痔になりやすい生活習慣とは?

アンプのスピーカーへの出力端子に5WAYバイディングポストというのがあるのですが、スピーカーコードの端子はどのような形状のものが使えますか? バナナプラグは使えるのでしょうか? 初心者ですのでどなたか回答お願いします。

A 回答 (1件)

5WAYバインディングポストですね。


これは
1:裸線、2:くわ型端子、3:ピン端子、4:バナナプラグ、5:ダブルバナナプラグ
の5通りに対応したものです。
従ってバナナプラグには対応します。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2007/01/10 01:16

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

QプリメインアンプのTAPE OUT出力端子

プリメインアンプにPRE OUT出力端子が付いていて、
そこからパワーアンプに繋げて
プリアンプとして使えるタイプのプリメインアンプって
ありますよね。

PRE OUTは無いのですが、
TAPE OUT端子っていうのを
これと同じようにPRE OUT出力端子然として
同様な使い方ってできるのでしょうか?

Aベストアンサー

・PRE OUT(概ね1V)
・TAPE OUT(概ね100mV)

お分かりの様にTAPE OUTはPRE OUTの1/10程度です。
つまり、CDやTUNERのライン出力レベルをそのままアンプ内の回路(トーンコントロールやフラットアンプ等)を通さないで単に端子からOUTしているだけです。
よって、トーンコントロールやバランス等プリアンプの機能は一切スルーすることになるのでこの場合使えません。(使ったとしても信号としては出ません。音量調整はパワーアンプの入力レベルで行えます)
つまり、TAPE OUT(REC OUT)は録音用に各ソースの音をアンプを通さない色付けの無い状態で(増幅しないで)提供している訳です。
だから、TAPE OUTをパワーアンプに繋げても意味が無く(音は出ますが、これは結局はCDダイレクト接続と一緒です)、プリアンプ=PRE OUTとは全く別物です。

Q標準プラグ→XLRへの変換方法

この度、USBオーディオインターフェイスのUA-55を購入したのですが、既に所持していたコンデンサーマイクが標準プラグで、XLR端子に変換して接続したいのですが、どれを買って、どの様にすればよろしいでしょうか?
「標準プラグ XLR変換」などで検索しても、XLR→標準プラグ変換の物ばかり出てきてしまいます。

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductGuide.asp?CategoryCd=850
上記サイトでお目当てのがありそうですが、どれが自分の場合必要なのかが分かりません。
フォン、ピンと言う言葉が使われてますが、標準プラグとは違う物なんでしょうか?

詳しい方が居られましたら、教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

>上記サイトでお目当てのがありそうですが、どれが自分の場合必要なのかが分かりません。

下記写真のものがそうです・・・型番を間違えないように(^_^)/

>フォン、ピンと言う言葉が使われてますが、標準プラグとは違う物なんでしょうか?

Phone = 標準 Plug です。 Pin は UA55 と Amplifier などを繋ぐ Cable の端子規格です。

標準 (Phone) Plug を受ける「標準端子 (Phone メス)」→ XLR 端子に挿す「XLR Plug (XLR オス)」
ですね。

QTRSフォンとフォンの違い DAW

ケーブルの種類の意味を知りたいです。質問の意味がいまいちわかりずらいかもしれませんが宜しくお願いします


TRSフォン(デュアル)はプラグにラインが二本、通常のモノラルフォンはラインが一本。これはステレオとモノラルの違いですか?

だとしても、ステレオ機器にLRで接続する場合、モノラルフォン二本(ラインが一本のデュアルケーブル)で繋いでもステレオになるんじゃないんですか?だとすると、一本でステレオ要素を持ってるものを二本で繋ぐ意味が分かりません。(片方のチャンネルにステレオで繋いでるといこと?)

もしどちらも同じ意味合いならば、デュアルケーブルでラインが二本のものと一本のもの二種類ある意味が分かりません。



TRSフォンはバランス、フォンはアンバランスですか?



アクティブモニターにI/Fのモニターアウトから接続する場合、スピーカーケーブル(フォン)とTRSフォンどちらが正解ですか?

パッシブモニターにアンプから出力する場合、アンプで増強された音を送るのでスピーカーケーブルだと自分は思うのですが、アクティブモニターの場合はアンプがスピーカー側にあるので、TRSフォンだと自分は思うのですが間違いですか?


サウンドハウスなどではスピーカーケーブルフォンとTRSフォンなどが違うカテゴリーなので疑問に思いました。

ケーブルの種類の意味を知りたいです。質問の意味がいまいちわかりずらいかもしれませんが宜しくお願いします


TRSフォン(デュアル)はプラグにラインが二本、通常のモノラルフォンはラインが一本。これはステレオとモノラルの違いですか?

