こんにちは。
かの有名な十四代について調べていたら醸造元として、高木酒造と鳥本酒造の二つの蔵の名前が出てきたのですがどういう事なのでしょうか?

どなたか詳しい方御存じでしたら教えて下さい。

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A 回答 (2件)

蛇足。



社名変更は高木専務が杜氏になってからのようです(未確認)

ですので、高木酒造の十四代は高木専務が、鳥本酒造の十四代は別の人が仕込んでいたようです(これも未確認)

普通の酒蔵だと「杜氏は、外から招いて仕込んでもらう」のが一般的ですが、ここは跡取りが杜氏として修行して身内で仕込みしてるので「味は確か」ですね。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます!

私もそう考えた事があったのですが現在も鳥本ブランドの十四代でてますよね?
つまり二つの社名で十四代が発売されているのじゃないかと。
後、高木酒造の杜氏はずっと高木さんだと思ったのですが・・・

いったいどうなっているのでしょうね?
まぁ呑みたくても定価で買えないんですけれどね^^

お礼日時:2007/05/14 13:49

高木酒造と書いてあるラベルに記載された住所と、鳥本酒造と書いてあるラベルに記載された住所は、どちらも同じ住所です。



会社の代表者は十四代目の高木尚社長ですが、現在「十四代」は一五代目に当たる高木顕統専務が杜氏として仕込んでいます。

どうやら社名変更があったようです。

なお、杜氏の高木専務が社長になったら「十五代」ですが、商標としての「十五代」は他の人が勝手に登録してしまっているので、高木杜氏に代がわりしても「十四代」のまま変えないそうです。
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Q十四代

お世話になります。

日本酒初心者です。
今まで、飲んだ日本酒は舌がぴりぴりするだけで、
まったくおいしいと思ったことはないのですが、
先日知人に勧められて飲んだ「十四代」は
とても香りが高く、ワインのような味わいで
すっかり気に入ってしまいました。

そこで、自宅用に一本買ってみようと思ったのですが、
ネットでみたところびっくり価格でした。

そういうわけで学生にも買えるような値段(一本2、300円)で、
十四代と同じものとはいいませんが、
比較的似たような味わいのものがあれば
教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まずネットじゃなくて実際の店舗でいい酒屋を探してみるのをお勧めします。

どんな酒屋がいい酒屋かはちょいと慣れないとわかんないかもしれませんが、目安は
・店の入り口にビールとかを積んでない。
・日本酒の銘柄がやけにいっぱい書いてある。
・店内がなんか薄暗い。
・冷ケースの中身が日本酒ばっか
こんな感じでしょうか。

で、十四代はそれまでの主流である淡麗辛口タイプに対して濃醇中口(人によっては甘口)の生酒タイプ(要冷蔵)と分類できます。
ので、店主に生酒の中口(これでだいたい口に含むと果実系の香りが広がるタイプが出てきます。)をリクエストしましょう。
ちょっと細かく言うと「香りがよくて濃醇な中口の生酒」とかそんな感じでしょうかね。

そうすると店主がいろいろ教えてくれるでしょうから4合瓶から何種類か試してみるのがいいと思います。
ちなみにこの段階で店主が自信なさげだったり困ってたりしたら店を代えたほうがいいかも。

何回かやると自分の好みの方向が見えてくると思います。

ちなみに十四代に似てる とかいわれてる酒で「飛露喜」ってお酒があります。とても美味しいですがこいつも見事に入手の難しい酒であります。もし特約店を見つけることができたら試してみてください。

まずネットじゃなくて実際の店舗でいい酒屋を探してみるのをお勧めします。

どんな酒屋がいい酒屋かはちょいと慣れないとわかんないかもしれませんが、目安は
・店の入り口にビールとかを積んでない。
・日本酒の銘柄がやけにいっぱい書いてある。
・店内がなんか薄暗い。
・冷ケースの中身が日本酒ばっか
こんな感じでしょうか。

で、十四代はそれまでの主流である淡麗辛口タイプに対して濃醇中口(人によっては甘口)の生酒タイプ(要冷蔵)と分類できます。
ので、店主に生酒の中口(これでだいた...続きを読む

Q安い純米酒・本醸造・特別本醸造は?

安い純米酒・本醸造・特別本醸造を探しています。

料理酒といわれる日本酒は安いけど三倍増酒。
試したことがある人なら判ると思いますが、純米酒・吟醸酒で煮物をを煮ると他の調味料を変えるより大変美味しくなります。

飲んで美味しいお酒を煮物に使うのもあまり意味がないと思われるので最低限として純米酒・本醸造・特別本醸造を使ってみたいと思います。

どなたか良いお酒を教えてください。

Aベストアンサー

こちらの料理酒は旨いですよ。値段も手頃。
https://www.hakusenshuzou.jp/cgi-bin/goods.cgi?category=2

Q十四代は、お店で飲むといくらくらいなんでしょうか??

