スポットガーパイクでもない
ショートノーズガーでもない

この魚の正式名称は?いったいどのくらいの大きさになるのかしりたいんです。
<特徴>
・8センチくらいでやたら小魚を食べる。
・くちばしはとんがっている
・ショートノーズガーとにているのですが色がシルバーで、しっぽに黄色い
 はんてんがある。けっして茶色のボディではない

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A 回答 (1件)

いくらなんでも「情報」が少ない。


海水以外の熱帯魚の質問には、絶対の自信がありますが…
その魚の正体を『X』としましよう。
あなたは「ガー」のファンですね!ですから「ガー」の仲間は除外しましょう。

一番ヒントっぽいのは、
<8センチくらいでやたら小魚を食べる。
『X』は≪フイッシュ・イーター≫に絞られました。
あとは、フイッシュ・イーターから『X』を捜しす。

フイッシュ・イーターは、「各科にわたり、存在しますが、種類自体は少ない」

<くちばしはとんがっている。
<‥色がシルバーで、しっぽに黄色いはんてんがある。けっして茶色のボディではない。
体色は、状態(興奮時・繁殖時・病気)により、一定ではない。(質問の『X』には不該当も、地域変化の亜種・遺伝上の変異種・「ゴールデン」などの発光バクテリア付着などなど)

以上から『X』の正体は→『ベロネソックス』では?
ベロネソックス:Belonesox belizanus~メダカ科唯一のフイッシュ・イーター。雄で12cm、雌で20cm。中米に分布も、一応めだかなので「卵胎生」で繁殖は容易(繁殖後は難しい。子供を食べちゃうから)

どうでしょうか?最初質問文を読み、頭に浮かんだのは他に『クロコダイル・フイッシュ』『デルモゲニー』なども
『デルモゲニー』はフイッシュ・イーター条件不該当ゆえ即除外。最後まで迷ったのが、『クロコダイル・フィッシュ』。体色、尾びれに斑点、体色は茶色をベースに側線とメタリックな小斑点あり。くちばしも尖ってる。
実は以前「クロコダイル」を注文して入荷後取りに行くとあんまりデカク「ベロネソックス」と勘違い、「ねークロコダイルどこにいるの?」「目の前」「エー、これぇ!でかいなぁ」と言う経験あり。(繁殖を狙ったのだがあえなく失敗。pH5以下のブラックウオーターが理想)よって飼育超難易種で、問屋にも在庫少ない(すぐ死ぬから)の『クロコダイル・フイッシュ』も除外。残ったのは、『ベロネソックス』という訳です。(捕食時にくちばしが蛇腹状に伸びて吸い込むようなら『クロコ』だが。)

という訳で、答は『ベロネソックス』でした。(めだか科の変り種には、他にも『四つ目魚(Anableps anableps)』(4種以上に分類)だっています。(日本人が繁殖成功)

※正解がきになるので、図鑑とうで比較し回答があってるか是非教えて欲しい!
 
 
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この回答へのお礼

すいません!!!
わかりました!詳しい人に聞きました。
゛ブラントノーズガー”です
とてもとてもくわしい解説ありがとうございます!!
しかし小さいわりによく食べる!
現在60センチテラリウム水槽にブラントノーズガーとセルフィンプレコ(4センチ)が2匹、ヤマトヌマエビが8匹くらい、よしのぼり1匹、が同居。
不思議とよしのぼり以外はこのブラントノーズガーにはおそわれない!
何度かよしのぼりの救出をしようとしたけれどどうしてもつかまらない!
でもブラントには食べられていない。

お礼日時:2002/03/07 21:37

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Q意味を研究する事って

こんばんは。
今、授業で「認知意味論」を学んでいます。私は「意味を研究する事に意味があるか」という質問に答える事になったのですが、意味が無いと言ってしまうと授業が成り立たないので意味があると答えるべきだと思いました。
しかし、その根拠となる事柄がなかなか思いつきません。「どんな語にも意味があり、言語活動は意味を伝達する事であるから」ということだけでは、意味を研究する意味の根拠としては乏しいと思うのです(語の持つ意味が重要だとしても、言語によって意味は違い、その全てを網羅するのは不可能に近く、また、ある一つの言語に限っても、類似した意味の区別をつけることは困難、つまり意味というものは曖昧なものだから。)
そのような訳で、意味を研究する事の意味はどこにあるのか、皆様の考えをお聞かせ願いたく、質問しました。
また、私は専門家ではないので難しいことは分かりません。もし上の私の考え方でおかしなところがあれば訂正頂ければ助かります。

