仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

トキワマンサク白花の生垣を約15m程、植栽したのですが、現在スカスカの状態です、できるだけ早く密に茂るようにしたいのですが、良い方法を是非教えてください。ちなみに、白花は赤花より、育ちが悪いと言われてます。
a.植木苗は現在1.6m高さ位
b.植えて約6ヵ月
c.花が多く咲かなくても、かまいません。
d.生垣は南向きと西向き道路沿いで、日当たり良好
e.ただし土壌はあまり良くない。
f.植木苗の間隔は約30cm

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A 回答 (3件)

No.1です。

我が家(福岡県)の生垣はありふれていますがカナメモチを植えました。この木は成長が早いのですが、やはり3年かかりました。その間は、別に3段積みのブロックの上に高さ50cm程のアルミフェンスがあるので、それに小さいすだれを棕櫚縄でくくり付けて目隠しにしました。20~30枚ほど必要でした。(2年は持ちました)目隠しが目的なら板塀やラティスが必要でしょう。ラティスは価格は安いのですが、見た目があまり良くないですよね。スペースが許すなら、一時的な目隠しと考えずウエスタンレッドシダー等の2×4材で塀を自作するのも家の外観が変わって良いかもしれません。質問の内容とかけ離れてすみません。

この回答への補足

私のところも、2段化粧ブロック+60cmフェンスがあるのですが、
ラティスは見栄えが良くないため、あとで取り外せる板塀を思考しております・・どう取り付けるかをです・・・

補足日時:2007/06/07 21:10
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各枝を出来るだけ伸ばし、枝の頂芽を摘み側芽を出させるしか有りません。

(適当な位置で分枝させるしかありません)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2007/06/12 23:27

花後の6月くらいに剪定してやれば、新しい枝が伸びるのではないでしょうか?でも、密になるには2~3年はかかると思いますよ。



参考URL:http://yasashi.info/to_00009.htm

この回答への補足

2~3年が待てないのですが、それまでは、目隠しのため、木の塀またはラティスなどに頼るしかないのでしょうか。

補足日時:2007/06/06 21:04
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Qベニバナトキワマンサクを生垣に使うには…

園芸初心者です。
ベニバナトキワマンサクを生垣に使いたいと思っているのですが
その場合、支柱とかは必要なのでしょうか。
あと、植える季節はいつがよいのでしょうか。
その他、注意点があれば教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは、注意点ですが、花色と葉色に十分注意して好みのものを選んで下さい。最初は支柱と横に竹1本有ったほうがいいです。生垣になる頃支柱と竹は自然に枯れて外せます。

★まず花色ですが、赤の濃いもの~パープル・桃色まで有ります。購入時に好みを言って下さい。
★葉色ですが、「青葉」と「赤葉」タイプが有り、
 ・「青葉」は芽だしは赤で夏に緑になります。冬はやや赤っぽくなってきます。
 ・「赤葉」は芽だしは赤で夏は薄赤褐色~やや緑で環境によっても大きくばらつきます。冬は完全に赤褐色です。
※好みで選んで下さい。生垣は「赤葉」のほうが多く見かけますが、コントラストを味わいたいなら「青葉」。購入店とよく話をされ、好みのものがないなら別のお店で。妥協しないで複数のお店と交渉するのも後々の満足度に影響します。
ネット通販は安価ですが、やっぱりきちんと話を聞いてから購入して下さい。

◆購入する苗木ですが、「生垣用」で下枝の充実したものがいいでしょう。
◆何mくらい植えるか判りませんが、すぐに生垣にしたいなら1mに3本でやや大きめの苗木。紅花トキワマンサクなら通常40cm間隔くらいでいいと思いますけどね。(植木屋さんは1mに3本を薦めると思いますけど・・・)
※横にも広がりますから、生垣が長い場合や、急がなければやや大きめで下枝の出たものを50cm間隔でもいいでしょう。いずれにしても選ぶ苗木の大きさや横への広がい具合にもよりますので、樹形は下記リンクを参考に選定してみて下さい。
◆植栽時期は春(4,5月)、秋(9,10月)がいいですが、春は3月下旬~6月、秋は11月くらいでも大丈夫です。
◆わりと自然に樹形も整って、選定は楽な部類です。

●支柱について <生垣の作り方>
http://www.rakuten.ne.jp/gold/hana-online/ikegaki_tsukurikata.htm

