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保険のことがよくわからないので質問させてください。
15年程前に知り合いの保険のオバサンに進められるまま
加入し、現在に至っています。
入った時は独身でしたが現在は結婚し子供もいます。
保険の契約内容は
主契約    2,029,200円 終身
定期保険特約 3,000,000円 65歳まで自動更新
介護収入保証特約 2,070,000円 65歳まで
特定疾病保証特約 3,000,000円 80歳まで
重度慢性疾患特約 3,000,000円 80歳まで
障害特約     5,000,000円 
その他、特定損傷特約、入院初期給付特約、災害入院特約
疾病医療特約、女性疾病医療特約が付いていて保険料は
10,258円(主契約2,082円、特約8,176円)です。
質問したいことは
まずこの保険は掛け捨てなのでしょうか?
解約返戻金は今約15万ほどなはずで将来的には100万ぐらいに
なることもあると思うのですが、この保険”終身”だし満期
は無いと考えてよいのでしょうか。
何かの時にまとまった資金が欲しいとなったら、生存給付金や
満期金の記載なんてどこにもないし解約するしかないということ
でしょうか?

あと5年ごと利差配当付きとはいうものの配当なんて一回も
もらったこと無いと思います。
スミセイなのでキャッシュバックというのはありますが、
これは配当とは違いますよね?
こういう保険で配当がもらえるなんてことあるんでしょうか?

お詳しい方教えていただければ幸いです。

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A 回答 (2件)

>まずこの保険は掛け捨てなのでしょうか?



主契約は掛け捨てではありません。解約をすれば解約返戻金を受け取ることができます。主契約を解約すると特約を含めてこの保険はなくなります。特約部分は恐らく10年更新の定期だと思いますが、解約返戻金はわずかですがあります。ただし10年経つと(10年更新型だとすれば)解約返戻金はゼロになり、更新後また解約返戻金が少しづつですが貯まっていきます(また10年経つとゼロになりますが)。ですから基本的には主契約以外は掛け捨てだと思ってください。


>この保険”終身”だし満期は無いと考えてよいのでしょうか。

主契約のみ終身です。主契約に満期はありません。特約は全て満期がありますが、満期金はありません。


>何かの時にまとまった資金が欲しいとなったら、生存給付金や満期金の記載なんてどこにもないし解約するしかないということでしょうか?

主契約の解約返戻金の90%まで借り入れを受けることができます(利息をつけて返済する必要があります)。それ以外にこの保険から資金を調達する方法は解約しかありません。


>スミセイなのでキャッシュバックというのはありますが、
これは配当とは違いますよね?

違います。スミセイのHPを見ると、キャッシュバックの対象となる保険は『契約日が平成11年4月2日以降の当社所定の保険契約が対象となります。』とあります。15年前に加入した保険でしたら対象になりません。もし対象になっているのでしたら転換してますね。


>こういう保険で配当がもらえるなんてことあるんでしょうか?

15年前でしたら予定運用利率が高いころの保険なので、現在の低金利では配当は難しいでしょう。将来大きく金利が上がれば配当を復活しますが、当分無理だと思います。
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基本的にお金がたくさん貯まる貯蓄タイプではありません。

病気等になった時の経済的リスクのための安心を買う保険です。
これから先の不意の出費に備えるには不向きですし役には立たないでしょうね。

>将来的には100万ぐらいに
多分このまま継続していけば65歳の時点で解約すればそれぐらいになっているかと思います。ただそのくらいの年齢になって解約して保障がなくなってしまっては大変ですよ?健康状態によっては新しく加入出来ないこともあり得ますし高額な保険料になってしまうことだって考えなければならないですよね。

今の保険はそれ以前加入していた保険を見直し(転換)して新しくしたものですよね?
5年ごと利差配当付終身保険は文字通り「5年毎に、利差益があったら配当金として払います」という契約です。従前の毎年配当タイプの保険の配当金は、利差益・死差益・費差益で出していました。死差益と費差益は多めに見積もっているので(景気に関係なく)剰余金が出るので配当金として還元してるといっても良いかも。
簡単に言ってしまえば、5年ごと利差配当付終身保険は死差益と費差益を見込んで保険料を割引しているので毎年配当タイプの保険より安くなってます。利差益は景気が悪ければ出ない要素なので今までついてないようです。
これから利差益がでるかどうかはわかりませんが当てに出来るものではなく「出たらラッキー♪」程度に思った方が良いかも。
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Q生命保険5年ごと利差配当保険とは?