Aベストアンサー

意味論というのは定義が難しくて定義も様々ですが、共通して確認できる前提としては、意味というものは社会的な性質を持っているということです。要するに、言葉の意味とは事物の中に隠れているものが発見され命名されるのではなく、人間がその言語を通して事物に意味を与えていくものだということです。

将棋をさす時にある駒が足りなければ、そこらの石でも牛乳瓶のふたでも、何でも代用することができますが、これは駒そのものが重要なのでなく、将棋というゲーム全体の関係性の中においてその駒に与えられた意味が重要だからです。逆にいえば、ある駒を見つめていてもその駒の持つ意味というものは決して理解できません。

これと同様に、意味というものは全体の関係性の中で言葉に付与されるものですから、孤立した単語を眺めていても決して浮かびあがってくるものではありません。言葉の持つ意味とは、他の単語との関係の中に捉えられる、ある体系内の価値である、という風に認識できるでしょう。言語とは網のようなもので、意味とはその中の流動的なひとつのマスに過ぎません。これが意味論の根本的なスタンスと言って良いでしょう。
そう考えると、ご質問にある「言葉の意味を考える」ことは、すなわち社会制度としての言語の意味のネットワークを考える、ということに直結するわけですから、文化・社会・歴史全般にわたる広がりを持つという意義もわかるでしょう。裾野が大変に広いわけです。

言葉がご指摘のように曖昧な意味を担っていて、周辺のぼやけというかある幅を有することも事実ですが、先の意味から考えればこれは逆に、意味が他律的に周囲との関係の中で定まるものであるがゆえに、意味の中心が存在せず、せいぜい最大公約数的なものしか認識できない、という風に言えるでしょう。

要するに、明快な意味が定義できないから駄目なのでなく、そこをスタートとして、それなのに曲がりなりにも意味が通じ合うのはどういうことなのか、という風に意味の意義を求めてみてはどうでしょうか。
「言葉はモノの名称リストではなく、我々の世界認識の結果である」というのが、現在の言語観の基本です。

また、意味というものは意外と動的なもので、単純なものではありません。意味論の初歩でデノテーションとコノテーションを学ばれることと思いますが、例えば『ユダヤ人は所詮ユダヤ人さ』というせいりふの意味を考えてみると、最初のユダヤ人は「ユダヤ民族に属する人」という外示的意味(デノテーション)を指すのに対し、あとの方のユダヤ人とは「狡猾でずるいやつ」という共示的意味(コノテーション)を担っています。

これはひとつの些細な例にすぎないのですが、コノテーションを深く知れば、表現を通じて人間の意識というものを知ることにもつながります。言葉の意味は一定しないもので、常に既成の意味体系に限定されていく人間の意識が、言語の表現作用を通じて解放されていく様がコノテーションには見られるからです。
意味というのは世界の分節化であり限定性を本質的にもつものですが、それに抗って新しい意味生産を行うこと、つまり、言語の網の目の改変、という点で言葉の意味をたどることは人間の意識や思考方法そのものを見つめることに直結します。無意識のレベルで言葉の音と意味がどのように関わりひとつの語として紡がれるのか、というプロセスを研究する人達もいます。

