友達に聞かれて困っております。どなたかご存じの方が
いらっしゃれば、教えてください。

なぜ、バスケットボールの点数は、1点でなく、2点なのか?
又、なぜロングシュートは、3点なのか。

歴史背景とかがあると思うのですが。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

あくまでこれは私の憶測です。


バスケのシュートの点数は1点(フリースロー)、2点(普通)、3点(ロング)とありますね。
まず考えるのがシュートの価値です。
誰にも邪魔されないでフリースローを打つのと、ロングシュートでは明らかに成功率が違いますし、後者のほうが価値が高いといえるでしょう。
同様に、フリースローと普通のシュートを比べると邪魔がない分フリースローのほうが価値が低いですよね。
このようにするとフリースロー<普通<ロングというようになります。
ここでシュートの価値に差をつけるため、1点、2点、3点としたのではないかと思います。

元プレーヤーなので経験者ということで。
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得点がなぜ二点なのか?最初は一点でしたがルール違反(フリースロー)も同じ一点にするとゴール下での攻防があまりにも攻撃側が有利になり迫力あるブロックなどがみれなくなります。

そこで普通のシュートを二点にしたわけです。三点はもっとゲームをおもしろくするために(逆転)作ったそうです。
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この回答へのお礼

ここで、失礼ですが皆様にまとめてお礼をさせていただこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/10/01 09:19

1点と2点の差は、前記載者の方々がおっしゃっているのでいいと思います。

要するに、ゴールの容易さから差を付けたと言うところではないでしょうか。
3点については、これは最初から存在したカウントではありません。1983年頃にできたルールで、フィールド内の規定された距離(スリーポイントライン)の外からゴールしたモノについて3点となっています。ちなみに、私が現役でバスケットをしていた頃は無かったルールです。歴史的背景は知りませんが、おそらくゲーム性を向上するためにそうしたのではないでしょうか。野球で言えば、新ストライクゾーンといったところでしょうか・・・。
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通常のゴール(フィールドゴール)が2点なのは、確かフリースローが一本一点なので、2点が都合がいいからだったとおもいます!


ロングシュート(3ポイントシュート)は、kunicciさんと同じで遠くから打つということで、確立が低いからだと思います。
少しは、参考にしてもらえれば嬉しいです!!
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Qジャンプシュートで (バスケットボール)

シュートをうつときに山なりにうちたいのですが、どういうふうにうてばうまくうてますか。

Aベストアンサー

腕の力だけではなく身体全体、特にヒザを使ってシュートしましょう。
腕はボールを支えるのとヒザが伸びきった時にシュートするきっかけと思って下さい。

ジャンプした瞬間にシュートしては山なりにはなりません。
ジャンプして最高到達地点付近でシュートすると山なりにシュートできますよ。

順番としては
1)ジャンプの為にひざを曲げてしゃがみこむ
2)ヒザを延ばしてジャンプ体勢に入る。この時ボールは顔の前くらいの位置です。
3)ジャンプして最高到達点でヒザが伸びきった時にシュートです。この時腕がまっすぐ伸びるようにシュートです。

タイミングが重要ですので何度も練習しましょう。
NBAの選手も基本の練習はジャンプシュートです。

Qバスケットのシュート中にボールをカットする事

県公認審判のバッチを頂き、レフリーの修行中です。
バスケットのルールで、どうしてもスッキリしない事を質問させてください。
他の方からの質問が有りましたら申し訳ないのですが、改めて確認させて欲しくて質問します。

オフェンスはジャンプシュートをするために、ボールを頭上に上げてリングにボールを投げよう
としています。
(1)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを上から押さえること
(2)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを下から跳ね上げること
(3)ディフェンスがオフェンスの背後から、ボールを上から押さえること
(4)ディフェンスがオフェンスの背後から、ボールを下から跳ね上げること

オフェンスはレイアップシュートをするためにジャンプしながらリングに向かってボール
を差し出しています。
(5)ディフェンスがオフェンスの横を走りジャンプしてから、ボールを上から押さえること
(6)ディフェンスがオフェンスの横を走りジャンプしてから、ボールを下から跳ね上げること
(7)ディフェンスがオフェンスの背後を走りジャンプしてから、ボールを上から押さえること
(8)ディフェンスがオフェンスの背後を走りジャンプしてから、ボールを下から跳ね上げること

いずれも体の接触は無いのですが、ゲーム中にオフェンスがシュート体制に入ってから
ディフェンスがボールに手を触れただけでファールの笛が鳴るケースを何度も目撃しており
ます。

体の接触が無く、ボールにしか触れていないのであれば、それがシリンダーの内であれ外
であれ、ディフェンスの正当な行為とはならないのですか?

