僕はとてもくすぐったがり屋でちょっと体に触れられただけでビクンとなってしまいます。そして今ではそれが周りにばれてしまって、何かと理由をつけてくすぐられて、最近肩身が狭いんです。どのように克服すればいいんでしょうか。

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A 回答 (2件)

 私もとてもくすぐったがり屋でちょっと体に触れられただけどころか、くすぐられるまねをされるだけで体がよじれてしまいます。

脇と足の裏は未だに直りません。
 でも、あなたをすぐくすぐる人も、だんだんくすぐったりしないようになりますから、心配しないでください。くすぐりっこもコミュニケーションの一つと思ってあなたもやられた人とくすぐり合いましょう。(こちょこちょ・・・)
 そういえば、子どもの頃ひざ頭を5本の指でふわっと拡げられてくすぐることがはやったことがありました。克服するために自分の指で自分のひざ頭をふわっと触って訓練したことがありました。30秒くらいは我慢できるようになりました。
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この回答へのお礼

 そうか、そういう方法もありますよね。いつも逃げ回っていたんだけど仕返しをすればいいんですね?なるほど、グッドアイディアです。

お礼日時:2002/03/02 11:14

自分も昔はそうだったのですが、今はどこを触られても大丈夫になりました。

なぜか考えてみると慣れだと思います。少しずつ我慢していればそのうちだんだんあまり感じなくなり、改善されていくと思います。でもそんな友達がいたらかわいいと思いますよ。決して引け目に感じることはないと思います。こちょこちょ…
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この回答へのお礼

え、慣れるものなんですか?じゃー始めは辛いかもしれないけど頑張ってみたいと思います。アドバイス有難うございました。

お礼日時:2002/03/02 11:10

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Qくすぐり

動物にも「くすぐったい」という感覚は
あるのでしょうか?教えてください。

…短くて素っ気ない質問ですが(^^;

Aベストアンサー

脳波が云々というのは不学のため存じませんが…

ネコや犬が昼寝中に、手足の先の肉球の隙間から生えている毛を『ソワソワ~』っと触ると…ブルブルってして蹴っ飛ばされます。繰り返すと『なによ~』ってにらまれます。別に怒りはしませんが迷惑そうですね。面白いので…何回も飽きずに繰り返しています。

それは『くすぐったい』様な表情に見えるんですけれどね・・違うかな?(笑)
機会があればやってみてください(楽しいと思います。個人的に)

Q人はくすぐりにどうして弱いんですか?声をあげて笑っちゃうのは、どうしてでしょう?

人はくすぐりにどうして弱いんですか?
声をあげて笑っちゃうのは、どうしてでしょう?

Aベストアンサー

理科か何かで昔習ったかもな
痛点とか感覚点とか?????
刺激の度合いによっては そうなるのかも??
習ったかもだけれど 忘れちゃったわ・・
どこの皮膚が何センチ間隔で 何とか点があるとか

Qくすぐられるとナゼ笑う?

他のサイトで見かけた質問なのですが、真面目な答えが知りたいと思って投稿しました!

どなたかわかりやすく教えてくださいマセ。

Aベストアンサー

うろ覚えですが、かゆいとかくすぐったいという神経は
ないそうです。
痛いの弱いのがかゆい、また、くすぐったい。

脳的には、この微量な痛さのストレスと発散させるために
笑うのでは?
痛かったら、”いてっ”とか、叫んだり、ストレスを
解消しますよね。意識無意識関わらず。
でも、微量な痛さの場合は、叫ぶほどのストレスでは
脳には、不安定なストレスが加わる訳で、それの不安定さ
と、ストレス解消法で笑うのでは?

Q日本の奇形児率が世界2位なのは狭い島国で近親交配を

「にじ魂」の「混血が必要な理由」は理屈的には正しいんでしょうか?
素人にはあの理論は筋が通ってるように見えます。
あれは学者や専門家の間では有力な仮設の一つという扱いですか?それともまったくの的外れですか?
日本の奇形児が多い理由は何なのか、おしえてください。

Aベストアンサー

>「にじ魂」の「混血が必要な理由」は理屈的には正しいんでしょうか?

