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柳沢きみお、という作家のマンガで自宅で作れる料理がよく紹介されるのですが、その料理に合うからといって朝や昼からビールやワインを当たり前のように飲むシーンが目立ちます。おそらく料理も酒もこの作者が実際に私生活でやっている事をそのまま書いているように思えますが、そんなに朝からアルコールを飲んでも大丈夫なのでしょうか?例えば1日三食の際に必ず何らかのアルコールを飲んでいたとして、どのような体の異常がおきやすいでしょうか??

A 回答 (5件)

休日に口にする飲み物の9割は酒です。


家では飲みませんが、一歩外に出れば必ず缶ビールを買って飲み、そのまま一日アルコールが絶えません。
ラムのポケット瓶を持ち歩いたりもします。
昼でも外食の際はかならずビールかワインかホッピーを飲みますし、夜の外食はたいてい飲み屋です。
平日も夕飯の7割は飲み屋です。

そういう生活をして学んだことがあります。
昼だろうが夜だろうが飲みすぎれば後にしわ寄せがくる、ということです。時刻は関係ありません。

こんなペースで飲む生活15年目くらいですが、今のところ健康診断でまずい数値は出ていません。肉体的には問題は無いようです。
ただ、もし健康に差し支えるから酒を止めろと医師の診断があったとしてもやめられないような気がしますから、すでにアルコール依存なんでしょうね。
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量にも依ると思います。


アルコール依存症、肝障害、その他、人によっては消化器に偏重を来たす場合もあるでしょう。

およその量として日本酒にして毎日3合くらいを5年以上飲み続けているとアルコール性脂肪肝に、毎日5合を10年以上のみ続けているとアルコール性肝硬変になる可能性が高いとされています。また、女性は男性よりアルコール性肝障害になりやすく、1日2合の飲酒が続いても肝障害を引き起こす恐れがあるそうです。

毎食でなくとも、毎日飲酒する事自体「肝障害への道まっしぐら・・・」と言う事ですね。
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350ml缶程度ならアルコール依存症にもならないと思います。



夜とは違い、朝昼は特に酔いが早く回り結構気持ち良いのです。
1日にビール3缶-3缶程度なら身体に異常はなかなか出ません。
それ以上なら肝臓を痛めます。
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寡聞にして該当する書籍は読んだことはないのですが例えば夏のとても暑いお休みの日、普通に朝からビールを飲むことはあります。

もちろん浴びるほど飲むわけではなく喉をうるおす程度ですが。
今のところアルコール依存性ではないし、消化器系の疾患もありません。
心がけているのは適量であること、体調があまりよくないときは夜でも飲まない(笑)、アルコールだけ摂取しないで固形物も食べ胃の粘膜を保護することくらいです。
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アルコール依存症でしょうかね


胃潰瘍などもなるかもしれません
あくまで個人的な見解ですが
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