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・キーパーが前に出てスライディングセーブしたら倒れこんだままキャッチした
状態でボールはペナルティーエリア内だったが下半身は外に出てしまったらハンド?

・味方のスローインをフィールドの味方がヘッドしてキーパーがキャッチしたらハンド?

わかる方いましたらよろしくおねがいします

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A 回答 (12件中1~10件)

#10の回答で



> 味方のスローインを、味方がヘディングでGKにパスしてキャッチした場合、
> バックパスではありませんので、このプレイ自体は反則ではありません。

については反則であるという情報もあります。
どちらが正しいかは分かりませんけど、実際にそのようなプレーを見た事無いのが気になります。

また、

> ただし、一連の動きの中で、あきらかな遅延行為とレフリーがみなした行為があれば、イエローカードが出されることがあります。気をつけましょう。

インプレーの状態であればGKの所謂6秒ルール以外に遅延行為に該当するような反則は無いはずです。
即ち、スローインが成立してインプレーとなった後は、プレーが止まらない限りは遅延行為は発生しないはずですが、一連の動きとは具体的に何を指していますか?
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ANO10の補足です。

誤答とおぼしきものが見られますので追記します。

ご質問の1については、ボールの位置が問題ですので皆さんの記述の通りです。

ご質問の2に関して、誤答があります。質問のケースだとハンドにはなりません。

スローインをGKが直接キャッチした場合、バックパスとみなされ、
GKの位置から間接FKが与えられます(以前はOKでしたがその後改訂)。

しかし、ご質問のように、間に「バックパスでないやり方」で経由してGKがキャッチした場合、
そのままインプレイです。このあたりは誤解している回答者が多いので気をつけましょう。

これもANO10の通り、「明らかな遅延プレイ」とみなされれば警告の対象となります。
カードを出す際、「反スポーツ行為」としてではありません。
この「経由するプレイ」自体は「反スポーツ行為」には該当しないとなっています。
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いわゆる「出ている」ことが問題になるのは、あくまでもボールです。


この場合、キーパーの位置がどうであれ、ボールがペナルティエリアの内であれば
ファウルではありません。この場合インプレイです。6秒以内にリリースすればOKです。
逆に、足はエリア内でも、外のボールを触ったのであれば
ハンドリングの反則です。それが決定的得点機の阻止、とみなされれば、一発レッドです。

味方のスローインを、味方がヘディングでGKにパスしてキャッチした場合、
バックパスではありませんので、このプレイ自体は反則ではありません。
ただし、一連の動きの中で、あきらかな遅延行為とレフリーがみなした行為があれば、
イエローカードが出されることがあります。気をつけましょう。
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ご質問の内容からして、この辺りはご存知のように思えますが、


回答の中で誤解を招く表記がありましたので補足です。

GKは味方のスローインを手で処理出来ません。
ペナルティーエリアの中であっても。
数年前にルール改正にありました。
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platini10さん、ご指摘ありがとうございます。



ハンドは直接FK、バックパスは間接FK。
です。失礼しました。
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すんません。

追記です。
#5の方の回答が正解と書きましたが、

>ラインを越えると(空中も)その位置から相手の間接FK

間接FKではなく直接FKですね。GKがペナルティエリア外のボールを手で扱うと、これは歴としたハンドですので、直接FKになります。
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この回答へのお礼

なるほど!
納得できました!
皆さんありがとうございました。

お礼日時:2008/03/11 12:18

いろんな見解が出ているようですが、#5の方の回答が全面的に正解です。



>ボールはペナルティーエリア内だったが下半身は外に出てしまったら

ハンドではありません。この場合問題なのはボールの位置であり、体や足の位置は関係ありません。
もっと細かく言うと、ボールの位置というより『手がボールに触れた位置』、それがエリア内かエリア外か・・・です。ボールがライン上に止まっていて半分はエリア内に入っているが半分は外に出ている、この場合ボールの内側半分に手で触れるのは構いませんが、ライン外に出ている外側半分の部分に触るとハンドになります。

>味方のスローインをフィールドの味方がヘッドして・・・

バックパスに関しては
(1)味方が膝から下を使ってパスしたボールにGKが手で触れると間接FK
(2)膝から上(膝、胸、頭など)を使ってGKにパスするのは構わない
(3)ただし、わざとボールを浮かせてから(2)のプレー(ヘディングなどでGKにパス)を行うのは、ルールの裏をかく姑息な行為、反スポーツ的行為として警告の対象となる
という風に決まっています。

スローインしたボールをヘディングでバックパスするというのは、私もはっきりと聞いたことはないですが、おそらく(3)のルールに抵触して相手チームの間接FKになる可能性が高いと思います。
ただし、これは(1)の場合も同じですが、流れの中での自然なプレーだと主審が判断すれば、お咎めなしの可能性もあります。

ついでなのでさらに細かく言いますと、(1)の場合はGKが手でボールを触れたときに反則が発生し、その位置から間接FK(必然的にペナルティエリア内での間接FK)になります。ハンドではないので、あくまで間接FKです。
しかし(3)の場合については『GKがそのボールに手で触れたかどうかは関係ない』と書かれており、つまり味方がヘディングした時点で反則が発生するようです。そういう姑息な方法でバックパスを試みる、その行為自体が反則になるわけです。ですので警告を受けるのはヘディングした味方選手で、ヘディングした地点からの間接FKになる・・・と思われます。
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ひとつ目は、ラインを越えると(空中も)その位置から相手の間接FK。

ラインにかかっていれば大丈夫。体は関係ありません。
ふたつ目は、スローインも含め『味方からのボール』を意図的にヘディングでGKにパスをすると、No.4の方がおっしゃるように<反スポーツ的行為によるファール(主に遅延のためにルールの裏をかく行為)>で警告の対象になります。その場合、GKが手で触らなくてもヘディングをした味方の選手にイエローカードが出ると思ってください。GKのハンドではありません。
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 2つ目の質問については、ルールの裏をかく行為だと審判が判断した場合反則となります。

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No2の解答に補足。


味方のスローインを直接取ったらハンドになります。
相手のスローインを直接取ったらハンドにはなりませんが。
危うく質問者様が恥をかくところでしたね。
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今度テレビで見てくださいね。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~ZQ8Y-YNT/soccer/soccerrule/faul-k.html

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Aベストアンサー

#2の方のいうとおりですが「ゴールエリアライン上の任意の地点」という部分について補足します。
#2の方と言っている意味は全く変わりませんが、言葉の解釈の仕方というのもルールにはかかわってくるので一応。

ルールブックには「違反の起きた地点に最も近いゴールラインに平行なゴールエリアのライン上」と掲載されています。
違反の起きた地点に最も近いゴールライン=反則の起きた側のペナルティエリア内のゴールライン
ですから問題ありません。
問題はそのゴールラインに“平行な”ゴールエリアのライン上」というところです。
ゴールエリアはゴールラインに平行なラインと垂直なラインで形成されています。「ゴールエリアライン上の任意地の地点」となりますと、そのどこの地点からでいいことになってしまいます。ゴールラインに"平行な"というところが重要になります。
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Aベストアンサー

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