H4年式セドリックブロアムVIPに乗っていましたが、飽きたんでH8年式グロリアグランツーリスモアルテマ(エンジンがVQ30DETで走行108km)が気に入って5~6年(4~5万km)程度使う積もりで昨日購入契約しました。
車両検査認定書の評価点数は4点でしたがボディーも無傷で艶があり内装も綺麗で感じが良くエンジンルームもきれいでした。
エンジンからのオイル漏れは無いように思いました。
オイルも2000km毎に交換されていた記録がありメンテは不足なくされていました。
評価の内訳は概観でB1が2箇所、フロントガラスがX2(Xは交換要、2は中程度)で、ガラスはリペアー修理するそうです。
ガラスの傷は1.2mm径位の打痕に10mm位の長さの十字のヒビが入っていました。
万一ガラス割れが発生したら保証期間中(6ヶ月間)は交換と特記されています。
試乗は高速を1区間15km位をフル加速テストと150km程度のスピードテストを行い、市街地と山間部を2回で累計100km位走って気になる振動や異音やガタツキは感じなかったです
10万キロ超の車でしたが、最近の車はオイル交換その他のメンテナンスをきっちりしていれば20万キロ程度は差し障り無く走れると言う認識で迷わず契約したんですが契約後にVQ30DETはシリンダーがアルミ化されていて10万キロ超でダウンしやすいと言う話を又聞きし、何だかエンジンが心配になってきました。
この点についてはエンジンのメカニズムは全く分からず、教えて頂けるとあり難いです。

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A 回答 (3件)

冷却系の強化の趣旨はいかにエンジン本体を冷やしてやるかってところから始めるんですけど。


冷却系の強化の種類としては
・サーモスタットの交換(純正品より弁が早く開くサーモスタット)
・ラジエターの容量UP
・オイルクーラーの容量UP
・インタークーラーの容量UP
・オイルエレメントの移動
・エンジンオイル・クーラント液の早めの交換(強化というよりメンテナンスです ね)
・ボンネットダクトをつける(エンジンルーム内の熱を逃がしてやるため)
・オイル添加剤を入れる
これも一つの手段といえます。
私的にはモーターアップっていう添加剤がお勧め!!
ただオイル添加剤は潤滑作用を助けてやる補助的なものでしかないために、
これらをやった上でのおまけって感じで考えてください。
とにかくエンジンを冷やしてやるというのが大前提です。
冷却系の強化としてはこんなところです。

ただあくまでもこれらの方法はお金がかかるというのが、
私のような貧乏人にはいたいとこですね(涙)
お金のかからない方法は、
いかにエンジンに冷たい風を送ってやるかってことを頭に据えておけばいろいろと方法はありますよ。
フロントバンパーから、エンジンに向けてクーラーダクト(家庭用の太いホースダクト)を設けてやるとか
フロントバンパーの口(ラジエターが見える部分)を切って広げてやるとか。
これは変に切ったとき見た目が悪くなるから要注意事項ですね。
後は夏場は地獄になりますが、
エアコンを外気にして温度と風量を最大にしてやるというよな方法もあります。

こんな感じでいいでしょうか?
もっと詳しく説明できるといいんですが、
私自身も良く分からないところが多いので。m(。-_-。)mすみません
大切に車に乗ってあげることが、メンテをきちんとしてあげる事は、
車にとっても幸せなことだと思いますよ。

この回答への補足

テレビで見た添加剤は仰ってる「モーターアップ」でした。これと一緒に組み合わせ販売していたガソリン添加剤とあわせて今まで乗っていたセドリックブロアムVIPへ一度だけ入れたことがあります。
高速でのエンジン音が低くなって市街地で聞いてた音楽の音量をUPしなくても気持ちよく聴けた経験があったです。
結構高価でしたので続投出来ずにそのまま忘れていました。

補足日時:2001/02/28 20:23
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この回答へのお礼

sami-033さま、ご親切に沢山の助言を有難うございました。
来週には納車してきますが出来る範囲で取り組み大切に乗りたいと思います。
教えて!gooへカキコして良かったです。
フロントガラスの傷の処置に付いても他の方の質問に対する回答がとても参考になったです。
Yahooの似たような掲示板へも訪問してみたんですが、何だかブッ叩きあいの様な感じがしてトピックを取り下げました。