いくつかの質問サイトでこのような質問に対する回答を読みましたが、ボールはシリンダー内
ならば体の一部なのでファールと回答される方がいたり、ボールのみに触れているならば、
ファールではないと回答されている方もいます。

現実的には上記のようにファール宣告を受けるケースをよく見かけるのですが、私としては
どうにもスッキリしないのです。

上記(1)~(8)について明確にお答え頂ける方がおりましたら、是非ご回答頂きたいと思います。
よろしくお願いします。

県公認審判のバッチを頂き、レフリーの修行中です。
バスケットのルールで、どうしてもスッキリしない事を質問させてください。
他の方からの質問が有りましたら申し訳ないのですが、改めて確認させて欲しくて質問します。

オフェンスはジャンプシュートをするために、ボールを頭上に上げてリングにボールを投げよう
としています。
(1)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを上から押さえること
(2)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを下から跳ね上げること
(3)ディフェンスがオフェンスの背後から...続きを読む

Aベストアンサー

追加について回答します。
パーソナルファウルはあくまで身体の触れ合いがあって初めて対象となることを念頭に置いて考えます。

ランニングシュート中にボールをもぎ取る場合でも、接触が無ければファウルではありません。
これは、ボールを保持しているオフェンスプレーヤーのボールポジションが悪くてもぎ取る、もしくはヘルドボールになるのと同じケースです。シュートは特別というルールはありません。

オフェンスの体勢が崩れるくらいボールを上から押さえ込み(アンブレラ現象)しても、身体の接触が無ければパーソナルファウルではありません。
ミニバスでは多い現象です。2年生の子が果敢シュートを狙いますが、身体の大きい6年生に上からかぶせられてボールを押さえられてしまう。体勢を崩してそのまま床に着いてしまい、大概トラベリングとなるケースです。心情としては頑張りとしてファウルとし、フリースローを与えてあげたい場面ですが、触れ合いが無いのでできません。(心の中で、「よく頑張った!」と誉めてあげたい。)このケースは2年生の子に失礼ですが大体笑いの対象になります。

ボールが身体の一部になってしまったら、ドリブルスチールなんて出来なくなります。

従って、オフェンスプレーヤーがどんな体勢になろうと、身体の触れ合いが無ければノーファウルです。

ただし、身体の触れ合いが無いのでパーソナルファウルではないという事になりますが、明らかに相手チームプレーヤーに嫌がらせの行為の場合はテクニカルファウル対象になります。悪意や嫌がらせと感じた場合、まずは警告をし、続くようならテクニカルファウルを宣しても良いと思います。これは気持ち良くはないので、プレーヤーに警告をした際、コーチにも報告をした方が無難だと私は思います。

以上ですがいかがでしょうか?
判断に迷う場合は、ルールブックのまえがきにも書かれている通り、

『規則は文字を借りて表された意思であるから、行間にその意思をくみ取らなければならない。その上で自分流の解釈を施すことなく、白紙の心境で字句そのままの意義を受け入れる態度をもちつづけることによって、はじめて行間の規則の精神を誤りなく身につけることができるのである。』

ということです。
だから、別件になりますがゼロステップなんて言葉もルール上は存在しません。

難しいことが多いですが、お互いによい審判員になれるように頑張りましょう☆
ケガしないよう、お身体に気をつけて。。。

追加について回答します。
パーソナルファウルはあくまで身体の触れ合いがあって初めて対象となることを念頭に置いて考えます。

ランニングシュート中にボールをもぎ取る場合でも、接触が無ければファウルではありません。
これは、ボールを保持しているオフェンスプレーヤーのボールポジションが悪くてもぎ取る、もしくはヘルドボールになるのと同じケースです。シュートは特別というルールはありません。

オフェンスの体勢が崩れるくらいボールを上から押さえ込み(アンブレラ現象)しても、身体の接触が無け...続きを読む

Qバスケット シュートリリース時にボールは握ったほうが良いのか

これまで中学から10年以上バスケットをやってきました。
シュートの際、指先から離れる瞬間のタッチを常に同じにし、ボールに同じ回転と軌道を与えてあげることが成功率を上げる鍵だと思います。

そこで、右利きの人の右手ですが、シュートするときにボールはぎゅっと握ったほうが良いのでしょうか。握らないほうが良いのでしょうか。
私はこれまで、こんな問題を考えたこともなく無意識に、握らずにシュートしてきました。
よくジョーダンが一対一のときに、片手でボールを持ったまま左右に振ってフェイクをやっていましたよね。そのときは当然ボールを片手で握りしめているわけですが、シュートのときもそのままボールを握ったままリリースしているのではないかと、ふと思ったのです。

ゴール下でのパワープレーの際は腕や肩に力が入ります。手の方は、せいぜい左手で強くおさえる程度でしたが、右手で握ってしまえばより柔軟に動かせ、安定すると思います。

「セットシュートとフックシュートのタッチは同じ」と言われますが、特にフックのときはボールを握ってしまったほうが、格段に扱いやすくなります。

実際ボールを握ってシュートをしてみますと安定感はが良く、特にジャンピングシュートの時にバランスが取りやすくなります。
「爪の先でリリースする」という繊細な感覚は無くなりますが、握りしめているため常に一定の感覚でリリースできます。
成功率が上がったかというと、すぐにはそこまでの実感はありませんでした。

