子どもがリンゴ病に罹ったようです。「治療はありません。」といわれますが,頬を痒がっていますので濡れタオルで冷やしたりしてよいのか教えてください。

A 回答 (2件)

yogamiさんこんにちは。



今、知り合いの先生に聞きました。
濡れタオルで冷やす分には全く影響ありません。
すぐされてください。

詳しいことは後の方にお任せします。
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次のことをすると、かゆみがひどくなるらしいです


・湯船につかる
・日光にあたる

また発疹が出ているようですので、もう治りかけみたいですね。
また、この状態では「治療の必要はない」ともかいてあります。
妊婦に感染しなければ大丈夫みたいです。
(下のウェブページの解説から)

参考URL:http://www2.starcat.ne.jp/~kanocl/child/ringo.htm
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  • 伝染性紅斑・リンゴ病のまとめページ

    伝染性紅斑(リンゴ病)とはどんな病気か  両方の頬に紅斑(リンゴのようにみえる)ができることを特徴とする学童期の急性ウイルス性疾患です。 原因は何か  ヒトパルボウイルスB19という小さなウイルスが原因です。学童期(6〜12歳)にかかることが多く、冬から春にかけて、施設、学校で流行性に発生します。経気道感染といわれ、発疹が現れた時には伝染力はないといわれています。 症状の現れ方  16〜17日の潜伏期のあと...続きを読む

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Q大人のりんご病の症状について教えてください。

職場の同僚がお子さんのりんご病をうつされて職場を休んでいます。潜伏期間が長く、伝染力が強いと聞きましたので、私にも感染していないか不安です。りんご病の症状、特に初期症状について教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは!
大人のりんご病は子供のようにほっぺが赤くならず、ほてった感じになります。
そして、それから2~3日後に手や腕等に赤い斑点が出てきます。
ほとんどの人が実際に手等に症状が出てこなければ、りんご病と気付かないかと思います。
大人は免疫を持っているので、子供に比べると感染する確率は低いですが、
大人の場合、重症になる事があるので気を付けた方がいいですね。
高熱が4~5日続くとかですかね…

りんご病は潜伏期間中に飛沫感染で拡散するウイルスになる為、
症状が出てからでは既にほかの人へ感染している可能性はありますね!
参考程度にして頂ければと思います。

Qうつ病の治療法について

軽い鬱病と診断されました。 薬を3種類出されて、毎夕食後に
服用していました。(3日程)

しかし、薬に頼るのはよくないな
と思い、(薬剤師の勧めもあり)
服用を昨晩やめてみました。
今日は比較的落ち着いています。

このまま抗うつ薬の服用をやめて
頓服として抗不安薬を飲むだけでも
良いのでしょうか??

軽い運動や食事、生活を正していくと
治るものなのでしょうか??

Aベストアンサー

最近投稿をはじめた者です。

よく対症療法と言われますが、うつ病の薬もそれで治しているものではありません。
1年ほどで治る場合は抗うつ剤という薬ではなく、自然治癒です。
ストレスなどがなくなれば、免疫も向上し、何かを排除する結果、自然に治ると言う意味です。
それ以上期間がすぎれば治ることは困難なようです。

パキシルに代表されるセロトニン再取り込み阻害剤が使われるケースがありますが、
うつ病というのは、脳神経細胞から出る伝達物質のセロトニンが受容体で十分に受け取れない為に発症する病気です。
より具体的に言えば、セロトニンを受け取る受容体が減少している病気です。
従って正常な思考ができません。

なぜ受容体が減少するのかは不明ですが、原因ウイルスとしてヘルペスウイルスが報告もされています。
http://www.japanprize.jp/seminar_resume_191_kondo.html
もしそうであれば抗ウイルス薬アシクロビルに効果が見られることもあるのでしょう。
試す価値はあると考えます。また、ハスミワクチンや丸山ワクチンも有効と思われます。
http://homepage2.nifty.com/mmm23232/880.html

以上です。

最近投稿をはじめた者です。

よく対症療法と言われますが、うつ病の薬もそれで治しているものではありません。
1年ほどで治る場合は抗うつ剤という薬ではなく、自然治癒です。
ストレスなどがなくなれば、免疫も向上し、何かを排除する結果、自然に治ると言う意味です。
それ以上期間がすぎれば治ることは困難なようです。

