趣味でガーデニングを楽しんでいます。育てるのも好きなのですが、カタログなどを見るのも大好き。現在2ヶ所位しかカタログ販売をしているところを知らないのでみなさんの利用している鉢花等(切り花やアレンジメントには興味がありません)を販売している通販会社を教えてください。できれば、カタログ請求できる連絡先なども教えてください。

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A 回答 (4件)

ガーデニングといえば宿根草でしょう。


紹介しますおぎわら植物園さんは、私も、
よく利用しています。
料金後払いで、非常に良心的です。
が、宿根草の大部分は冬季は地上部がない状態
なのでご理解下さい。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/ogis/index.htm
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既に使っていらっしゃるかも知れませんが私はサカタです。


カタログは春と秋に送ってきます、見ているとどんどん欲しくなっちゃいますね。
ところが、良い事なのですが近所にサカタのガーデンセンターが出来てカタログで買わなくなっちゃったんですが、そうすればもちろんカタログは送ってくれなくなっちゃいました。お店に行けば売ってるけどちょっと寂しい。(笑)

参考URL:http://www.sakataseed.co.jp/
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何件か、知ってます.


ここは、何回か、利用した事がありますが、
丁寧な梱包と、中の植物の状態の良さが気に入ってます.
平田ナーセリー
http://www.mmjp.or.jp/hirata/index.html

あとは、有名どころでは、サカタのタネですね。
これは、詳しい連絡先を知らないので、検索してみてください.
後、通販会社で、ニッセンとFOR YOU(住友商事)が、カタログで扱ってたと思います。
ご参考までに.

参考URL:http://www.mmjp.or.jp/hirata/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。さっそく見てみます。

お礼日時:2000/12/27 02:47

ネット上で結構通販で、草花を販売しているところがたくさんあります。



その1つとして、次のような、ものがあります。
草花センターみゆき苑というところのものです。
http://www.miyukien.gr.jp/

ここのgooの検索では[草花 通販]と入力すると色々出てきます。おそらく、希望の草や花の種や苗の情報が得られると思います。

一度おためしあれ。
tukitosan でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。みゆき苑見てみます。検索は上記の方法でためしてみます。検索の仕方がよくなかったようで自分でやったときにはたくさんありすぎて・・・・。

お礼日時:2000/12/27 02:49

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Q駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがい

駄温鉢と素焼鉢とテラコッタ鉢のちがいを教えてください。
また、それぞれの鉢の長所、短所も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢...続きを読む

Q鉢の竹は鉢にどどまる?

鉢に竹をうえますが、種で増えないか心配です。

風に飛んで、増えないか心配なんです。

Aベストアンサー

種で増えたり風で飛ばされて増え、他の場所に生える事はありません。
他の方も言われていますが、竹や笹は50年後位に開花させ、その後に
寿命が尽きて枯れてしまいます。

問題は鉢のサイズでしょうね。場所を考えて小さめにするのは良くあり
ません。竹はホフク性の根で増え続けますから、鉢が小さいと直ぐ一杯
になって根詰まりを起こします。時には鉢が割れる事もあります。
それだけ竹の根は強いんです。

竹は直根ではなく、地表の浅い部分に四方八方に根を張り巡らせます。
以前に工事で竹を伐採し、竹の根も掘り起こして処分する仕事をしまし
たが、孟宗竹や真竹の場合は地上には10m以上も伸びていましたが、
地中に張っている根は深くても50cm程度でした。

どのような種類か分かりませんが、苗が小さくても根の張りを考えて、
出来るだけ大きめの鉢にされる事を勧めさせて頂きます。
それと植付け時には根を絶対に乾かしては駄目ですよ。乾燥させると
根付きが悪くなり枯れますよ。

Qスリット鉢と素焼きの鉢、どっちがいい?

室内でハーブなどを育てています。
現在、プラスチックのスリット鉢を使っていますが、プラスチック製は蒸れるから良くないと聞きました。
ただ、色々な本などでお勧めされていますし、サークリング現象がおこらないから根にいいとなってるし、素焼きの鉢と、どっちがいいのかと思い、質問しました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
現在、プラスチックのスリット鉢を使っていて、これまでに何も差しさわりが無いようなら、今のままでよいのではないでしょうか?

確かに、これからの季節は湿気て蒸れ易いですが、以前にこの季節をプラ鉢で乗り切ったのならば、素焼き鉢は通気性が良いようで蒸れ難いのでしょうけれど、それに変えたときに、鉢土の乾き加減を見極めたりするのが大変なのでは無いですか?

室内と、室外とでは違うかもしれませんが、夏場になれば、思っていたよりも乾燥が速くて、大変かもしれません。

規模が分からないこともあって何ともいえない感じなのですが、例えば卵の殻でハーブや観葉植物を育てていたり、ざるに麻布を敷いて土を入れてハーブを育てている場合、かなり乾燥は速いと思いますが、それでも育つからそれで育てているのだろうし、ハーブは乾燥がちな方が良いのかもしれませんし。

私のうちでは、どれも屋外で育てているので参考にはならないかもしれませんが、どちらを使っても良く育ってくれていますよ。

Q鉢で挿し木する際に、鉢下にごろ石は必要?