<花色> ※もっとパープル系も有り。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/flower/t/tokiwamannsaku.htm
http://item.rakuten.co.jp/hana-online/c/0000004694/
http://flower365.web.infoseek.co.jp/15/228.html

葉色:青葉紅花トキワマンサク
http://www.interface-net.co.jp/SHOP/0023420223.html
葉色:赤葉紅花トキワマンサク
http://www.interface-net.co.jp/SHOP/0103301330.html
http://item.rakuten.co.jp/oniwahonpo/a150p37467/

<管理・育て方>
http://www.interface-net.co.jp/SHOP/0103301328.html
http://item.rakuten.co.jp/hana-online/niwaki_tokiwamansaku_set1/
http://yasashi.info/to_00009g.htm

↓参考:この生垣は「青葉紅花」かな・・・
http://item.rakuten.co.jp/shikinosato/gs_u-j_t002120/

こんにちは、注意点ですが、花色と葉色に十分注意して好みのものを選んで下さい。最初は支柱と横に竹1本有ったほうがいいです。生垣になる頃支柱と竹は自然に枯れて外せます。

★まず花色ですが、赤の濃いもの~パープル・桃色まで有ります。購入時に好みを言って下さい。
★葉色ですが、「青葉」と「赤葉」タイプが有り、
 ・「青葉」は芽だしは赤で夏に緑になります。冬はやや赤っぽくなってきます。
 ・「赤葉」は芽だしは赤で夏は薄赤褐色~やや緑で環境によっても大きくばらつきます。冬は完全に赤褐色です...続きを読む

Q4月にベニバナトキワマンサクを植えましたが枯れてきています。買った当初

4月にベニバナトキワマンサクを植えましたが枯れてきています。買った当初、少し新芽や花も咲いていました。花が終わりしばらくして、芽がふぶいてくる様子もなく、枝の元気もありません。素人の私が植えたので心配です。もうダメなのでしょうか?

大きな穴を掘り、腐葉土をすきこみ植えました。

枝を折って中を見るとまだ緑色をしている部分もあります。

もう一度掘り起こして、植え替えしようか迷っています。その際の注意などもおしえてください。

気に入って植えたので何とかまた来年お花を咲かせたいです。

Aベストアンサー

>もう一度掘り起こして、植え替えしようか迷っています。

実物を見ていないので確実なことは言えませんが、植物にとって今までの生育環境から新しい環境になったことはただでさえ多少のリスクはある訳ですから、植え替えの季節でない今、再度の植え替えはさらにリスクを伴いますがその上での回答を。

【ベニバナトキワマンサクの枯れ易い要因】
 (1)ベニバナトキワマンサクは西日向きの植物ではない。
  朝日と昼までの日差しが特に重要な木です。西側の植栽は少し不向きです。
 (2)植樹の際、根の部分の土を十分根に馴染ませられなかったことから根つきが悪くなっている。そのため根から十分な水分(養分)が吸い上げられていない。
 (3)当然植え痛みの影響も少しあるでしょう。
 (4)水はけのよい肥沃な土壌に植えるようにする。
 (5)植え付け直後の養生中は強い直射日光を避け、 根が容易に張り出すように真昼は半日陰で養生。
その他参考に:http://www.yasashi.info/to_00009g.htm

◆肥料や水やりは特に枯れるような問題があったようには思えません。上記のいずれか複合要因なのでしょう。

【今後の対応】
 >枝を折って中を見るとまだ緑色をしている部分もあります。・・・とありますが中は全部ミドリ色でないと復活は困難です。
 ベニバナトキワマンサクは、アジサイ・ブルーベリー・バラ、などと同じように根の付け根付近からも新しい芽を出す植物ですから思い切って切り詰めます。このまま枝を残していると枯れるのをただ見ているだけになります。
従ってまず幹(枝)を上から少しずつ切り下げながら、生き生きしている部分まですべて切ってしまいます。場合によっては根の近くまで切り詰めることになるかもしれませんが、生命力が強ければ根元から新しい芽が出てきます。枯れかかった葉も落とします。

生命力が強ければ復活しますが、もし復活することができたら今年はこのまま養生します。その後は肥料には油かす・ 骨粉などを与えるといいでしょう。来年春先にはできれば午前中の日光が当たるような日当たりのよい所に植え付けます。ベニバナトキワマンサクはトキワマンサクに比べても日差しが多いほうが葉の色・花付きが良くなります。(真夏の強い日差しには半日陰にするのも有効です)。最悪復活がならなかった場合は新しい苗木は植える場所もよく検討してみて下さい。

