1300万円の住宅ローン、35年、金利1.65%(2年固定)で、保証料を一括で支払うと792,727円、金利に上乗せすると+0.55%です。もし一括払いするとなると、すでに100万円借りることにしている諸費用ローンに追加でという形です。金利は5.2%、期間は10年です。

諸費用ローンで借りてでも住宅ローンの初期の金利を下げるのが賢いのか、金利の高い諸費用ローンは避けて住宅ローンの金利上乗せで対応するのが良いのか、考えています。

自分では上記2年固定金利の1.65%と2.2%でそれぞれ求めた総支払額の差である1,530,480円と、100万円と1,792,727円を10年間、5.2%で借りた場合の支払利息の差である225,473円とを比べて、諸費用ローンで借りて一括払いしたほうが得という結論に達しました。

どちら得でしょうか。計算の考え方とともに教えてください。

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A 回答 (3件)

私も保証料が1300万のローンに対して考えたらあまりにも高額だと思いますよ。


私が利用した地元都銀では2500万でも保証料は50万位だった覚えがあります。安いところは30~40万という場合も・・・。
確かに保証料は各金融機関でバラツキがあるのですがちょっとあまりにも高すぎます。私が今まで聞いた中ではダントツに高いです。
私も出来れば他の金融機関でのローンを組む事をオススメします。
いくつかの金融機関で比較検討しなおす必要がありますよ。各銀行や金融機関での金利の差は大きくないはずですが保証料に関しては無料のところや安いところ、また繰り上げ返済する際の手数料が無しだったり安価だったりサービスには差がありますので。

上記プランで検討するなら保証料を諸費用ローンに追加して借りる場合金利も高いので最低でも住宅ローンの2年固定の期間終了時にには完済させてしまう方が良いです。(金利が高いの短期で完済)
2年後おそらく住宅ローンの金利は上がっていると予測されますからこの点が死守できるなら住宅ローンに金利を上乗せして借りるよりこちらの方が良いように思います。
金利が上昇傾向にあるので住宅ローンの金利に上乗せする形は例え繰り上げ返済するにしても避けたいところです。

この回答への補足

住宅ローンに金利を上乗せして借りる場合、この上乗せ分の金利というのはこの銀行で借りている限りずっと上乗せなのでしょうか。また金利上乗せで借りて2年後にもっと保証料の安い銀行で借り換えをするという前提なら、あわてて70万円超の金額を5.2%という高金利で借りなくてもよいのかなと思いますが、そのあたりはいかがでしょうか。

補足日時:2007/05/16 18:30
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補足をありがとうございます。


ご質問の上乗せ金利ですが私もこれについてはそれほど詳しくありませんがおそらく借り入れ期間上乗せという事だと思います。
保証料とは全く別なのですが、火災保険、3大成人病特約保険料等で住宅ローン金利上乗せするというタイプを聞いたことがありこれは確か借りている期間に金利が上乗せされたと思います。ですから火災保険一括で払ってしまう方も多いと思います。(火災保険は最近、全期間ではなく5年契約でもいいところもあるようです)

あと2年後に借り換えという事ですが借り換えは結構手数料とか結構かかりますので金利の差が1%以上ないとなかなかメリットはなく定期的に繰り上げ返済していく方が最終的にはいいような気がしますよ。
今後の金利の動向によりますけど。
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そもそも、別のローンに変更した方がよろしいのではないですか?


元金1300万円にしては、保証料がべらぼうに高いです。
毎月の支払いに上乗せする場合も、ろうきんなら0.12~0.3%です。
元金がわずかであり、繰上返済されると思いますので、保証料は毎月に上乗せした方がトータルは安くなります。

この回答への補足

そうですね。それは承知しているのですが、上記与えられた条件で何とか一緒にお考え願えないでしょうか。

補足日時:2007/05/16 07:28
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

お礼日時:2007/05/16 18:31

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Q保証と保障の違い

保障と保証の使い方に悩んでいます。
辞書でも調べたのですが、どうも違いがつかめなくて…
昔勉強したのですが、思い出せません。

保障と保証、この場合どちらかわかります??
============
「約束」を「命が有る限り」貫き通すための〈愛〉を互いが継続していける保障はどこにもない。
============

ご存知の方、どうぞよろしくお願いします!!

