
他人を嫌う、他人を非難する、そういう傾向の強い人のその原因を知りたいと思います。
具体例を挙げます。
1、A氏(男性50歳)は、好きな人と嫌いな人が極端に分かれています。嫌いな人は徹底的に攻撃します。上司で嫌いな人は、直接いえないから、毎晩仲間にその上司の悪口を延々と言っています。(聞いている方もいいかげんイヤになってしまいます)また、人のいやな行動が気になって仕方ないところもあります。ある人の机の上の乱雑さが、いやで、その人がいないときに、狂ったように片付けてしまいます。ちょっと、狂気を感じます。
2、Bさん(若い女性)も、好きな人には、笑いながら話しますが、嫌いな人には、すごい形相で言葉遣いまで変わってしまいます。もちろん人には、好き嫌いがあるのはわかるのですが、その限度を超えた、豹変に、周りはたじろぎます。その極端な、好き嫌いが、尊敬と憎しみにまでいってしまいます。憎まれたほうは大変です。存在するだけで憎まれてしまうのですから、いたたまれなくなります。
こういうふうに、極端に、好きと憎いというのが、出てしまうのはなぜでしょうか。
私なりに考えたのは、
「家庭環境に問題がある。特に、親に愛されていなかった、という「愛の不足感」があるのではないかと感じています。A氏は、母親を憎んでいるようです。Bさんは、親にいじめられて育ったようです。」
ということですが、いかがでしょうか。
他にどのような原因があるのでしょうか。
また、もしも解決策がありましたら、ご教示いただけますでしょうか?
(ちなみに、私は、嫌われている方に入っているようなので、私からの助言はA、B、ともに無理かと思います。)
よろしくお願いします。
No.5ベストアンサー
- 回答日時:
No.3です。
ご丁寧なお返事を有難うございました。補足質問にお答えします。ご質問:
<どのような勉強をされてこのような智慧のチカラを獲得されたのですか?参考になる勉強方法を教えていただければ幸いです。>
有難いお褒めのお言葉をいただき有難うございます。大変恐縮しております。
心理学は専門ではありませんので、私などお役に立てないかも知れません。
日本の大学の教養課程で心理学を勉強した時、教授から心理学に進まないかと誘われましたが、別の興味ある学科を専門としました。
その後、英国の2つの大学院、仏国の大学院に進み、やはり心理学が専門ではありませんでしたが、論文のテーマが心理学に関する内容も多かったため、沢山その方面に関する本を読みました。研究内容が、「女性学・男性学」という人間に関わるテーマでしたので、広い意味で人間の心理の奥を掘り下げていく時間が持てたのかもしれません。
また、西洋の書物は日本とは違った視点からの面白い専門書が沢山ありましたから、日本にいたらこういうものの見方はできないだろうな、と思われる良書に感銘を受けたりしました。その意味で、日本の心理学の本だけでなく、海外の翻訳書などもいろいろ読まれるといいと思います。
心理学の傾向は主に、フロイト派とユング派がありますが、私はどちらかというとユング派です。日本だと神谷美恵子など有名ですよね。彼女は論ずるだけでなく実践もしているので、共感が持てます。
また、心理学だけでなく、哲学、人類学、社会学、宗教といった多方面の分野で、興味のある本を読まれると、いろいろ洞察力も深まるかもしれません。フランスの哲学はかなり興味深いものがあります。ミシェル・フーコーはかなり徹底して勉強しました。ヴィトゲンシュタインもよいです。
あと、意外に思われるかもしれませんが、日本の優れた心理漫画も沢山あります。手塚治もそうですし、少女漫画では山岸涼子、萩尾望都、大島弓子など人間の心理の機微を描いた素晴らしい作品が沢山あります。最近ではサイコメトラーEIJIやGTOなども、心理的な漫画だと思います(こちらはどちらかというと犯罪心理の方ですが)。
ちなみに、高校生の頃初めてシモ―ヌ・ド・ボーボワールの「第二の性」を読んだ時に受けた衝撃が、こうした方面への勉強に駆り立てたのかもしれません。これは古い名著ですので、もう読まれたことがあるかもしれません。