>もう一度掘り起こして、植え替えしようか迷っています。

実物を見ていないので確実なことは言えませんが、植物にとって今までの生育環境から新しい環境になったことはただでさえ多少のリスクはある訳ですから、植え替えの季節でない今、再度の植え替えはさらにリスクを伴いますがその上での回答を。

【ベニバナトキワマンサクの枯れ易い要因】
 (1)ベニバナトキワマンサクは西日向きの植物ではない。
  朝日と昼までの日差しが特に重要な木です。西側の植栽は少し不向きです。
 (2)植樹の際、根の部...続きを読む

Q目隠し用の木で手入れいらず、虫無しの木は?

隣家との目隠し用に植えていたゴールドクレストが枯れてきたので、別のものに植え替えようと思っております。
私自身、ほとんど庭木の手入れをしない無精者なので(この木も隣家に「目隠しとして植えてくれ!」と言われてしぶしぶ)、念入りな剪定や頻繁な水やりなどの手間のかからない木を探しています。
春先に大量に毛虫がついてイヤな思いもしたので、虫もつかないものがいいです。
高さは2mくらいまでで、5本くらい植えたいのですが、いい木はありますか?
環境としては、日光は午前中くらいしか当たらず、1m×3mくらいの場所に何本か植えたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

うーん目隠で手入れの要らない木って難しいですよ?

目隠になる木は葉が密になりますし、密になるには生育が旺盛な訳で、当然刈込みとか必要ですし・・・。
質問の趣旨から外れますが目隠フェンスにしてみてはいかがでしょうか?
初期投資は掛かりますが手間要らずですし、アルミなどの金物なら何十年かは保ちます。

え、駄目?
えーと、では「ソヨゴ」などどうでしょう。成長は遅めですが、日陰に強く、葉が密になります。2mくらいとなると、この木としては結構大きめの部類に入ります。虫も付きません。肥料も必要ないでしょう。予算はちょっと・・・まぁ何というか・・・(汗)

Q隣家の生垣 境界からの距離について

隣家が植えた生垣は 我が家との境界線から10センチしか離れていないのですが、実家の母が「30センチは開けるのが常識だ。根を張る前に移動してもらったほうがいい」と言います。
実際のところ どうなのでしょうか?

隣家との境界は 先に建てた我が家の土留めブロック(80センチ程に積んだブロックで 地表に10センチ程出ています。隣家も同じ高さまで土を盛り建物を建てました)で、
いずれその上に塀かフェンスをつくろうと思い 残してある鉄筋に、今は麻紐を網目に渡してあります。
実際、隣家の生垣の枝は すでに麻紐に触れています。
すぐにうちの方へ枝が伸びてくるでしょう。

母が言うように 30センチが世間の常識であれば
生垣の移動をお願いしても構わないものでしょうか?


生垣は うちと隣接する建物同士の間には生けられていず、隣の庭先を囲む形でだけ植えられています。
隣の建物はジュニア英会話スクールで 小学生くらいの子供が建物の周りをうろうろしたり騒いだりするので
きっちりと塀を設けて欲しかったくらいなのですが、
どうも 近隣の迷惑などはお構いなしの人らしく
このままにして枝が伸びるたび剪定してくれと言うことになるのも憂鬱なのですが。。。

どうぞご助言よろしくお願いいたします。

隣家が植えた生垣は 我が家との境界線から10センチしか離れていないのですが、実家の母が「30センチは開けるのが常識だ。根を張る前に移動してもらったほうがいい」と言います。
実際のところ どうなのでしょうか?

隣家との境界は 先に建てた我が家の土留めブロック(80センチ程に積んだブロックで 地表に10センチ程出ています。隣家も同じ高さまで土を盛り建物を建てました)で、
いずれその上に塀かフェンスをつくろうと思い 残してある鉄筋に、今は麻紐を網目に渡してあります。
実際、隣家の生垣の...続きを読む

Aベストアンサー

10センチ離れているというのは、樹の外周ですか?幹ですか?前者の場合でも、樹種によっては今年のうちに越境してくるかも知れませんね。後者の場合、お母様のおっしゃる通り、ちょっと常識外れですね。
樹種を調べて、にこやかに「(直径)これくらいになりますから、予定している塀を立てたら、後ろ半分がぺっちゃんこになって樹がかわいそうだから、今のうちに移植しておいてもらった方がいいと思います」って言ってみてはいかがでしょうか?場合によっては「鉄筋がこのままだと生徒さんたちが危ないので、なるべく早めに塀を立てようと思っています」も併せて。悪気が無くても、成長して枝が張ることを予測していない方はよくいらっしゃいます。
隣地境界が質問者さんの設置した土留めブロック外面だけなのだとすると、隣家の盛り土は微妙に越境していますね。心中お察しいたします。。。

