行きましたが、初心者だった為ホント怖かったです。(コース幅狭い、急斜面、アイスバーン)そして、必ず通らなければならないところでコブ斜面がありました。中級者以上であれば大丈夫だと思います。PS:頂上のレストランのピラフはまずかった。。。
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初心者だった頃、上級者達といったことありましたが


他のメンバーの話をきくとコース幅は「広くはなかった」
「OO近辺が結構ボコボコしてた」と言って記憶があります
距離もあるし、滑りがいがあったような感じでした
もっとも、上級者の判断により私には無理とのことで
ひとりで頂上の初心者コースをグルグル滑ってましたのでなんとも言えないですが
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富士見パノラマでは、スキーでしか滑ったことがありませんが、あの近辺のスキー場の中では滑走距離が長いと思います。

ゴンドラで1度登れば3km程滑れます。
コース幅は、私としてはあまり広いイメージがありませんが・・・
参考URLを見てみてください!

参考URL:http://www.fujimipanorama.com/
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Q緩斜面では滑れるのに・・・急斜面だと・・・

緩斜面では滑れるのに・・・急斜面になると腰が引けてスムーズに滑れません。前足に体重をかけてと頭ではわかっているのですが。よい練習方法があれば教えてください!

Aベストアンサー

腰が引ける、所謂、後傾姿勢は、意識してもなかなか直りませんよね。
私も苦労しました。質問者さんのフォーム見れないので実際どうか判りませんが、多くの場合、前に体重を掛けようとすると前屈みの姿勢になりがちです。こうなると、腰が折れて、太腿が寝て、脛が立つので、所謂、へっぴり腰の姿勢になり、益々、意図とは反し益々後傾になってしまいます。
下記は、スクールで指導されて、私の後傾が矯正された姿勢の取り方です。
1、脛を深く折る。
2、折った脛の角度と太腿の角度が同じになるように股関節を折る。
3、背筋は曲げず真っ直ぐに伸ばし、お尻を上に吊り上げるようにる。

上記の姿勢を滑走中も保てば腰が引けること無くなりますが、以外と3の姿勢を保つのが難しく、ポイントとなります。私の場合、滑走中に3の姿勢を保つには、アゴを引かず、常にアゴを上げて滑るのが効果的でした。
家でも練習できるので試して見てください。スキーブーツを履いて。

また、姿勢ではないのですが、急斜面を滑るときのもう一つのポイントは、ターンのキッカケで上に立ち上がらないことも肝心です。上方向に立ち上がると体が遅れてしまうので、斜面下、ターンの出口方向(次の進行方向)に体を移動させるようにします。

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Q富士見パノラマスキー場

教えてグーで富士見パノラマスキー場を教えてもらいました。場所が、いいので、行こうか、迷っています。小学生低学年の子が いるのですが、スキー場としてどうでしょうか?又、年末に行く計画ですが混むでしょうか?日帰り族が多いでしょうか?ボーダーは多いでしょうか?行った事ある方 お教え下さい。

Aベストアンサー

いろいろ人それぞれに見方があるので私の意見は参考とのみしてください。
いいところから
1.首都圏から日帰りでいける。
2.冬場ほとんどチェーンなしでいける
3.もし障害物がなければ、かなりロングで楽しめる。
4.晴天率が高いです。
反対に
1.ボーダーの方とは共存しなければなりません。かなりボーダーは7から8割くらいです。少なくとも過半数です。
2.週末トップから下まではよけるのが仕事です。
3.待つのが嫌いな人にはゴンドラ待ちが大変です。人によってはたいしたことはないという人もいる。人それぞれです。
4.以前行って1日券を買って、1時間で帰りました。駐車場もポコポコあいてきました。きっと平日はかなり面白いと思います。
gurugamiさんは、どちらのほうにお住まいですか?お子さんずれに適したところはありますと思います。

Q富士見パノラマに行きます。初心者です

宜しくお願いします。

近々に長野県の富士見パノラマでボードをすることになりました。
7,8年近く前に別のゲレンデで、2回程スノーボードをしたことがあります。

最後にやって以来、手袋・帽子等を友達にあげてしまいました。(板と靴とウェアはあります)年末だけに金銭面がとても厳しい状況です。

手袋は通勤で使用している、防水加工の物があるのですが
帽子は、普段から被らないので持っていません。

そこで質問です。
出来れば帽子をしないで滑りたいのですが、
やはり何所のゲレンデに限らず、ゴンドラに乗るときに帽子をしないと乗ることが出来ない、滑る事が出来ない等の制限はあるのでしょうか?
帽子がないと、やはりゲレンデで一人浮いてしまいますか?
2回目の時は、帽子をしていたのですが、初めてボードをしたときは
確か帽子を持っていなかったような記憶があるのです・・・。

Aベストアンサー

私は先々シーズンまで、よく富士見パノラマを利用していたスノーボーダーです。

>ゴンドラに乗るときに帽子をしないと乗ることが出来ない、滑る事が出来ない等の
>制限はあるのでしょうか?