さらに、認知意味論というのは特に人間が意味を認識する過程を問題にするわけですから、意味を考えること、ひいてはどうやってその意味が認識されているのか、ということは人工知能や認知哲学など広い分野に活用されるべき知識です。
例えば、海に浮いているメッセージボトルを見たとき、我々はすぐにそこに何らかの意味があることがわかるのですが、これはなかなか容易なことではありません。内部情報(中の紙に書かれている意味)を理解する以前に、外部情報(例えば「この文章が日本語で書かれている」といったこと)、さらにフレーム情報(つまり「このボトルの中には意味のある情報が入っている」ということ)が適確に理解されなければなりません。
「これは意味のあるモノである」という情報それ自体もメタ情報として意味を担っているわけで、実は語やモノの意味を理解することはそれ以前に多くの意味の解釈を必要としているのです。我々にとっては無意識の作業ですが、そういった事柄が我々の頭の中でどのように認識し処理されているのか、大変興味深い研究テーマだと思います。その困難さは、人工知能にこれらの行為を代替させようとした時にどれほどの困難が伴うことかを想像してみればわかることでしょう。

※少しご質問の内容とはずれがあるかもしれませんが、あまり意味論を理解していない回答が多いようなので、敢えて考え方のヒントとして書いてみました。ご参考までに。

意味論というのは定義が難しくて定義も様々ですが、共通して確認できる前提としては、意味というものは社会的な性質を持っているということです。要するに、言葉の意味とは事物の中に隠れているものが発見され命名されるのではなく、人間がその言語を通して事物に意味を与えていくものだということです。

将棋をさす時にある駒が足りなければ、そこらの石でも牛乳瓶のふたでも、何でも代用することができますが、これは駒そのものが重要なのでなく、将棋というゲーム全体の関係性の中においてその駒に与えられ...続きを読む

Q熱帯魚:水槽中の薬液(黄色)は色あせて消える?

こんにちは。

とあるトラブルから、水槽にグリーンFゴールドリキッドを
添加してお魚たちを薬浴させていました。
病気は治ったので、様々なリスクはあると思いましたが
黄色の水は嫌なので、水槽の中の水をできる限り抜いて(95%)
ゆっくりと新鮮な水を入れました。

が、微妙に黄色が残っています・・・

この黄色の色素はしばらくほっとけば消えるものなのでしょうか?
また、参考までに薬の効果というのはどれぐらいで消えるもの
なのでしょうか?
ご存知のかた教えていただけるとありがたく思います。

60cm水槽、アマゾニア、エーハイム2213(活性炭フィルター入ってます)
20wX4灯、Co2添加あり、流木とウィローモスのみ

Aベストアンサー

ゴールド顆粒、エルバージュといった薬浴剤は光で分解されます。
ですから薬浴中は、光が当たらないように暗く覆います。
リキッドは、光で分解されにくいとありますし、時間がかかるかもしれません。
効果はそれほど続かないと思いますが、光で分解されませんので、
エルバージュ(3日程度)等よりは長く続きそうです。

活性炭フィルター、備長炭、麦飯石などの吸着剤が入っていますと
色も効果も吸着してしまうはずです。

他のお詳しい方のご回答をお待ちくださいませ。

http://www7.ocn.ne.jp/~ranncyuu/gure-nnfgorikitto.html

http://www7.ocn.ne.jp/~ranncyuu/parazann.html

http://www7.ocn.ne.jp/~ranncyuu/guri-nnfgo.html

http://www7.ocn.ne.jp/~ranncyuu/eruba-jyu.html

Q悪い意味からいい意味へ、またその逆。

こだわる、という言葉は本来「そんなことにこだわるな」というようにネガティブな意味だったものが「味にこだわる」というようにポジティブな意味でも使われるようになってしまいました。「すごい」や、最近では「やばい」も本来悪い意味がいい意味でも使われるようになったと思います。悪い意味からいい意味、いい意味から悪い意味に変化した言葉を他にあれば教えてください。またこういう変化のことを専門用語では何といいますか。(意味の昇華?意味の降下?)