パキシルに代表されるセロトニン再取り込み阻害剤が使われるケースがありますが、
うつ病というのは、脳神経細胞から出る伝達物質のセロトニンが受容体で十分に受け取れない為に発症する...続きを読む

Qりんご病について

小学3年生の息子がりんご病になりました。
昨日の朝方に頬が赤くなり、午後には範囲が拡がりました。
始めは暑さのせいだと思っていたのですが、真っ赤なうえに蕁麻疹のようにボコボコしていて痒がっていたので病院を受診しました。そこでりんご病だろうと診断されたのですが、今日になって本人が学校でみんなに気持ち悪いと言われ、ひどく落ち込んで帰ってきました。私もりんご病についていろいろ調べたのですが、顔がむくんで見えるほど蕁麻疹のようにボコボコするものなのでしょうか?このような特徴はどこにも書いてありませんでしたので本当にりんご病なのか疑問に思ってきました。心配している息子のためにも経験がある方や詳しい方がいましたら教えてください。「りんご病、すぐに良くなるよ」と言ったものの不安になってしまいました。それと、1歳3ヶ月になる娘にもやはり感染している可能性は大でしょうか?

Aベストアンサー

小学生は、思ったことをすぐ口にだすので、息子さんもかわいそうでしたね。  りんご病は伝染性紅班といい、パルボウイルスというウィルスにかかるとなるお病気です。両側のほっぺたが鼻、口のまわりであかく腫れてくるので、りんご病とよばれますね。ほっぺたの腫れは、人それぞれですので、単に紅くなるお子様もいれば、息子さんのように腫れてまだらになったりするお子様もおられます。かゆがることも多く、腫れてかゆがる場合には塗り薬にて対応することもあります。肩から下の腕にも紅いまだらなものもでてきますが、こちらはそんなに腫れることはありません。症状的には一般的には1週間くらいで治ってきます。ほっぺたを少し冷やしてあげても気持ちよくなるお子様もいます。ウイルス感染なので、お嬢様にもかかる可能性はあります。お熱が高くでるお子様もいますので、その場合には水分を十分にとらせてあげてください。お大事に

Qメニエール病の治療薬の副作用についての質問です。

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病院には1週間後に再度行く予定になっています。

Aベストアンサー

薬局を営む者です。

イソバイドの副作用としては
やはり嘔気、嘔吐、悪心等の消化器症状が見られます。

この場合は、減量、休薬が適切ですが
耳の閉塞感に効果があったんであれば
服用過程を見直す必要もあるのではないかと思われます。

イソバイド液を、冷水で2倍程希釈してみて下さい。

それでもまだ症状が続くようでしたら
その病院以外でも、1週間待つよりはいいと思うので
医師の判断を仰いで下さい。

どうぞ、お大事に。

Qお酒を飲む時どうすれば顔が赤くならないか?

お酒を飲む時どうすれば顔が赤くならないか?教えて下さい。私は少し飲んだだけで真っ赤です。みんなとお酒を楽しみたいのです。お願いします

Aベストアンサー

お酒に強いか弱いかは遺伝です。
アルコールを分解する酵素の中でも、特にアルコールの分解過程にできるアセトアルデヒドの脱水素酵素にはその作用が強いもの(ALDH1)と弱いもの(ALDH2)があり、この遺伝子型により、以下のタイプに大まかに分かれます。
・ALDH1/ALDH1…酒に強く、顔が赤くならない。
・ALDH1/ALDH2…酒はある程度飲めるものの、顔面紅潮する。上記の遺伝子型に比べると酒には弱い。
・ALDH2/ALDH2…少しの酒を摂取するだけで、顔面紅潮し、嘔吐など酩酊状態になりやすい。
これはアルコールの分解速度が速いか遅いかによるもので、体内に長くアルコール(正確にはアセトアルデヒド)が止まると、神経に作用し、酩酊状態になります。
急性アルコール中毒などを起こしやすいのは、やはりALDH2ホモタイプの方です。酒を飲んだことがないのに、大学の新歓コンパなどで強引に酒を一気飲みさせられ、病院に運ばれるといったことがよく起こりますよね。飲めない人に強引に飲ませると、悪くすれば死亡する危険性があることを十分心得ておく必要があります。

