親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

就職活動での自己PR

私の強みは、地道に努力する事です。これは高校の頃から所属している弦楽部での活動で培われたものです。私はパートリーダを務め、スケジュール管理や演奏の指導などの仕事をすることでメンバーのサポートをしました。私は、メンバーが毎回楽しく参加してくれるような部活にしたいとおもい、練習内容を工夫したり、また初めて楽器を始める人が多かったので初心者の不安や焦りを理解しながらわかりやすい説明をするように心がけました。私は人の前に立つことは苦手だったのですが、自分なりに必死にがんばる姿を見せることでメンバーの士気を高めるようにしました。これからも苦手に感じることでも努力し成長し続ける自信があります。


添削お願いしたいのですが、こういうのってやっぱりずるいですか?一言でもコメントもらえると、有難いのですが・・・よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

地道に努力する・リーダー・サポート人前に立つことが苦手・・なんとなく詰め込みすぎな印象です。



介護職につきたいとのこと。介護職は「おもいやり」というより、協調性や人から信頼されることを重視するような傾向にあります。また、人の気持ちが分かるということも重要です。

なので、中立の立場でメンバー同士の関係の調整をしてきた。落ち込むメンバーの気持ちを察して精神的フォローを行った。パートリーダーとして、メンバーからの信頼が厚かった・・といった内容を組み込んだほうがよりよいと思う。

また、部活(サークル)内でのことを「仕事」とするのはなんとなく違和感を感じます。「調整や指導を行いました」で良いと思います。

7年間弦楽をやったということでしょうか?それを活用して、「ひとつのことをやる遂げる力があります」としてもいいと思いますよ。停滞期をどう乗り切ったのかということから話をひろげると言うのもありかと。

頑張れ、学生。介護の道で待ってますよ(笑)

介護業界人より。
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個人的にはいいと思いますよ。


自分から率先して動ける人材という風に評価できます。
あとは、その能力をあなたが希望する就職先でどのように
活かせるかもあわせて話せるといいですね。

ついでに、>練習内容を工夫したり、のあたりはどんな風に
工夫しましたか?という突っこみが入りやすいので回答を
準備しておいた方が無難だと思います。
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基本的な問題として…



あなたの希望の就職先は、新入社員風情にリーダーシップを期待しているのですか?

一般的には、職務遂行責任能力などを期待しますが、リーダーシップはそれほど重要には評価はしませんが???
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この回答へのお礼

就職先は介護の会社なので、思いやりを重視してると思います。

私はリーダーシップをアピールしてるつもりじゃないんですが、ちょうどいい言葉が見つからずに、書いているうちにそういう風になってしまいました。

リーダーシップをとっていたのは部長で、私はパートリーダーとして部長と連携をとりながら、メンバーのサポートをしたんですが(練習場所を確保したり、みんなに練習日の聞き取りをして練習日を決めたり、顧問の先生と連絡を取ったり)・・・・どうも役割の割に、偉そうな感じになってしまいます。

お礼日時:2008/04/14 02:02

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Q面接の時に言う自己PRです。

面接の時に言う自己PRです。
現在高校3年生です。


私の長所は、物事に対してコツコツと取り組むことができることです。3年間所属していた吹奏楽部では、先生に注意されたことを、クラブが終わったあとに一人で練習したり、友達と確認しながら練習するようにしていました。そのおかげで、翌日「よくなった」と褒めてもらうこともありました。ですが、放課後にも時間に限りがあるので、一つに集中してしまい、あまり多く直すことはできませんでした。
仕事をこなしていくうえで、要領よくこなしていくことも大切だと思うので・・・

まで考えました。

この自己PRで悪いところ、いいところはどこですか?
あと後半・・・に続く文章も思い浮かびません。

アドバイスなど、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も高3吹部で部活のことについて自己PRを書きました!

