上司が得意先に対して電話した時、
先方へ「○○の件でお電話差し上げたんですが・・」
と言っていたんですが、この言い方は正しいんでしょうか?
私は若輩者なので、なんとなく違和感があるように聞こえるんですが、
どうでなのでしょうか?
また他にどんな言い方があるでしょうか?

A 回答 (5件)

まあ、普通に使うのでいいのではないでしょうか



以前に電話したんだけどという話なら
「○○の件でお電話いたしました、□□です。」などですが
今、電話している話ですよね

お電話させていただいた

でもいいですが、「させていただく」は言いにくく、冗長なのでどうでしょうか

場合によっては

○○の件ですが

でもいいわけですが

相手の状況と、応答がわからないので、判断しきれないです
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趣旨が違うのかもしれませんが「差し上げたんですが」の「たんですが」が気になってしまいました。

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電話は「さしあげる」ものです。



日本のビジネスの常識です。
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すみません、私も貴方の上司のように、言っちゃいますね~


お電話を差し上げましたって!
ヘンでしょうね、差し上げるって。
でも、言ってしまいます。
先ほどの、○○の件で、お電話を差し上げました。

他に言うとしたら、○○の件でお電話いたしましたでしょうかね。
それで、充分だと思うのですが、それを、すご~く丁寧なんだと、自分では思って、言ってしまうのでしょうね。
私も歳かな?
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与えるの謙譲語で、あげるより、敬意が高いということらしいです。

私は、「電話させていただいたのですが」のほうが、ニュアンスがあっているような気がします。
謙譲語・尊敬語日本語ってむづかしいですよね。
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Q加速器で陽子と陽子をぶつけて反陽子を作る反応が起こるためには、陽子のエネルギーがいくらであればよいか

加速器で陽子と陽子をぶつけて反陽子を作る反応が起こるためには、陽子のエネルギーがいくらであればよいか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記には、陽子を 6 GeV (6 * 10^9 eV)以上に加速する必要があると書かれていますね。

こちらの p-33
http://radphys4.c.u-tokyo.ac.jp/~matsuday/lectures/basic-materialscience/matsuda-20131020.pdf

Q続 「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」

下記にどうコメントすればいいのか悩んでいるうちに締め切られてしまいました。
【「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9278130.html

 基本的には、コメントNo.9のかたが書かれているとおりだと思います。
 当方が気になっているのは「先生にお電話をいただきました」の「に」の働きです。

『日本国語大辞典』にさえピッタリのものがないのですから、フツーの国語辞典に見当たらないのが当然です。
https://kotobank.jp/word/%E3%81%AB-590835#E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.9E.97.20.E7.AC.AC.E4.B8.89.E7.89.88

 ちょっと調べてみると、下記のサイトに関係しそうな記述がありました。
〈⑤恩人〉です。〈「Nから」とも言える〉は、〈「Nから」のほうが一般的〉だと思います。

http://www.geocities.jp/niwasaburoo/07kakujosi.html#7.3
==============引用開始
7.3 に

 用法の広い格助詞です。基本的な意味は何らかの意味での「点」を示すことでしょう。
形容詞文にも多く使われます。「受身」や「使役」という「ボイス」にも使われます。
①〜④(略)
 
⑤恩人  「Nから」とも言える 
     人にもらう/借りる/教わる

⑥〜⑪(略)
==============引用終了

「恩人」はちょっと違う気がしますが、「恩恵等を授けてくれる人」を「恩人」と短縮してもいいかもしれません。
 たしかに「人にもらう」は使われる気がします(自分では使いません)。「先生に電話をもらう」は「人にもらう」と同じ用法でしょう。

 疑問点が2つあります。
1)個人的な語感では「先生に電話をもらう」に異和感があります。これが「先生にお電話をいただきました」だと異和感が強くなる気がします。気のせいでしょうか。
2)仮に「見知らぬ人にいたずら電話をもらう」だと、「恩恵」ではありません。むしろ「迷惑」でしょう。これも「先生に電話をもらう」と同じように使えるのでしょうか。

下記にどうコメントすればいいのか悩んでいるうちに締め切られてしまいました。
【「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9278130.html