Aベストアンサー

「素晴しい」(すばらしい)現在ではほとんどの場合いい意味で、「大変優れている」「程度がはなはだしい」時に使いますが、古くは良くないことに対して、「ひどい」「とんでもない」の意味で使いました。辞書には「この女ゆゑにやア素晴しい苦労をして」という例文が載っています。また大正時代の新聞の関東大震災の写真の説明に「素晴しい被害」という表現を見つけて驚きました。

Q赤粟と黄色粟の違いについて

私はセキセイインコを飼っているのですが、
その餌として「あわ穂」をあげています。

ペットショップでは、
あわ穂には2種類あり、
赤粟と黄色粟があります。

インコのヒナには赤い方が良い、と伺った
のですが、どのような差があるのでしょうか。

赤穂の方が、視覚的にインコの食欲をそそる、
やわらかいのでヒナが剥きやすい、
など何か知っていることがあれば教えてください。

また、
赤粟は黄色粟と比較して栄養価が高い、
など単にペットの餌ということに限らなくても結構です。


宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

赤粟の穂と黄粟の穂は、基本的に栄養価に違いはありません。
この二種の違いは味です。
黄粟の穂より赤粟の穂のほうが、美味しいとのことです。
でも栄養価に違いがないので、
黄粟の穂より赤粟の穂のほうが餌として優れているなんてことはありません。

どちらを好んで食べるかは、鳥ちゃんたちの個々の好みですね。

Q「抗原」の2つの意味

「抗原」には、次の意味1、意味2の2つの意味があるように思います。

意味1 抗原性を有する個々の蛋白質
例えば、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスのH5、N1は、それぞれウイルスの表面にある特定の蛋白質であり、それぞれ抗原であるとお聞きしました。H5、N1などのような「抗原性を有する個々の蛋白質」が意味1です。

意味2 抗原を有する物質
例えば、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスのH5N1は、ウイルスの表面にあるH5とN1の2つの蛋白質の組み合わせであり、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスはH5とN1の2つの「(意味1の意味での)抗原」を用いて他の生物に感染するとお聞きしました。このような「「1つ又は複数の(意味1の意味での)抗原」を有する物質」(例えば、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルス)が意味2です。

質問1
「抗原」には、意味1、意味2の2つの意味があるとする上記の理解は正しいでしょうか。

質問2
上記の理解が正しい場合、「意味1の意味での抗原」と「意味2の意味での抗原」とを区別するために便利な名称があるでしょうか。

「抗原」には、次の意味1、意味2の2つの意味があるように思います。

意味1 抗原性を有する個々の蛋白質
例えば、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスのH5、N1は、それぞれウイルスの表面にある特定の蛋白質であり、それぞれ抗原であるとお聞きしました。H5、N1などのような「抗原性を有する個々の蛋白質」が意味1です。

意味2 抗原を有する物質
例えば、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスのH5N1は、ウイルスの表面にあるH5とN1の2つの蛋白質の組み合わせであり、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスはH5とN1...続きを読む

Aベストアンサー

 shozi_nkさんには前も忠告したのですが、前の質問へのQ&Aで派生した疑問については、その質問の中で再質問するなどして解決を図るのが筋でしょう。
 質問内容が元の質問からかなり離れてしまうと判断したため別の質問を立てる場合でも、せめて前の質問に対する回答には何らかのレスを付けて締め切るのが回答者に対する礼儀でもあるでしょう。

 それにそもそも、こうやって次々と「勝手な解釈による新しい質問」を立てていって、理解が深まるとも思えません。
http://okwave.jp/qa5346194.html
http://okwave.jp/qa5340779.html
 これらの前の質問に対する回答をきちんと理解すれば、本質問のような解釈は出てこないと思うのですが・・・
 「勝手な解釈」が前の回答に対するレスに書かれていればちゃんとフォローできるのですが、その都度新しい質問を立てられてはそうそうつき合い切れません。
 よって、本回答を最後にします。自分で書いた回答に対する再質問にはいくらでも対応しますが、これ以上の"新質問"にはつき合い切れません。

 「抗原」の意味は、基本的には"意味1"が正しく、それ以上の意味("意味2")はありません。
 otxさんが"間違い"と指摘したのは、

>抗原性を有する個々の蛋白質

 の"蛋白質"が間違っている、ということです。抗原は蛋白質だけでなくある程度以上の大きさを持つ分子であれば、たいていのものは抗原性を有するからです。(でも医学分野で問題にする大半の抗原は蛋白質ですが)

