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こんにちは
ちょっとカテ選びに迷いましたが。。。

火鉢として使っていた鉢と炭を入れていた鉢を金魚蜂として使おうと物置から出してきました。
金魚をすぐに入れるのは危険なのでまずは水連鉢として使用しようと思っています。
今は水で洗い灰を落として水一杯入れて灰汁抜きをしています。

灰汁抜きで何か良い方法などはありますか?
もしくは何日くらい水につけていたらよいか、など。
アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

灰の主成分は炭酸カリウムやアルミの酸化物や


リン酸化物等です。
 前者は伝統的な?カリ肥料,後者は土にたくさん
含まれます。もし,ビニールを燃やしたとか無けれ
ば,スイレンなら軽く水洗い程度でよいでしょう。
まして,灰は素晴らしいカリ肥料。ご活用ください。
 すぐ使いたいなら酢や米のとぎ汁を入れておくと
いう物もあります。とぎ汁はすぐ腐敗して,酸っぱ
い臭いを出しますが,この酸が灰を溶脱します。
まして,微生物が十分に育った証拠。生き物にも
やさしいでしょう。

 かわいそうですが,安価なキンギョ(餌金?)
などで飼育してみるのも良いでしょう。そうそう
スイレン鉢は蚊のふるさと。スイレン入れて藻が
出始めたらメダカやカダヤシを入れておくと,
一石二鳥でしょう。

 尚何日かは鉢の具合次第。私ならとぎ汁の
酸臭や,メダカを見ます。
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この回答へのお礼

こんにちは。
詳しい回答ありがとうございます。
金魚とメダカの赤ちゃんがたくさん産まれたので入れ物に困っていたんです。

とぎ汁を入れればいいんですね。
早速今日からやってみます。
まずはスイレンを入れてみて、ちょっとかわいそうですがまずメダカちゃんを入れて様子を見てみます。

ありがとうございます!

お礼日時:2007/06/27 12:57

> 金魚とメダカの赤ちゃんがたくさん産まれたので入れ物に困っていたんです。



 なによりです。

 蛇足ながら,発酵済みのとぎ汁は洗い流し,
日向水を入れ替えて(スイレンが落ち着いて
いればそのまま可),メダカをお入れください。

 巨大なお世話のレス付けとは思いますが,
念のため・・・・  ^^  失礼しました。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます^^

きのうはお米を炊かなかったので、結局酢を入れています。
今日は早速スイレンを買いに行って様子を見てみることにしますね。

スイレンを入れると、とりあえず微生物がいろいろ発生するしきっと金魚ちゃんたちにもいいですよね。

お礼日時:2007/06/28 09:58

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Qめだかと金魚が死んでしまう。

3週間ほど前から直径30cmほどの陶器製睡蓮鉢でめだか(ヒメダカ10匹)と金魚(体調4cmほどの小赤2匹)を飼育し始めました。

金魚は縄張り争いをしたのか、3日ほどで1匹ボロボロになって死んでしまい、現在は1匹です。。

環境は、
スドーのめだかよう天然黒玉土を入れ、めだかの森という水草セット1パックと、カボンバ1株を重りを外して植えています。
めだかの森は明らかに痛んでいた部分は捨てました。
水をきれいにするゼオライトの石Sサイズを1つ入れています。
いれた水はテトラコントラコロラインでカルキ抜きをしたものです。
南向きのベランダで外飼いなので、ヒーターやクーラーといった電気設備はつけていませんが、晴天の日は簾で日陰にするなどはしていました。
水が蒸発した分を、コントラコロラインをいれて汲み置きしておいた水を足すという方式でやっていました。

順調に飼育できていたと思うのですが、5日ほど前からめだかがバタバタと死んでいき、現在3匹まで減ってしまいました。
餌はめだか用のテトラキリミンブライトと、金魚用のテトラフィンカラーを1〜2日に1回2種類が交互になるようにあげていました。