文面でみると、53pellさんはALDH1/ALDH2かALDH2ホモタイプでしょうか。顔が赤くなるのは体質なので、こればかりは対処が難しいです。酒を飲むスピードを極端に遅くする、できるだけ他の水分も取るようにしてできるだけトイレで排尿するなどくらいでしょうか。もし少しのお酒ですぐにくらくらと酔っぱらうようでしたら、あまり周りと同じ調子で酒を飲まない方が良いですよ。自分が酒に対し、どの程度抵抗力があるのかを知ることも大事ですし、弱いと分かったら、そういう体質であるということを一緒に飲む人たちに知らせておく方が良いですね。

お酒に強いか弱いかは遺伝です。
アルコールを分解する酵素の中でも、特にアルコールの分解過程にできるアセトアルデヒドの脱水素酵素にはその作用が強いもの(ALDH1)と弱いもの(ALDH2)があり、この遺伝子型により、以下のタイプに大まかに分かれます。
・ALDH1/ALDH1…酒に強く、顔が赤くならない。
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・ALDH2/ALDH2…少しの酒を摂取するだけで、顔面紅潮し、嘔吐など酩酊状態になりやすい。
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Q妊娠中に罹ったカンジタについて

今年一月に出産しましたが、妊娠中にカンジタに罹ってしまいました。
妊娠中は塗り薬を処方されていましたが、出産後は特に何もしていません。
今現在は、特に膣が痒いなどの症状はありません。
自然に治癒したと思っていいのでしょうか。カンジタは自然治癒する場合もあるのでしょうか。
アドバイスなどありましたら、お願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。

看護師をしています。
カンジダ菌自体は常在菌なので普通女性ならだれでも外陰部に「飼って」いるものですが、免疫で抑えているので感染はしていません。妊娠するとホルモンの関係で繁殖して感染することがあって、自然治癒ということはありません。これに対しては治療が行われて、塗り薬で数日程度、比較的簡単に治ります。その後かゆみがなければそんなに気にすることはないと思いますが、気になるようであれば一度婦人科を受診なさるといいと思います。もし繁殖しているようであれば性交渉でうつりますから、パートナーの方も検査・治療が必要なことがあります。

お大事になさってくださいね。

Q9ヶ月児でもりんご病に?。2日間機嫌が悪く頬に少湿疹!?

1週間前に3才の長男がりんご病を発症しまた。
ちょうど1週間で湿疹もきれいに消えました。
今日になって母親の私が発症したらしく、
足首が痛く湿疹もあり、少し前に手にも湿疹が出て、
手首や指の関節も痛くなってきました。
昨日から9ヶ月になる次男が機嫌が悪く、
ほとんど良い子の時間がなくぐずっています。
今日の夜になってほっぺというか、
顔のあちこちに湿疹が出ました。
だいたいに湿疹がよく出る子で、
しょっちゅう薬をつけてはいます。

明日ぐらいになれば湿疹が増えるか消えるかで
はっきりするとは思うのですが、
だいたに、9ヶ月の赤ちゃんでも
りんご病にかることはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

乳児もりんご病にはなりますね。

感染力が強いのか、私も最近なりました。
大人は顔が赤くならないので治ってから病名がハッキリしました。
私→息子(順番が逆だったので。)

9か月の赤ちゃんの湿疹は顔だけでしょうか。
水ぼうそうなど視野に入れて一応受診をお勧めします。

お大事になさってください。

Q抗精神病薬の治療薬として、なぜナウゼリンを用いないのか?

以前からの疑問です。
ナウゼリンは、胃腸と、脳内のドパミンD2受容体、この二つを遮断することによって制吐作用を起こしています。
また、抗精神病薬として有名なドグマチールは、もともと胃潰瘍などの薬として古くから用いられていましたが、精神にも作用するとのことで、うつ病や統合失調症の治療薬として用いられるようになりました。ドグマチールの薬理も、ナウゼリンと同様、胃腸と、脳のドパミン遮断です。

ではなぜ、薬価の安いナウゼリンの方を、抗精神病薬として用いないのでしょうか?

http://www.nihongeneric.co.jp/medical/search/files/SULPI_IF_0712.pdf
http://yama-yaku.or.jp/guest/soudan/078235.htm