Aベストアンサー

3つの「ほしょう」の違いについては、わたしも #2 の Spur さんと同じ理解です。

>保証…これがイメージとしてはしっくりくるような気がするのです。

わたしも「保証」だと思いますヨ~。
今回の例文では、「ほしょう」する対象は「互いの愛が継続すること」ですよね。
例文を言い換えれば、
「命のある限り約束を貫き通すだけの愛を互いに継続していけるかどうかは、
誰にもわからない(=確実に継続していけるとは限らない。
当事者の二人を含め誰もそれを請け合うことができない。)」
ってことを言ってるんですよね。

「保証」だと思いますヨ~。

互いの愛を継続する "ための" 「ほしょう」なら、「保障」かもしれませんけど。

Q保証書の字が消えた場合保障は?

疑問に思うことがあるのですが、
ホームセンターなどで電動工具などを買った場合、
保証書をレシートの様な感じの保証書をくれます。
が数ヶ月で消えかけてるレシートもあり、
字が消えてしまうとただの紙切れになり、この場合証明が出来ないと
保障が受けれないと思うのですが、
なぜ消えてしまうような、保証書の発行をするのでしょうか?
こういう場合保障はどうなるのでしょうか?
(たまに店でメーカ保障の保証書に判子を押してもらい
そういうのは消える心配がないので安心ですけど)

Aベストアンサー

 こんばんは。

 これは質問者さんの気持ちも分かりますが、現在のレジのレシートはほとんどが感熱紙によって印字されています。

 そのため、そのままではしばらくすると文字が消えてしまうので、店側としては、印刷面を内側に折込むとか、コピーして保管するような注意書きか口頭での説明があったはずですがいかがでしょうか。
 この説明があって、しばらくしたら文字が消える事実を知っていながら改善処置をしなければ、質問者さんの過失となり、保証書の有効性はなくなります。

 また、店側から感熱紙の印字が消える旨の説明文書や口頭での説明もなく、たとえば半年で印刷が消えてしまい、保証書の効力がなくなったとするのでしたら、店側に損害賠償請求できる可能性があります。

 現実問題として、感熱紙の領収書を保証書に貼付して使用する店は少ないですし、もしそうするのであれば、コピーをとってもらい、更に店名の印鑑をおしてもらうなどの改善策があります。

 私が買い物する家電の量販店では、レシートは感熱紙ですが、保証書は、印刷されたシートを貼り付けるようになっています。

 質問者さんが利用されている店はいわゆる時代遅れで実態を知らない店なので、そういうところからは買わないようにするのが良いと思います。

 こんばんは。

 これは質問者さんの気持ちも分かりますが、現在のレジのレシートはほとんどが感熱紙によって印字されています。

 そのため、そのままではしばらくすると文字が消えてしまうので、店側としては、印刷面を内側に折込むとか、コピーして保管するような注意書きか口頭での説明があったはずですがいかがでしょうか。
 この説明があって、しばらくしたら文字が消える事実を知っていながら改善処置をしなければ、質問者さんの過失となり、保証書の有効性はなくなります。

 また、店側から...続きを読む

Q「保証」と「保障」の違いについて

「保証」と「保障」の違いがいまいち良くわかりません。
不動産業で家賃の一括借上げホショウという場合どちらの保障になるのでしょうか?(一括借上げホショウと言うのはマンションなどの入居率が悪かったとしても最低額をホショウしてオーナーに支払うという制度)
また、経営をホショウすると言う場合もどちらを使うのか教えてください。(同じような気もしますが・・・)

ちなみに前者はネットで調べると「保証」というほうが多いですが、「保障」の方も結構見かけます。辞書で調べても微妙で良くわかりませんでしたのでお願い致します。

Aベストアンサー

損害保険会社のセールスマンが保険の売り込み文句の
「御社の長期安定経営をホショウするために『所得ホショウ保険』はいかがでしょうか。」
の最初のホショウは「(漠然と)守る」ということで【保障】です。
これが「保証」ですと、会社の長期安定経営を保険会社が責任を持って引き受けるということになり、こんなことは事実上不可能です。
ANo.5さんの辞書の引用文を良く見てください。↓