Qトキワマンサクの生垣について

ブロック塀フェンスに沿って、トキワマンサクを植えたいと考えております。ブロック塀フェンスは、ブロック2段に80cmの金網のフェンスがついております。

塀からどの位離して植えたらよいか?植え付けの間隔は?成長のスピードは?

等について、アドバイス頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

トキワマンサクは比較的成長の早い樹木ですので、3年~4年ほどで樹形は整うかと思います。
放置すると3mほどまで伸びます。
全体に広がったような形となります。
萌芽性が強いので刈り込んでやれば綺麗な生垣になります。
どの位密に仕上げるかですが、30cm~50cm程度の間隔で宜しいかと思います。
狭いと弱い木が負けてしまいますが、周辺が覆われて目立たなくはなります。

フェンスとの距離ですが、お庭側とフェンスの外側の日当たりの差に注意して下さい。
日当たり側に旺盛に伸びますので、外側の方が日当たりが良ければ、50cm程度離して置いた方が樹形は整えやすいかと思います。
但し、お庭側が狭くなりますので、詰められても構いません。

お住まいが関東地方よりも北で冷涼な場合には冬越しが難しいので注意して下さい。
植え付け直後は水切れに注意して下さい。
根付けば丈夫ですので、余り神経質になられる必要はありません。
剪定は1m以上に育ってからにして下さい。
育つまでは、支柱で支えてやって下さい。
主幹が出来れば丈夫ですので、あまり気にしないで下さい。
主幹がしっかりしていれば切り戻して高さを調整できるようになります。
剪定時期は5月中旬~6月中旬ぐらいが宜しいかと思います。

トキワマンサクは比較的成長の早い樹木ですので、3年~4年ほどで樹形は整うかと思います。
放置すると3mほどまで伸びます。
全体に広がったような形となります。
萌芽性が強いので刈り込んでやれば綺麗な生垣になります。
どの位密に仕上げるかですが、30cm~50cm程度の間隔で宜しいかと思います。
狭いと弱い木が負けてしまいますが、周辺が覆われて目立たなくはなります。

フェンスとの距離ですが、お庭側とフェンスの外側の日当たりの差に注意して下さい。
日当たり側に旺盛に伸びますので、外側の方...続きを読む

Qトキワマンサクの中心が枯れているのですが

生垣として植えて1ヶ月ほどの白花トキワマンサクですが、ほとんどが元気に育っているようですが、なかに1、2本、写真にあるような「枯れ」がみられます。

下のほうからは緑の葉がついた枝が伸びていて、上のほうも一部緑があるのですが、こういう場合、枯れた部分はどのようにしたらよいでしょうか。

枯れている部分の枝を根本から切るとしたら、ほとんど枝の残らない木になりますが・・・。

何が原因でしょうか。
枯れというより、古葉との入替わり(?)でしょうか?

また、トキワマンサクは消毒するのに何の薬がいいのか、登録がないようで調べても載っていないのですが、年に何回くらい、どういった薬を散布したらよいでしょうか。

アドバイス宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

画像で見る限り、その2本は元々根の張りや根の状態が悪かったとかの個体不良、あるいは植え付け不良です。
少なくとも、古葉との入れ替わりのような枯れ方ではありません。
外構工事屋=プロの業者と考えるのは早計です。私が見るところ植栽に関しては、大した業者でも無さそうです。

ここしばらく不動産業界の不況をかんがみるに、下請けのエクステリア業者も低予算、低コスト化でやる事をしいられているでしょう。
そこら辺の事情も、つまり常日頃あまり利益の出ない仕事ばかりやらされているといった事も、考慮しておかないといけません。

とにかく今は自分で手を加えず、その業者に電話して現状を見に来させ、別の苗を植えさせるなどの対処させた方がよろしいです。
まだ1ヶ月しか経っていないし、30本中2本の事だし、当然でしょう。

Qトキワマンサクは明るい日陰でも大丈夫?