原因がわからずろくな対策が取れていません。

原因はなんでしょうか、また原因ごとに対策も教えていただけるとありがたいです。

3週間ほど前から直径30cmほどの陶器製睡蓮鉢でめだか(ヒメダカ10匹)と金魚(体調4cmほどの小赤2匹)を飼育し始めました。

金魚は縄張り争いをしたのか、3日ほどで1匹ボロボロになって死んでしまい、現在は1匹です。。

環境は、
スドーのめだかよう天然黒玉土を入れ、めだかの森という水草セット1パックと、カボンバ1株を重りを外して植えています。
めだかの森は明らかに痛んでいた部分は捨てました。
水をきれいにするゼオライトの石Sサイズを1つ入れています。
いれた水はテトラコントラコロライン...続きを読む

Aベストアンサー

お礼に書かれていた点の補足とこれからの対策を書きます。

 水草は酸欠はしていなくても腐敗が多くある場合は他の場所にも酸化は進行をしており、硫酸塩は生じます。酸化塩はアマゾンフロックピット、オオサンショウモ、ホテイアオイ、マツモの様な再生が速いもの以外は残留しています。

 灰汁抜きは家庭用の酢を薄めてから行い、完了をするまでに10日程度は生体も植物も入れては駄目です。睡蓮鉢を含む陶器、磁器は釉薬の塗り方や焼き方で異なり、窯業の窯元や金魚等の観賞魚専門店で質問をすると詳細を教えてくれます。ホームセンターのペットコーナーは専門の知識がない人が多く、確実な回答をしてもらえませんのでこの様な状態になりました。私の場合は飼育の師である祖父や父から教えて貰いましたし、業者さんにも友人がいますので問題はありませんでした。

 トリートメントはテトラの製品でほぼできていますので必要はないのですが、私共の様なチョウビ、オランダ,リュウキン、ハナフサ等を飼育する者はコントラコロラインにアクアセーフを併用して行います。これを行うと水は青くなりますが、開始から数日以内で色は消えて解らなくなります。観賞魚専門店では終了してから数日程で販売をしますのでこれを回答できない店舗での購入は絶対にしては駄目です。

お礼に書かれていた点の補足とこれからの対策を書きます。

 水草は酸欠はしていなくても腐敗が多くある場合は他の場所にも酸化は進行をしており、硫酸塩は生じます。酸化塩はアマゾンフロックピット、オオサンショウモ、ホテイアオイ、マツモの様な再生が速いもの以外は残留しています。

 灰汁抜きは家庭用の酢を薄めてから行い、完了をするまでに10日程度は生体も植物も入れては駄目です。睡蓮鉢を含む陶器、磁器は釉薬の塗り方や焼き方で異なり、窯業の窯元や金魚等の観賞魚専門店で質問をすると詳細を教...続きを読む

Q古い火鉢の水槽としての活用方法

メダカの飼育をしています。メダカが増えたので、水槽を増設する必要があります。そこで、リサイクルショップに行き、古い火鉢を購入しました。所が、底を見ますと、薄っすらとヒバ割れのようなものが、見えます。漏水試験では、とりあえず水漏れはありませんでしたが・・・使っているうちに、ひび割れが拡大し、水漏れを起こしたら大変です。魚が死んでしまいます!!そこで、予め、ひび割れの部分に、相応しい接着剤を滲み込ませておきたいと思います。何か、相応しい接着剤を教えて頂けませんでしょうか??

Aベストアンサー

ヒビの放置はいけません。
水槽補修用のシリコン剤をオススメします。

一例:「ニッソー AQ-33」など。
http://www.aqua-shopping.net/shopping/shop.cgi?order=&class=11%2F2&keyword=&FF=0&price_sort=&pic_only=&mode=p_wide&id=20062689&superkey=1

その古い火鉢が本来の火鉢として使用されていた場合。
灰は強いアルカリ性を示す物質ですから注意が必要です。
メダカは中性~弱アルカリ性を好む魚ですが、アルカリ度が過ぎると長期飼育が難しくなります。
また、アルカリ性水質では、水草の生育は悪くなります。
まんいち、その火鉢が本来の火鉢として使用されている可能性がある場合は、満水にして48時間程度放置、そして、水替えを2回~3回程度行った方が安全です。

Q金魚やメダカを大鉢で飼うときに

金魚を、家の外で 大きな火鉢に入れて飼っています。
最初の頃はブクブクを使っていましたが、いつの頃からか使っていません。
夏場はホテイアオイ等を入れています。
水換えは月に一回程度、総入れ替えをしています。
しばらく経つと水苔で水は緑色になります。
えさは、市販の物をやっています。
このような環境で 町内の祭りの金魚すくい出身の金魚が三年育っています。
ちなみに私が使っているのは 直径70センチくらいの火鉢で、
金魚は7匹くらいいます。