お礼日時:2001/02/28 20:18

あまり詳しい事はわかりませんが、


一番はエンジンをあまりぶんまわさないことです。
それと冷却系を強化してやるとよりよいんではないでしょうか。
これに気を付けてうまく付き合ってください。
自分の気に入った車に乗れる事は幸せですからね。

この回答への補足

冷却系の強化って、エンジンへの注入剤みたいなものなのでしょうか?
それとも何かメカニズム的な補助グッズなのでしょうか?
さっぱりイメージが浮かばないです。
以前テレビの通販でエンジンへの注入剤を見たことがあり、
冷却効果が高くてエンジンの稼動部分も皮膜を作ってスムーズにし馬力もアップするような事を言っていましたけど・・・
済みません。続いた質問でm(__)m

補足日時:2001/02/28 14:31
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この回答へのお礼

早速レスを頂き有難うございました。
エンジンはぶん回さないように気を付けます。
通常の乗り方は、市内で2000回転前後で走り、高速では2500~3500回転程度が多かった様に思います。ただ、高速の流れに入っていくときが4000回転位だった様な気がします。あまり意識していなかったなぁ。(^-^

冷却系の強化って???ハテ

お礼日時:2001/02/28 14:42

アルミは、熱に弱いからあまり熱が加わる事には不向きです。


ラジエターなんかでもアルミ製と真鍮製があるんですが、真鍮の方がはるかに長持ちするし放熱性にすぐれています。
基本的にエンジンは鋳物を使っています。
鋳物というのは一回熱を通して作られてるために熱には強くなっています。
しかし、放熱性の低いアルミシリンダーなんかいれたらエンジン内部に熱がこもってしまい、焼き付きなどを起こします。
さらに、アルミは変形しやすいです。
アルミシリンダーはVGエンジンの唯一の欠点ではないでしょうか。

この回答への補足

アルミ化されたエンジンと付き合っていく上で注意すべき点についてご存知でしたら再度教えて頂けると嬉しいです。

補足日時:2001/02/27 21:58
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この回答へのお礼

鋳物とアルミの素材特性からくる得失がよくわかったです。
軽量・高性能・高燃費で搭載車を拡大展開している話題の主力エンジンもそんな隘路を持っているんですね。
まぁ、気に入って買った車ですからその辺をわきまえて日常のメンテに気を付けながら車と付き合っていきたいと思います。
どうもご教授ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/27 21:56

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Q1.Z32のVG30DETTとGTZ33のVQ30DETT(VQ30DETベースとのことですが)では、根本的なエンジン本体の違いはどういう点があるのでしょうか?

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Q2.VG30とVQ30をある程度限界までのチューン(若しくは同レベルのチューン)を想定すると、最終的にはどの程度差が生じ、どちらが先行するのでしょうか?

Aベストアンサー

#1の者です。

具体的な重量の違いは…残念ながらはっきりとした数値まではわかりません。
ただし、先日新型ロードスターがデビューしましたが、
従来のロードスターがB型という鋳鉄製エンジンを積んでいたのに対し、
新型MZRというアルミ製エンジンを搭載した結果、
2リッターでありながら、B型の1.8リッターより大幅に軽量化できているとのことです。
鋳鉄製とアルミ製では、かなり重量面でアドバンテージがあるようです。

Z32になぜ最後までVQエンジンが搭載されなかったかは、理由は単純でしょう。
当時の日産の経営が瀕死的状況で、売れていないZ32に手を加える余裕がなかったからです。
MCでそれなりにお金をかければ、VQエンジンの移植搭載は可能だったと思います。
しかし今でもVQ30のツインターボ仕様は前述の通り市販車では存在しませんし、
もしやっていたら、Z32専用エンジンを新規開発することになったろうと思います。

しかしZ32は日本では2000年まで生産されていましたが、
主力市場となる北米への輸出は実は96年の時点で打ち切られていました。
ですから、ほとんど「ただ作っているだけ」だったZ32にかまっている余裕はなかったのです。

しかし、開発の現場では次期Zを作るという情熱は失われていませんでした。
上層部の許可なしに現場ではZの試作車を製作し、来る日に備えていました。
その情熱がゴーン体制の下認められ、ありなかったはずの新型Z(Z33)の開発に結びついたのです。

ks5519さんはやや日産のZへのスタンスに批判的みたい(笑)ですが、
現場におけるZへの情熱は並大抵じゃないですよ。
私はZ33のオーナーですが、そんな日産が好きですね。もちろん悪いところもありますが。