これは私の意見ですが、自己PRなので悪い所はあまり言わなくてもいいと思います。
コツコツ練習して出来るようになった、という所はいいと思いますが、例えば他にも日々の地味な努力の積み重ねが大切だと実感した、ということや、吹奏楽というチームの中で協調性や皆と協力することを学んだ、楽器を演奏することで度胸がつき自己主張すること、演奏に責任を持つことを学んだ、など吹部ならではの色々言うことはあると思いますよ。

Q自己PRについて

自己PRについて

度々の質問お許しください。

今履歴書に書く自己PRについてとても悩んでいます。

現在短大2年で就活中です。
私は中学・高校の6年間ずっと吹奏楽部に入っていて、
部長・副部長を経験してきました。
短大でも吹奏楽部があるので入ろうと思っていたのですが、
毎日授業がビッシリあって、とても部活ができるような状態ではなかったので、断念しました。

この中学・高校での経験が私の一番のアピールポイントなので
これを自己PRにしたいと思うのですが、
どのように書いていけばいいのかわかりません。
具体的にどんな感じで書けばいいのでしょうか?
そもそも就活の自己PRで中学・高校の部活の事を書くのってありなんでしょうか?

ご回答お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。
大学院を出て、現在社会人4年目です。

>私は中学・高校の6年間ずっと吹奏楽部に入っていて、
>部長・副部長を経験してきました。
私は挫折してしまったので、すばらしいと思います。
音楽はどうしてもダメみたいです。

そんなことはさておき、
ESの書き方の方針として、私の感じるところを以下に記載します。
・中高のことをESに記載すること自体はOK
・ただし、中高で止まってしまってはダメ
・なぜなら、短大で何も学んでいないと思われるから
・よって、中高での部長などの経験を短大でどのように活かせたかを記載する

吹奏楽は、大人数でやるものなので、部長・副部長は
かなり苦労をされたでしょう。
上に立つ=企業で言えば、マネジメントの役割を担ったわけです。
短大では、教授が授業のマネジメントをしているわけですよね?
では、授業の中でマネジメントの視点から、教授の気持ちがわかった
場面があるのではないでしょうか?
例えば、
・提出物の締め切りが遅れると教授の作業が遅れるから、
 自分が遅れないようにするのはもちろん友人たちにも
 さりげなく前もって「提出しなきゃね~」ということを
 伝えて、影ながら教授をサポートする意識を身につけた
とか、些細な学生生活で、中高の経験をどう活かせたかを
伝えられれば、よいと思います。

友人たちとの思い出は、中高がNo1なのかもしれませんが、
就活では、中高(経験)→短大(経験を活かせた)という
ことをメインに伝えるといいかと思います。
就活上の作戦なので、不本意かもしれませんが、
そのほうが効率的ですし、すぐ慣れます。

ぜひがんばってください。

はじめまして。
大学院を出て、現在社会人4年目です。

>私は中学・高校の6年間ずっと吹奏楽部に入っていて、
>部長・副部長を経験してきました。
私は挫折してしまったので、すばらしいと思います。
音楽はどうしてもダメみたいです。

そんなことはさておき、
ESの書き方の方針として、私の感じるところを以下に記載します。
・中高のことをESに記載すること自体はOK
・ただし、中高で止まってしまってはダメ
・なぜなら、短大で何も学んでいないと思われるから
・よって、中高での部長などの経験を短大でどの...続きを読む

Q「学生生活を通して得たこと」の添削お願い致します。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまいボールペンを握れる状態ではなく制作が出来なくなってしまいました。なんとか反対の手で描いていきましたが思い通りに書き進めていくことができず結果、未完成のまま展示することになってしまいました。もし、私が早い段階で計画的に進めていれば締め切りギリギリよりも前に描き終わらせることが出来たのではないかと思い自分の無計画さを悔やみました。この経験から事前に計画を立てることの大切さを学びました。

こういう感じで書き進めているのですが「計画を立てる」なんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて.....。

本当にだめな文章だとは思いますが添削、アドバイス等何でも構いませんのでどうぞよろしくお願いします。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手であ...続きを読む

Aベストアンサー

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなたは今回の経験で学んだことを社会人として、または入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?ということ。

「~を経験し、~を学んだ。~が身に付いた」このような文章は誰でも書けます。
大事なのは、今後どうしていきたいのか。どうしていくべきなのか。というように、文末に将来を見据えた一言を入れることです。






2.添削

~~私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました~~
ここで書くべき項目は"学生生活を通して得たこと"なのですから、最初の部分「私は~通して」は書かなくても大丈夫です。