心理学は児童心理学、病理心理学、犯罪心理学、臨床心理学、などなど、細かい分野に分かれますし、専門書だとなかなか専門用語も多くてすんなり入っていきにくいかもしれません。上記の「神谷美恵子」の作品は読み易いと思います。
以前、宗教に詳しい学者から「君は鏡みたいだ」と言われたことがあります。そして、私と対峙した人は全てを映し出されるから、コンプレックスのある人は自分を映し出されるのが耐えられないだろう、と言っていました。思えば、わけもなく攻撃してくる人は、そういう人だったのだと、客観的な目で見ることができるようになりました。
確かに、今でも何故か、あまり親しくない人や初対面の人でも、こんなことを私に?と思われる重大な悩みを打ち明けてくれることがよくあります。誠実に話を聞いてアドバイスをしたりしていますが、そんな経験も少しは参考になっているのかもしれません。心理学とは関係ない仕事をしているのですが(笑)。逆に、専門家ではないので、下手なアドバイスをして相手を傷つけないようにと心がけています。素人の心理分析は本物の患者に対しては危険ですので、要注意です。
自分のことばかり長々と失礼しました。実はもう長年日本に住んでおりませんので、日本のどんな最新刊がお薦めかははっきり提示できないのです。申し分けありません。ただ、向き不向きもありますから、図書館などで自分に合いそうな本、面白そうな心理・哲学・宗教に関する本、生き方の指標本などをいろいろ読まれてみては如何でしょうか?心理漫画本など疲れの合間にもいいですよ。
ちなみに、現在住んでいるフランスでは、みんな心の病?と思えるほど困ったフランス人が多くて苦労することも多々あります(笑)。A氏Bさんなどフランスでは普通の人ですよ(笑)。日本の異常がフランスでは普通、といったことは、海外ではありうることなのです。Incroyable「信じられない」の連続ですよ。でもそれに振り回されていたら、常識の針が壊れますので、見えない心のヴェールで守ることも必要です。
taiyo7さんのニックネームの選択からも、とても前向きで楽天思考な方と拝察します。きっと、悩んでいる方の力になられるのを望んでいらっしゃるのでしょうね。それで、今回のようなA氏Bさんに関するご質問もされたのだと思います。「この人は何故こんんなに~?」と思われる人には、必ず原因があります。それが時に第3者が触れてはいけない部分であることもあり、自分で傷を治さなくてはならない部分もあります。その接近度を見極めるのも、大切なことかと思います。
あまりお役に立てない回答で申し訳ありませんが、これからもいろいろな方と知り合い、いろいろな考え方に触れ、視野と考察、許容と寛容の幅を益々広げていって下さいね。
ご参考になれば、、、、。
たくさんの参考になるお話ありがとうございました。
そうですか。フランスにお住まいなのですね。
「手塚治、・・・少女漫画では山岸涼子、萩尾望都、大島弓子など人間の心理の機微を描いた素晴らしい作品」「最近ではサイコメトラーEIJIやGTOなど」
これは、初めてですね。お勉強の範囲が非常に広いですね。
とても参考になります。
「A氏Bさんなどフランスでは普通の人ですよ」
そうなんですか。初めて聞きます。
これもとても目からウロコとはこのことですね。
本当にありがとうございます。
今後も、どうぞ、ご活躍下さい。
No.4
- 回答日時:
誰しも自分の思い通りにしたいという気持ちがあります。
人が集まればどのようにして相手を自分の思い通りにしようかと
気が付かないうちの思いめぐらしていることもあるはずです。
誰かがやることが気に入らない。
それを止めさせたいという思いが強ければ相手に対して攻撃的な
言動や態度でやめさせようとするかもしれません。
もちろんほかのやり方もあります。
相手が気が付かないうちに手玉に取る方法もあるでしょう。
相手を自分の気に入った状態にしたいというのは支配欲と言えるの
かもしれません。
でもいくら支配しようとしても相手が乗ってこなければ意味を成しません。