少なくとも、先々シーズンまではそのような制限はありませんでいた。
また、他にも多くのスキー場を訪れましたが、一部のパークエリアを除けばそのような
帽子・ヘルメットに関する制限には出会ったことはありません。

>帽子がないと、やはりゲレンデで一人浮いてしまいますか?

帽子をかぶっていない人も、そこそこ見かけますので特に浮いてしまうということは
ないと思います。

ただし、頭部保護のため、出来ればヘルメット、最低でも厚手のニット帽の着用を
お勧めします。
質問者様は経験が少ないうえに、ブランクが長いということなので、おそらく転んで
後頭部を雪面にぶつける可能性が高いと思われます。
また、富士見パノラマは人口雪スキー場で、雪面が比較的固めのため、転倒時の
ダメージが大きいかもしれません。

また、ゴンドラコースは初心者には斜度がきつめで、幅も広いとはいえませんので、
最初にセンターゲレンデで十分に勘を取り戻してから臨まれたほうが良いかと思い
ます。

参考URL:http://www.fujimipanorama.com/snow/

私は先々シーズンまで、よく富士見パノラマを利用していたスノーボーダーです。

>ゴンドラに乗るときに帽子をしないと乗ることが出来ない、滑る事が出来ない等の
>制限はあるのでしょうか?

少なくとも、先々シーズンまではそのような制限はありませんでいた。
また、他にも多くのスキー場を訪れましたが、一部のパークエリアを除けばそのような
帽子・ヘルメットに関する制限には出会ったことはありません。

>帽子がないと、やはりゲレンデで一人浮いてしまいますか?

帽子をかぶっていない人...続きを読む

Q富士見パノラマスノーリゾート、初心者にはキツイ?

明後日、富士見パノラマスキー場に行こうかと計画しています。

仕事の都合で高速道路のインターから近い事、あのロングコースを一度滑り下りてみたい・・・ということからです。

でも、せっかくのロングコースも、口コミをみると初心者にはキツそうです。

公式HPでは、最大傾斜の部分もよく整備しているので、初心者にも大丈夫な雰囲気で説明されています。

実際に滑り下りた事のある方、いかがでしょうか。
アイスバーンだとつらいですが、雪質次第では大丈夫かな・・・と思っています。

Aベストアンサー

最大斜度部分の一枚バーン、こけてそのまま下まで滑落したのはこの私です。
あの頃は若かった。上手くなった今、再挑戦したい。

上から来る人に注意しながら、斜滑降で行けば大丈夫じゃないでしょうか。

Qスノボ緩斜面での逆エッジ

(ほぼ)平地なところを滑っているときに,よく逆エッジにやられます。
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引っかかるのですが,これにやられるのは乗り方が悪いからでしょうか?何かコツがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

当方アルペンボーダーですが参考までに...

ターンするときに逆エッジがなく、直進状態の時に逆エッジを拾うならば体軸がねじれているかもしれません。体軸がねじれていると凹凸通過時に板が曲がるため結果逆エッジになることがあります。”横乗り”を強く意識してはいかがでしょうか?なお”ねじれ”は直進時に軽くジャンプしたとき板や体がズレるので分かります。逆にズレずに直進が続けられるならば、体軸はねじれていないことになります。なお雪の凹凸の上でターンする場合は凸を回り込むようにターンしないと逆エッジになります。

滑り方は前の回答の方が詳しく説明されていますが、ボード自体に改造を加える方法もあります。これはエッジの角度を調整し、逆エッジまでの角度の許容範囲を広げます。調整はショップなどで行ってくれると聞いたことがありますが、私の場合市販のエッジを研ぐ器具でちょうど良いものがあり結果約1°調整してあります。見た目は分かりませんが効果は大きいように感じます(なお調整に失敗すると復旧は困難です)。


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