だとしても、ステレオ機器にLRで接続する場合、モノラルフォン二本(ラインが一本のデュアルケーブル)で繋いでもステレオになるんじゃないんですか?だとすると、一本でステレオ要素を持ってるものを二本で繋ぐ意味が分かりません。(片方のチャンネルにステレオで繋い...続きを読む

Aベストアンサー

まず、端子の意味から。フォンプラグ(ジャックでも同じ)には主に2種類あって、「TS」と「TRS」があります。

T = Tip = 先端の部分
R = Ring = 真ん中の輪っかの部分
S = Sleeve = 根元の長い筒の部分 という意味です。

次に、バランス接続とアンバランス接続について。アンバランス接続とは、グラウンド(基準となる電位)に対して1本の信号線だけを使います。たとえば、「+A」という信号1つで伝送するものです。伝送過程で「+X」というノイズが乗ると、入力側(信号を受け取る側)では常に「+A+X」という状態になります。

これに対して、バランス接続では信号線が2つになり、たとえば「+A」とこれを反転した「-A」という信号を使います。入力側では「-A」を反転します。そうすると、ノイズの乗った信号は「+A+X」と「-A+X」なので、後者を反転して合成すれば (+A+X) + (+A-X) = +2Aとなって、信号レベルは2倍、ノイズは(理論上は)打ち消し合って消滅します。

バランス接続では、1種類の信号に対して信号線が2本、グラウンドが1本の合計3本が必要です。TRSフォンプラグでは、T = +A、R = -A、S = グラウンド、と割り当てます。アンバランス接続では「-A」が不要なので、TSフォンプラグを使います。

TSフォンプラグでは、1種類の信号しか扱えません。音声で言えば、モノラルです。そのため、TSフォンプラグのことを「モノラルフォンプラグ」と呼ぶことがあります。

TRSフォンプラグでは、T = +A、S = グラウンドはそのままにして、R = +Bという2種類目の信号に割り当てることもできます。このときは、3線で2種類の信号を、アンバランスで伝送する訳です。音声で言えばステレオなので、TRSフォンプラグを「ステレオフォンプラグ」と呼ぶこともあります。ヘッドフォンのプラグは、まさにこの状態です。

「ステレオフォンプラグ」をバランス接続で使っているときは1種類の信号=モノラルしか扱えないので、ステレオにするためにはケーブルが2本必要です。他方、「モノラルフォンプラグ」はいずれにせよ1種類=モノラルなので、これもステレオにするためにはケーブルが2本必要です。このように、2本のケーブルをまとめたものが「デュアルケーブル」です。1本ずつ買う手間が省ける、ということですね。

>> アクティブモニターにI/Fのモニターアウトから接続する場合、スピーカーケーブル(フォン)とTRSフォンどちらが正解ですか? //

「スピーカーケーブル」というのは、パワーアンプからスピーカーに繋ぐ場合のケーブルで、大電流に耐える太い導体を使っており、シールドはありません。プラグがTSの場合もありますが、「スピーカーケーブル」である限り、これは変わりません。

これに対して、「ラインケーブル」は細い導体でシールドがあります。プラグがTSでも、TRSでも、「ラインケーブル」であればこれは変わりません。

つまり、「端子の形状」によって決まる訳ではなく、そこに流す信号の種類によって適切なケーブルが変わってきます。

オーディオI/Fからモニタースピーカーに繋ぐケーブルは「ラインケーブル」ですが、端子がTSかTRSかは製品によります。

-----

上記の説明はよく分からない、とりあえずどのケーブルを買えば良いかを知りたい、ということであれば、オーディオI/Fとモニタースピーカーの具体的な機種名を補足して下さい。

なお、他のQ&AによればオーディオI/FはMboxをお使いのようですが、Mboxシリーズは初代、第2世代(Mbox2)、第3世代(現行機種でAVIDブランドのもの)があり、各世代の中で複数の機種があるので、そのどれかを特定して下さい。

まず、端子の意味から。フォンプラグ(ジャックでも同じ)には主に2種類あって、「TS」と「TRS」があります。

T = Tip = 先端の部分
R = Ring = 真ん中の輪っかの部分
S = Sleeve = 根元の長い筒の部分 という意味です。

次に、バランス接続とアンバランス接続について。アンバランス接続とは、グラウンド(基準となる電位)に対して1本の信号線だけを使います。たとえば、「+A」という信号1つで伝送するものです。伝送過程で「+X」というノイズが乗ると、入力側(信号を受け取る側)では常に「+A+X」という状...続きを読む


人気Q&Aランキング