~~大学の授業~~
大学なのですから、授業ではなく「講義」の方がいいでしょう。

~~ボールペンでイラストを描く~~
「ボールペン」は不要です。

~~約半年かけての制作~~
「約」などという曖昧な表現は絶対にダメです。
また、半年なら"6か月"、半月なら"15日"というように、数字で表現した方が説得力が増します。

~~ギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまい~~
「ギリギリ」は「直前」という言葉に替えましょう。
「利き手である右手」は不要ですね。書くとしても「利き手を骨折」だけで十分です。


~~もし、私が早い段階で計画的に~~
「もし、」というのは不要です。

**全体的に**
一文一文が長すぎる個所もあるので、句読点もっと意識した方がいいです。


3.文章構成について



文章構成の基本は「起承転結」です。

起:学生生活を通して得たことは何なのか。
承:具体例や経験談。
転:その後どうしたのか。
結:学生生活を通して得たことは何なのか。それを今後どう活かしていきたいのか。

ですが、今のあなたの文章は「起承  」になっています。
「結」もあるにはあるのですが、途中で終わってしまってします(1.アドバイス参照)。

あなたが書くべき「転」とは、悔しい思いをしたあと、二の舞を踏まないようにどのように行動したのか、その行動した結果はどうだったのか。ということです。




4.修正後の文章

1~3の項目を踏まえて、あなたの文章を書きかえてみました。修正する時の参考になれば幸いです。
上記に挙げたところ以外にも、ちょくちょく修正を入れています。


事前に計画を立てることの大切さを学びました。
大学の講義で展示会をすることになり、私はイラストを描くことにしました。この時の私は、6ケ月かけての制作だったため、なんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし、締切り直前に利き手骨折してしまい、イラストを描くことが出来なくなったため、未完成のまま展示することになってしまいました。この時、早い段階で計画的に進めていれば、締切り日から余裕をもって描き終えることが出来たのではないかと思い、自分の無計画さを悔やみました。

その後は同じ思いをしないために、出題される課題やレポートは締切りより2日前に終わらせることを目標にスケジュール表を作成し、計画的に物事を進めるように心がけました。その結果、最近は展示会で感じた悔しさを感じることはなくなりました。
私はこの経験から、学んだ「事前に計画を立てることの大切さ」を活かし、入社後は~~のようにしていきたいと考えています。




5.最後に

「計画を立てるなんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて」

それでいいんです。
今は普通なことを「普通だ」と感じ、普通のことを普通にできる、普通な人のままでいいんですよ。
たかが大学生の歳で、人よりスバ抜けたことをアピールできる人なんてそうそういるもんじゃないです。「この人すごいな」と感じたら、それはその人が説明上手なだけで、元を正せばなんてことありませんよ。



今後あなたがとるべき行動は、
1.他の回答者様の意見も併せ、今の文章を修正する。
2.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
3.同じ質問をされないように内容や表現を修正する。
4.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
(以下、繰り返し)

書類審査のない企業も多々あるので、そのような企業にはバンバン書類を出してください。たとえ興味なくてもです。
面接を受け、上記リストを繰り返してください。そうすれば、文章は完成系へ近づき、面接などに場慣れすることもできます。
個人的にですが、就活で最も危機感を覚えるのは、面接や試験に場慣れした他の就活生がいることです。面接などに不慣れで緊張していると、自分の100%を出し切ることが難しくなってしまいます。しかし、場慣れ人たちは100%を出し切る方法を知っているので、いい印象を与えることができます。

面接を受けた後、次の日にでも選考辞退の旨を伝えれば、悪いことは何も言われません。
ここで受ける企業は本命ではないのですから、辞退することであなたの印象が悪くなろうと関係ありません。他の企業にあなたの評判が広まるなんてことはありえません。
堂々と選考辞退しちゃってください。


書類を出すだけでなく、興味のない企業でも説明会などには参加してください。たとえ本命とは他業他社でもです。得るモノがあるはずです。

私は建設業には毛頭興味はありません。ですが、友人の付き添いで建設系企業の説明会に行ったとき、人事の人が言った言葉があります。その言葉は「我々は建物に命を吹き込む仕事をしている」というのもでした。私はその言葉を少しアレンジし、本命の製造業向けに変えた言葉をESや履歴書に必ず入れていました。偶然か否か、その後の書類選考の通過率は高かったです。


「習うより慣れろ」です。

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなた...続きを読む

Q接客業をしているorしていた方、接客を通して学んだ事ってなんですか?