養老保険のことを調べているうちに、「5年ごと利差配当保険」というのを知りました。
これは具体的にどのようなものでしょうか?

Aベストアンサー

保険料は基本的に以下の3つの「予定率」を基に計算されています。
(1)予定死亡率
(2)予定利率
(3)予定事業費率

(1)(2)は将来の保険金支払いの財源となる部分で、(3)は保険会社の運営に必要となる部分です。(人件費など諸経費)

まず、厚生労働省が発表する「生命表」を基に(1)を算出して保険料を計算しますが、保険会社は加入者から預った保険料をまとめて運用しますので、予め運用によって得られるであろう利益分を保険料から割引きしています。この割引きの計算に用いるのが(2)です。

一定期間運用を行った結果、(2)で予定していたよりも大きな運用結果が得られた場合に保険会社はこれを加入者に還元します。これが「利差配当」です。
予定していたよりも運用結果が悪かった場合は当然ながら利差配当はありません。
そこで開発されたのが「無配当型保険」で、利差配当が発生しても受け取らないという条件で更に保険料を割引するというものです。

つまり、「利差配当のために保険料を上乗せする」事は保険料の計算上有り得ないので誤解の無い様にお願いしたいのですが、当然この超低金利時代ですから利差配当はここ数年ほとんど(あるいは全く)発生していないのが現状です。
ただし今後の市場金利を長期的に考えた場合、運用力のある会社なら利差配当は期待できるかも知れません。
「利差配当付き」にするか「無配当型」にするかはinu1banさんの好み次第です。
これは養老保険だけに限った事ではなく、全ての保険種に該当します。
ちなみに「利差配当」と医療保険の「無事故ボーナス/健康祝い金」などは全く別の性質のものです。ごっちゃに考えない様にご注意下さい。

ご質問の対象は養老保険なので、恐らくは貯蓄を目的とした20年程度の保険期間のものかと思います。
であれば、個人的には「無配当型」で良いと思います。

保険料は基本的に以下の3つの「予定率」を基に計算されています。
(1)予定死亡率
(2)予定利率
(3)予定事業費率

(1)(2)は将来の保険金支払いの財源となる部分で、(3)は保険会社の運営に必要となる部分です。(人件費など諸経費)

まず、厚生労働省が発表する「生命表」を基に(1)を算出して保険料を計算しますが、保険会社は加入者から預った保険料をまとめて運用しますので、予め運用によって得られるであろう利益分を保険料から割引きしています。この割引きの計算に用いるのが(2)です。

一定期間運...続きを読む

Q5年ごと利差配当付終身保険の見直しについて

主人が独身の時に加入した保険が更新型で、更新ごとに保険料が増えていくのが不安で見直しをしています。

主人30才(会社員、年収300万)、妻32才(専業主婦)、子供二人3才と1才、賃貸

○住友生命
 5年ごと利差配当付終身保険(ステップ保険料払込方式 II型)

 契約日 1998年(平成10年)7月1日
     2005年 3月16日に本人妻型に変更
 
 毎月払込保険料  12,174円
 
 主契約  終身・60才払込満了  100万
 定期保険特約 15年更新  1800万
 特定疾病保障定期保険特約 15年更新  300万
 重度慢性疾患保障保険特約 10年更新  300万
 傷害特約(本人妻型)80才満了  500万
 新災害入院特約(本人妻型)15年更新  10,000円
 新疾病医療特約(本人妻型)15年更新  10,000円
 新成人病医療特約 15年更新  5,000円
 通院特約(本人妻型)  3,000円
 傷害損傷特約(一般職種I型) 60才で更新 5万円

主契約だけを残して他の特約のみを解約するのと、主契約の終身が100万だけなので思い切って保険を解約するのとを迷っています。
2005年7月の解約返戻金は79,740円
2034年7月(60才時)の解約返戻金は601,600円  (主契約および特約の解約返戻金の合計額)となっています。