 で、「抗原性を有する」というのは、「抗体のターゲットとなる」と同義です。従って、「抗体のターゲットになるもの」は「抗原性を有するもの」と同じ意味になります。

 ・・・ま、「抗原」という言葉の定義に「抗原性」という"抗原"を含む言葉を使うのは適切ではないですけど。

>最初の質問で言いました次の(a)~(c)のいずれもが「ターゲットとなるもの」であると思えます。
>(a)H5蛋白質
>(b)N1蛋白質
>(c)H5N1鳥インフルエンザウイルス

 この中で(c)は違います。H5N1鳥インフルエンザウイルスに対する抗体、というのは厳密には存在しません。言い換えると、抗H5抗体や抗N1抗体は存在しますが抗H5N1抗体というのはあり得ないのです。
 ですから、ウイルス粒子そのものは厳密には「抗原」ではないのです。

>例えば、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスのH5N1は、ウイルスの表面にあるH5とN1の2つの蛋白質の組み合わせであり、H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスはH5とN1の2つの「(意味1の意味での)抗原」を用いて他の生物に感染するとお聞きしました。

 ちょっと違います。
 感染の際に重要なのはHA蛋白であり、細胞内で増殖したウイルスが細胞から脱出(出芽)する際に重要な役割を果たすのがNA蛋白です。この2つの蛋白は、細胞への感染~出芽に至るウイルスの増殖サイクルの中で、別のステージでそれぞれ役割を持っています。別にHAとNAの組み合わせがどうこういう話ではありません。
 インフルエンザウイルスの亜型がH5N1というようなHAとNAの2つの血清型による亜型で型別されるのは、この2つの蛋白の組み合わせがウイルスの増殖サイクルや病原性にとって重要だからではなく、この2つの蛋白に多型性があるからです。

 例えばインフルエンザの迅速診断キットは、ほとんどの場合インフルエンザウイルスのNPという核蛋白に対する抗体を使用しています。
 つまり厳密に言えば、これらのキットで陽性となった場合、「患者の鼻腔拭い液等の検体の中に、NP抗原が存在することを証明」しているのです。直接的にインフルエンザウイルスそのものの存在を証明しているわけではないのです。

 しかし、ウイルス粒子が存在しないのにNP蛋白という"パーツ"が単独で存在することなどあり得ませんよね。なので、「NP抗原の存在を証明」=「A型インフルエンザウイルスの存在を証明」でokというわけです。
 この場合、学会や論文レベルでも「A型インフルエンザウイルスの抗原を検出」というような表現がされる場合があり、この場合は"意味2"のような使われ方をされていることになるのですが、あくまで読み手は「=NP抗原」と脳内変換して読んでいるので、ウイルス粒子そのものを「抗原」という認識はありません。(論文だとレフェリーに指摘されて書き直すことになる可能性が大)

 ちなみに迅速診断キットが、なぜHAやNAでなくNPをターゲットにしているか、は、「NP蛋白に多型性がないから」です。

 A型インフルエンザウイルスは、HAやNA、それと今話題になったNPの他に、RNAポリメラーゼ(PA,PB1,PB2の3つの遺伝子によってそれぞれのサブユニットがコードされている)やマトリックス蛋白(M)、非構造蛋白(NS)といった蛋白質を作ります。というよりウイルス遺伝子にこれら蛋白質がコードされています。
 また、MとNSはスプライシングされてM1とM2、NS1とNS2といった蛋白に合成されます。

 これらHA,NA,NP,PA,PB1,PB2,M1,M2,NS1,NS2といった蛋白(あるいはそのサブユニット)は全て「抗原」となり得ます。実際に感染した人はこれら全ての蛋白に対する抗体を作るでしょう。

 shozi_nkさんには前も忠告したのですが、前の質問へのQ&Aで派生した疑問については、その質問の中で再質問するなどして解決を図るのが筋でしょう。
 質問内容が元の質問からかなり離れてしまうと判断したため別の質問を立てる場合でも、せめて前の質問に対する回答には何らかのレスを付けて締め切るのが回答者に対する礼儀でもあるでしょう。

 それにそもそも、こうやって次々と「勝手な解釈による新しい質問」を立てていって、理解が深まるとも思えません。
http://okwave.jp/qa5346194.html
http:/...続きを読む

