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私は今現在、化学関係の会社に携わっているものですが、表題の誘電率(ε)と誘電正接(Tanδ)について、いまいち理解が出来ません。というか、ほとんどわかりません。この両方の値が、小さいほど良いと聞きますがこの根拠は、どこから出てくるのでしょうか?
また、その理論はどこからどうやって出されているのでしょうか?
もしよろしければその理論を、高校生でもわかる説明でお願いしたいのですが・・・。ご無理を言ってすみませんが宜しくお願いいたします。

A 回答 (5件)

電気屋の見解では誘電率というのは「コンデンサとしての材料の好ましさ」


誘電正接とは「コンデンサにした場合の実質抵抗分比率」と認識しています。

εが大きいほど静電容量が大きいし、Tanδが小さいほど理想的な
コンデンサに近いということです。
よくコンデンサが突然パンクするのは、このTanδが大きくて
熱をもって内部の気体が外に破裂するためです。

伝送系の材料として見るなら、できるだけ容量成分は少ないほうがいい
(εが少ない=伝送時間遅れが少ない)し、Tanδが小さいほうがいい
はずです。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
この回答をよんで、また疑問が湧いたのですが
電子材料の立場から見るとどうなのでしょうか?
例えば、基板とかです。
また、実質抵抗分比率とは何でしょうか?
初歩的なことですみません。

補足日時:2002/06/27 17:56
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絶縁体に電界を加える(電圧を加える)と誘電分極を生じます。


このために誘電体というのですね。
誘電分極ができると誘電体の中で、電界が変化します。
この変化する程度を誘電率で表します。

誘電正接については、前の方のベクトルでの説明のとおりになります。

絶縁物としての誘電体は、お話のように誘電率も誘電正接も小さな方が良いのです。

コンデンサーを製作するためのフィルムやシートなどの絶縁物としては、誘電率は大きな方が小形で大容量に作れてよいのです。
コンデンサーでは、交流の電圧を加えた時に誘電正接が小さい方が損失が小さいですから発熱も小さくなり良いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ようやく、誘電率と誘電正接のイメージが湧きました。

お礼日時:2002/06/28 08:31

再び1番です。



>インダクタンスは、どんなものととらえればよろしいのでしょうか?

リアクタンスですね。
ひとことで言えば「位相変化分」なんですがようするに
波形の変化にのみ関係する負荷と考えればいいかと。

>tanδ=C/Rと考えればいいのでしょうか?

リアクタンスとはあくまで
時間変化のある(交流)場合の抵抗分なんで
当然時間変化の割合(周波数)に関係します。
周波数が高いほど容量成分リアクタンスは
小さくなります。

商用電源のような正弦波であれば1/(ωC)が
リアクタンスでω=2πfです(f:周波数)
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この回答へのお礼

おはようございます。
初歩的な質問に度々お答えいただきまして本当にありがとうございました。
よくわかりましたし、イメージもつくようになってきました。

お礼日時:2002/06/28 08:33

1番です。



>また、実質抵抗分比率とは何でしょうか?

これを初歩的に教えるというのはなかなかホネですが
まあ知識として聞いてください。

電池でつくる回路(直流)であれば静かな電流Iに対し抵抗分Rだけ
考えればいいのですが、電流Iが時間的に変化する場合その性質に
よってRのほかに静電容量CとインダクタンスLというものを
考慮する必要があります(CとLあわせてリアクタンスといいます)。

このうちCは電気の変化を遅らせるはたらきがあり、理想的なCでは
抵抗Rは全くゼロで、完全に時間的変化のみに費やされることに
なっています。
ところが自然界には抵抗がゼロな理想的なCというものは存在せず
交流電流に対しては必ずいくらかのR分を持ちます。
電気の世界ではこのR分とC分はベクトルであらわすので
直角三角形の直角する2辺の長さとなります。
このため抵抗分の比率は三角関数でいうタンジェント(Tan)
になるのでTanδと呼びます。

>例えば、基板とかです。

エポキシとかの電子基板であれば、当然電気信号が素早く伝わることが
求められるので、信号がなまるC(容量)成分はないほうがいいわけです。
つまり誘電率が低いことが求められます。

この回答への補足

すみません最後にもう2つ質問させてください。
まず一つ目ですが、
インダクタンスは、どんなものととらえればよろしいのでしょうか?
2つ目は、
tanδ=C/Rと考えればいいのでしょうか?
すみません宜しくお願いします。

補足日時:2002/06/27 19:03
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私自信は誘電正接ということばは初耳(初目?)だったので、


ちょっと検索してみました。次のページが見つかりました。

http://www.dcts.co.jp/products/lecture/kiso_a4.h …

参考になるでしょうか。

参考URL:http://www.dcts.co.jp/products/lecture/kiso_a4.h …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
イメージがつきやすい内容で私にもよくわかりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2002/06/27 19:08

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ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
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ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
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Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

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大変困ってます。
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電気分野からの視点で回答します。
抵抗率…電流の流れにくさ
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抵抗率ρ(ロー)は※物質によって決まる定数で
ρ=RA/l[Ω・m]←の式で表されます!
Rは抵抗[Ω]
Aは断面積[m×m]
lは長さ[m]


導電率σ(シグマ)は抵抗率の逆数なので
σ=を1/ρ[S/m]で表されます。



抵抗率の高い※物質(金属)順に
白金 1.06pΩ
アルミニウム0.275pΩ
金 0.24pΩ
銀 0.162pΩ

p(ピコ)=10の-9乗のことです。


日常生活において水に例えると!
同じ直径のホースを2本用意
1本は10m もう1本は100m
同じ勢いだと100mのホースが抵抗率が高いといえます!


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