TOPページにスクリプトが埋め込まれて、CookieがONになっていればそのセッションにのみ有効なアクセスキーが発行されるというサイトがあります。
そのアクセスキーがないと、途中から先へは進めない仕組みです。

先日PCを買い換えたら、途中から進めなくなってしまいました。
「CookieがONになっていないと入れません」というメッセージ
(オーナーからのメッセージ)が出ます。

IE6のセキュリティレベルは中にし、Cookieも有効にしています。
McAfee Virus Scanがプレインストールされているので、
VirusScanを終了させてからアクセスしてみてもダメでした。

どこをどのように設定したら先にすすめるようになるのでしょうか?
また、IEとVirusScanの設定以外の理由が考えられますか?
サイトオーナーもいろいろ調べてくれましたが、
Mac+ネスケ使用者なので、よくわからないと言われてしまいました。

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

「ツール」→「インターネットオプション」→「プライバシー」のタグをクリック。


一番下の「Webサイト」のところの「編集」をクリック。

その画面でWebサイトのアドレスを入力して「許可」してみてもダメでしょうか?
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QWindows98のMcAfee VirusScanをアンインストールしてしまいました。

ウイルスバスター2003リアルセキュリティをインストールする際に、「旧バージョンのウイルスバスター(または他社のウイルス対策製品)をアンインストールする必要がある。」と書いてあったので、Windows98のMcAfee VirusScanをアンインストールしてしまいました。その後、今の作業は間違いだったのではと気付きとても慌てています。私の行った作業は間違いですか?もし間違いならどうすれば修復できますか?教えてください。恥ずかしいのですが私はPCにはあまり詳しくありません。

Aベストアンサー

間違いではありませんぞ。
もし、McAfeeが残ったままでバスターをインストールしようとした場合、運がいい場合は「ほかのウィルス対策ソフトがインストールされているので、インストール作業を続行できません」というようなメッセージとともに作業が振り出しに戻ります。運が悪ければ、インストールが終了する代わりにOSのいろんなところが壊れます。

kabiyamoriさんは最善の選択をなさってますのでご安心を。

QMcAfee VirusScan Ver.4154をダウンロードしたが{スキャン}を開始すると強制終了はなぜ?

こんばんわ、jixyoji-と申しますm(._.)m。

過去ログに無かったので質問します。
今日購入以来始めてMcAfee VirusScanをVer.UPしましたが、スキャンを開始するとなぜか強制終了します。ダウンロードした内容は下記アドレスのインストーラ付きDATファイルです。そしてWindows上ではアイコンで“4154xdat”“SuperDAT”がありインストールは終了しました。

http://www.nai.com/japan/download/dat.asp

スキャンしてでるエラーの最初の数行の内容は下記の通りです。

SCAN32のページ違反です。
モジュール:MCSCAN32 DLL.アドレス:015f:004e0f1f
Registers
EAX=00000000 CS=015f EIP=004e0f1f EFLGS=00010206
EBX=00000000 SS=0167 ESP=03dad1b0EBP=03dad780

などがでています。

使用OSはWindows98です。McAfee VirusScan は元から入っていました。どうぞ良き助言をお願いしますm(._.)m。

こんばんわ、jixyoji-と申しますm(._.)m。

過去ログに無かったので質問します。
今日購入以来始めてMcAfee VirusScanをVer.UPしましたが、スキャンを開始するとなぜか強制終了します。ダウンロードした内容は下記アドレスのインストーラ付きDATファイルです。そしてWindows上ではアイコンで“4154xdat”“SuperDAT”がありインストールは終了しました。

http://www.nai.com/japan/download/dat.asp

スキャンしてでるエラーの最初の数行の内容は下記の通りです。

SCAN32のページ違反です。
モジュール:M...続きを読む

Aベストアンサー

私の使用しているウイルス対策ソフトは、「ウイルスバスター2001」ですが「ノートン・アンチウイルス」など、どのウイルス対策ソフトも能力的には大差がないようですね(過去ログを見てみると)。ちなみにインターネット接続に使っているパソコンは、自作ですので製品版を購入してきました(他に持っているメーカー製パソコンにもウイルス対策ソフトは付いてきてませんでした)。