解約した部分の保障は他の安い保険会社の定期保険(オリックス生命 ダイレクト定期20年)と終身医療の60才払込(主人 損保ジャパンひまわり生命 ワハハ21一生満足 妻 オリックス生命 パステルfit)に入ろうと思っています。
長々と書いてしまって分かりにくいかとは思いますが、ド素人なもので申し訳ありません。
良いアドバイスをお願いいたします。

主人が独身の時に加入した保険が更新型で、更新ごとに保険料が増えていくのが不安で見直しをしています。

主人30才(会社員、年収300万)、妻32才(専業主婦)、子供二人3才と1才、賃貸

○住友生命
 5年ごと利差配当付終身保険(ステップ保険料払込方式 II型)

 契約日 1998年(平成10年)7月1日
     2005年 3月16日に本人妻型に変更
 
 毎月払込保険料  12,174円
 
 主契約  終身・60才払込満了  100万
 定期保険特約 15年更新  ...続きを読む

Aベストアンサー

保険料のアップが不安でしたら、やはりアップしない内容にはいるべきだと思います。
中途半端に100万円の終身保険なら、必要ないと思います。お考えのように定期保険(掛け捨ての死亡保障)と終身保障の医療保険でよいと思います。
オリックスダイレクトが20年で、お子様が21歳になれば、もう死亡保障は必要ないというお考えならそれでよいと思います。ただ、実際ご主人50歳という働き盛りに保険が切れると、その時に不安をもたれることがおおいにありえますので、60歳くらいの設定もご検討下さい。
本当に必要なくなれば解約や減額していきましょう。
減らすのは簡単です。が途中で増やすのは、保険料・健康状態をかんがえると結構大変です。
60歳までの設定では、50歳より当然保険料は少し高くなりますが、50歳で解約すると、50歳の設定より多く払った分くらいは解約金が返ってくると思いますので、50歳で解約してもトータルではムダにはなりません。少し余裕をもったかけ方をお勧めします。
最後に、現在加入中の保険は解約しても良いのですが、払い済みをお勧めします。
解約・払い済みどちらにしても、必ず新しい保険をきちんとかけてからそうしてください。
長くなりますので、払い済みについてわからなければまたご説明いたします。

保険料のアップが不安でしたら、やはりアップしない内容にはいるべきだと思います。
中途半端に100万円の終身保険なら、必要ないと思います。お考えのように定期保険(掛け捨ての死亡保障)と終身保障の医療保険でよいと思います。
オリックスダイレクトが20年で、お子様が21歳になれば、もう死亡保障は必要ないというお考えならそれでよいと思います。ただ、実際ご主人50歳という働き盛りに保険が切れると、その時に不安をもたれることがおおいにありえますので、60歳くらいの設定もご検討下さい。
...続きを読む

Q解約返戻金について

第一生命の堂堂人生に入ってます。
今、支払いが厳しいので解約したいと思ってます。

第一生命 堂堂人生
月額7704円
10年満期
平成18年8月加入 現在3年7ヶ月

・主契約
五年ごと利差配当付更新型終身移行保険
保険金に対応する部分   保険料2410円
年金に対応する部分    保険料1157円
生存給付金に対応する部分 保険料890円

・死亡・高度障害等の特約
五年ごと利差配当付障害保障特約      保険料300円
五年ごと利差配当付特定状態収入保障特約  保険料1177円

・災害・疾病関係の特約
無配当総合医療特約(本人型) 保険料1770円

上記の内容なのですが、今、解約した場合、払い戻し金ってあるのでしょうか?
また払い戻し金があるとしたらいくら位でしょうか?

誰か教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

解約払戻金はあります。

解約払戻金に対応しているのは、
「生存給付金に対応する部分 保険料890円」です。
890円×43ヶ月(3年7ヶ月)=38,270円。
これの80%と考えれば……約30,000円です。
この程度だと思っていれば、間違いないと思います。

正しくは、保険会社に問い合わせをしてください。

Q第一生命保険に加入して10年以上経過。解約した方がいいでしょうか?

