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私は2年ほど前に豪ドルを82円で買いました。金利もよく余裕資金で買っているので長期保有したいのですが、今後豪ドルはどうなるでしょうか?

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A 回答 (6件)

相場の今後の動向に関しては他の方々と意見は同じです。


誰にも判りません。予測や想定は必要ですけどね。

2年以上前にAUDを82円で購入しているのであれば、サブプライムショック後の急落にも動じず、保有していたのですから、ストップを入れる値だけに注意してそのままスワップで利益を出せていけますね。

ただ、金利だけに捕らわれず柔軟に利益を確保することも大事だと思います。

今のレートですと約20円の為替差益が利益として出ていますよね。
1万AUDなら20万円の利益です。
FX投資と言われておられないので、AUD建ての定期預金か普通預金なのかもしれませんので何とも言い難いですが、FXでなければ92円を割り込むようであれば一旦決済or解約しても良いかもしれません。
為替差益も得て、金利差額も得られるバランスがこの付近だと思います。
10円の為替差益は金利分など吹き飛ぶほどの利益ですので、これを割り込むようであれば、私は勿体ないと思います。
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82円で買ったのなら絶対に長期保有をお勧めします。

スワップ抜群ですから。ただ、どなたがおっしゃっていましたが私は82.01でストップでいいと思いますよ。明日それが来たらそれでもOKですよね。為替ってそういうものですから。
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今後の豪ドルの進み具合は誰一人わかりません。



豪ドルにこだわらず、他の貨幣に関してもバランスよく運用されるようおすすめします。

参考になるかはわかりませんが、NZドルと豪ドルはオセアニア地方に位置しているため、特にその1国だけの情勢にだけ不都合なイベントがない限り、似たような動きをすると聞いたことがあります。

すべての状況において、まったく一緒とは言えませんが、過去のFX経験上似たような動きをしている気もします。NZドルがあがれば、豪ドルもあがると言うところです。

参考とまでにしてください。
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もちろん人頼みはだめですが、、あえてアドバイスすると、、、(あくまでも参考程度)


この円高で82円を切る不安もあるようなら83円ぐらいで(購入したぎりぎりの値段で)逆指値で決済注文出したらどうでしょう?最低限の利益は確保できるような…。

>長期保有したいのですが、

ポジション解消されてしまっても保有したいのでしたら下がって買い直す。その際、決してフルパワーで行かないこと。ナンピン買いなんてどうでしょう?
もちろん、自己責任ですが。。。
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為替の動向は、誰にもわかりません。

人頼みはだめですね。
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3月に売り込まれましたが上昇し、このところ堅調です。

商品市況が上っていて、資源国の強みでしょうか。NZDとは対照的です。

どうも、82円から87円台で保ち合いのような気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
今後何年間か、長期保有していても大丈夫でしょうか?

お礼日時:2006/05/13 22:47

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Q豪ドルの長期保有はどうでしょうか

円で持っていてもインフレになるのでは?

米ドルはすでに高い。

87円程度の豪ドル 割安感を感じますが。

10年レンジでの長期保有 いかがなものでしょうか。
すぐに必要なお金ではありません。

・米ドル:豪ドルの推移 読みにくい
・中国の経済減速・・・不安材料
・資源豊富な国・・・長期的に安定材料
・日銀の金融緩和・・・不安材料?

過去十年の豪ドルチャート
http://finance.matsui.co.jp/stockDetail.aspx?code=0554&type=1&chart=7

100円というライン 10年間に再来するでしょうか?

Aベストアンサー

細かい材料はさておき、長い目で見た時の為替レートってその国の「経済的な強さ」のバロメーターだと思います。
何も持たない日本がここまで強くなれたのは、ひとえに今の高齢者世代が「真面目に」技術を磨いて来たからだと思います。
いまの若い世代が担って行く日本は今までとはきっと違ってくると思います。
過去のデータを見ても、米ドルも天井ではないと思います。

また、お金の数は変わらないけど、買えるものの数が減って来る、というのがインフレです。
今の日本は数値でも1%以上の物価上昇率です。
市中の預金等の金利は0.02%、キャンペーンなどの優遇金利でもせいぜい0.3%くらいです。
(最近は巧妙になってきて年1%で1か月定期、なんて表示も多いです。良く考えるとトクではないです)
なので、物価には確実に負けています。
分散、という考え方でみても、この状況下でもまだ2%近い運用ができる豪ドルにはまだアドバンテージがあります。

豪ドルを現金で持つわけではないでしょうから、銀行の外貨預金で、というのが簡単な方法だと思います。
ただ、銀行の外貨預金は預金者保護機構対象外なので、豪ドル建ての投信や国債なんて方法が手軽でいいかも知れません。

窓口に行って話を聞いてみると、担当者ごとに考えも違うので面白いかもしれません。

前置きが長くなりましたが、(最終的には自己責任なんですが、)今の豪ドルのレンジはまだ「買い」だと思います。
10年、という期間を考えると、一般的にオリンピック開催国の通貨は強くなると言われているので、2020年近辺は円高に振れる予想が立ちます。
でも、今回の東京五輪はケチ続きで、やや心配ですけどね(苦笑)

細かい材料はさておき、長い目で見た時の為替レートってその国の「経済的な強さ」のバロメーターだと思います。
何も持たない日本がここまで強くなれたのは、ひとえに今の高齢者世代が「真面目に」技術を磨いて来たからだと思います。
いまの若い世代が担って行く日本は今までとはきっと違ってくると思います。
過去のデータを見ても、米ドルも天井ではないと思います。

また、お金の数は変わらないけど、買えるものの数が減って来る、というのがインフレです。
今の日本は数値でも1%以上の物価上昇率です。
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