お世話さまです。

おいしいと噂の「十四代」を飲んでみたいと思っています。

東京でもいくつか飲めるお店があるようですが、インターネットでは値段がわからないようです。

お店で飲んだ場合、1合おいくらくらいなんでしょうか?

他のお酒は値段が出ているのに、十四代などプレミア日本酒は値段表示がないということは、時期によって値段が変わるような場合もあるのでしょうか?

お酒は、あんまりくわしないので、お教え願います。

Aベストアンサー

勘違いしている方がいるようなので・・

他の銘酒と同じく、「十四代」にもさまざまなランクの品があります。

最高ランクのものでは720ml\10000~¥14000です。
普通のランク(という言い方も微妙ですが)は1800ml¥3000~¥4000です。

単に「十四代」と言ってしまうと一合¥600~¥3000の差が出てしまうわけです.

ピーク(というかブーム)は過ぎていますが
まだまだ普通には飲めないお酒です。

とりあえず、東京で全種類飲めるという店を.(価格は不明ですが)
http://www.akaoni39.com/

Q日本酒に添加している醸造アルコールについて

安い清酒に醸造アルコールがはいっていますが、いったいどんなものなのでしょうか?コストダウンが目的なのはわかるんですが。

Aベストアンサー

「醸造アルコール」で検索すると下のページがでてきました。
著作権にふれないようコピーしませんので、内容は読んで下さい。

参考URL:http://www.joho-kyoto.or.jp/~tomio/seihou.html

Q日本酒の久保田と十四代

久保田と十四代の一番上のランクの銘柄を教えて下さい

Aベストアンサー

https://www.rakuten.co.jp/sake/440993/440998/

久保田のほうは製品の種類も少ないので【萬壽】と分りますが、十四代は次の製品一覧表を見ると【特吟十四代・720L】です。

http://www.yamagata-sake.or.jp/kura/kura/takagi/list-18.html

Q青森 吉井酒造 吉野桜に関して

今回、青森県弘前市の吉井酒造 吉野桜と言う日本酒を入手しました。
店の人の話では、以前は東北有数の醸造量だった、との事ですが、
私自身聞いたことのない銘柄で、帰ってきてネットで調べてみましたが
あまり詳しい情報がヒットしません。
この蔵元さんの情報に関しまして、詳しい方いらっしゃいましたら、
何でも結構ですので教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

福島藤助
で検索してみてください。
1871‐1925
明治-大正時代の実業家。
明治4年2月2日生まれ。青森県弘前(ひろさき)の人。大工から酒造業に転じる。速成醸造法と画期的といわれた四季醸造に成功し、大正11年福島醸造を創立。

Q高松市内の店で日本酒「十四代」を飲みたいのですが。

私の職場(高松市)に、今夏7月に転勤が予定されている同僚が居ます。彼は大の日本酒好きで、先月、「転勤までに、市内の飲み屋で十四代をしっかり飲ませてあげるから」と、彼と男の約束をしてしまいました。それ以来、市内の店で十四代を探しているのですが全く見あたらない状況で困っています。どなたか十四代を注文できるお店を、高松市内でご存知ありませんか。

Aベストアンサー

ネット検索したらこんなん出ました(^^)。

http://www.gurupita.com/clients/0002139610/menu

Qワイン醸造に関する法制度等

仲間と共同でぶどうづくりから一貫してのワインづくりができないだろうかと、まだ漠然とですが考えています(商売ではなくて、趣味として)。その関係で、まずワイン醸造に関する日本の法制度について、諸外国との比較も含めて確かめたいのですが、その辺りの状況についてご存知の方がおられましたら、よろしくお願いいたします。それと、参考になりそうな本、ホームページ、メイリングリストなどがありましたら、併せてよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

酒税法では、「酒類を製造しようとする者は、制令で定める手続きにより、製造しようとする酒類の種類別に、製造場の所在地の所轄税務署長の免許を受けなければならない(第7条1項)」となっていて、趣味(自家消費用)としても作ることは禁じられています。
「免許を受けないで酒類を製造した者は、5年以下の懲役または50万円以下の罰金に処する(第54条1項)」とも。
免許取得のための年間最低製造量は発泡酒(種類別では雑酒に分類される)と同じ6000リットル。これはちょっと個人や仲間で気軽にやれる量じゃないですよね。

自家醸造推進活動家の方にいわせれば「自家醸造を禁じているのは日本だけだ」そうですが、海外の状況については詳しくありませんので確認していません。あしからず。

独り言としては、黙って作っちゃってもめったにはバレないから作っちゃえ、「自家醸造」で検索すればホームページもいくつもあるし、本屋には本もありますよ、と言うところですが、mayapapaさんにすればそれは不本意かも。

参考に示したURLは、製造免許を持つ業者のタンクで個人サイズのビール、ワインを作るというもので、これなら法に触れることはありません。通常は原料も業者のものを使って、どんなタイプのビール(ワイン)を作るか選択し、作業のみをするのですが、ここで業者と交渉し、自分で原料の持ち込みもできないか相談してみるというのはいかがでしょう。このURLは北海道の業者ですが、自ビールでは浦安橋ブルワリー
www.bop.co.jp
など首都圏のものもあり、山梨・長野あたりならワインでそういうことやってる業者もあるかもしれません。見つけたらまたお教えします。