 基本的には、コメントNo.9のかたが書かれているとおりだと思います。
 当方が気になっているのは「先生にお電話をいただきました」の「に」の働きです。

『日本国語大辞典』にさえピッタリのものがないのですから、フツーの国語辞典に見当たらないのが当然です。
https://kotobank.jp/word/%E3%81...続きを読む

Aベストアンサー

文法は帰納法で出来上がるものです。だから実際に使用されている例が、かなり有力な使用法になってしまうと、そを認めざるを得ません。それにしても非常に意味の異なる格助詞「から」と「に」という、格で言えば「位格(に)」と「奪格(から)」と名称の異なる助詞、別の言い方をすれば「起点」と「帰着点」という反対の関係に見える二つの助詞が、どちらでもいいという使い方がされていれば、どうしてそうなるのか、説明するのが「専門家」でしょう。
 その点、紹介したURL
 https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~sugimura/achive …https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~sugimura/achivement/pdf/045.pdf
で、
 「に」と「から」は、(6)のように「に」が〈着点〉、「から」が〈起点〉を表すことが明確な場合には説明に困らない。しかし、(7)のように「に」も「から」も「本」の出所をマークする場合、なぜ「から」だけでなく「に」も使われるのかを説明するのは難しい。
(6)彼がアメリカ{に/から}来た。
(7)彼{に/から}本をもらう。
 この点について、日本語教育では「~にもらう」と「~からもらう」をパラフレーズに説明することがある。しかし、このように説明すると、後々「てもらう」構文を導入するときに「に」と「から」の文法性の違いが説明できなくなる。

(8)私は彼{に/から}送って(貸して/言って/教えて)もらった。
(9) 私は彼{に/*から}掃除して(作って/書いて/会って)もらった。
 これに対し、「に」と「から」を区別して考えると、(8)と(9)の文法性の違いが説明できる。「から」は移動の〈起点〉を表示するため、(8)のように情報や物の移動を伴う動詞につく。一方、『「に」は主体から相手に向かって情報や物、恩恵を得ようと差し出す手の〈着点〉、すなわち密着性の〈着点〉を表示するため(8)のみでなく移動を伴わない(9)でも使えると説明できる。』

従って、「~にもらう」、「~に~してもらう」は「~に聞く」や「~に求める」のように主体から相手に向けて働きかけをする表現の延長として、「~からもらう」、「~から~してもらう」は「~から受け取る」のように情報や物が主体の方に移動してくる表現の延長として説明できる。
 また、「に」は〈着点〉、「から」は〈起点〉に焦点が当たるため、「捨てる」は「(場所)に」、「拾う」は「(場所)から」と共起する。
 上記の『 』で囲んだ部分が説明の中心になると思います。
 それにしても、「もらう・いただく」という授受動詞は厄介なことばですね。「敬語」でも「(さ)せていただく」で、よく問題になります。
 なお、「明鏡国語辞典」では「受身・使役・授受動詞」はまとめて扱っています。「大辞泉」「広辞苑」はいずれも「使役・受身」をまとめています。「日本国語大辞典」ではつぎのように、分けています。
 (12)使役動詞で示される動作の働きかけが及ぶ対象を表わす。
 (13)受身表現での動作の主体を表わす。

文法は帰納法で出来上がるものです。だから実際に使用されている例が、かなり有力な使用法になってしまうと、そを認めざるを得ません。それにしても非常に意味の異なる格助詞「から」と「に」という、格で言えば「位格(に)」と「奪格(から)」と名称の異なる助詞、別の言い方をすれば「起点」と「帰着点」という反対の関係に見える二つの助詞が、どちらでもいいという使い方がされていれば、どうしてそうなるのか、説明するのが「専門家」でしょう。
 その点、紹介したURL
 https://www.lang.nagoya-u.ac.jp/...続きを読む

Qなぜ、中性子は陽子と電子に分裂するのですか?

そして、
なぜ電子と陽子は、
特殊な状態では中性子になって安定するのですか?

又、
中性子が陽子と電子に分裂するときの条件と、
陽子と電子が1つの中性子になる時の条件を、分かりやすく説明して下さい。

よろしくお願いします。(^^

Aベストアンサー

> なぜ、中性子は陽子と電子に分裂するのですか?

中性子の質量が、陽子+電子+ニュートリノの質量より僅かに大きいから。

中性子 1.6749×10^-27kg
陽子 1.6722×10^-27kg
電子 9.1093826×10^-31kg
ニュートリノは無視してよい

> 特殊な状態では中性子になって安定するのですか?