質問の内容は、よそのお宅や店舗などで大瓶(腰くらいの高さ)に金魚やメダカを
水草も一杯入れて飼われているのをよく見かけます。
でも、うちのように水は緑ではなく、澄んでいます。
定期的に水換えをされているわけでもないように感じます。
(すごく大きな瓶などは水換えが大変ですし。)それくらい大きな瓶だと、
言ってみれば、その中でビオトープ的な環境が出来上がっているのかなと勝手に思っています。。

どうなのでしょうか?
ご存知の方がおられましたらどうぞ教えてください。

Aベストアンサー

瓶での飼育もビオトープの範疇です。濾過器を使用しないで生物的に濾過する止水飼育がビオトープの狭義。
ボトルアクアリウムなんてジャンルもあって、梅酒瓶など大きいガラス瓶で水草やエビを育てるのもビオトープの範疇。

方法だけで数冊の本になっちゃうし、熱帯魚や水草飼育よりよっぽど難しいのですが、
直射日光をあてないこと、ホテイアオイなどの浮き草で直射日光を遮ること(ただし、ホテイアオイや蓮はかなり強い直射日光がないと枯れますので、目的と相反します。)、水深を深くして、水の循環をさせないで、下部と上部で水温差をつけることで、藻の繁殖を抑え、
金魚やメダカのフンを分解し藻を食べるエビやタニシなどを入れ、藻の繁殖に必要な栄養素より動物が藻を食べるスピードを上まわる状態を維持する趣味です。
だんだん汚れが蓄積していきバランスが崩れて、ある日突然大崩壊しますので、永遠にきれいな水は無理です。普段は蒸発した水をたすだけですが、定期的に全体リセットすることになります。頑張って半年維持できたら一人前。

水量と開口部の狭さと水深が重要。光の当たらない熱の伝わらない場所は藻が繁殖できないのです。だから腰高の大瓶が最適になる。
開口部が大きい浅い鉢ほど陽が当たり、水温の高くなる表面積が増えるので、グリーンウオーターになりやすい。
ブクブクを使うと、底水が循環して水温が均一になり、まんべんなく藻が繁殖してしまう環境になりがち。ガンガン水を回すと、光に当たる時間が減って逆に減るんですが、水草が洗濯機になってしまうし、メダカは速い水流に疲れて弱ってしまいます。

ネットで「ミニビオトープ」などで検索すると、瓶や睡蓮鉢での作り方を説明しているサイトが見つかると思います。

瓶での飼育もビオトープの範疇です。濾過器を使用しないで生物的に濾過する止水飼育がビオトープの狭義。
ボトルアクアリウムなんてジャンルもあって、梅酒瓶など大きいガラス瓶で水草やエビを育てるのもビオトープの範疇。

方法だけで数冊の本になっちゃうし、熱帯魚や水草飼育よりよっぽど難しいのですが、
直射日光をあてないこと、ホテイアオイなどの浮き草で直射日光を遮ること(ただし、ホテイアオイや蓮はかなり強い直射日光がないと枯れますので、目的と相反します。)、水深を深くして、水の循環をさせ...続きを読む

Q睡蓮鉢でメダカを飼う注意点を教えて下さい

先月メダカを10匹購入し、睡蓮鉢(直径50cm深さ30cm)にホテイアオイを7つ入れて飼っていました。
ホテイアオイは太陽光が必要と思い、午前中3時間程日に当たる場所に置いてました。
が、毎日1、2匹ずつ死んでしまい暑すぎたと思ったので南側だけど直射日光が当たらない所に移動しました。それでも全滅してしまったので酸素不足や水質にも問題があるのでしょうか?


