弊社の取締役(社長の父)が亡くなりました。
会社から花篭を出し、それは経費になると思いますが、
社長が、香典返しの領収書を持ってきて経費にしてほしいと言われました。
金額は80個で17万円です。

しかし、香典を収入にあげていないので、香典返しは経費にならないと思うのですが、いかが思われますか?
御教示頂ければ幸いです。

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A 回答 (2件)

香典返しは遺族が行う行為であることから、税務上、たとえ社葬であっても会社の経費とは認められません。



この場合、この17万円は役員に対する賞与と取り扱われ、全額否認及び源泉漏れダブルパンチとなります。
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会社の社葬じゃない限り


個人のは落ちますけど交際費とかになるので
100%課税されます
多分経費としては認められないですね


また、他の株主から(いれば)当然、会社に損害を与えたことになるので背任罪に問われる可能性もあります
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******* 修繕費  / 当座預金 *******
******* 仮払消費税/
※まだ決まってないので***
----------------------------------------------------
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保険金収入
900,000 当座預金 / 雑収入  900,000

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む

Q従業員の実父の生花代の勘定科目教えてください

従業員の実父の生花代の勘定科目教えてください


交際費?
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迷っています

Aベストアンサー

会社所在地および故人の居住における慣習によって「常識」は異なりますが、少なくとも生花代が御社の常識内であれば「福利厚生費」で処理するのが良いと考えます(交際費で処理するべきではない)。
特に2番さまが書かれているように社内規定が存在するのであれば、「福利厚生費」で処理すべきです。

他方、常識以上に盛大な生花を出されたのであれば、「福利厚生費」で処理したところで損金否認されることがありますので、税務署と相談したほうが良いです。
[国税庁タックスアンサー] http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5261.htm

最後になりましたが、会計と税務は別物です。
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町内会にある稲荷神社で初午祭がありました。
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ちょっと混乱してしまったので、詳しい方に判りやすく説明して頂けませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

なお、この神社は普段は宮司さん神主さんなどは居らず、町内会で維持管理をしております。
初午などの行事の際には神職の方に来ていただき、式を執り行ってもらっています。

Aベストアンサー

通常の町内会費の範囲内であれば雑費でもかまいませんが、夏祭り費用などは寄付金として取り扱うことになっていますのでこの場合は寄付金として処理することになります。

詳しくは、参考URLのタックスアンサーをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/5262.htm


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