状況
・北玄関(北側道路)の家。南側に庭。
・敷地の南側にアパートがあり、その一階の外廊下から目隠しをしたいので南側境界に目隠し/生垣が欲しい。横の長さは4mほど、高さ的には1.5~2mくらいは欲しい。
・家は真っ白な洋風住宅。庭にタイル貼りのテラスもあり。
・トキワマンサクを植えたい場所の両端にはイロハモミジとハナミズキがある。
・東西は空けているので夏であれば朝日と夕日は入るが、南側にはアパートが建っているので昼の直射は望めない。冬であれば朝夕を含めて殆ど直射は望めない。南側敷地境界と家との間には5mほどの距離があるので暗くはない(明るい日陰という感じ)。
・場所は神奈川県。

という感じなのですが、
(1)トキワマンサクは上記のような日照条件でも大丈夫でしょうか?
(2)トキワマンサクは拙宅にマッチするでしょうか?(特に両端のモミジとハナミズキに合うか心配)
(3)4m程の長さの生垣を作る場合、トキワマンサクは何本くらい植えればよいでしょうか?
(4)もし他にお勧めの常緑樹があれば教えてください(知り合いからはキンマサキを勧められております)

宜しくお願いします。

状況
・北玄関(北側道路)の家。南側に庭。
・敷地の南側にアパートがあり、その一階の外廊下から目隠しをしたいので南側境界に目隠し/生垣が欲しい。横の長さは4mほど、高さ的には1.5~2mくらいは欲しい。
・家は真っ白な洋風住宅。庭にタイル貼りのテラスもあり。
・トキワマンサクを植えたい場所の両端にはイロハモミジとハナミズキがある。
・東西は空けているので夏であれば朝日と夕日は入るが、南側にはアパートが建っているので昼の直射は望めない。冬であれば朝夕を含めて殆ど直射は望めない。南側...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)トキワマンサクは上記のような日照条件でも大丈夫でしょうか?
明るい日陰ならたぶん間延びして中枝枯れますが生きていますという感じではないでしょうか?朝夕で5時間くらいあたれば、まあまあ成長するのではないかと思われます。花はあまり咲かないと思われます。
>(2)トキワマンサクは拙宅にマッチするでしょうか?(特に両端のモミジとハナミズキに合うか心配)
モミジとハナミズキの間なら、合うんじゃないですか?ベニバナトキワマンサクに関してはピンクの花色は強烈ですので、添え物という感じで用いるのがベストかと思われます。家に合うかどうかは本人次第ですね。
>(3)4m程の長さの生垣を作る場合、トキワマンサクは何本くらい植えればよいでしょうか?
最初の目隠しの度合いで決めてすかすかでよければ、高さ1.8mで50センチ間隔で8本ほどでよいのではないでしょうか?
もっとみつにしたければ、高さ1.8mで、mあたり2.5本から3本が適当かと思われます。
>(4)もし他にお勧めの常緑樹があれば教えてください(知り合いからはキンマサキを勧められております)
キンマサキは虫・病気がすごいしあまり綺麗な生垣はみないので、
サカキ・フイリサカキ・フイリネズミモチ・シルバープリペット
・フィリフェラオーレアかフェンスを設置してビナンカズラなどおもしろいのではないでしょうか?

>(1)トキワマンサクは上記のような日照条件でも大丈夫でしょうか?
明るい日陰ならたぶん間延びして中枝枯れますが生きていますという感じではないでしょうか?朝夕で5時間くらいあたれば、まあまあ成長するのではないかと思われます。花はあまり咲かないと思われます。
>(2)トキワマンサクは拙宅にマッチするでしょうか?(特に両端のモミジとハナミズキに合うか心配)
モミジとハナミズキの間なら、合うんじゃないですか?ベニバナトキワマンサクに関してはピンクの花色は強烈ですので、添え物という感じで...続きを読む

Q風に強くシンボルツリーになるような庭木を教えてください。

風に強くシンボルツリーになるような庭木を教えてください。

植える場所
・東側が開けていて南側が隣家に面した角です。午前中は今のところよく日が当たりますが
 いずれ東側にも家が建つかもしれません。
・天気が悪いと東側から強風が吹き込みます。
・直径1m程の花壇の中

好み
・玄関先にはヒメシャラを植えていて、爽やかで上品な感じが気に入っています。
・リビングからも外からも良く見える場所なので、シンボルツリーになるような変化のある木がいいなと思っています。
・出来れば落葉高木にしたいのですが、隣家との境であることもあって枝があまり横に伸びないものが好ましいです。
・日は遮りすぎないものが良いです。
・これからの時期に植え付けが出来るもの。