そして一度身に付いたやり方を変えるには自分が意識してやめなければ
出来できないのです。
ということで,気に入らないことが起きればいつも同じことを繰り返さ
なければならない状態により自分を追い込むことに自分が協力しているのです。
解決策は誰かを自分の気に入るようにしたいという気持ちを少なくして
誰かが今のままでいることに何も問題はないと思えるようになることです。
No.3
- 回答日時:
はじめまして。
ご質問1:
<他人を嫌う>
他人を嫌う人は自分を嫌いな人です。自分に自信が持てないのです。それは自分が愛されるべき人物、という自信が持てないということです。
真に自分に自信のある人は、他人を嫌う理由がありません。自分に自信がある人は他人を赦せるからです。既に自分を赦している人は他人をも赦せるのです。
自分を赦している人とは、自分の長所や欠点を認め、「これが自分だからしょうがないか」と自分を素直に受け入れ、劣等感を克服している人です。そういう人は、相手の欠点も、「ああいう人だからしょうがないか」と赦せるものなのです。
ご質問2:
<他人を非難する>
(相手に非がないのに)他人を非難する人は、他人を恐れているのです。それはやはり、自分に自信がないことに由来します。非難される前に非難することで、もろい自己の皮の防御をしているのです。自分の中にある弱い部分・コンプレックスを見せまいと攻撃して、それに触れさせないでいるのです。
他人をやたら非難する人に限って、被害妄想の人がいます。彼らは「攻撃」が「自己防衛」と信じ込んでいるのです。被害妄想の人の攻撃対象にされた人こそ被害者です。
ご質問3:
<そういう傾向の強い人のその原因を知りたいと思います。>
そういう傾向の強い人は、自分に自信の持てない人です。自分に自信の持てない人は、自分が真に愛されるべき人物、という自信がないのです。それは、家庭環境や社会環境に由来します。
他人を嫌うという感情は、ネガティブな強い感情です。つまり、とても感情的な人ということです。そういう人に限って涙もろかったりします。感情が豊かな人だからです。
言い換えれば、怒りの感情が強い人は悲しみの感情が強いのです。
「相手を憎む」感情は「自分を愛して欲しい」という心の叫びにもなります。人に対する怒りの感情は、自分に対する悲しみの感情に等しいのです。よく怒りを爆発させた後涙が出るのはそのためです。
そういう人は、本人自信、その悲しみから脱したいと思っているのだと思います。
ご質問4:
<A氏(男性50歳)は>
1.好きな人と嫌いな人が極端に分かれています。:
「好き」と「嫌い」が極端な人は、感情が極端な人です。感情の振り子が極端に動きますから、振り子を静かに留めることができません。本人自身が制御できない感情に「疲れ」を感じているはずです。
2.嫌いな人は徹底的に攻撃します。:
直接文句を言わないのなら、それは他人に対する攻撃ではありません。その攻撃が自己に向かうと、自分を殺して(自殺して)しまうのです。
A氏は自己に向けないで、他の同僚に向けていますから、ある意味、無差別殺人にもにた迷惑行為をしているわけです。この迷惑行為の改善を促すよう進言する権利はあります。でないと、いくら部下と言えど、モラハラにもなりかねませんから。
3.また、人のいやな行動が気になって仕方ないところもあります。:
ヒステリー気味ですね。感情の制御不能が進行している証拠です。あまりエスカレートすると、もっと大きな事件に発展することもあります。
学校が嫌だからと学校を放火する、家が嫌だからと家を放火する、あの人が嫌だからとついには人を殺してしまいかねません。隣人のピアノ騒音殺人、犬の騒音殺人などそういったヒステリー症がエスカレートした例です。
A氏の場合は、同僚が彼のストレスのはけ口の捨て場所として、彼の感情を受けとめている状態ですから、まだ救われています。「感情のごみ箱」にされている同僚や部下はいたたまれませんが、、、。
ご質問5:
<Bさん(若い女性)>
1.その限度を超えた、豹変に、周りはたじろぎます:
そのような人をフランス語でlunatic(ルナティック)と言います。Lune「月」からの派生語ですが、月のように移り変わりの激しい人、という意味で使われ、実際フランスにはそういう人がかなりいます。
まわりは、そういう人をどうすることもできません。彼女自身、自分の感情をどうすることもできないのですから。
2.存在するだけで憎まれてしまうのですから、いたたまれなくなります。:
中学時代、理由もなく「嫌い」というだけで仲間はずれにしたがる女の子がいました。いろいろな人を仲間外れにしていたようですが、結構彼女の一人芝居的な側面もありました。後でわかったことですが、彼女もかなり複雑な家庭環境だったようです。
存在するだけで相手が嫌、という感情はやはり自分を、自分の存在を赦せていないのでしょうね。他人を赦せないのですから。
相手を憎む行為が、実は自分を憎む行為であること、相手を赦せないのは、結局自分が悲しい人間になること、ということに気づけば自分の行為が愚かであることがわかるのですが、、、、。
ご質問6:
<私なりに考えたのは、「家庭環境に問題がある。特に、親に愛されていなかった、という「愛の不足感」があるのではないかと感じています。>
おっしゃる通りです。
上記でご説明した通り、自分に自信がない、自分に愛されているという自覚が持てない人なのです。
ご質問7:
<A氏は、母親を憎んでいるようです。Bさんは、親にいじめられて育ったようです。>
2人の症例を読みながら、おそらくそんなところだろうと予感しましたが、それは事実なのですか?だとしたら、原因と症状はまさに数々の症例報告に一致します。
A氏のヒステリーさは、母親に起源を発する女性全般に対する憎しみが感じられます。女性が全般的に嫌いではありませんか?セクシー女性、挑発的女性、従順すぎる女性、すぐ男性の誘いにのるタイプの女性に嫌悪感を持っていませんか?
ご質問8:
<また、もしも解決策がありましたら、ご教示いただけますでしょうか?>
ご質問を拝読して、あなたご自身が彼らの「異常な波長」に影響されているように感じました。周りや相手の調子に合わせようとされる、やさしい方なのでしょうね。
と、同時に、彼らの「異常な波長」に悪影響を受けている同僚達をなんとかしてあげたい、会社の雰囲気をよくしたい、と願う協調的で発動的な方なのでしょう。
A、B両氏と、同僚のためを思うのであれば、解決策はずばり、「放っておくこと」です。A、B両氏の問題は彼ら自信が、自分のコンプレックスを真摯に見つめて解決しなければ、他人からの他動的な行動では、彼らにはあまり効果はないからです。
自分を謙虚に見つめる機会を与えるためにも、ある程度「突き放す」「無視する」「適当にあしらう」といった姿勢も彼らのためになります。彼らの怒りを無駄に拡散させる手伝いを同僚が請け負うのではなく、感情の自制の仕方を自分で学ばせるのです。そのためには、同僚は彼らの「怒りの捌け口のごみ箱」になってはいけません。「ひとりの時間を持たせる」ことです。
今の同僚・部下の態度は、上級生の重いかばん持ちをさせられている下級生と同じ立場です。上級生にとっても下級生にとってもためにならない悪循環は断ち切った方がいいのです。この場合、下級生が自発的に荷物持ちを止めることで、その循環は断ち切れます。
長くなりましたが、taiyoさんご自身が彼らの悪影響にさらされないように気をつけて下さい。「こういう人もいるのね」と割り切って、ひとつの会社風景として見過ごす無頓着さもご自身の精神衛生上のためにも必要な処世術かと思います。
以上ご参考までに。
この回答への補足
たいへんすばらしいご回答をありがとうございました。
ご回答者さまはどのような勉強をされてこのような智慧のチカラを獲得されたのですか?参考になる勉強方法を教えていただければ幸いです。
もちろんご自身の認識力の高さと深さがまず第一にくると思います。
それはしかたないのですが、私も、勉強したいと思ったものですから。
お勧めの本、その他の勉強方法があれば教えていただけませんでしょうか?