Q亀の尻尾が切れた痕から黄色の液体が。

私の家では今、亀を3匹飼っています。ゼニガメ1匹とミドリガメ2匹です。縁日で手に入れ、育てていたら今は3匹とも大人の掌を広げたくらいに甲羅が大きくなりました。

1匹ずつで飼ったほうがいいということらしいのですが、知らなかったので今まで3匹一緒の水槽で飼っていました。
ここで、質問1つめです。
(1)今まで一緒に10年近く飼っていたのですが、個別の水槽に移したほうがいいのでしょうか。

数年前、ゼニガメが尻尾を無くしてしまいました。多分ミドリガメとケンカして食いちぎられたんだと思います。餌をあげるとケンカしながら食べるので。でもそういうこともあるんだろうなと思い、傷も治ったのでほうっておいてしまいました。
そして数年経った今日になって、ゼニガメの尻尾があった部分から黄色い液体が出てきたのです。赤チンを塗って戻してみたのですが心配です。
2つめの質問です。
(2)この液体は何なのでしょうか。治療法はあるのでしょうか。


また、水槽の広さが今は50cm×100cmです。飼ってる亀が8匹入るくらいの広さです。そこに3匹が入っています。
丘は犬の餌入れのようなものをさかさまにしたもので、水の深さは亀の甲羅がひたって、しかし亀が顔を出せるくらいです。
亀の4倍の大きさの入れ物がいいということをネットで発見したのですが、そうなると狭いですよね。
質問3つめです。
(3)水槽の大きさはこのままでも大丈夫でしょうか。それともどうしてももう少し広いものを買わなければならないでしょうか。


ちょっと雑な飼い方かもしれませんが、餌は毎日やってしますし、暖かいところで飼っていますし、水槽も汚くなりきる前に洗ってあげています。(1週間に2回)愛情はあります。亀も私たちが近くにくると我先にと寄ってきてくれて可愛いです。

どうぞご助言をお願いします。

私の家では今、亀を3匹飼っています。ゼニガメ1匹とミドリガメ2匹です。縁日で手に入れ、育てていたら今は3匹とも大人の掌を広げたくらいに甲羅が大きくなりました。

1匹ずつで飼ったほうがいいということらしいのですが、知らなかったので今まで3匹一緒の水槽で飼っていました。
ここで、質問1つめです。
(1)今まで一緒に10年近く飼っていたのですが、個別の水槽に移したほうがいいのでしょうか。

数年前、ゼニガメが尻尾を無くしてしまいました。多分ミドリガメとケンカして食いちぎられたんだ...続きを読む

Aベストアンサー

補足ですが、近くにカメも診てくれる獣医さんはいらっしゃらないでしょうか??
カメなんか診てもらえるの?と思われるかもしれませんがいます。
一度診てもらえるところがあるなら診てもらった方が良いかと思います。

それから、ケガをしている亀さんは今他の亀と一緒でしょうか??もしそうであるなら放してあげてくださいね。
それから、そのカメの水変えは毎日行って不潔な状態にならないようしてあげたほうがいいですね、ケガをした場合そこから消毒が不十分な場合2次感染の可能性があるので気をつけてあげてください。

Qこんな意味があったと意表を付かれた単語

驚きました!
funkyの意味は「元気いっぱい」と思っていたのですが「臆病な」という意味であり、gagは「冗談」という意味もありますが「口止め」「言論圧迫」という意味もあるとのこと。
ここでお聞きします。
それぞれの後者の意味で頻繁に使われるのでしょうか?
これまで日本では前者の意味でしか使われてこなかったような気がします。

Aベストアンサー

日本で使われる英単語の意味はひとつに固定されてても、英会話内では様々な意味で使われるってのよくありますね。
私は、質問者が調べた意味ではfunkyやgagをまだ使ったことも聞いたこともありません。funkyは普通にファンキーの意味で使ったりしますか。。。こちらの友人はfunkyを憂鬱の意味で使ってました。gag、gaggingは(吐き気を感じて)オエッとしてる人や動物を見た時に使ったりしますかね。
日本語もそうですが、英語も奥が深いですね。