握った方が良ければ、ボールのキープ時~シュート時まですべて同じボールの触り方で良いという統一的な解釈が可能になります。
一方で、疲労などでの握力の低下によってシュートの感覚がズレてくるという欠点があります。

もしかしたら手が大きく、握力が一定以上ないと難しい選択肢なのかもしれませんが、いかがでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。

これまで中学から10年以上バスケットをやってきました。
シュートの際、指先から離れる瞬間のタッチを常に同じにし、ボールに同じ回転と軌道を与えてあげることが成功率を上げる鍵だと思います。

そこで、右利きの人の右手ですが、シュートするときにボールはぎゅっと握ったほうが良いのでしょうか。握らないほうが良いのでしょうか。
私はこれまで、こんな問題を考えたこともなく無意識に、握らずにシュートしてきました。
よくジョーダンが一対一のときに、片手でボールを持ったまま左右に振ってフェイク...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは
プレイヤー歴23年の経験者です ポジションは2番~4番です

回答はYESです。
私の場合も、握り締めるというところまではいきませんが、シュート時には確実にボールは保持しています。レイアップシュートの時もそうです。また、ボウスハンドでシュートする女子プレイヤーさえも確実にそうしています。
質問者様がおっしゃっていることは、おおむねその通りです。シュートフォームに入ってからも自由に動かせる程度は握るようにした方が良いでしょう。

私も中学生のころは、右の手の平に乗せて左手で支えていました。というかそれしかできませんでしたが。

Qバスケットのシュートフォームとレイアップシュートについて

昔へただけどやってましたが、どうも最近になって間違っていたのかと気になります。

確か、始めた頃は10本中10本ぐらい入る時もあったんですが、
その後フォームを変えて?入りにくくなったような記憶があります。
偶然かもしれませんが・・・。

右手でボールもって腕上げて、シュートしますが、
持ち上げた時の状態は、右手と右耳が近い、垂直ぐらいの位置ですか?

なんか、頭の中心ぐらいに持っていってしまっていたようで・・・
よくよく考えると、それって変に斜め回転かかって入りにくくならないかな?と・・・。

それとレイアップシュートは色々あるようですが、ゴール見ないでやる人もいましたが、あれは勘ですかね?見ないと入りにくいと思うのですが。
あと、走るスピードゆっくりなら入りやすかったと思いますが、
スピードを上げて入れる場合、直前で少しスピード落として、スピード殺してジャンプ力上げる感じがいいんですかね?
何か、そういえば、勢いつきすぎて?、ボールが跳ね返りやすかったのかなーとも思いました。

Aベストアンサー

私も2年ほど前までバスケをやっていました。現役ではないので参考になるかわかりませんが...

私は、ゴールに対して体を斜めにしてシュートに行っていました。腕はvanticeさんが書いているように、頭の中心くらいで、さっきやってみたのですが、右手と右耳が近いとちょっとやりにくいと思いました。
ミニバスをやっていた頃、よくコーチに言われたのは、「ゴール直前で高くジャンプして、ボールを置いてくる」ということでした。有名なバスケ漫画「スラムダンク」でも、そんなようなことが書いてありました。「ボールが跳ね返りやすい」というのは、ボールを放り投げているからではないでしょうか。多分、「置いてくる」というのが大事なのだと思います。
私は6年やっていましたが、自然に、自分にとって一番いい形でレイアップができるようになっていました。ゴールを見ないでシュートに行くこともできますが、あれは勘というより、感覚です。体がシュートの感覚をしっかり覚えていれば、ゴールを見なくても入ります。

私の経験談ですみません...

Qシュート時のバスケットボールの持ち方について

お尋ねします。
バスケットでシュートをする際、ボールはどのように持ったら良いのでしょうか?

(1)技術書にはよく「お椀を持つように」と書いてありますが、親指の付け根はボールに当てたほうがよいのでしょうか?普通にお椀を持つ形を作ると、親指の付け根はボールには当たらず隙間ができます。少しと付け根の骨を前に出すようにすると当たります。そのほうがボールが安定しますが、ちょっと不自然な指の形のような気がします。
それとも、指から手の平まで全体をボールに当てて、ベタッと持つという意味なのでしょうか?

(2)握力を使ってボールをギュッと持ってしまってよいのでしょうか?このほうが安定しますし、ボールのコントロールや回転をかけやすいのですが、技術書などにはそのような記述は見当たりません。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

質問について解答いたします。

指に力を入れていますか?それこそ、支えの手なしに腕を振ってもボールが落ちないくらいにです。
→指に力は入れてはいません。むしろ、指に力はいれてはいけません。指はただのフックをかけるのと、ボールの支えだけです。
シュートはいかに肘が伸ばせるかっていうのもありました。
フックを使って回転をかけ、肘をどれだけ上に伸ばせるかっていうのを心掛けてください。
ボールの軌道などをみて、軌道が悪ければ、肘やフック(スナップ)や膝など曲げ具合などを考えると非常に自分なりのシュートフォームができるはずです。


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