今書いたことは、下記URLの書籍に詳しいことが書いてあります。よければお読みになってはいかがでしょう。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334031013/qid=1126853617/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-2127093-4343518

#1の者です。

具体的な重量の違いは…残念ながらはっきりとした数値まではわかりません。
ただし、先日新型ロードスターがデビューしましたが、
従来のロードスターがB型という鋳鉄製エンジンを積んでいたのに対し、
新型MZRというアルミ製エンジンを搭載した結果、
2リッターでありながら、B型の1.8リッターより大幅に軽量化できているとのことです。
鋳鉄製とアルミ製では、かなり重量面でアドバンテージがあるようです。

Z32になぜ最後までVQエンジンが搭載されなかったかは、理由は...続きを読む

QY33シーマが安いのは何故!?

タイトルの通りなのですが、
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古い型とはいえ、良い車だと思うんですが、
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Aベストアンサー

・世間の印象が悪い(簡単に言えば、タチが悪そう)
  →中古のY33シーマ = 低能・低所得御用達…って感じがします
・ただ単純に、高級セダンの人気がない
  →軽・ミニバンブームの昨今から見れば、高級セダン・スポーツカーは対極にある位置づけ?ですから…
・購入後の維持費が莫大にかかる(詳しい方がいらっしゃるので、割愛)
・事故歴や修復歴がある、もしくは内装やエンジンに爆弾を抱えてる。

QVQエンジンとは?

 回答よろしくお願いします。m(__)m

 以前から気になっていたんですが
日産のVQエンジンがいいらしいというのを
雑誌などでよく見るのですが、他のエンジンとどう違うんですか?

 検索してみたらアメリカの車雑誌の編集者が選ぶ
良いエンジンベスト10に6年連続で入っているそうですが
エンジンの説明を読んでも素人なんでさっぱり分かりませんでした。

 素人に分かり易く回答よろしくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

日産のVQエンジンは1994年NISSANマキシマの後継車のセフィーロA32型から搭載されました。
それまでのVGと比べ大きく改善されました。
アルミ製エンジンで軽量、ピストンリングの2環化の低フリクション(低燃費)、ウェジ型燃焼室・DOHC4バルブ・ショートストロークによるハイパワー、アルミ製エンジンによる静粛性そして高信頼の金属タイミングチェーン、1プラグ1イグナイター等等・・・。
量産エンジンとしては当時、相当奢ったなと感じた仕様です。
2000ccで当時155PSを出し、大変優れていると、その年の工業大賞も受けました。
(この時旅先で見た香港のTVコマーシャル(1min)は、エンジンの優秀性をCGで表し、日本のタレント使用のイメージCMとのあまりの違いに驚愕した覚えがあります。(セフィーロA32は海外で非常に高い評価です)
その優秀性を世界中で認められ、NISSANの普通車の主力エンジンになっています。(セフィーロ、セド・グロ、スカイライン、エルグランド等)
良く出来たエンジンはどんな用途の車にも合いますネ。(上記特徴をすべてクリアしている為)
短所はハイオク用だけしかない事?、オイル量の点検がしずらい事、でしょうか(ECUの働きでレギュラーも使用出来ますが出力が低下します)。コスト高はメーカーサイドの問題ですが数で賄えると思います。
要は、「良く回り、低燃費、静か」かな?。細かい事を書き出すと切りがなさそうなんで・・・。

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QY33グロリアのフロアージャッキを掛けるPOINNTOは

Y33グロリアです。
パンタジャッキポイントにかけると曲がっちゃいますよね。2輪両方あげるポイントはどこなんでしょうか?
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Aベストアンサー

フロアジャッキを使う場合のポイントでしょ?
#1さん 話ズレてませんか?

フロアジャッキをかけて2輪同時にあげるならFRならフロントはメンバー辺りに
リアはデフでいいと思います。
説明書にフロアジャッキ使用の時のポイントも書いてある場合がありますが
Y33はどうでしょう?
そちらも確認してみてください。

フロアジャッキだけだと もしも・・・がありますから
ウマをかませるなり・・・最悪 パンタジャッキのポイント辺りに
タイヤを寝かせておきましょう。

フロアジャッキで溝の入った皿が付属されているなら
それを使ってパンタジャッキ用のポイントにかける事もできます。
ただし この場合は1輪上げのみ。

QY34セドリックについて

こんにちわ。
Y34セドリック(H13)LV300 プレミアムリミテッドの購入を予定しています。
先日、走行52000でシルバー色が100万で出ており現在商談中です。
今までトヨタ車ばかり乗っていましたので、いい情報、悪い情報頂ければと思います。中古車の評価点は4.5点となってます。