水温の検証で最初に置いてあった場所に戻してみました。朝28度、日中34度、夜29度でした。

発泡スチロールは外気温にあまり左右されないと聞いたのでスーパーでいただいてきました。
やはり手の感覚でも分かるぐらい差がありましたが、それでも日中は30度にはなりました。


もう一度、メダカを飼うつもりで準備をしています。
この睡蓮鉢にメダカ用の床砂で麦飯砂利を敷き詰めて、ホテイアオイとマツモを入れてます。
この他にも気をつけた方がいい事とか、準備に必要な物があれば教えて下さい。

それから黒メダカは強いとお店の人に言われて飼ったのですが、ヒメダカや白メダカとは丈夫さは違うのでしょうか?

Aベストアンサー

飼育方法は検索すればいろいろ出ます。
鉢は、できるだけ大きく厚みのあるのが外気温の
影響を受けにくいです。水は水道水をそのまま
使ってないでしょうか。

http://www.google.co.jp/#sclient=psy-ab&q=%E3%83%A1%E3%83%80%E3%82%AB+%E9%A3%BC%E8%82%B2+%E9%89%A2&oq=%E3%83%A1%E3%83%80%E3%82%AB%E3%80%80%E9%A3%BC%E8%82%B2%E3%80%80%E3%81%AF%E3%81%A1&gs_l=hp.1.0.0i4j0i4i30.2129.14414.0.18183.19.19.0.0.0.0.222.2746.0j18j1.19.0....0...1c.1j4.23.psy-ab..0.19.2637.ed-RLU26iC0&pbx=1&bav=on.2,or.r_qf.&bvm=bv.50165853,d.dGI&fp=8d5fac21e106913f&biw=1366&bih=648

Q赤玉土でのメダカの飼育について

メダカの水槽を殺菌済みの赤玉土で立ち上げたいと思います。水槽のサイズはSサイズです。
土を入れて直ぐにメダカを入れるとPHの関係で死ぬと言われましたので新しいバケツに赤玉土を入れて軽く水で洗ってから何日かしてから使うつもりですが(ビーシュリンプをソイルで立ち上げて飼ってはいます)
(1)赤玉土を水で洗ってから大体何日位でメダカを入れてもだいじょうぶでしょうか?
(2)赤玉土で飼育をする場合、底面濾過と単なる水作などの置くタイプのブクブクとどちらの方がよいのでしょうか?(実は前回シュリンプの用の底面濾過&ソイルが敷いてある予備水槽で飼育をしたらあっという間にメダカの糞が詰まって大変な事になってしまいましたので今回赤玉土が良いと聞いたのでそちらで試してみようかとおもいました。)
(3)赤玉土の場合水換えや水足しはどのような頻度でどれくらいの量を換えたり足したりしたらよいでしょうか?

是非ご指導宜しくお願い致します。 

Aベストアンサー

否定的な意見が多いようですが、実際に経験して回答しているのかはなはだ疑問です。

私の経験から言えば、園芸用の赤玉土での飼育に全く問題はありません。それでメダカが死ぬ事などありませんよ。ちなみに、アクアリウム用のソイルには肥料分が含まれているものもあり水草水槽には効果的ですが、水草をあまり入れない飼育水槽で高価なソイルを使用してもあまりメリットはありません。土系の底床材を使いたいのなら、赤玉土の使用は悪くないと思います。

1)赤玉土を使うと最初は水がかなり濁りますが、濁りが落ち着けばすぐにでも大丈夫です。水を安定させたいのなら、2-3日待ってからでも良いと思います。
なお、通常の赤玉土は力を加えると団子が潰れて簡単に粉末になりますから、水をそっと流して濁りを取る程度にした方が良いと思います。硬質赤玉土や焼き赤玉土なら潰れにくいですが、それでも掻き混ぜればある程度は潰れます。最初に目の細かい(2mm位)のフルイにかけて微塵(粉々になった土))を取り除いておけば、濁りが少なくなるので時間が短縮できます。

2)底面濾過よりも投げ込み式の濾過装置の方が良いと思います。土の粒はどうしても時間がたつと礫てくるので水の通りが悪くなります。

3)普通の飼育方法で問題ありません。赤玉土だからといって特別な事はありません。

否定的な意見が多いようですが、実際に経験して回答しているのかはなはだ疑問です。

私の経験から言えば、園芸用の赤玉土での飼育に全く問題はありません。それでメダカが死ぬ事などありませんよ。ちなみに、アクアリウム用のソイルには肥料分が含まれているものもあり水草水槽には効果的ですが、水草をあまり入れない飼育水槽で高価なソイルを使用してもあまりメリットはありません。土系の底床材を使いたいのなら、赤玉土の使用は悪くないと思います。