第一生命保険に加入して10年以上経過。解約した方がいいでしょうか?

自分は経済的にもあまり思わしくありません。
30代にもなって、未だに派遣社員です。月々、10万・20万円くらいの収入です。

そんな自分が第一生命保険に加入して10年立ち一度満期になりました。
http://www.dai-ichi-life.co.jp/index.html

保険の種類は利差配当付更新型終身移行保険というもので、月々7500円程度10年間支払い続けました。
30代になって更新して、保険料が8500円程度となり、1000円くらい月々の保険料が多くなりました。
これが40代になると13000程度、50代だと23000円にもなります。

この不景気の中、一生かけて支払えるかどうか不安になりました。

親には「解約した方がいいんじゃない?」といわれています。
家族の中でも生命保険に入っているのは、自分だけなのです。
この他にも国民健康保険や年金の支払いもあるのですから、将来的に支払い続けるのは「無理」でしょうか?

減額更新も考えたのですが、せいぜい5・6千円になる程度です。なかなか難しいですね。


皆さんは、どういった生命保険に入られてますか?それとも、まったく入られていないのでしょうか?
派遣の身で生命保険は無意味でしょうかね・・。

第一生命保険に加入して10年以上経過。解約した方がいいでしょうか?

自分は経済的にもあまり思わしくありません。
30代にもなって、未だに派遣社員です。月々、10万・20万円くらいの収入です。

そんな自分が第一生命保険に加入して10年立ち一度満期になりました。
http://www.dai-ichi-life.co.jp/index.html

保険の種類は利差配当付更新型終身移行保険というもので、月々7500円程度10年間支払い続けました。
30代になって更新して、保険料が8500円程度となり、1000円くらい月々の...続きを読む

Aベストアンサー

皆さんがおっしゃるように、まずは保障内容がご自分のニーズに合致しているのかどうか、もう一度見直してみるのがいいと思います。

ただ一点。皆さん割と簡単に「解約」とおっしゃいますが、「いま保険に加入していること」は、あなたのアドバンテージでもあります。もし、あなたが仮に何かのご病気でいらしゃったとしても、この保険を更新し継続することができます。けれども、一旦解約してしまうと、再度の加入は難しくなります。

また、更新に関しては、決して同額で更新する必要はありません。保険期間10年なのですから、10年前と状況は同じではないと思います。ご自分の生活に必要な保障額と収入に見合った内容に変更して、更新することがこのタイプの保険では普通です。
同社や他の国内大手の保険会社の販売する保険商品は、複雑で分かりにくいといわれますが、その反面、更新時には自由に保障内容を変更することができます。セールスの方にご自分の必要な保障と収入に見合った保険について相談してみてはどうでしょうか。(個人的には、保険料を下げるためには、加入されている堂堂人生?は終身保障部分は小額のおまけみたいな部分なので、まずはこの部分をできる限り削れると思いますが‥‥)

その上で、同内容の見積もりを他の会社にも依頼してみてはどうですか?
それがよさそうであれば、そちらに乗り換えるといいと思います。
ただ、くれぐれも、乗り換え先の保険にきちんと加入できたことを確認してから(保険によっては、加入を断られることもあるので)、今の保険を解約するようにしてください。

皆さんがおっしゃるように、まずは保障内容がご自分のニーズに合致しているのかどうか、もう一度見直してみるのがいいと思います。

ただ一点。皆さん割と簡単に「解約」とおっしゃいますが、「いま保険に加入していること」は、あなたのアドバンテージでもあります。もし、あなたが仮に何かのご病気でいらしゃったとしても、この保険を更新し継続することができます。けれども、一旦解約してしまうと、再度の加入は難しくなります。

また、更新に関しては、決して同額で更新する必要はありません。保険期間10年...続きを読む

Q第一生命の保険について 長文です

今年の4月10日に第一生命の順風ライフという医療保険を契約しました。

契約の経緯は、最近ねんきん定期便がきて、年金が少ないことに不安を感じ、個人年金はないか?と思っていたところ、知り合いに第一生命の人がいるので紹介してくれると言われ、今、第一生命の保険に加入しているということもあり保険屋さんの話を聞くことにしました。