Aベストアンサー

当方もY34セドに乗っています。
まぁ広さは普通のセダンですね。といっても、大人4人普通に乗れますよ(前席を極端に下げなければ)。商談中と言うことなので、外装・内装(雰囲気や広さ)はご覧になっていることだと思いますが。
3リッターのターボは本当によく走ります。充分なほど早いですよ!
外装が気に入っていれば問題はないと思います。
ただ気になるのは5万キロで100万は安すぎませんか?日産のHPで検索しましたが、普通ならその程度の車両は150~170万ぐらいしています。

QY34 TCS警告

エンジンをかけたら細かな振動と共にTCS警告とマルチに表示されました。 走行は出来るとマルチでは表示したため自走で帰宅(火曜日はディーラーが休みなため)はしましたが、再度エンジンをかけると今度はエンジン制御警告と言うものが出ました。
ディーラーマンと連絡は取り明日持って行くことになりましたが、エンジン制御の異常とはどんなものなんでしょう?
とりあえず走ることは出来るみたいですが、、、、。
修理にいったい幾らくらいかかるものなんでしょう?
ちなみにH12年式ですのでこう言った不具合はこれからも出てくるものなんでしょうか?
経験した方やメカニックの方アドバイスがありましたらお願いします。

Aベストアンサー

Y34ではないですが、日産車でTCSとエンジンの警告灯などが点灯したことがあります。エンジンの振動もありました。
原因、イグニッションコイルでした。もしそうなら、1気筒以上死んでますから、このまま走らせるとエンジンを痛めます。ディーラに行くなど、比較的短い距離を走らせることは可能です。
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Aベストアンサー

レガシィを3代乗り継いだ人間からの視点ですが…。

1.3Lエンジンの割りに差別化がされていない
レガシィは2Lがメインとして設計されているせいか、3Lエンジン搭載車でも特に「高級感あふれる」「より充実した」といった内装や装備にはなっていませんね。つまりエンジン以外は差別化がされていないので「3Lであることの売り」が少ないのです。

2.購入客層の嗜好とマッチしない
トヨタのクラウンのようなアッパークラスのセダンでしたら「とにかく高いバージョン」ということで3Lを買い求める人もいるでしょうが、レガシィはミドルクラスのスポーツセダンですから、購入客は特に3Lであることにこだわりがないというのもあると思います。また、レガシィの購入客層は、豪華装備であれば買う、といった人種ではないので、大排気量の3Lだから買う、といった流れにもなりませんし…。

3.車のイメージに多少合わない
レガシィは昔からターボをイメージリーダーとしたスポーツセダン&ワゴンとして売り込んできましたので、ターボ車のほうに購入者の意識が行きがち。

といったことがあるのではと思っています。

ちなみに、私はD型購入時に3.0R SpecBと2.0GT SpecBを比べて2.0GTを買いました。
2.0GTにした理由は、
1.3.0はノンターボの割に高価
2.3Lなので税金が高い
3.3.0は2.0GTより燃費が悪い(これはスバル営業マンさえも認めていました)。
といったのがありました。

3L6気筒は、評論家連中の評判はいいようなのですが、買うにあたって「コレ」といった魅力が「スムースで滑らかな回転」くらいしか見あたらないのですよ…。
2L4気筒ターボのほうが絶対的な性能は上ですし、SI-Driveを駆使すれば高速でリッター13kmというかなりの高燃費も叩き出せますし…。

じゃあ、何でわざわざ6気筒を出すのか、というと、アメリカ市場の睨んでのことと思われます。
アメリカ市場では、「高級車」として認められるのは6気筒以上なので、北米でスポーツユーティリティワゴンとして販売の好調なスバル・アウトバックのイメージを高める為に6気筒を追加投入し、それを日本市場にも展開したのではないかと…。

レガシィを3代乗り継いだ人間からの視点ですが…。

1.3Lエンジンの割りに差別化がされていない
レガシィは2Lがメインとして設計されているせいか、3Lエンジン搭載車でも特に「高級感あふれる」「より充実した」といった内装や装備にはなっていませんね。つまりエンジン以外は差別化がされていないので「3Lであることの売り」が少ないのです。

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QY33シーマのフォグランプのHIDを購入したのですが

Y33シーマのフォグランプのHIDを購入したのですが
交換は、難しいでしょうか?