Aベストアンサー

No1さんのおっしゃるとおり、薬を使うにあたって、適用の問題は大きいですが(保険が通らないので)、効能効果に記載がなくとも、効果があれば広く使われている薬もあります。一昔前は、小児用バファリンも、小児にアスピリンが禁忌となってからも、血栓予防の目的で製造され、処方されていましたよね。今は名前も変わり、適用も抗血小板作用の薬として発売しなおされましたが。最近は皮膚科などでも似たケースは多いです。

しかし、そもそも質問者さんはとても大きな勘違いをしています。
ナウゼリンが抗精神病薬として使われていないのは、「その目的で使っても、効かないから」という単純な理由です

通常量のナウゼリンが作用するのは、脳は脳でもCTZというところのドパミン受容体です。これは嘔吐中枢に刺激をおくるところです。
ナウゼリンは精神症状に関わることを司る部分にはほとんど移行しません。(=嘔吐抑制目的と、抗精神症状目的では有効量に多大な差があり、その量を飲んだ場合、副作用の起こる可能性も高い)
移行しないというのはナウゼリンの利点でもあります。
副作用として精神症状が現れる危険が少ないので。

ドパミンに限ったことではなく、β遮断薬でもα遮断薬でもそうですが、『どこにある』受容体に効くのか?を考えないと大変なことになりますよ。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%C9%A5%F3%A5%DA%A5%EA%A5%C9%A5%F3

精神科でもナウゼリン自体はよく使われています。ですが、それは精神症状やほかの薬による吐き気などを抑える目的で使われています。

No1さんのおっしゃるとおり、薬を使うにあたって、適用の問題は大きいですが(保険が通らないので)、効能効果に記載がなくとも、効果があれば広く使われている薬もあります。一昔前は、小児用バファリンも、小児にアスピリンが禁忌となってからも、血栓予防の目的で製造され、処方されていましたよね。今は名前も変わり、適用も抗血小板作用の薬として発売しなおされましたが。最近は皮膚科などでも似たケースは多いです。

しかし、そもそも質問者さんはとても大きな勘違いをしています。
ナウゼリンが抗精神...続きを読む

Q7才の男児、りんご病といわれたのですが症状が重いので心配です。

7才の息子が日曜日に37度5分の熱を出し、翌朝(月曜日)ほっぺが赤く、痒がったので、皮膚科につれていったところりんご病だろうということで特別な治療がないということでステロイドの塗り薬とかゆみ止めの飲み薬をもらいました。火曜日になると足と腕にも赤く蕁麻疹のようにでていたのですが、夜には体全身に赤くぽつぽつとでてきてしまいました。顔はほっぺだけなのですが、おしりからうでから背中から体中でてとくに脛はひどく熱をもった状態でかなり痒がります。りんご病ではないのではないかと心配しています。

Aベストアンサー

断言はできませんが、りんご病だと思います。
私は、大人になってからりんご病にかかり(珍しいと思います)、大変なめにあいいました。腕、脚にびっしりと発疹が出て、熱も出ました。痒いというより、とにかく全身「だるい」。皮膚科を受診したところ、症状が重いというので即、点滴でした。
子どもと大人では、もちろん違いますが、もし症状が悪化するようでしたら、もう一度皮膚科を受診されたほうがいいと思います。
それから、私の住む地域では、りんご病の児童は「はしか」や「水疱瘡」「風疹」などと同じ扱いで、出席停止です(欠席とは区別されます)。三学期が始まっているようでしたら、学校の養護教諭の先生に相談されてみたほうがいいかもしれません。

Qガン治療における遠赤外線温熱治療

ガン細胞は42.5度以上の熱に対して死滅するという記事がありました。そこで遠赤外線を照射することで体の内部まで温めガン治療を行っている医療施設があるようですが、市販の遠赤外線治療器には、そのような効果がすこしでもあるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、正常細胞でも42.5度まで温度が上がったら相当の影響が有ります。もし、全身が42.5度になったら生命が非常に危ないです。市販の機器でもしそこまで加熱できるとしたら非常に危険です。

ガン治療の原則は、ガン細胞のダメージを大きくし、正常細胞への影響をなるべく抑えることにあります。
加熱も、極力ガン細胞のみ温度が上がるように、さまざまな工夫をして行っています。これは、たとえば放射線治療などもそうですね。

ということで、似ているけれど別のもの、と考えてください。


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