1)赤玉土を使うと最初は水がかなり濁りますが、濁りが落...続きを読む

Qメダカ全滅後のスイレン鉢の処理

お世話になっております。
スイレン鉢でメダカを飼っているのですが、なかなか上手く生かしてあげられません。

今年5月、ボウフラだらけになってしまったので、新たなメダカを5匹投入したのですが、少しずつ死んでいき、最後の1匹になってしまいました。
亡くなり方ですが、一匹は体がボロボロになって水面に浮かび、死亡。一匹は体はきれいだったのですが、底に沈んで白くなっていました。。スイレンが繁っていて底が見えにくいので、あとは不明です。

最後の一匹は、それからずっと生きていて、元気に泳ぎ回っていました。メスだったようで、なんどか卵もつけました。一匹だけなので、受精せずでした。

それから、スイレン鉢にお昼に直射日光が当たっているのに気がついて、心配になって日陰に持っていきました。リンゴの木の下で、木に虫がついていたようで、スイレンの葉っぱにたくさんの虫の糞が落ちていました。。汚くて良くないかなあ、と思ったのですが、ついそのままにしてしまいました。。

それから、それまでエサをまったくやっていなかったのに罪悪感をかんじ、エサをやり始めました。。メダカのエサというものが店になかったので、コイのエサを5,6粒、スプーンでつぶして2,3日おきにやりました。

水替えというものはほとんどしておりません。メダカを入れたとき、あまりにもボウフラがわいていたので、それを捨てるために水を替えました。。

そしたら今日、死亡して数日たっているようなメダカの可哀想な姿を発見しました・・・
つい数日前まですいすい泳いでいたのですが・・・

またボウフラがわいているので、はやめに新たなメダカを投入しないといけないのですが、自分の育て方のまずかった点、メダカを入れる前にしなければいけないことをお教えください。
ちなみに、現在スイレンの花が咲いています。

お世話になっております。
スイレン鉢でメダカを飼っているのですが、なかなか上手く生かしてあげられません。

今年5月、ボウフラだらけになってしまったので、新たなメダカを5匹投入したのですが、少しずつ死んでいき、最後の1匹になってしまいました。
亡くなり方ですが、一匹は体がボロボロになって水面に浮かび、死亡。一匹は体はきれいだったのですが、底に沈んで白くなっていました。。スイレンが繁っていて底が見えにくいので、あとは不明です。

最後の一匹は、それからずっと生きていて、元気に泳ぎ回っ...続きを読む

Aベストアンサー

メダカ全滅、との事ですが、・・・実は、私もペット店から買ってきたメダカが全滅したことがあります。
一般にメダカは、丈夫な魚で、結構、汚れた水でも生きていますし、水温も、水面に氷の張る温度でも、夏場、40度近い
水温でも、生きています。 ただ、ペット屋さんのメダカは、かわいがりすぎているのか、水質や水温に適応できないで
死んで行くようです。
私のお店で買ったメダカは、二度全滅したのですけど、二度目の時は、幸い、卵を残していたので、それがふ化して
今は、ほとんど死なず、一年以上生きています。  卵から生まれたメダカは、本当に丈夫です。
結論から言うと、お店のメダカは、ゆっくり時間をかけて、水質にならしていくしかないでしょう。

メダカ専用の餌は、ペット屋さんに普通に売っています。 ボウフラは、メダカが小さい時は、結構、増えてくるのですが、
親になると、メダカ自身が、ボウフラを食べるのでいなくなります。 ちなみに、生み付けた卵は、別の容器に入れて
ふ化させないと、メダカの親に食べられてしまいます。

Qメダカのいるスイレン鉢の肥料は?