Qインコのくちばし

セキセイインコを飼っています。この間良く見たら上のくちばしがものすごく伸びていて餌も食べにくそうな感じでした。削ってあげたほうがいいのでしょうか?それとも自然にそのままの方がいいのでしょうか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

病院で切ってもらった方がいいです。私はボタンインコを飼ってます。同じインコなので申し上げますが、これは老鳥に多く見うけられるようです。elton99さんのインコも塩土を食べないようですが、家のもあまり食べませんでした。で、この夏位から少しずつ伸びてきて、病院行ったところ、あまり無理に切らない方がいい、といろんな餌を紹介してもらって、様子をみてましたが、そうこうしている内にどんどん伸びてきて、再度病院に行って、切ってもらいました。治療費は520円でした。自分で切るのもこわいですよね。餌を食べなくなってしまったら、大変なので、一度病院へ行った方がいいかと思います。その先生の治療方法は、鳥の身体を、タオルで軽くまいて、仰向けにして切ってました。くれぐれも、お大事に。

Q「単語」の意味の定義について

私が用いてる国文法の参考書では「単語とは、意味のある言葉としては、これ以上分けることができない、最も小さい単位」と定義されています。また、その参考書では、単語は自立語(それだけで意味がわかる言葉)と付属語(それだけでは意味がわからない言葉)の2点に分けられるとしています。


質問:この参考書の単語の定義では『意味のある言葉としては』とありますから、付属語は「それだけでは意味がわからない言葉」(つまり意味がない)ですから単語ではないと思うんです。上記の単語の定義は矛盾しているのでしょうか?

質問2:矛盾していないなら、その理由は「『それだけでは』意味がわからない単語と云うだけであって、意味自体はある。」から。

例えば「犬と散歩する」の「と」は格助詞で「共同動作する相手を表す」と云う意味があります。然し単独で抜き出してみると「と」の意味
は分かりませんが、でも「文法上の意味(共同動作する相手を表す)」はあります。だから矛盾はしてないと。

Aベストアンサー

#2です。

補足拝見しました。
全くそのとおりです。
  

Q文鳥のくちばしが…

白文鳥を飼っています…4年目位です
昔はくちばしが 真っ赤だったのに
この頃薄いピンクなんです
少し シワシワしている気もします
先っぽが伸びて かみ合わせ?!も悪くなっています
爪やすりとかで 削ってみたりしましたが
やっぱり すぐ伸びてます
餌の減り方も わずかに 少ない気が…
元気は元気なんですけど…
病気なんでしょうか?
水 あんまり替えないからかなぁ(^^ゞ

Aベストアンサー

私も文鳥を飼っていたことがありますが、そういう症状は経験がありません。
自信はないのですが、ちょっと気になる情報があったので、参考URLを書いておきます(↓)。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~avian/index.htm

このページから
→INDEX
→症状から考えられる病気
→外皮性症状
→嘴の異常
を順にクリックしていってください。
そこに「疥癬症」という病気について書いてあります。疥癬症にかかった文鳥の写真も出ています。たしかに嘴の色が薄いですよね。似ていませんか?
原因はダニの一種だそうです。
もしかしたら、これではないでしょうか?

やはり、獣医さんに診てもらうのが良いと思います。
鳥を診ることのできる獣医さんはかなり少ないようです。↓の質問で私がNo.2で回答していますが、そこで紹介したサイトには、鳥を診てくれる病院のリストが載っています。ご参考になれば嬉しいです。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=660983

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~avian/index.htm, http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=660983

私も文鳥を飼っていたことがありますが、そういう症状は経験がありません。
自信はないのですが、ちょっと気になる情報があったので、参考URLを書いておきます(↓)。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~avian/index.htm

このページから
→INDEX
→症状から考えられる病気
→外皮性症状
→嘴の異常
を順にクリックしていってください。
そこに「疥癬症」という病気について書いてあります。疥癬症にかかった文鳥の写真も出ています。たしかに嘴の色が薄いですよね。似ていませんか?
原因はダニの一種だそう...続きを読む


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