デジタルRGB端子
アナログRGB端子

って何のことなんでしょうか?
Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)という光の3原色。
はわかるんですが、プロジェクターにこの端子があるってことはいったいどういう意味があるのでしょうか? 

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A 回答 (4件)

再登場。



あー、アレね。てっきり昔のデジタルRGBかと。失敬。
最近のパソコンの裏を見ると、ついていますよね。最近のテレビにもついています。確かに・・・。

昔でいうアナログRGBマルチ端子ですね。そっか、そっか。なるほど。(一人で納得モード)

どうなんでしょう。TVゲーム機もあの端子対応のケーブルを出してくれればプロジェクターでゲームが出来るかも。
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デジタルRGBというのは最近のビデオカードについてくるのと同じやたらと穴の多いタイプでしょうか?このタイプだとすると従来の15pinのタイプと比較してよりきれいな映像を表示できます。


あまり映像にこだわらなければ必要ないと思いますが、対応したビデオカードが最近増えてます。

参考URL:http://stream.vwalker.com/pr/epson/sp2/index2.html
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デジタルRGBはデジタルというだけに信号に強弱がありません。

つまり1か0がです。ということは色に段階を付けられません。出せる色は8色です。

アナログはRGBの各色に強弱をつけられるのアナログといいます。皆さんご存知のCRTがアナログです。
8/16/24/32bitの色を出せます。8は256色、16は65536色・・・となります。普通は1677万色出せるのが常識で、通常使っている状態では16か24bit出せればそれなりに表示できます。

私は実家にSHARPのX1という8bit機があります。これのノーマルが8色デジタルしか出せません。
X1turboZシリーズは4096色出せます。ターボはアナログ出力可能で、当時としては高性能でしたね。
初期のパソコンは殆どがデジタル出力でしたから今ではデジタルRGBの存在を知っているのは8/16bitマシンを知っている世代くらいでしょうね。
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コードが長ければ長いほど、線が細ければ細いほど、画質は落ちます。


画像も大きくなればなるほど、荒れます。

RGB別々でプロジェクターに入れば、一本一本が太いコードで取り込めます。

また、出力するデッキもバラバラの信号をまとめなくて済むし
プロジェクターもまとまってきた信号をバラさなくてすむので、
無駄な工程を省くことができ、画質向上につながります。
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