エゴノキ、ヤマボウシ、夏椿、ハナミズキ、ハイノキ、シマトネリコ等が
候補に上がっていますが、これらの木は上の条件に向くでしょうか?
またそれ以外にも適した木があれば教えてください。

Aベストアンサー

樹木を植える場合は、他の木との組み合わせで選んだほうが自然な感じになります。
雑木林風のイメージが強いヒメシャラが植えられているわけですから、花の派手なハナミズキや、南国風イメージの強いシマトネリコは、ちょっと違和感があるように思います。
エゴノキ、ヤマボウシ、ナツツバキ、ハイノキであれば、どれを選んでも合いそうです。
ただ、エゴノキは成長すると、同じ木とは思えないほど感じが変わります。
幹の色も赤茶色から灰色になって、苗木のときの繊細なイメージはなくなってしまいます。
ナツツバキはヒメシャラと同じ仲間ですが、ヒメシャラよりも枝が立って、狭いスペースに向きます。
樹形はナツツバキのほうが、むしろまとまります。
風に強い木ということですので、硬い木がよろしいかと思います。
ヒメシャラやナツツバキなど、樹皮のつるつるしている木は材質が硬いです。
エゴノキも硬いですね。

書かれている木もいいですが、「アオダモ」なんかもいいですよ。
最近人気が出てきた木で、エクステリアの本なんか見ると、玄関脇に植えられている写真がよく載っています。
幹に独特の白い斑紋ができて、野趣あふれる木です。
葉っぱも爽やかな感じですし、紅葉もきれいです。

樹木を植える場合は、他の木との組み合わせで選んだほうが自然な感じになります。
雑木林風のイメージが強いヒメシャラが植えられているわけですから、花の派手なハナミズキや、南国風イメージの強いシマトネリコは、ちょっと違和感があるように思います。
エゴノキ、ヤマボウシ、ナツツバキ、ハイノキであれば、どれを選んでも合いそうです。
ただ、エゴノキは成長すると、同じ木とは思えないほど感じが変わります。
幹の色も赤茶色から灰色になって、苗木のときの繊細なイメージはなくなってしまいます。
ナツツ...続きを読む

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む

Q生け垣の木

生け垣の木で一番成長の早いのは何という木でしょうか。教えて下さい。

Aベストアンサー

成長の早いのは下記サイトのモクセイ科のプリベットシルバーでしょう。
耐寒性と耐暑性が強く丈夫で育てやすい常緑低木です。
生長も早く刈り込みができるので生垣には最適です。
またノウゼンカズラ科の落葉高木の桐も成長は早いです。
木肌はやや粗いですが磨くと光沢が出て軽くて柔らかく箱や仏壇や箪笥にも使われるあの桐です。
土壌が深くて日当たりと排水の良い場所が適地で植え付けは小苗で行い大型になってからの移植は困難となりますし西日の強い場所では幹に日焼けを起こしますので植え場所には注意が必要です。
5月にはほのかに香る紫色の花を咲かせます。
成長が早いため牛糞堆肥や発酵油粕を元肥に入れておきます。
ただ成長の早い常緑高木はある意味で手入れが大変だと言うことも考慮しておく必要が有ります。
そこで春夏秋とそれぞれの季節に違った香が漂ってくる風情は何ともいえませんので香りのある春の沈丁花(ジンチョウゲ)、夏の梔子(シシ-くちなし)、秋の金木犀(キンモクセイ)は如何ですか。
それと日陰でも大丈夫で冬には赤か白い実が付いて低木ですが2M位になる南天もお勧めです。

参考URL:http://www.jsjardin.co.jp/products/leaf/227002.html

成長の早いのは下記サイトのモクセイ科のプリベットシルバーでしょう。
耐寒性と耐暑性が強く丈夫で育てやすい常緑低木です。
生長も早く刈り込みができるので生垣には最適です。
またノウゼンカズラ科の落葉高木の桐も成長は早いです。
木肌はやや粗いですが磨くと光沢が出て軽くて柔らかく箱や仏壇や箪笥にも使われるあの桐です。
土壌が深くて日当たりと排水の良い場所が適地で植え付けは小苗で行い大型になってからの移植は困難となりますし西日の強い場所では幹に日焼けを起こしますので植え場所には...続きを読む


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