以前、アパレル業界で接客業を3年ほどしていました。
理由があって今は事務職をしています。

今の職に就いて1年ほどになるのですが、転職を考えています。やってみたい事がたくさんあり、絞りきれていないのですが・・・最近、改めて接客業というのを考えた時に、つくづく難しいなぁと思ったりします。

現在、接客業に就いている方でも以前就いていた方アパレルでなくても結構ですので、皆さんの意見を聞かせて下さい。

Aベストアンサー

学んだこと

世の中には、想像もつかないいろんな人がいるんだな~っていうこと(違う価値観との出会い→視野が広がる→創造力が鍛えられる→たくさんのお客様に喜んでもらえるサービスができる)

常に相手(お客様)の気持ちを考えて仕事をすること(喜んでもらえるとやりがいにもつながる。いつでもまず相手にどうしてほしいかを聞いてから動くことで、独りよがりの仕事にならない。コミュニケーション能力も身に付くし、チームワークがスムーズにいく)

チームワークの大切さと責任感(自分がミスをしたり、時間に遅れたりするとみんなやお客様に迷惑がかかる)

会社にお金を払ってくれる人(お客様)に対し、いつでも感謝の気持ちを持っていること(お客様をいつでも大切にできる→会社のためになる)

事務だって、利益を追求する会社の一員です。
お客様あっての会社であり、自分なので、会社のためにお客様に喜んでもらえるように努力をすることで、喜んでもらえたときに、自分の喜びにもなります。
接客で身につけられることというのは、その「お客様を一番に考えること」で、職業的な専門知識などは別ですが、仕事をする上での人との接し方などの基本的なことで、どの職場に行っても活かせますね。

接客経験者は、機転が利くし、仕事も早い人が多いです。
逆の場合はカタブツが多いです。

接客は、ヘンなお客様が多い分、やりがいも大きいですが、事務の場合は、楽だけどやりがいもそこそこですね。
どちらを取るかというのもあると思います。

学んだこと

世の中には、想像もつかないいろんな人がいるんだな~っていうこと(違う価値観との出会い→視野が広がる→創造力が鍛えられる→たくさんのお客様に喜んでもらえるサービスができる)

常に相手(お客様)の気持ちを考えて仕事をすること(喜んでもらえるとやりがいにもつながる。いつでもまず相手にどうしてほしいかを聞いてから動くことで、独りよがりの仕事にならない。コミュニケーション能力も身に付くし、チームワークがスムーズにいく)

チームワークの大切さと責任感(自分がミスをしたり...続きを読む

Q銀行の業務で何がしたいか悩んでいます。

銀行を第一志望に就職活動をしている者です。

エントリーシートの提出が増えてきたのですが、志望動機に銀行でも何の仕事をしたいのか?を書くのに悩んでいます。

銀行を志望する理由は色々とあるのですが、一番は会社にお金を貸すことで新しい技術が生まれて、それによって世の中が豊かになればいいな、という思いからです。それなら融資業務がいいのかな?と思ったのですが、一方で支店の顔としてお客様に接するテラーの仕事も捨てがたいです…。

しかし、「アルバイトで接客を経験して、それでお客様に接する仕事がしたくて…」など何故テラーなのかの根拠を説明できる題材がなく(融資もお客様には接しますけど...)説得力のある志望動機が思いつきません↓

それ以前に、接客などの経験がなければ、銀行は難しいのでしょうか?!

質問が多くて申し訳ありませんm(_ _)m何かアドバイスをいただけると嬉しいです。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

以前に比べて、銀行の窓口業務には、単なる金銭の取扱にとどまらず、対個人の資産運用的なアドバイスに答えられるような能力が求められるようになってきているように思います。
テラーを単なる受付係と考えず、個人資産の運用の専門家的な捕らえ方をして、志望動機を組み立てられてはいかがでしょうか?