内容は個人年金よりも医療保障の方が健康な状態の今しか入れない。
個人年金はいつでも入れるので今は考えなくても良いという内容でした。

去年の10月に第一生命のメディカルエールという保険に加入しています。
契約後、多少の不安があったのでネットでこの保険を色々調べたところ、悪い評判ばかりが目について解約しようかと思っています。

不安1
この保険は更新型の保険で10年、20年後には保険料が上がり、今の収入で払うことは難しくなると思います。今の仕事で昇給の見込みもありません。年収はボーナスを除いて200万円程です。

不安2
掛け金のほとんどが払込満了の65歳になって返戻金がない掛け捨てになってしまう。
あるのは終身保険の50万のみ。

不安3
65歳以上は終身保険以外の特約の保障を継続するのに、80歳までの保険料を一括して払わなければいけない。

保険の方が提案してくれたときには、インカムサポートがとても魅力的なのと、最近、車のローンが終わったのとで、他のことを深く考えずに契約してしまいました。
インカムサポートは病気になり働けなくなった時に保険料払込免除になり、生涯一定のお金がもらえるというものです。この内容の保障は必要なのか?そして掛け金はこの程度のものなのか?が気になります。

また、このような更新型よりも、保険料が一生涯変わらず、65歳以上でも保障が継続され、保険料は5000円程度のもの。保障内容はできるだけ同等のものでいうと、通販型の保険、オリックス、ひまわり、アフラックなどの方がこの希望に適しているのでしょうか?やはりインカムサポートのような内容の保障が気になり、悩んでいます。

あとこの順風ライフはアカウント型で保険屋さんのマージンが高いと聞きました。
なので優先してこちらを勧めてきたのだと。通販型だとこのような人件費がかかることがないので安いのでしょうか?
しかし、こういう有名ブランドの方が倒産する心配がなさそうな気もします。

5年ごとの配当金もほとんど出ない場合があると言われました。
配当金について教えて欲しいです

アドバイスお願い致します。

以下が契約内容です。

順風ライフ(5年ごと配当付終身保険)
終身保険【主契約】 保障額60万円 保険料1069円
シールド特約(3大疾病 一時金)保障額300万円 保険料1296円
スーパーリライ(所定の高度障害状態、身体障害状態 一時金)保障額100万 保険料371円
インカムサポート(3大疾病、身体障害状態、要介護状態になった場合、一生涯保険料免除) 保障額月々10万一生涯 保険料6239円
月8975円 ほぼ掛け捨ての10年定期型


メディカルエール(無配当定期医療保険)
災害入院給付金 日額1万円
疾病入院給付金 日額1万円
手術給付金 入院中20万円 入院中以外5万円
放射線治療給付金10万円
月2400円 掛け捨て10年定期型

今年の4月10日に第一生命の順風ライフという医療保険を契約しました。

契約の経緯は、最近ねんきん定期便がきて、年金が少ないことに不安を感じ、個人年金はないか?と思っていたところ、知り合いに第一生命の人がいるので紹介してくれると言われ、今、第一生命の保険に加入しているということもあり保険屋さんの話を聞くことにしました。