ぶどう作りからワインまで仲間でやるなんて、とても楽しそうですね。ご検討を祈ります。

参考URL:http://www.niseko-beer.com/bop/whatbop/index.htm

酒税法では、「酒類を製造しようとする者は、制令で定める手続きにより、製造しようとする酒類の種類別に、製造場の所在地の所轄税務署長の免許を受けなければならない(第7条1項)」となっていて、趣味(自家消費用)としても作ることは禁じられています。
「免許を受けないで酒類を製造した者は、5年以下の懲役または50万円以下の罰金に処する(第54条1項)」とも。
免許取得のための年間最低製造量は発泡酒(種類別では雑酒に分類される)と同じ6000リットル。これはちょっと個人や仲間で気軽にやれる量じゃ...続きを読む

Q十四代はどんな味?

一度でいいから十四代を飲んでみたいのです。できれば一升瓶で入手したいのです。

Aベストアンサー

 私も八王子で、無造作に瓶を外にだしている店をみたことがあります。
 そんなに手に入りづらいとは思いませんでしたが、現在東京で人気であることを考えると一升瓶で、というのはkeikeikeikeさんのなじみの酒屋さんが何かのつてを持っていないととても難しいでしょうね。
 大変おもしろい、「十四代購入への道」というページを見つけましたので、ご覧あれ。
 
 #2のritsu45さんが仰っている、高木酒造へ直接電話する方法ですが。直接お電話された場合は「個人でも一升瓶で○○(お好みのランクをどうぞ。吟醸とか斗瓶囲がいいとか)を購入できる、小売店を教えていただけませんか?」と最初に問い合わせられたほうがよいと思います。地酒を個人販売していることはまずめったにありませんから。特に高木酒造の地元、つまり山形から東海近辺にある酒屋さんで確率が高いと思います。
 
 そんなお出かけが面倒だという場合でも、ネット上ではたくさん出回っているみたいですよ。ヤフーオークションだけでもこれだけ出てきました。
http://search.auctions.yahoo.co.jp/search/auc?p=%BD%BD%BB%CD%C2%E5&alocale=0jp&acc=jp
 もし何かありましたら補足いただけるでしょうか。
 

参考URL:http://jizake.com/html/14dai.html

 私も八王子で、無造作に瓶を外にだしている店をみたことがあります。
 そんなに手に入りづらいとは思いませんでしたが、現在東京で人気であることを考えると一升瓶で、というのはkeikeikeikeさんのなじみの酒屋さんが何かのつてを持っていないととても難しいでしょうね。
 大変おもしろい、「十四代購入への道」というページを見つけましたので、ご覧あれ。
 
 #2のritsu45さんが仰っている、高木酒造へ直接電話する方法ですが。直接お電話された場合は「個人でも一升瓶で○○(お好みのランクをどうぞ...続きを読む

Qアル添酒の醸造アルコールって?

純米系以外の日本酒に添加されている醸造アルコールとは何ものですか?

何を材料にどういう手法で得られたアルコールなのでしょうか?

ご存知の方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まずはお礼と謝罪を。 2006年の法律改正を知りませんでした。「三倍増醸」について訂正させて頂きます。
同時に平成16年(2004年)1月1日から精米歩合規定が撤廃されたため、「白米、米麹および水だけを原料として製造した清酒で、香味及び色沢が良好なもの。ただし、その「白米」は、3等以上に格付けた玄米又はこれに相当する玄米を使用し、さらに「米麹」の総重量は、白米の総重量に対して15%以上必要である。」は守らなくても良くなったように記憶していたのですが どうでしょう?

一応wiki(100%は信用しないコト)では、
>この規制緩和によって、アルコール添加をしていなくても、米粉などを使用していたために純米酒を名乗れなかった銘柄が、数多く純米酒に格上げされる形になるのではないかという疑念があるが、実際は上記にあるように「麹歩合15%以上」「規格米使用」といった縛りがあり、麹歩合15%未満の酒、規格外米・屑米・米粉を使用した酒は純米酒を名乗れないようになっている。
とは有りますけど。

関係無い話しで議論してすみません。質問者様が興味の無い話しでしたら、削除の依頼をお願いします。

まずはお礼と謝罪を。 2006年の法律改正を知りませんでした。「三倍増醸」について訂正させて頂きます。
同時に平成16年(2004年)1月1日から精米歩合規定が撤廃されたため、「白米、米麹および水だけを原料として製造した清酒で、香味及び色沢が良好なもの。ただし、その「白米」は、3等以上に格付けた玄米又はこれに相当する玄米を使用し、さらに「米麹」の総重量は、白米の総重量に対して15%以上必要である。」は守らなくても良くなったように記憶していたのですが どうでしょう?

一応wiki(100%は...続きを読む


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