接客の経験の有無などは、新人にはあるはずもないわけですから、関係ないと思います。

あと、対企業の融資業務を希望するのであれば、簡単な企業会計の知識と、銀行業務全般に関する法務知識を持っておいたほうがよいと思います。きんざいなどから出ているFP2級程度と新人向けの財務・法務の解説書などに目を通せば、志望動機ややりたいことなど簡単に組み立て可能かと思います。

それと、銀行にも多様な業務がありますが、あまり特定の業務にこだわる必要もないようなきもします。希望してもそこに配属されるかどうかわかりませんし、企業の採用担当者から見ると、あまり特定の業務にこだわった応募者をよく思わないような気がします。これは蛇足かな?

Qエントリーシート 添削お願いします!

「何か誇れること自信のあること、そしてその理由をお書きください」という設問です。

私の誇りは、「努力は人を裏切らない」ということを学んだ、中学校の吹奏楽部での3年間です。
1日休みのほとんどない中での長時間練習、そして厳しい上下関係での指導は決して楽なものでは
ありませんでした。1年生の頃、自分の技術が追いつかず、仲間に迷惑を掛けてしまったことが
あります。僅差での支部大会敗退。この時生まれた悔しさをバネに、私はどんなにしんどくても
決して手を抜かず、人一倍努力をしようと心に決めました。朝練習はもちろん、自信のないところは
積極的に先輩に質問し、マンツーマンでの指導をお願いしました。結果、本番の演奏は自分でも
納得のいくもので、全員で1つのものを作り上げる達成感を味わうことができました。そして、
全国大会への出場が決まった時の感動は今でも忘れることが
できません。どんなに辛くても途中で諦めず、努力した分だけ結果が形になる喜びを味わうことの
できた3年間は、私のかけがえのない経験です。

採用ページには、「過去の経験でも良いので何かを成し遂げた経験をアピールしてください」とあったので、
あえて中学校のエピソードを書きました。大学生の間は人並みのことしかしてないので…。

率直なご意見、お願いします。

「何か誇れること自信のあること、そしてその理由をお書きください」という設問です。

私の誇りは、「努力は人を裏切らない」ということを学んだ、中学校の吹奏楽部での3年間です。
1日休みのほとんどない中での長時間練習、そして厳しい上下関係での指導は決して楽なものでは
ありませんでした。1年生の頃、自分の技術が追いつかず、仲間に迷惑を掛けてしまったことが
あります。僅差での支部大会敗退。この時生まれた悔しさをバネに、私はどんなにしんどくても
決して手を抜かず、人一倍努力をしようと心に決め...続きを読む

Aベストアンサー

貴方が本当にこれが人生で最大のもいでだとすればこれで良いと思います。
殆ど内容は変えていませんが、前後のつながりがおかしかったり、「味わう」など同じ表現は避けるなど 細かな所を直しました。
また段落を切って読みやすいように修正しました。
内容は出来ればもっと大学に近い時期の出来事のほうがベターだとは思いますが、全国大会に出られたのならばこれも良い経験だと思います。

 私の誇りは、3年間の中学校の吹奏楽部で「努力は人を裏切らない」ことを学んだことです。
 1日の休みもない長時間練習、厳しい上下関係での指導は決して楽なものではありませんでした。
1年生の時には自分の技術が追いつかず、仲間に迷惑を掛けてしまったことがあります。
 僅差で支部大会を敗退した時、その悔しさをバネに私はどんなに辛くても決して手を抜かず、人一倍努力をしようと心に決めました。
 朝練習はもちろん、自信のないところは積極的に先輩に質問し、マンツーマンでの指導をお願いしました。結果として、本番の演奏は自分でも納得のいくもので、全員で1つのものを作り上げる達成感を味わうことができました。
そして、全国大会への出場が決まった時の感動は今でも忘れることができません。
 この3年間でどんなに辛くても途中で諦めず、努力した分だけ結果が形になる喜びを知ることができました。
この活動によって私はかけがえのない経験を得ることが出来ました。

貴方が本当にこれが人生で最大のもいでだとすればこれで良いと思います。
殆ど内容は変えていませんが、前後のつながりがおかしかったり、「味わう」など同じ表現は避けるなど 細かな所を直しました。
また段落を切って読みやすいように修正しました。
内容は出来ればもっと大学に近い時期の出来事のほうがベターだとは思いますが、全国大会に出られたのならばこれも良い経験だと思います。

 私の誇りは、3年間の中学校の吹奏楽部で「努力は人を裏切らない」ことを学んだことです。
 1日の休みもない長時間練習...続きを読む


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