●「保証」
 (1)請け合うこと。責任を持って引き受けること
 (2)保証するしるしとして相手に差し出す品

保証の意味は「保証人」でおわかりのように、範囲は限定的でその分運用は厳格です。「保障」のように、範囲が広く漠然としてたものではりません。ANo.5さんの辞書の引用文↓

●「保障」
 (1)(「保」は「小城」、「障」は「とりで」の意)とりで。要塞
 (2)民の生活を守ること。また、その政治
 (3)安全を請け合うこと

「保障」の元の意味は砦です。堅固な構築物に拠って、外敵から民を「長期にわたって守る」わけです。
兵隊が身を伏せて、矢の飛来から自分の身体を守るのではありません。
「生命に関するような大事なことを長期的に守る」ということですね。
そういうことで安全保障や社会保障などの言葉に使われています。

「保障」という言葉は生命保険によく出てきます。
それで生死に関わることは「保障」かと思ってしまいます。
しかし、よく誤解されるのですが、生命保険は生命を「保障」するものでもなければ、「保証」するものでもありません。
生命保険の意義は、大黒柱が死んだときに、残された家族の生活を守る(保障する)ためです。
これは遺族の生活を「保障する(守る)」ということで、「保証すること」はありません。
保険金が支払われることによって、遺族の生活が(漠然と)守られるということです。
保険会社が「保証する」のは、大黒柱が死んだら「定められた保険金を支払う」ということだけです。遺族の生活の保証はできません。

まあ、そういうことで、「御社の長期安定経営をホショウするために『所得ホショウ保険』はいかがでしょうか。」
の最初のホショウは「(漠然と)守る」ということで【保障】です。

>1、「一括借上げ保証」なら私はあなたの長期的な経営の安定をホショウ(約束)できます。
>2、「一括借上げ保証」システムはあなたの長期的な経営をホショウ(サポート)します。
>1は「保証」、2は「保障」になると思うのですがあっていますか?

大方合っているように思います(^-^ 。
しかしご提示の文では、「保証」や「保障」よりも、括弧内の「サポート」の方がいいと思います。
文頭に「一括借上げ保証」の「保証」があるわけです。似たような「ホショウ」という語句は避けた方がいいと思います。
「このホショウという字はあっているのかな?」と、読んだお客さんの頭を悩ましてしまいます(^-^ 。
そして、長期的な経営の安定をどの程度「約束」できるものか不明ですので、サーポートぐらいのところが無難かと思います。

損害保険会社のセールスマンが保険の売り込み文句の
「御社の長期安定経営をホショウするために『所得ホショウ保険』はいかがでしょうか。」
の最初のホショウは「(漠然と)守る」ということで【保障】です。
これが「保証」ですと、会社の長期安定経営を保険会社が責任を持って引き受けるということになり、こんなことは事実上不可能です。
ANo.5さんの辞書の引用文を良く見てください。↓

●「保証」
 (1)請け合うこと。責任を持って引き受けること
 (2)保証するしるしとして相手に差し出す品
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Q漢字の質問です。保証、保障、補償?

すいません。
いろいろ調べたのですがわからないので是非お知恵をおかしくださいませ。

返金ほしょうの時の「ほしょう」の漢字は

保証
保障
補償

のどれを使えばいいのでしょうか?
私は今まで返金保証と使っていたのですが、
いろいろな人のサイトを見ていると保障を使っている人も大勢います。

正確なものをアドバイス頂けませんでしょうか?
よろしく御願いいたします。

Aベストアンサー

保証は、請合う(法律)賠償の責任を負う。身元を保証する、連帯保証
    人
保障は、(権利・自由・安全を)守る。『生活を保障する、社会保障』
補償は、(損害を)償う、「損失を補償する、災害補償」
のように使い分けます。
したがって、質問の場合、返金することを約束するのであれば、保証が
正しいことになります。

Q保障期間が終わった保証書は捨てても・・・

保障期間が終わった保証書は捨ててもいいんですか?
私はネットでよく買い物をするので、領収書や納品書と合わせて置いているのですが、保障期間が終わってしまったものもあります。
捨てても、捨てなくても、有料保障になるんですよね?

Aベストアンサー

おはようございます。(*^。^*)
嵩張るものではありませんので、
その商品が存在している間は、
置いておかれた方が良いと思います。
例え保障期間が過ぎていても、
修理の内容によって無償になることも
あるかと思います。
参考までに申し上げました。(*^^)v


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