市販されている履歴書での項目で『自覚している性格』の欄
があり、実際に書いてみたのですが・・・長文になってしまいます。

お手数おかけしますが、アドバイスのほど宜しくお願い致します。
以下が、私が書いた文になります。


"場を明るくさせる快活な性格。
誰とでも直に打ち解け、仲よくな
れることが私の長所です。
一方、引っ込み思案ではありますが、
積極性を見に付けたいと思っています。"


自己分析した所、謙虚・明るい・面倒くさがり・
優しい・優しい・気が利く...などでした。

添削のほど宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

長文の方がやる気が感じられますから、


細々と書けばよいと思います。

余談ですが、
打ち解けるけど引っ込み思案って、
ちょっと矛盾している気がします。

そもそも"性格"の部分には短所と長所を書かないで、
性格の良い面のみアピールした方がよいのでしょう。

もし短所を書きたいのであれば、
「短所は長所」とよく言いますから、
短所を長所にしてはいかがでしょうか。

「謙虚で物静かな人だと思われがちなのですが、
 周囲の雰囲気を上手く汲み取る冷静さを持っております。
 誰も気がつかない些細な出来事まで気が効く、
 ホスピタリティ(誠意)を備えています」

…みたいな短所→長所化。

面接で聞かれたら具体例を示したらよいと思います。
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この回答へのお礼

書き込み有難うございます!
なるほど・・・とても参考になりました。

アドバイス有難うございます!

お礼日時:2007/06/06 15:21

長文になっても、常識的に読める文字の大きさで書かれているぶんには問題ありません。


内容ですが、一見矛盾しているように感じてしまいます。結局、
長所:誰とでも友好的な関係を築けること。
短所:新しいことや未知のことに取り組むのが億劫だったりする。
ということでよいのでしょうか。その前提でアドバイスをいたします。

実際lightboxさんを知らないので何とも言えませんが自己分析の結果を見る限り「場を明るくさせる快活な性格。誰とでも直に打ち解け、仲よくなれること」というより「縁の下のムードメーカーです。人の立場に立って、気遣うことができるので誰とでも仲良くなることができます」はいかがでしょうか。
(縁の下のムードメーカーといった表現は賛否両論な表現かもしれません。お堅い業界なら辞めておいたほうが無難です。)
短所ですが「引っ込み思案」だと人間関係のことを言っているのではないかと思ってしまうので改めたほうがいいです。
ただ「チャレンジが好きでない」というと悪い印象を与えるので「慎重すぎて、機会を逸することがあります」程度にとどめておくのが良いのではないでしょうか。
私見ですが 短所 → 長所化は評価しない企業が多いと思います。自分を客観的に捉えているかが肝心なポイントなのですから。(短所は長所化すべきと書いてある就活本もあります)
ですので私の提案としては 短所 → 改善の余地がある短所 にするのが良いと思います。(上記の例など)
面接ではどう改善したいか、対応するかなどを問われると思いますので、そこはもちろん準備していってください。

-----
全て憶測で書いているので、見当はずれなことを書いていたら申し訳ありません。参考にしていただければ幸いです。
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この回答へのお礼

書き込み有難うございます!
なるほど・・・もう少し改めて、書きたいと思います。
いぇ、ご親切にアドバイスありがとうございます。
とても参考になりました。

お礼日時:2007/06/06 15:28

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こんにちは。

そういうことはあると思います。言語はそれぞれの民族の文化や、どのように人間関係を形作っているかを反映していますから、その言語に熟達するということはそういう背景ごと身につけるということで、そういった差異が当然でてくると思います。たとえば、日本語のような自己主張の弱い表現は英語には少ないので、同じように言おうとしても無理があり、英語らしい英語をしゃべろうとすると自然に自己主張が強くならざるを得ないということがあろうと思います。

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履歴書の性格欄には温和、柔軟、真面目のキーワードをおりまぜて、無難に書けばよろしいかと思います。
それより、職務経歴書をしっかり書いたほうが、見る側もこちらを重視してみると思うので。
詳しい職務経歴書の書き方などはgoogleで検索してみてください。
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