内容は個人年金よりも医療保障の方が健康な状態の今しか入れない。
個人年金はいつでも入れるので今は考えなくても良いという内容でした。

去年の10月に第一生命のメディ...続きを読む

Aベストアンサー

一番医療保障が必要となる年齢は何歳だと思いますか?
たいてい50歳後半あたりから生活習慣病等のリスクが高くなっていくわけですが・・・
「シールド特約」・「スーパーリライ」・「インカムサポート」・・・一見すごく安心できそうな保障内容に思えます。
しかしどれも「所定の・・・」という条件が必ず付帯されているため、若くして実際に給付対象になる人は相当少ないでしょう。だから保険会社は儲かるわけですが、もちろんこれで助かったという人もいないわけではないと思います。
「所定の状態」ってどんな状態か説明を受けましたか?
「シールド特約」や「インカムサポート」を、3大疾病になったら給付金を受けられると勘違いしている人が多いのが非常に問題なのです。
こうした特約が65歳以降も継続していけるのであれば契約している意味はすごく大きいと思いますが、実際にそれは不可能です。
不可能な理由として、更新で保険料が高くなりすぎて継続できないか、仮に継続できても65歳払込満了で特約が終了していることです。
保険会社の安心感を個人的な感想でいうと、かんぽ生命と日本生命以外はどこでも同じだと思いますよ。
不安1~3で言われていることが全てです。
こんな保険は即刻解約し、医療保険は通販型の「終身タイプ」を1歳でも若くて健康なうちに契約することをお勧めします。医療保険やガン保険は一生のお付き合いと考え、カケステの終身が良いでしょう。
余裕があれば、「個人年金保険」や「積立利率変動型終身保険」、「低解約返戻型終身保険」などで別途貯蓄を考えてみてはいかがでしょうか?

一番医療保障が必要となる年齢は何歳だと思いますか?
たいてい50歳後半あたりから生活習慣病等のリスクが高くなっていくわけですが・・・
「シールド特約」・「スーパーリライ」・「インカムサポート」・・・一見すごく安心できそうな保障内容に思えます。
しかしどれも「所定の・・・」という条件が必ず付帯されているため、若くして実際に給付対象になる人は相当少ないでしょう。だから保険会社は儲かるわけですが、もちろんこれで助かったという人もいないわけではないと思います。
「所定の状態」ってどんな...続きを読む

Q積立配当金とは?

先日、保険会社から契約一覧のたよりが届きました。
現在、掛け捨ての定期保険に入っていますが、その一覧の下の方に
「積立配当金現在高」とあり金額が記されてあります。

この積立配当金とは、なんでしょうか?もし、なにか手続きをすれば、
その保険を解約しなくとも、その記された額は貰えるのでしょうか?

ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

乱暴な言い方をすると配当金とは「保険会社の儲けのおすそ分け」です。
生命保険は死亡などの将来起こる事故の確率を見込んで保険料(掛金)を設定しています。それも安全を見込んで算出しているので余りが出ます。これを保険会社が全部自分達のものにすることは相互扶助に反するので契約者に返しているわけです。
配当金を契約者に支払う方法はいくつかありますが、「積立」というのは、保険会社が利息をつけて預かっていることになります。利率は会社・保険種類等によって様々ですが、今は年0.5%以下が一般的です。
この利息を含む積立配当金は一部でも全部でも自由に引き出すことができます。引出手続方法は会社によって異なるので事前に保険会社に確認する方がよいでしょう。本人であれば電話で教えてくれます。
注意したいのは、一度引き出した配当金は預け戻すことができないので、お手持ちの貯金と比べ、どちらを取り崩した方がよいかよく比較してください。

参考URL:http://taiyo.main.jp/hoken/archives/2005/08/post_70.html

Qなぜ第一生命が・・・

素朴な質問です。他のサイト等で調べると、第一生命の事が大変批判を浴びています。僕自身も日本の生保会社はダメ(レディがいる所)だなとおもいますが、
それにしても第一生命の批判はもの凄いです。
どうしてですか?元契約者・第一関係者どなたでもかまいません教えて下さい!

Aベストアンサー

こんにちは。
中々難しい質問ですね。一人一人感じている事が違うように思います。(外務員と言う資質自体を問うている回答が多いやも思いますが。)
個人的には、#7の方の言うように、商品性がどんなものなのかが重要にも思います。保険は何かあればどこの会社の保険でも掛金以上のリターンがあるものです。保険そのものよりも、設計次第で良くも悪くもなります。つまり、必要じゃないものであれば幾ら保険料が安くてもその人からみれば悪い保険となるでしょう。
定期付終身とて決して悪いわけではないですよ。更新時に減額更新していけば逓減定期のような使い方もできるわけですし。
日々生活していれば必要な保障額は減っていくのですから、減額のしにくさは加入者から見れば?ではないでしょうか。(中身は生存給付金付定期保険)
また、以後の保険料は頂きません、も実は考え物です。第一に限った話ではなく、最近大手社で払込免除が増えています。払込免除は一見何千万もの保険金の保険料を免除してくれると言うことで聞こえはいいです。しかし、その分の免除に掛かる保険料が上乗せされており、決して安くないものです。契約内容次第なので契約によりけりですが、数百円~数千円が月々免除の保険料だけで上乗せされています。有用ならもちろん構いません。(メリットを享受できる人も少しはいるでしょう。)
例えば、3大成人病。3大成人病にかかってその後治癒して長命な方がどれ位いるか、、、発病後に療養期間を経てお亡くなりになるケースの方が多いです。つまりは保険料免除の効果は療養期間中の保険料数万~数十万の効果と言う方が多いのではないかと想像できます。この程度の効果にしてはそれにかかる保険料が高いと感じています。

