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古いアンプを出してきて、使ってみようと思いましたが、
ノイズがすごいのです。(高級品ではありません)
フロントR、L リアR、Lそれぞれ単独でスピーカーに
つないでみましたが片チャンネルだけがフロント、リア共にスピーカーにつなぐとボリュームを絞ってもかなりの
ノイズがします。
もう片方のチャンネルはフロント、リア共にノイズもなく正常です。
筐体を開けてみましたが、ホコリ、基盤のハンダ浮きも
どうもないような感じです。
つたない知識では、コンデンサとか部品の劣化かとも思うのですが、できるものなら、なんとか修繕したいのですが、私の知識では、端子や接点をエレクトロンでの清掃
接点復活剤を散布するくらいです。
こんな私に、詳しい方、チャックポイント、方法、道具などわかりやすく教えていただけたら助かります。
勉強のつもりでいじっています。
よろしくお願い致します。

A 回答 (3件)

> 勉強のつもりでいじっています。



私は、そういう考え方が好きです。中学生の頃からラジカセやアンプ、扇風機など様々な電気製品を分解して色々なことを学習しました。でも、分解する度に父親から叱られていました。
って、全然回答ではないですね。

私も経験あるのですが、最初の頃は、接点復活剤が万能みたいな錯覚を持ってしまったりするのですが、経験を積むと、そんなうわべだけの対処ではどうしようもないことが分かってきます。それなりの測定機器と回路知識を持っていないと本当の修理はできないのです。
やみくもにいじって偶然直ったということもありますが、勉強した知識をもとに不良箇所を絞り込んで直った時の満足感はお金には換えられません。
2日かけても直らないで挫折したこともあります。
って、これも回答ではないですね。好き勝手なことばかり書いて申し訳ありません。

回答は、下の1行だけです。

↓ご参考までにどうぞ。

参考URL
一般的なAMPの点検・清掃方法
http://amp8.com/etc/amp-inho/ampcheck.htm

参考URL:http://amp8.com/etc/amp-inho/ampcheck.htm
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この回答へのお礼

紹介いただいたサイトとても参考になりました。
ありがとうございます。
冒頭の初段、中段のトランジスタの不良のようです。
1.Rチャンネルではまったく異常なし。
2.LチャンネルだけをSP接続接続すると電源入れると同時にバリバリというノイズ、それは最初は小さく、数秒すると共に大きくなる。(ボリューム0でも)
回路を追いかけていましたが、私の知識ではどのトランジスタの不良かまったくわからっずお手上げです。
各所のトランジスタの足?にカーボン状の劣化が見られます。ダメかもしれませんね。
これから、SPつながず半日くらい電源入れっぱなしにしてみようと思います。
もう、3日めです・・。

お礼日時:2006/07/04 09:42

私も古いステレオを持っています。

貴方と同じく30年は経っています。私もそれなりに維持してきました。その管理法は、1週間に一度動作させる(スイッチを入れる)それとスイッチを入れないでボリームを最小から最大に4,5回廻します。そして、聞かない止めるときは、ボリームを最小にする。貴方の場合は、使っていないのだから兎に角、10回から20回右に左に回して下さい。接触不良が良くなるかも知れません。聞く位置でボリームを長いこと止めておくと、そこに錆がでるか、埃が溜まるかなどの原因で雑音の基になります。それと時に電気を入れてやるとコンデンサのトラブルを防ぎます。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
そう、たまに動作させていればよかったのですが
もう、後の祭りです。
どうも、ボリューム関係ではなさそうです。

お礼日時:2006/07/04 09:21

こんちは^^、


まず、素人で一番成功率高いのが、VR部へのCRC556などの、散布
VRの交換、その次は、また,お勉強と道具が必要です、
機種、が不明です、メーカー、機種によりある程度,推測できる事も
ありますよ、、
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この回答へのお礼

そうですね、勉強中ですが、どうも、ボリューム関係でなく、Lチャンネル系の
トランジスタ不良のようです。

お礼日時:2006/07/04 09:24

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電子機器全般に言えることでもありませんが、通電せずに長期間放置しても故障は生じるものです。

10年以上放置となると、まずは電源平滑コンデンサーやその他電解コンデンサーの容量ヌケが疑われます。また、半導体の故障も考えられるでしょう。

上記いずれかの不具合によって、出力端に大きなDCオフセットが生じているか、あるいは過電流保護回路が動作している可能性もあります。

> 上面カバーと下面カバーを開けて電子部品の焼け・ハンダ浮き等の確認はしたのですが、非常にきれいな状態です。埃はそれなりの入っていたのでエアで飛ばしましたが症状は変わりません。

基板をちょっと目視しただけでは、部品劣化は判断しかねますし、またハンダ浮きも分からないものです。

> もしかしてスピーカーが繋がってないとプロテクトが掛かってしまうのでしょうか?

解放インピーダンスを検出してプロテクトが掛かるのは、ごく稀です。可能性があるのは解放されると困るディジタルアンプくらいなものでしょう。
そのアンプは故障しており、何が出力端に出ているか分かったものではありませんので、大切なスピーカーを接続するのはやめておきましょう。

> スピーカーケーブルを買ってきてテストしようか専門家に修理出そうか迷っています。

症状の特定ができないようでしたら、それがいいと思います。
自分で症状を特定するにしても、(知識のある人間でさえ)膨大な時間と労力を要します。掲示板でちょっと質問したから適切な回答が得られるような内容ではありません。

電子機器全般に言えることでもありませんが、通電せずに長期間放置しても故障は生じるものです。

10年以上放置となると、まずは電源平滑コンデンサーやその他電解コンデンサーの容量ヌケが疑われます。また、半導体の故障も考えられるでしょう。

上記いずれかの不具合によって、出力端に大きなDCオフセットが生じているか、あるいは過電流保護回路が動作している可能性もあります。

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Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

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自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
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Qサンスイ AU-D907X

サンスイのアンプ(AU-D907X DECADE)を使用しております。

最近、ガリガリという音が出てくるようになりました。特に、「TONE」「CD DIRECT」「MUTING」などのスイッチボタンに触れるだけで、この音が大きくなったり、スピーカーから再生音が出なくなったりといった症状です(両チャンネルとも)。スイッチをうまくなだめてやると静かになります。

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Aベストアンサー

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異常をきたしたアンプをだましだまし使い続ける方法であると心してください。

この方法は良く分かっているベテランマニアが使うものであり
「DC漏れって何?」と聞くような方が常用してよいとは思えません。

現状では長時間通電によるコンディション回復を試すのも一手です。(SP飛ばしたら痛いですけど)

しかしカスタマーセンターに修理の可否を聞くことも必要です。(聞くだけならタダです)

これ以上は何も言いません。

あとは御随意に。


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