 何のことか分からないので、ググってみて、何とか見つけました。以下ですね?

・混血が必要な理由
http://0dt.org/001152.html

 上記ページは正しい話にむちゃくちゃな自説を無理矢理混ぜてます。確かに近親交配は人類に限らず問題が多い。代を重ねた近親交配を続けた群(ぐん)では、異常や環境に対する抵抗性の減退などが起こりやすい。もちろん、同時に優れた特性を持つ個体が生まれることも増えるのですが、群全体の劣化を補うほどにはなりません。

 だからといって、日本が島国としてほぼ孤立した期間(現在まで数万年と考えられる)に、日本人に近親交配があったと考えるのは暴論です。

 そもそも、トバ・カタストロフ(トバ事変とも)支持の学説でも、オーダー的に千~万の組の夫婦だと推定しており、2千という数字を提示するのは、偏りがあります。さらに、トバ火山のインドネシア・スマトラ島にあり、そこから離れたインドの調査例では人類のの激減がなかったという調査結果もあります。

 それでも最後の氷河期がトバ事変の頃に始まったことは確かなようですし(むしろ、そこからトバ事変の時期を推定したともいえる)、それまでは多数いた現生人類の亜種は、現生人類とネアンデルタール人と最近に存在が確認されたデニソワ人を除き、絶滅しています。おそらく、使えていた道具と火の性能差によるものでしょう。

 氷河期といっても、地球の平均気温が約5度の低下です。地域によっては生存は充分可能で、特にそうであったらしいアフリカ東部から人類が再び世界中に進出した形跡もあります。先に申したインドなどの別の生存域と合流もしたでしょう。

 引用のブログはそうしたことは一切無視しています。それと同時に、論理的なつながりも欠いています。例えば、人類全体で人口数激減が起こり、遺伝的多様性が変化したことと、常に起こりえる遺伝子の突然変異と、島国だから域内だけで交配を繰り返したから遺伝的な「ブサイクが多い」こと、それぞれ何の関係もありません。

 さらに申せば、遺伝子がもともと持っている多様な形質(2人の親から生まれる子は親の特質に対して70兆倍の多様性がある)と、遺伝子の変異を区別できていません。何らかの原因で受精卵に遺伝子の変異があると、ほとんどの場合生存に不利に働きます。残念ながら生きて生まれてくる可能性は低く、幸いに不利の程度が低くて生まれて来ることができても、生後も医療が手を尽くさねばならないことが多いのです。

 遺伝子は加齢によって「劣化」するのか。まあ、そう見ることもできるでしょう。細胞分裂は遺伝子をコピーするのですから、コピー時にエラーが出ることもある。コピーエラーでもが生存できる細胞は何だったでしょうか。ガン細胞ですね。高齢になると増えてくる疾患の一つがガンであるわけです。

「混血」(この表現自体、あまり好ましいと思わない)はメリットがあり、必要なものなのか。そうではない実例があります。世界中でみて、人間には住んでいる気候に従った特徴がありますね。例えば皮膚の色。極めて濃い場合から薄い場合までいろいろです。残念な歴史ですが、アフリカから大勢の奴隷がヨーロッパやアメリカに連れてこられたのは歴史が記す通りです。

 温帯~寒冷帯に定住するようになった黒人に、日射量不足が原因とみられる疾患が有意に多く出ました。人間は適度に日光に当たらないと、健康を害します。たとえば骨に必要なビタミンDは紫外線の作用により体内で作られます。皮膚の色が薄い人なら充分な日射量でも、皮膚の色が濃いと不足してしまうのです。

 それと逆の現象が白人が日射量の多い地域に移住した場合に見られます。例えば皮膚ガンです。オーストラリアでは、オゾン層の破壊がいわれる以前から(現在はほぼ収まっている)、入植者とその子孫に皮膚ガンが多くみられました。日射量に対して、皮膚の色が薄すぎて紫外線を過剰に受けてしまうからです。

 人種といわれるように、世界各地域では住んでいる人は地域ごとに特徴的な皮膚や形状を持っています。日射量だけでなく、気温、食糧の種類や多さなども影響します。ある地域に他の地域の人の特徴を持つ子が産まれた場合、たいていは生存に不利に働きます。そういうことを考えもせず「ハーフに美形が多い」云々いっても仕方ありません(その人の好みでしかない)。

>あれは学者や専門家の間では有力な仮設の一つという扱いですか?それともまったくの的外れですか?