フォグ全部じゃなくて、バルブだけ交換
するんですが、バンパー外したりとか
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Aベストアンサー

バルブ(バーナー)とバラスとがセットなのでしょうか?
それならば、ポン付けは可能かと思います。

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注:Y33シーマのフォグ用のHIDってあるんですか?
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Q日産車の走行距離の限界は?

日産車の走行距離の限界は?

日産「CIMA」(F50)の中古車の購入を検討しています。

そこで先日中古車屋へ行き、目星のものを見つけました。

年式;H13(2001年)
グレード;450VIP
走行距離;6万キロのもので、内外装とも目立つ傷などはなしです。


私20代前半♂なのですが、ずっと前からCIMAがすごい好きで、これから10年以上は乗って行きたいと思います。
基本的なメンテ等をしっかりやって、大切に乗っていくつもりです。

走行距離が6万キロとのことですが、あと10年以上は乗っていけますでしょうかね??

CIMAに乗られている方、友人・親戚等にCIMAを乗られている方、詳しい方、もしくわCIMAでなくても日産車をお持ちの方で○○万キロ走った等々・・・色々なご回答お待ちしてます。

宜しく御願いします。

Aベストアンサー

あなたの愛情次第です。
セドリックタクシーやパトカーなんてのは50万キロはざらですし。壊れても直せば使えます。

一般家庭で使われるほとんどの車は、単に年式が古くなったから、ちょっと金のかかる交換部品代を払いたくないから、気分的に飽きたからという理由で買い替えるのがほとんどです。
少し値の張る部品交換を、寿命と勘違いしている人が多いのです。
そんな車が海外の第三国に流れ、使われています。あちらの人にしてみれば、直せばまだまだ十分使える車なんです。しかも日本車ですから、変な不具合もそんなにありません。

シーマクラスの車であと10年は余裕です。もちろんこれから10年の間に、年式距離相応の不具合は出るでしょう。でも直せばいいわけです。直すといっても、その修理費用トータルで新車のシーマが買えるほどの値にはならないでしょう。

大切なのは、あなたが飽きないこと。
不具合が連続すると、結構心が折れます。ああやっぱりこの車はもう潮時かもって。そこが車の運命を決める分かれ道ですね。

あと、中古車なので、前のオーナーのメンテ状況次第でも今後かかる費用は変わってきます。

あなたの愛情次第です。
セドリックタクシーやパトカーなんてのは50万キロはざらですし。壊れても直せば使えます。

一般家庭で使われるほとんどの車は、単に年式が古くなったから、ちょっと金のかかる交換部品代を払いたくないから、気分的に飽きたからという理由で買い替えるのがほとんどです。
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Q日産CIMA(シーマ)のグレードについて

日産CIMA(シーマ)のグレードについて

日産CIMA(2001~現行モデルで)購入検討をしています。勿論中古です。

グレードについて質問ですが、2WDの450XL・450XV・450VIPとそれぞれどう違いがあるのでしょうか??

またCIMAは2001~現行まで大きな形状の変化ってありますか??
平成20年式からバッグライトの形が変化したのはすぐに気づきましたけど・・・・

個人的にはバッグライトの形はH20年式よりH13年式~の形の方が好きですが、宜しければ皆さんのご意見お聞かせください。

あとCIMAのカタログについてですが、2001年から何回くらい更新してますでしょうか?最新のカタログは先日、日産から頂いたのですが・・・・・
詳しい方いましたら教えてください。

宜しく御願いします。

Aベストアンサー

2001~2003年:前期型
恐らく、イメージはこれが一番強いのでは。

2003~2008年:中期型
プリクラッシュセーフティ、AFSの採用などがあり。
フロントマスクを若干フェイスリフト。
VK45DDエンジン廃止。VK45DE(ポート噴射)化。
途中でV6エンジン仕様廃止。

2008~2010年:後期型
大幅フェイスリフト。
ほぼインフィニティQ45(後期)仕様。
装備内容充実(単にオプションを標準化しただけ)。
スクラッチシールドなども採用されている。

450VIP:
後席重視グレード。いわゆるショーファーカー向け。
初期型からほぼ装備内容は変わっていない。

450XV:
オーナー向けグレード。パーソナル向け装備が充実。
中期型まではリヤパワーシートはオプション。後期型から標準化

450XL:
基本グレード。装備は一番簡素。
リヤパワーシートはオプション。

こんな感じです。


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