私の場合、CATV接続による長時間のインターネット接続が行われる可能性があったので、ファイヤーウォール機能付きのソフトの方がいいだろうということで選んでみたのです。別に、「ノートン インターネット セキュリティ」でも良かったわけですが何となくこっちにしてしまいました。

VirusScanはどうやらプレインストール版の可能性が高いようですね。
ウイルス対策ソフトは、ウイルス検索エンジンとウイルス定義ファイル(DAT)が最新の物でないと効果が上がりませんから、こまめなバージョンアップを心がけましょう。これはどんなウイルス対策ソフトを使う場合でも一緒です。
また、ウイルス対策ソフトを使っているからといって万全ではありません。ウイルスは、日々新しい物が作られ、それに対応した定義ファイルが作られるまでにタイムラグがでてくるからです。ですから、よくわからないメールの添付ファイルなどは、不用意に開けないようにしましょう。

私の使用しているウイルス対策ソフトは、「ウイルスバスター2001」ですが「ノートン・アンチウイルス」など、どのウイルス対策ソフトも能力的には大差がないようですね(過去ログを見てみると)。ちなみにインターネット接続に使っているパソコンは、自作ですので製品版を購入してきました(他に持っているメーカー製パソコンにもウイルス対策ソフトは付いてきてませんでした)。

私の場合、CATV接続による長時間のインターネット接続が行われる可能性があったので、ファイヤーウォール機能付きのソフトの...続きを読む

Q「Port scan attempt」について

「Trend Micro GateLock」を導入しているのですが、毎日の様に「Port scan attempt」があり、昨日は22時からの約2時間で8件ありました。
なお、大半は海外より(日本のnicで該当なしであったため勝手に海外と判断)ですが、3件は某国内電力会社の通信子会社のアドレスでした。
そこで、質問ですが

1.「Port scan attempt」は不正進入の第一歩と考えていましたが、もし、「Trend Micro GateLock」等を導入していない場合の問題点を教えて下さい。
2.このサイトで1日に何十万回「Port scan attempt」されるとの記載が有りましたが大体どの程度あるものでしょうか?
3.IPアドレスを頻繁に変更すれば、「Port scan attempt」を回避出来るのでしょうか?また、出来るのであれば、「Trend Micro GateLock」で自動的に出来るのでしょうか?

以上、すみませんがお暇な時で結構ですので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私個人の見解ですが、ある程度きちんと対策出来ているならあまり気にし過ぎなくても良いのではないかと考えます。

1-1.「Port scan attempt」と表示(認識)されても「不正侵入の第一歩」かどうか判別不可能です。
GateLockが「自IPに対しopenになっているポートを探している」と判断した状況の報告ですから、
判断基準如何では実はどうでもよいものまで表示される場合もありかと。
接触してきたポートの履歴などからある程度意図を推測することは可能だと考えます。

1-2.GateLock/ルータ等使わず直接接続でポート遮断等の措置を講じない場合、直接使用しているOSが
外部と接触しますので、そのOSの既知/未知の脆弱性とか標準/任意で開いているサービスへの攻撃など行い易いと考えます。

2.#1さんの仰る通りだと思います。
我が家の例(ADSL/ACCA12M/so-net)ですと
全ポートチェックは非常に稀。
特定ポート(http/ftp/SMB/NetBIOS他)へのアクセスは数十件/日。
特定のワームが利用するポートへの試行は状況により様々。

3-1.回避の可否について、
IPの変更により「タイミングが良ければPort scanの次段階の作業」は防ぐ事が出来るかもしれません。
が、ネットに接続する以上は「Port scan attempt」が検出されえない状況にする方法は無いでしょう。

3-2.IPの変更に関しては、
GateLock上で接続を手動でコントロールできるような機能があれば可能かもしれません。
ADSL&動的IPなら気にするまでも無く一日数回勝手に変更されるケースもありますし、
CATV&動的IPで1年以上変わらず(ユーザサイドから変更不可)なケースもあります。
回線によりイロイロですから情報集めてみては如何でしょうか。