たとえば、重水素では陽子2個では+電荷の反発力のエネルギーが大きいから

Q「おすし」って、寿司、鮨、 正しいのはどちら?

タイトルそのままが質問内容です。 よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

下記のURLによると"寿司"は(江戸時代以降の)当て字との事ですが、私個人のイメージとしては魚介類をネタに使わない稲荷すしetcの時に"(鮨ではなく)寿司が合致する気がしますけど、如何でしょうか?
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%F2%BF&kind=jn&mode=0&base=1&row=0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BF%E5%8F%B8

Q(陽子)-(陽電子)の名前は?

問1 単に「陽子」といえば必ず例外なく「陽電子を含む」と考えてよいですか。陽子は+1の電荷を帯びていると考えてよいですか。陽子の質量とは陽電子の質量を含んでいると考えてよいですか。くどくて御免なさい。

問2陽子から陽電子を削除した物質(陽子から陽電子を削除しただけで中性子とは別物)の名前を見たことがありません。名前があればご教示下さい。
以下は名前があるときは無視して下さい。
名前がなくて不便ではないのですか。現実に陽子から陽電子を削除した物質なんて存在しないのですか。たとえ崩壊や融合過程の一瞬だとしても存在するのなら名前があった方が便利だと思いますが・・・。

なお、当方は大目に見ても高校生の知識しかありません。また、考えたり調べたりしないと回答を読解できないことがありますので、お礼には幾晩も要する可能性があります。
よろしく、お願いします。

Aベストアンサー

他の質問も拝見いたしました。どうして陽電子が出てくるのかなあ…と思っていたのですが、陽子の電荷がプラスだから、陽電子が含まれている、と思われたわけですね。

#1さんもおっしゃってますが、陽子に陽電子は含まれていません。陽子の電荷は、陽子を構成する3つのクォークから来ているものです。
陽子は、アップクォーク(u)2つとダウンクォーク(d)1つから出来ていて、uの電荷は2e/3、dの電荷は-e/3です。
2×2e/3+(-e/3)=e です。
中性子はu1つとd2つなので、電荷は2e/3+2×(-e/3)=0 です。
http://www.gekkou.or.jp/g-8/sience-6.html

というわけで、問1、2両方の答えになれば…と思います。

Q【続々 「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】

下記の続きです。
【続 「先生にお電話をいただきました」と「先生にお電話を差し上げました」】
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9291488.html

 ↑の問題が相変わらず引っかかっています。
 少し方向性をかえます。

1)「先生{ニ/カラ}電話をもらう」と同じように使える動詞にはどんなものがあるのでしょうか。
 先行質問で紹介したサイトにあるものに、当方が思いついたものを足します。ほかにどのようなものがありますか。

 人{ニ/カラ}○○をもらう
 人{ニ/カラ}○○を借りる
 人{ニ/カラ}○○を教わる
 人{ニ/カラ}○○を聞く

2)「〜してもらう」の形だと同じように使える動詞にはどんなものがありますか。
 人{ニ/カラ}○○を教えてもらう
 あたりはかろうじてアリの気がしますが、異和感が拭えません。

Aベストアンサー

わたしも気にかかっています。「先生から電話をいただいた」「先生に電話を差し上げた」のように、使い分けをすることは誰も考えないのかと、思ったりしています。しかし、学者そのものが「から」も「に」も同様に使うと考えているのですから、どうしようもありません。

1)の例の一つに「受ける」を加えます。以前、「人に恩を受ける」か、「人から恩を受ける」かで論争したことがありました。「皆に声援を受ける」か、「皆から声援を受ける」か考えたこともありました。ただし、「受け取る」となるとやはり「から」ですね。