パキラの挿し木で教えて下さい。
挿し木用の土は購入しました。
鉢に植えるつもりですが、通常は鉢底にごろ石は入れますか?

Aベストアンサー

 同じくパキラを育てています。挿し木をした事がないのですが、私の持っている園芸書では「比較的難しいが挿し木が出来ます」と書いてあります。
(1)今年延びた新しい枝を20センチぐらい切る
(2)葉を半分に落とす
(3)赤玉土に挿して、風の当たらない半日陰に置く
水を与えていると1ヶ月程で根っこが出てくるみたいです。幹なら10~20cmに切って半分ぐらいの深さに挿します(緒方出版「家庭の園芸」より)。
 他にも↓もあります。
http://community.bloom-s.co.jp/blog/data/16/16_10.html
http://yasashi.info/ha_00020g.htm
http://www.katch.ne.jp/~nishisan/pakirasasiki_20030706.html

 ご参考までにm(__)m。

Q鉢に入った植木はいつ鉢に入れたの?

クロガネモチを買いました。
赤い実が付いていて、きれいで以前からほしかった木です。

木の高さは70cm位で、プラスチックの鉢に入っています。
鉢の大きさは、直径15cm程度のちいさなものです。

この小さい鉢に入れたまま育てると、多分来年以降は綺麗な実は付かないでしょう。

こういう植木を作っている業者はいつ鉢に植え替えるのでしょうか?
実が付く直前?
実がついてから?
最初から鉢で育ててる?

どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

生産者によって多少の違いはあります。増殖には挿し木や実生等がありま
すが、ほとんどは挿し木から増殖させているようです。挿し木床で発根を
させてから畑のような場所で生育をさせます。ある程度の大きさ(出荷が
出来る大きさ)になる頃に鉢上げ(苗床から掘り上げて、鉢に移し替える
事)をして鉢植えの状態で出荷日まで育てます。

現在の大きさからすると鉢は小さいように見えますが、これは鉢上げをし
た段階では大きい位だったはずです。何センチで出荷すると業者では決め
ているので、出荷段階ではどうしても鉢が小さくなってしまいます。
どうして業者は樹木の大きさに適応した鉢で出荷しないかと言うと、一つ
は一度に大量に運ぶにはスペースの問題があります。鉢が大きければ場所
も広く取らなければいけません。現在の鉢の大きさなら、鉢を大きくした
時よりも多くの数を出荷出来ますよね。運搬賃などのコストの問題も考え
ているようです。店頭で販売されている鉢植えの鉢は、そのままで生育を
させる事が可能とは思わないで下さい。一時的に鉢植えにされているのだ
と思われて下さい。購入したら植替え適期まで管理をし、適期が来た時点
で植替えなければいけないと思って下さい。

現在の大きさからすると、鉢のサイズは小さ過ぎます。プラスチック鉢で
樹木を生育させると、根張りの影響で2~3年で割れてしまいます。樹木
の鉢植えの場合は長くても3年に1度は植替えが必要なので、割れたとし
ても問題は無いのすが、通気性や熱が蓄積され易い事から駄温鉢等の焼物
鉢を使用される事を勧めさせて頂きます。

最適な購入時期は、植替えが可能な時期の前に購入する事です。
クロガネモチは常緑高木ですから、移植は5月か9月の何れかの時期に行
います。現在の鉢のサイズでは弱い風でも倒れてしまうので、次回植替え
をするための鉢を今から購入(10~12号程度)して、次の方法を試し
て下さい。空の鉢にボラ土の大粒を半分入れ、クロガネモチを鉢のまま入
れます。周囲にボラ土をいれて鉢が動かないようにします。これで安定が
良くなり、強風でも倒れなくなります。間違っても鉢から抜いて植替えを
しようとしないで下さい。

7~8月に夏の整枝と、11~2月に冬の剪定。施肥は2月の寒肥えと、
8月下旬の御礼肥えの年2回。結実をさせるためには日当たりを確保する
事。鉢植えの場合は2~3年に1回は必ず植替えをする事。室内で栽培が
出来るタイプではないので、寒かろうが暑かろうが室内にいれて猫可愛が
りをさせない事です。

生産者によって多少の違いはあります。増殖には挿し木や実生等がありま
すが、ほとんどは挿し木から増殖させているようです。挿し木床で発根を
させてから畑のような場所で生育をさせます。ある程度の大きさ(出荷が
出来る大きさ)になる頃に鉢上げ(苗床から掘り上げて、鉢に移し替える
事)をして鉢植えの状態で出荷日まで育てます。

現在の大きさからすると鉢は小さいように見えますが、これは鉢上げをし
た段階では大きい位だったはずです。何センチで出荷すると業者では決め
ているので、出荷段階ではどう...続きを読む


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