 論じ方からして全くの的外れです。多少の知識があり、まともな人なら相手にしないでしょう。昔の忌まわしい似非優生学でも、これほどデタラメではありません。多数の被害者を出した狂気のルイセンコ学説が、まだまともに見えるほどです。

>日本の奇形児が多い理由は何なのか、おしえてください。

 それはデマです。日本に特に多いということはありません。デマはおそらく以下のデータを参照しています(使っている数値が近い)。

・横浜市立大学 先天異常モニタリングセンター(先天異常データベース)
http://www.icbdsrj.jp/data.html

 国内だけのデータです(ただ、調査方法や元となるデータが示されていない欠点がある)。これに比べ得る、世界各国のデータは特に見当たりません。日本の奇形発生率が世界で一番多いとか二番目とか、日本が破局的な状況にあるというダーク・ファンタジーを広めたい人の妄想でしかありません。奇形、といえばぎょっとする人が多いですからね。彼らにはいいデマネタになるのです。

 また、何らかの奇形を持っている人は案外多いのです。そう言われてみないと分からない、あるいは言われてもどこが奇形なのか分からない人のほうが多いのですが、そういうことも隠しておいて、奇形だと騒ぐ輩がいる。数字には軽微なものも含め、どういう状態で生まれたのかを示すには極端な例を使う。「ベトちゃん、ドクちゃんガー」と連呼する。これから赤ちゃんを産み育てたいという人を脅す。心が歪んでいます。困ったものです。

>「にじ魂」の「混血が必要な理由」は理屈的には正しいんでしょうか?

 何のことか分からないので、ググってみて、何とか見つけました。以下ですね?

・混血が必要な理由
http://0dt.org/001152.html

 上記ページは正しい話にむちゃくちゃな自説を無理矢理混ぜてます。確かに近親交配は人類に限らず問題が多い。代を重ねた近親交配を続けた群(ぐん)では、異常や環境に対する抵抗性の減退などが起こりやすい。もちろん、同時に優れた特性を持つ個体が生まれることも増えるのですが、群全体の劣化を補うほど...続きを読む

Q目の大きさと視野(目の細い人は視野が狭い?)

笑福亭鶴瓶さんが、TVで「他人が上から指を出して、(鶴瓶さんが)見えたら返事をする」みたいな事を以前やっていて、スタジオ見学者も驚く位「指が視野に入るのが遅い」=「上下の視野が狭い」印象を受けました。
生物学的に「視覚の構造」は知ってるつもりも「目の大きい=視覚情報(左右含め)が多い」「目の大きい=視覚の情報負担が多い(入力情報が多い)となるのでしょうか?
そうなら「視野測定の基準」めいた物が存在しますか?「医学的説明で、負担?ストレス大?」で正解でしょうか?専門家の方の答が欲しい!

Aベストアンサー

目の細い人の視野は、そのまま瞼裂(目の開いてる部分ですね)を広げることをしなければ、とうぜん眼瞼によって遮られた部分の視野は「見えない」ということになります。

人の視野は、片眼をきちんと塞いで片眼づつの視野を計測した場合、耳側に比べて鼻側が鼻によって遮られるため狭く、上下に関しても、下に比べて、上は上眼瞼(上まぶた)により遮られがちで、狭くなります。

健康な人の視野を計測した場合、上下に関してはこの眼瞼の影響で実際よりも狭い視野になったりしますので、そういった方では上まぶたをできるだけ開くようにテープで軽く固定したりしています。たまに下まぶたが肉厚な方もいらっしゃったり、病気で瞼裂が狭くなる人もいますが、しっかり目を開かせる努力をしなければ、目がぱっちりした人よりは見える範囲は当然狭いでしょう。


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