ベランダでメダカを飼い始めて2年目になります。
今までは、赤玉土にアナカリスのみを植えてメダカを飼っていましたが、新たに違うスイレン鉢に温帯スイレンを植えてそこでもメダカも飼おうと思っております。
今までの鉢では肥料は何も入れていなかったのですが、調べてみたところスイレンは肥料くいで、花を咲かせたかったら肥料を入れた方がいいとのこと。
メダカがいる場合は有機肥料がいいそうですが、有機肥料はすごく臭いとかで・・・マンションのベランダでの栽培なので心配です。
匂わない肥料で、同じ鉢でメダカを飼育しても問題のない肥料がありましたら教えて下さい。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

元肥えと追肥で発酵油かすをやっていますが、そばによっても臭くないです。メダカも問題なく増えています。
いま、きれいに咲いていますよ。

油かすは必ず発酵と書いてあるのを使ってください。

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q楊貴妃と言う種類のメダカを飼っているのですが、近親交配で増えたせいか白

楊貴妃と言う種類のメダカを飼っているのですが、近親交配で増えたせいか白メダカに近い色の個体や、だるまメダカの様に寸足らずのような個体、尾びれが菱型の個体が生まれています。これも一種の奇形なのでしょうか?

Aベストアンサー

カラーメダカを飼育していますので、回答します。

 白っぽい色の楊貴妃メダカはクリーミーメダカと呼ばれる個体で成長するとキャラメルの様な色のメダカになります。これが黒っぽい色であれば黄金メダカになり、光沢のある楊貴妃は琥珀メダカになります。

 ダルマの様なタイプで短いタイプは本ダルマと呼ばれる個体で、本ダルマは死に易いのでダルマの価格の3倍以上の値段が付きます。半ダルマが多く出回っており、これと比較すると寸足らずのイメージがあり、知らない人はこれを淘汰してしまいます。尾ひれに特長のあるタイプはセルフィンと呼ばれる個体で
あり、菱形や台形の形の尾があります。あと他にも色々と楊貴妃メダカはタイプが出ますので、殺す様な事は絶対しないでください。一部の個体は先祖返りをして、はムラサキメダカやミドリメダカがその個体から産まれます。

 蛇足ですがシロメダカの標準はミルキーメダカであり、婚姻色が出ますが、出ないタイプはシルキーメダカと呼びます。スケルトンタイプはスノーメダカと呼ばれます。アオメダカの婚姻色が出ないタイプはパールメダカと呼ばれ、交配を続けると銀河メダカや幹之メダカに近いタイプがでます。

 楊貴妃メダカはミカン色の色素が子供の段階で出難いので知らない人は肉食魚等のエサにしてしまうので、エサ用のヒメダカによく混じっており、それを譲ってもらった個体が私の家にいる個体の親です。私の家では貴方の様に様々な楊貴妃メダカが出ていませんので、私は羨ましい位です。

カラーメダカを飼育していますので、回答します。

 白っぽい色の楊貴妃メダカはクリーミーメダカと呼ばれる個体で成長するとキャラメルの様な色のメダカになります。これが黒っぽい色であれば黄金メダカになり、光沢のある楊貴妃は琥珀メダカになります。

 ダルマの様なタイプで短いタイプは本ダルマと呼ばれる個体で、本ダルマは死に易いのでダルマの価格の3倍以上の値段が付きます。半ダルマが多く出回っており、これと比較すると寸足らずのイメージがあり、知らない人はこれを淘汰してしまいます。尾ひれに...続きを読む

Qホテイアオイがどんどん枯れていきます。

ホテイアオイがどんどん枯れていきます。
いまメダカを瓶に入れて飼っております。ホテイアオイが3株いれてありますが、日に日に枯れていき、今では見る影もない状態です。
ホテイアオイは、このように夏を過ぎると枯れてしまうものなのでしょうか。何か方法がありましたらご教示ください。
また、ホテイアオイに代わるものを入れたいと思いますが、何が良いでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ホテイアオイは寒くなると枯れてしまいますが、このタイミングで枯れているとすれば、水槽内(瓶)に問題があると思います。

例えば、コケの発生を抑える薬品などを使うと、枯れてしまう事があります。

どちらにせよ、ホテイアオイは屋外では越冬出来ないので、屋外飼育なら、他の水草に変更しなければなりません。

おすすめは、マツモです。
金魚藻として売られていて、越冬が可能で、繁殖力も強いので、メダカ飼育に向いていると思います。
似たもので、カモンバがありますが、こちらは屋外での越冬は難しいです。

産卵目的なら、水草ではなく、ビニール紐をクシなどを使って、細かくした物で代用出来ます。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%A2


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