すばらしいご回答ありがとうございました。
感謝申し上げます。
どこからご返事の言葉をかけばいいかわからないほど、たくさんの気づき、発見、を与えられました。
「(A氏は母を憎んでいる。A氏は)女性が全般的に嫌いではありませんか?セクシー女性、挑発的女性、従順すぎる女性、すぐ男性の誘いにのるタイプの女性に嫌悪感を持っていませんか?」
まったくそのとおりです。
どんぴしゃりです。
「 解決策はずばり、「放っておくこと」です。・・・他人からの他動的な行動では、彼らにはあまり効果はないからです。」
なるほど。確かに、いえば、かえって憎まれるのがオチかもしれませんね。
「この場合、下級生が自発的に荷物持ちを止めることで、その循環は断ち切れます。」
具体的には、平然としている、あるいは、放って置く、ということになりますか。
「「こういう人もいるのね」と割り切って、ひとつの会社風景として見過ごす無頓着さもご自身の精神衛生上のためにも必要な処世術」
そうですね。
実は、心の中ではたいへんな影響を受けていました。
ただし、表面上は、無関心を装っていました。
無関心を装っていることでよかったのですね。
いやー、勉強になりました。
本当、ありがとうございました。
感謝、感謝です。
No.1
- 回答日時:
犬と人間とを同一視する意見には異論も多いかと思いますが・・・。
要は、幼児期の社会化不足が一因かと思います。
良い子、悪い子、普通の子とどれだけ多く遊んだかでしょうね。
良い大人、悪い大人、普通の大人とどれだけ多く接して育ったかでしょうね。
良い子、良い大人だけという環境でも問題は残ると思います。
悪い子、悪い大人だけという環境でも問題は残ると思います。
まあ、パピー教室で色んな犬と遊んで喧嘩した犬は社会性・社交性もあります。
まあ、公園で色んな人間に接して育った犬は社会性・社交性が豊かです。
要は、少年・少女期における理性で感情を制御する訓練の量が二つ目の要因だと思います。
犬は、3ヶ月までが幼児期で4~6ヶ月目は少年・少女期と言われています。
犬飼は、この時期に<唸る>を我慢させることを覚えさせます。
これを疎かにすれば7、8ヶ月目には、<感情を暴走させる犬>を作出することになります。
要は、成人してからの<知の力>の獲得の量でしょう。
要は、成人してからの<まっ、いいか>の蓄積の量でしょう。
人間、やっぱし、思春期にはホルモンの影響で<まっ、いいか>が至難。
しかし、思春期を過ぎたら<まっ、いいか>と思うようになるものです。
が、現実にはOKWaveでは<嫌い>という感情を剥き出しにした質問のオンパレード。
この場合、大抵は成人してからの<知の力>の獲得の量が少ないように見受けられます。
この場合、大抵は成人してからの<まっ、いいか>の実践の量も少ないように見受けられます。
<知の力>は<まっ、いいか>と実践できて本物と思います。
私は、幼児期、少年・少女期、成人期の各段階にそれぞれの要因が潜んでいると思います。
ですから、原因を幼児期に絞り込む考えには少し懐疑的です。
ですから、原因を少年・少女期に絞り込む考えには少し懐疑的です。
ですから、原因を成人期に絞り込む考えには少し懐疑的です。
犬は、幼児期、少年・少女期、成人期の各段階でそれぞれに躾けなきゃならんです。
人間も同じじゃないですかね。
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