こんにちは。
中々難しい質問ですね。一人一人感じている事が違うように思います。(外務員と言う資質自体を問うている回答が多いやも思いますが。)
個人的には、#7の方の言うように、商品性がどんなものなのかが重要にも思います。保険は何かあればどこの会社の保険でも掛金以上のリターンがあるものです。保険そのものよりも、設計次第で良くも悪くもなります。つまり、必要じゃないものであれば幾ら保険料が安くてもその人からみれば悪い保険となるでしょう。
定期付終身とて決して悪いわけではないです...続きを読む

Q積立配当金について

生命保険について、恥ずかしながら
知識不足のためご質問いたします。

急な物入りのため
「積立配当金」を引き出したのですが
この「積立配当金」とは、
返済しなくてはいけないものなのでしょうか?

先日
その「積立配当金」を
「指定口座に振り込みました。」という案内がきたのですが
そこに「貸付」という言葉があったので
「貸付」と言われると返済しなくてはいけないのかと思ったのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(Q)「積立配当金」を引き出したのですがこの「積立配当金」とは、
返済しなくてはいけないものなのでしょうか?

(A)配当金は、貯蓄そのものですから、引き出しても返済不要ですが、
今回の場合、どのようになっているのか、ちょっと情報不足です。

配当金が付く保険には、解約払戻金があります。
解約払戻金とは、解約をしたときに保険会社から契約者に支払われる
お金ですが、これは、解約するまでは保険会社のお金です。
でも、この解約払戻金を担保にして、お金を借りることができます。
これを「契約者貸付」と言います。
(1)市中金利よりも安い金利で借りることができます。
例えば、貸付利率が5%でも、予定利率が2%ならば、実質3%ほどで
借りることになります。
(2)被保険者が死亡したときは、貸し付け金を引いた額の死亡保険金が
支払われます。この時点で、借金はゼロとなります。
(3)解約をした場合、貸付金も精算されるので、借金が残らないように
なっています。つまり、その範囲(解約払戻金の8~9割)でしか、
借りることができません。
(4)払込完了後では、貸付金が解約払戻金を上回る逆転現象が起きる
場合もありますが、そうなると、保険契約は解除となります。
という特徴があります。

さて、配当金ですが、通常は、解約払戻金と別管理されています。
これが5万円あったとしましょう。
今回、50万円のお金が必要だった場合……
保険会社のカードを利用すると一回の操作で、スムーズに50万円を
「引き出す」ことができますが、実際には、貸付45万円、
配当金引き出し5万円という形になります。

貸付とあるからには、契約者貸付を利用したことになったのだと
思います。
貸付なので、返済をすることをお勧めしますが、万一の時には、
上記(2)(3)(4)で説明したようになります。

また、中には、配当金を使って、保険金の金額をアップする保険もあります。
例えば、年金保険がこれに該当します。
この場合、配当金は、保険契約そのものに組み込まれるので、解約払戻金と
同等の扱いとなり、返済が必要になります。

今回の件で、何が起きたのかは、実際に調べてみないとわかりませんが、
以上のようなことが想像できます。
保険会社に確かめることをお勧めします。

(Q)「積立配当金」を引き出したのですがこの「積立配当金」とは、
返済しなくてはいけないものなのでしょうか?

