最新閲覧日:

小学校・中学校の授業時間は、45分.50分というようにだいたい決まっているようですが(公立の場合)どうしてなのでしょう?
先生の勤務時間とのかねあいもあるでしょうが、もともとは、どうしてそうなったのか教えて下さい。

A 回答 (2件)

churaさんもおっしゃっている通り、授業を受ける児童の集中力の持続する時間だそうです。


 集中力の続く時間が大人・大学生で~50分、中学生で40~50分、小学生で30分ぐらいと聞いた事があります。この時間は正確には違うと思います。ごめんなさい。
 授業が50分だろうと90分だろうと、終了10分前から気もそぞろな私(笑)。
 人間の集中力ってホント好きなものにしか向きませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
決められたのが何十年も前のことなので、なかなか最初に決めた方のお話は聞けないでしょうね。
でも、みなさんも私も考えたように集中できる時間を考えてのことなんでしょうね。
一日に何セットできるかってあんまり考えていなかったから、週休二日になったときに、水曜日や土曜日に1時間ずつ増えたりしてるのでしょう。
完全に週休二日になったら、履修内容も減るし、時間はもう増やせないだろうし・・・。学力の低下は、確実でしょうね。

みなさん、本当にありがとう!!

お礼日時:2001/02/09 11:51

多分子供が授業に集中できる時間がそれくらいだということを聞いたことがあります。

先生の勤務時間とは関係ないと思いますが...
私の集中可能時間は小学生以下です。
では。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。
私も集中可能時間を考えてのことだとおもうのですが、先生方に聞いても「決まりだから」という返事のみ、だったので物足りなくて最初に事を決めた方たちは、どのようなことを根拠に決められたのかなと思ったわけです。

確かに集中できる時間って大人でもそんなに長くないですよね。(^○^)

お礼日時:2001/02/08 21:46

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