2)「もらう」を補助動詞として使うと、一転して「に」が優勢になるようです。「兄に宿題を見てもらった」はあるが「兄から」はほぼあり得ないようです。

 一方では、「やる」相手も「に」で、「もらう」相手も「に」で表すのは変だろうと考えられるのですが、すると「授受動詞」の話に戻ってしまいます。授受動詞を「やりもらい動詞」と二つだけ取り上げて呼ぶのですが、本来「やる」「もらう」「くれる」の三つがそろっていることになっています。ところがこの三つの関係が、それぞれ権利を主張し合って、「三権分立」または「三すくみ」のようになっているかというと、そうでもないのですね。
この「やる」を英語(わたしが日本語のほかに少しでも知っている唯一の言語)でいうといろいろ言い方はあるでしょうが「give」、そして「もらう」は一応「take」としましょう。「くれる」は英語では言えそうにありません。さて、その「やる」と「もらう」は一応「私を主格にした場合の話で、立場を相手側(たとえば「彼」)にすると、「かれはわたしにもらった」とは言えても「かれはわたしにやった」とは言えそうにありません。その点、英語では主語を「彼」にしても、やはり「gives」「takes」で通用すると思います。日本語の授受動詞はやはり、性格が違うようで、「やる」は誰を主格にとることも可能ですが、一つだけできないことがあります。それは「○○が<私に>やる」とは言えないことです。本当は「私が私に褒美をやる」「私が私を褒めてやる」は特殊な言い方として存在はします。しかし、「(あなた/彼)が<わたしに>やる」は絶対にありません。(発話者は私です)
 なぜそうなるのか不思議ですが、あるいは「やる」という語の原義に関係あるのかもしれません。「やれるものならやってみろ」のように。ともかくも「私にやる」と言えないとき「くれる」が登場します。「(あなた/彼)が<わたしに>くれる」という言い方です。そのためだけに「くれる」が授受動詞の中に存在するのです。
 じつは本来「くれる」はもっと広く使われていました。ほとんど「やる」と同意で、犬に餌をくれる」「乞食に金をくれる」「拳骨をくれる」「パンチをくれる」のように使われたのですが、現在はそれほど多用されません。方言では「植木に水をくれる」というそうです。
 さて、授受動詞の性格付けができた段階で、敬語との関連を見てみましょう。
まず、「くれる」ですが敬語化すると、「くださる」になります。この「くださる」は、「下す」+「る」からできたもので、「る」を「尊敬」ととるか、「受け身」ととるかで尊敬語・謙譲語の二様の意味に使われてきましたが、近世以後「尊敬語」として定着しました。(その点では、「賜る」が同様の経過をたどりました)しかし、長い間「謙譲語」でもあったわけで、その場合「いただく」とほぼ同様の意味で使われたわけで、「くださる」と「いただく」はそれほどきびしく対立してきたわけでもありません。この点では、私自身ちょっとこだわりすぎた感じはあります。
 「もらう」を敬語化した「いただく」はきびしい制限を持ちます。「もらう」は誰をも主格にとることはできるが、「いただく」は「わたし(身内を含む)」以外は主格にとれません。日本語はほとんど主格を省略しますが、それ故に「風邪でお休みですか。お大事に。それでお医者様には来ていただいたのですか」とうっかりいうかもしれませんから。 それにしても、私も「いただく」にきびしく当たりすぎたかなという反省をしています。「(私が誰かに)いただく」のと「(誰かが私に)くださる」のと同一だということを主張しなければならないでしょう。
 「やる」を敬語化した「あげる・差し上げる」という謙譲語はあまり問題がないようですが、NHKのサイトでしたか、「おられる」に関して「戦後、謙譲語が丁寧語化する現象がおきたが、その代表がこの『おられる』である」といっていたが、見当違いも甚だしく、この「あげる」と「いただく」(食べるという意味の)とが代表格です。

 以上、ほとんど「授受動詞」の話に終始しましたが、わたし自身に新たな発見があってそれなりの意味がありました。お読みいただく人には気の毒ですが。

わたしも気にかかっています。「先生から電話をいただいた」「先生に電話を差し上げた」のように、使い分けをすることは誰も考えないのかと、思ったりしています。しかし、学者そのものが「から」も「に」も同様に使うと考えているのですから、どうしようもありません。

1)の例の一つに「受ける」を加えます。以前、「人に恩を受ける」か、「人から恩を受ける」かで論争したことがありました。「皆に声援を受ける」か、「皆から声援を受ける」か考えたこともありました。ただし、「受け取る」となるとやはり「...続きを読む