(A)配当金は、貯蓄そのものですから、引き出しても返済不要ですが、
今回の場合、どのようになっているのか、ちょっと情報不足です。

配当金が付く保険には、解約払戻金があります。
解約払戻金とは、解約をしたときに保険会社から契約者に支払われる
お金ですが、これは、解約するまでは保険会社のお金です。
でも、この解約払戻金を担保にして、お金を借りることができます。
これを「契約...続きを読む

Q第一生命の終身保険について

27歳女 既婚者(子供なし)の者です。昨日、第一生命の終身保険に契約したのですが契約後の今、契約前に疑問に思っていた事が再度、心配になり解約も考えています。続けていても内容に問題ないでしょうか

保険内容 「堂々人生」
      5年ごと利差配当付更新型終身移行保険     (10年満期)指定年齢40年後
     保険金額      10,000,000円
     生存給付金     100,000円

    <以下10年満期>
     特定疾病定期特約    1,000,000円
     障害保障特約      1,000,000円
     総合医療特約       5,000円
     女性医療特約       5,000円
     特定損傷         50000円
     入院時給付特約(5日以上)  7000円

     合計死亡保険金      12,000,000円
     毎月支払額          6,513円

死亡保険金は12,000,000円はいらないと伝えた所、加入後半年位たてば減額できると言われたので後で変更する予定です。あと保険料が更新時、高くなる事についても金額を変えなければそのままの保険料で大丈夫と言われ、医療保障もずっとそのままとの聞いたのですが本当に可能なんでしょうか?可能な場合でも後に死亡保険も減額する予定ですし、ほとんど掛捨て状態になるという事ですか?


長々とすいません セールスさんにも沢山質問したもののいまいち理解できてなく相談させていただきました


     

27歳女 既婚者(子供なし)の者です。昨日、第一生命の終身保険に契約したのですが契約後の今、契約前に疑問に思っていた事が再度、心配になり解約も考えています。続けていても内容に問題ないでしょうか

保険内容 「堂々人生」
      5年ごと利差配当付更新型終身移行保険     (10年満期)指定年齢40年後
     保険金額      10,000,000円
     生存給付金     100,000円

    <以下10年満期>
     特定疾病定期特約    1,000,000円
     障害保...続きを読む

Aベストアンサー

>死亡保険金は12,000,000円はいらないと伝えた所、加入後半年位たてば減額できると言われたので後で変更する予定です。

なぜ半年後に減額なのかよく分かりません・・・。
半年後減額できるというのは、半年以内に減額されると担当者が困るということでしょうね。
いらない保険に入るほど無駄なことはありませんよ。
いらないのなら、すぐにでも減額したほうが良いです。

更新時同じ保険料で、同じ条件では更新できません。
27歳から36歳までに、死亡もしくは入院する確率と、
37歳から46歳、47歳から56歳に死亡、入院する確率って絶対、歳を取るほど高いですよね?
なのに保険会社が同じ条件で更新させると思いますか?
もしも、保険料が同じなら、保障内容が下がっているはずです。
保障内容が同じなら、保険料は上がります。

Q終身保険の満期保険金は受け取れる?

ある方が昭和53年に加入した終身保険の満期を昨年迎えました。彼は25年間きちんと保険料を払っていましたが満期保険金は支払った保険料の3分の1だけでした。日本の大手と思われている生保会社です。私も違う日本の保険会社の終身保険に昭和63年に加入しています。保険料は30年間支払い、30年後一時金として受け取るか、年金として受け取る事を選択できます。家族がいないので死亡保険も要らないので解約も考えますが損な気がします。しかし先に述べた方の例を考えるとこの先保険料を払い続けても結局損ではと不安です。実際の所私の保険会社が破綻しないとしても加入30年後の1時金は払った保険料を下回る可能性が高いのでしょうか?契約時の約束では支払い保険料プラス50万円程度と言う話です。

Aベストアンサー

ご質問についてですが、そもそも終身保険に満期はありませんよ! それは解約した時に戻る“解約返戻金”を原資にした年金受け取りの変更か一時金でもらう、ただの解約の間違えと思うのですが・・。

ちなみに、特約など多種の保障が無く終身保険単体のご契約であれば、払込期間中に保険料が引き落とされなく“立替”にまわっていたり、一時的な資金が必要で“貸付”などを受けていなければほぼ、払込保険料と同額か期間によっては払込保険料を上回るでしょう!


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