私個人の見解ですが、ある程度きちんと対策出来ているならあまり気にし過ぎなくても良いのではないかと考えます。

1-1.「Port scan attempt」と表示(認識)されても「不正侵入の第一歩」かどうか判別不可能です。
GateLockが「自IPに対しopenになっているポートを探している」と判断した状況の報告ですから、
判断基準如何では実はどうでもよいものまで表示される場合もありかと。
接触してきたポートの履歴などからある程度意図を推測することは可能だと考えます。

1-2.GateLock/ルータ等使わず直接接続...続きを読む

Qanti-virus 対応 IPS の動作について

anti-virus 対応 IPS(ISS、Cisco等)の動作について疑問があります。

[SMTPサーバA]--[インターネット]--[IDS/IPS]--[SMTPサーバB]

という構成で、IPS が anti-virus 対応だったとします。
私の理解では以下(点線にかこまれた部分)のようになります。

--------------------------------
SMTPサーバAのユーザがウイルスに感染し、サーバAを使ってサーバBのユーザ宛ての感染メールを送信したとします。
まず、サーバBとSMTPのコネクションが生成されますが、dataを送る段階になった時に、
経路を監視している IPS がウイルスを含んだメールデータであることを検出しパケットをドロップします。
サーバAはサーバBからのTCPのackが帰ってこなくなるため、TCPレベルの再送を行いますが、IPSはそのたびにパケットをドロップします。
最終的にエラーとしてSMTPのコネクションがクローズし、メールはサーアBに到達しません。

サーバAはサーバBから適切なSMTPエラー応答を受け取ったわけではないため、メールの送信完了を確認できません。
結果的に、メールはサーバAの送信スプールに残り、設定された時間間隔で数度の再送を試みます。
多くの場合、1週間ほどたった後に、メールのErrors-Toヘッダのアドレスに対してbounce を通知するエラーメールが送られることなります。
--------------------------------

これだと、ウイルスの感染は防げますが、サーバAとサーバBの負荷(再送やスプールによる)が高まるような気がします。
経路上のanti-virus対応IPSは、実際にはどのような動作をしているのでしょうか?
また、理解が間違っている点があればご指摘いただけないでしょうか。

anti-virus 対応 IPS(ISS、Cisco等)の動作について疑問があります。

[SMTPサーバA]--[インターネット]--[IDS/IPS]--[SMTPサーバB]

という構成で、IPS が anti-virus 対応だったとします。
私の理解では以下(点線にかこまれた部分)のようになります。

--------------------------------
SMTPサーバAのユーザがウイルスに感染し、サーバAを使ってサーバBのユーザ宛ての感染メールを送信したとします。
まず、サーバBとSMTPのコネクションが生成されますが、dataを送る段階になった時に、
経路を監...続きを読む

Aベストアンサー

機器の実装にもよると思いますが、最近のアンチウイルスゲートウェイの SMTP プロキシはキチンと 5xx エラーを SMTP セッション中で返すと思います。

# この場合はご懸念のような状況にはならないですね。

また SMTP セッション中でエラーを返さずに TCP/IP のレベルで切る場合も、多分 RST パケットを送り返すなりなんなりして、drop して破棄してしまうことは無いのではないでしょうか。

実際には実装依存なので完全な回答は得られにくいと思いますが、大よそこんな感じではないかと思います。


なお余談ですがエラーメールは Errors-To に返るのではなく、一般的には Return-Path 宛です。一部の MTA は Errors-To に返すみたいですが、RFC 的には正しくないみたいですね。

QVirus Scanの設定方法を・・・

以前何気なく見つけた McAfee Virus Scanの設定方法が とても丁寧な
(文章と画像付き)サイトがあったのですが、何処だったのかも判らなくなり
困っています。 皆さん ご存じでしたら教えてください。

Aベストアンサー

こちらはいかがでしょう。

参考URL:http://dekiru.impress.co.jp/net/mcafee/l6_1.htm


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