Q陽子・電子間のクーロン力と万有引力

問題演習で、「陽子と電子の電荷は等量で逆符号とした時、0.53Å離れた電子と陽子の間に働くクーロン力の大きさを求め、これを、陽子と電子間に働く万有引力と比較せよ」という問題が出ました。
クーロン力の大きさは、
陽子の電荷をQ=1.6*10^-19[C]
電子の電荷をq=-1.6*10^-19[C]として、
F[N]=(1/4πε0)*(|Qq|/r^2)からF=8.2*10^-2[N]とわかったのですが、
陽子と電子間に働く万有引力の求め方がわかりません。
Wikiで調べるとF=G*(Mm/d^2)という式がでましたがMとmに入れる物質の質量は、この問題の場合、陽子・電子それぞれの電荷を代入して計算すればいいのでしょうか?
どなたか教えて下さい。よろしくお願いします。
*答は3.6*10^-47[N]です。

Aベストアンサー

 Mとmには、それぞれ、陽子と電子の質量が入ります。
 (万有引力ですから、電荷を入れてはいけません。単位も合わなくなりますよ。)

 Wikiに次の数値が掲載されていましたので、参考になされてはいかがでしょうか。

  陽子の質量: 1.672210×10^(-27) [kg]
  電子の質量: 9.1093826×10^(-31) [kg]
  万有引力定数:6.67259×10^(-11) [Nm^2/kg^2]

 Wikiの万有引力定数も使って出すと、概ね近い値が出ますよ。
  3.6*10^(-47) [N]

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%BD%E5%AD%90
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E5%AD%90
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%87%E6%9C%89%E5%BC%95%E5%8A%9B%E5%AE%9A%E6%95%B0

Qこの言い方は正しいの?

「気の甘さ」という言い方は正しい日本語ですか?

Aベストアンサー

No.1、2、3です。

【気が甘い】

(1)
> 「【気が甘い】から蚊にさされるのよ!修行が甘い」といっていた。
(2)
> あの2羽はコテコテの平勝負鶏だと思いますよ!ただ赤笹の【気が甘い】為に鳴きが入ったのだと思います。

↑※(闘鶏の話のようです)

(3)
> 塗装まで考えるとカーモデルの方が楽な気もしてきましたねぇ、最近。クルマはボディーを頑張ればなんとかなるって【気が(甘い)】
(4)
> まあ、今日は仕方ないかなあという【気が(甘い?)】 二安打に抑え込まれてしまったのなら、川上を讃えるしかないかな。
(5)
> なんとなく、仕事量の3分の1は終わったような【気が(甘いか)】。
(6)
> 身の振り方で悩んではいたけど、シンノスケにとっては【気が甘い】と思えていたんですね。
(7)
> 「長嶋ジャパン」とか、【気が、甘い】のでは。それにしても楽しませるオリンピックです。
(8)
> OKなんで、全解析する必要はなさそうな【気が(甘い?)】
└─────────┘


> 聞き慣れないという印象があるということは、大衆向けでは無いということでしょうか?
> 実は、標語の中に取り入れようと思った言葉なのですが、でも間違ってはいないと思うし‥‥

意味が理解しづらい場合には、そうもいえるのかもしれませんが、今回の場合はそんなことはないように思います。ただ「気のゆるみ」という言い方がよく用いられるので、あまり耳にしない言葉ではありますが。しかし、よく考えてみれば、日常的には「気のゆるみ」よりも「~の(気の)甘さ」と省略形として、実際には「甘さ」の方が使われているのかもしれませんよ^^

そうお考えになれば、採用にも踏み切りやすいのではないですか^^

それに、どういった標語なのかは存じませんが、ありきたりの表現にするよりも、「気の甘さ」を採用されて少し斬新な感じを出された方が注目度も高いように私は思います^^

しかしそうはいっても、質問者様の受ける印象がどうかということが一番大切ですが^^;

国語辞典より
------------------
【気】
・物事をなし遂げるために心を支え動かす力。気力。「―がゆるむ」大辞林
【甘い】
・(1)きびしくない。手ぬるい。(2)ゆるかったり、するどさがなかったりしてよくない。ゆるい。三省堂国語辞典

・ゆるみ…「気の―が出る」三省堂国語辞典
・あまさ…「見通しの―が命取りとなる」明鏡国語辞典
…「そんな考えが世間で通用すると思っているところに君の―がある」類語大辞典
------------------

