リアーナのpon de replayとかミスドのポンデリングとかありますが、
pon deって何語でどういう意味ですか?

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A 回答 (2件)

pon de replayを歌っている歌手はカリブのBarbados出身の女性ですね。

カリブ英語はスペイン語、ポルトガル語、フランス語などの影響を受けたスラングが多いので有名です。

確証はありませんがこのpon de はスペイン語ではないかと思います。
歌詞から察するに「DJのお兄さん、今の曲をもう一度かけておくれ、ボリュームをもっと上げてくれ」と意味が繋がります。

なお、ponはponer(to put)の二人称単数命令形です。de replay
replayの状態に
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No1です。

 質問の一部を見落としていました。

ポンデリング
こちらは食べ物、パンの一種ではありませんか。
日本語になっているパンはポルトガル語です。
pao de ring 小さいパンがリング状に連なったパン

カタカナで書けばponもpa^oもパンと書かれる偶然の一致です。
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Q「なんとか de なんとか」 の de って何ですか?

よく製品名とかに「なんとか de なんとか」というような名前のものがありますが、
その de とはいったい何なのでしょうか?
(”ネットdeナビ”とか”声de入力”とか)

ご存知の方お教えください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

フランス語の「ど」ももちろんそうなんですが、
No.7の方がおっしゃるように、スペイン語、ポルトガル語でもdeと書きます。
ラテン系のコトバは似ているのです。

読み方は、

フランス語=ドゥ
スペイン語=デ

ポルトガル語=「ジ」または「ヂ」
  ↑
これはブラジル読みです。ポルトガルのポルトガル語は分かりませんが、読んだ話ではデとドゥの間ぐらいだそうです。
私はブラジル発音しか聞いたことないので何とも。


意味は皆さんおっしゃるとおり、「~の」

たとえば昔「オルケスタ・デ・ラ・ルス」(これはスペイン語です)という日本人のサルサバンドがありましたが(あれっ、またやってるんだ!カルロス菅野さんはいないようだがhttp://laluz.jp/)

ORQUESTA DE LA LUZ(オルケスタ・デ・ラ・ルス) 

ORQUESTA  オーケストラ、楽団
DE  ~の
LA LUZ  光

⇒光のオーケストラ、光の楽団

というイミでした。

スペインにある地名、「プエルタ・デル・ソル」「コスタ・デル・ソル」なんかも、de+el=delになっていますが、deを用いた「太陽の門」「太陽の海岸」という意味です。

有名な「うどんですかい」「そばですかい」は、空のうどん、空のそば、と引っ掛けてるんですね(笑)

参考URL:http://www.jtb.co.jp/kyushu/cpn/sky/

フランス語の「ど」ももちろんそうなんですが、
No.7の方がおっしゃるように、スペイン語、ポルトガル語でもdeと書きます。
ラテン系のコトバは似ているのです。

読み方は、

フランス語=ドゥ
スペイン語=デ

ポルトガル語=「ジ」または「ヂ」
  ↑
これはブラジル読みです。ポルトガルのポルトガル語は分かりませんが、読んだ話ではデとドゥの間ぐらいだそうです。
私はブラジル発音しか聞いたことないので何とも。


意味は皆さんおっしゃるとおり、「~の」

たとえば昔「オルケスタ・...続きを読む

Qgood luck on/withについて

good luck on~とgood luck with~の違いを教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

ほとんど同じ意味だそうです。どっちを使うかは個人的な好みと地域的なものですね。
でも後にくる言葉によりon と with使いわけられるらしいですが。

たとえば試験(exams)
Good luck with your exams.
Good luck on your exams.
アメリカでは両方同じ意味で同じくらいの頻度で使われているらしいですがある州ではwithの方がよく使われ、フロリダ州ではonの方をよく耳にするそうです。イギリスではほとんどwithでonは使わないそうです(これはあくまでexamsの場合)

Best of luck with your exams.
Best of luck on your exams.
Good luck/Best of luck with your future endeavors/ work/ career など.

無理して違いを言えば:
"with" 長い時間がかかる (プロジェクト、期末試験、将来とか),
"on"  一回だけの(単一のテスト) のようなもの

どっちを使うか困ったときは"with"を使えばいいでしょう。 

ほとんど同じ意味だそうです。どっちを使うかは個人的な好みと地域的なものですね。
でも後にくる言葉によりon と with使いわけられるらしいですが。

たとえば試験(exams)
Good luck with your exams.
Good luck on your exams.
アメリカでは両方同じ意味で同じくらいの頻度で使われているらしいですがある州ではwithの方がよく使われ、フロリダ州ではonの方をよく耳にするそうです。イギリスではほとんどwithでonは使わないそうです(これはあくまでexamsの場合)

Best of luck with your exams.
Best of lu...続きを読む


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