「甘さ」(名詞)=「ゆるさ・ゆるみ」(名詞)なので、

「気がゆるむ」⇒「気のゆるさ・ゆるみ」は、「気の甘さ」と言い換えてもいいような気がいたします^^

No.1、2、3です。

【気が甘い】

(1)
> 「【気が甘い】から蚊にさされるのよ!修行が甘い」といっていた。
(2)
> あの2羽はコテコテの平勝負鶏だと思いますよ!ただ赤笹の【気が甘い】為に鳴きが入ったのだと思います。

↑※(闘鶏の話のようです)

(3)
> 塗装まで考えるとカーモデルの方が楽な気もしてきましたねぇ、最近。クルマはボディーを頑張ればなんとかなるって【気が(甘い)】
(4)
> まあ、今日は仕方ないかなあという【気が(甘い?)】 二安打に抑え込まれてしまったの...続きを読む

Q単体陽子と単体電子は反応しますか?

陽子単体と電子単体の間での反応は有るのでしょうか?

単体陽子と単体電子は電気的にプラスとマイナスなので、中和反応のような反応は有るのでしょうか?

もし、反応した場合、やはり陽子単体、電子単体のときよりも安定になり反応熱を放出するのでしょうか、つまり、発熱反応するのでしょうか?(もちろん化学反応とは呼ばないと思いますが)

また、陽子単体と電子単体が反応した場合、反応物は何になるのでしょうか?(普通に水素でしょうか)


もし、反応して、かつ発熱反応だった場合、石油やウランに変わる、新たなエネルギー原になるのでしょうか?

Aベストアンサー

#3です。

間違ってしまいました。大きなミスです。


2.の終わりの方から全面的に下記に改めてください。

の反応で崩壊します。これは、(1)の逆反応なので、陽子と電子が結合して中性子1個作るには、
0.78MeVのエネルギーが必要いうことです。
これは、1gあたりにすれば、74.9GJ必要ということです。
したがって、これはエネルギー源はなりません。

中性子を取り出して、崩壊させる方がいい。

3.
ウラン235の核分裂反応で発生するエネルギーは、ウラン1gが全部分裂すれば、82GJになります。
1.の場合は、けた違いに小さい。
石油1gが燃えると、40kJほどの熱が出るので、(1)はこの40倍ほどのエネルギーが出ることになるから、エネルギー源になるかもしれないが、・・・・・。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E5%88%86%E8%A3%82%E5%8F%8D%E5%BF%9C

4.
高エネルギーのプラズマ状態では、陽子、電子がばらばらになって存在できますが、それは混ざった状態です。
陽子、電子がそれぞれまとまって別れて存在することはありません。したがって、これをエネルギー源にすることはできません。
何らかの方法で別々に分けて保存することができたとしても、分けて保存するために莫大なエネルギーを必要とするでしょうから、エネルギー源とすることに意味はないでしょう。

中性子だけを取り出すこともできません。
宇宙にある中性子星から持ってきますか。



まるで、逆にしてしまいました。

#3です。

間違ってしまいました。大きなミスです。


2.の終わりの方から全面的に下記に改めてください。

の反応で崩壊します。これは、(1)の逆反応なので、陽子と電子が結合して中性子1個作るには、
0.78MeVのエネルギーが必要いうことです。
これは、1gあたりにすれば、74.9GJ必要ということです。
したがって、これはエネルギー源はなりません。

中性子を取り出して、崩壊させる方がいい。

3.
ウラン235の核分裂反応で発生するエネルギーは、ウラン1gが全部分裂すれば、82GJになります。
1.の場合は、けた...続きを読む

Q正しい言い方でしょうか?

クライアントから支給された文章で、
「●●が機能できなかった原因」
とあったのですが、これは正しい言い方でしょうか?

「●●が機能しなかった原因」や
「●●を機能させられなかった原因」
のほうがしっくりくるのですが、
しっくり来る、だけではクライアントを
説得出来ず・・・。

分かる方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

●は■が出来なかったという言い方は、●が自発的に行動出来る(=意思を持っている)場合に用いるものだと思われる。

●●が機能できなかったというのは、●●を機能出来るようにするのは人間なのだから、受動的な存在である●●に意思があるかのような言い方をするはおかしい。
できなかったを使用するなら「Aさんが●●を機能させる事ができなかった原因」とするべきであり、
●●を主体に語るなら自分で言っている言い方が良い。


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