死亡金額は低くてかまいませんが、病気で入院した時などに保証が高いものを探しています。掛け捨てでもかまいませんので知っている方がいたら教えてください。
出来れば簡保などではなく、外資系の良さそうな保険があったら教えてください。

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A 回答 (8件)

入院給付金日額5000円のプランで、


 『ワハハ21』・・・・約10万円(口座年払い)
 『アビー』・・・・・・約14万円(同上)
にもなります。そして、一生涯支払う必要がありますよ。
85歳まで生きられたとしたら、10×20=200万円
ですよね?

私の母が、先日62歳で子宮ガンに罹り、子宮全摘出の
手術を受けましたが、たった3ヶ月で退院しました。
(12月末~2月末の実質2ヶ月)
これからの通院は、月一回で良いそうです。
国保からの高額医療費の支給が受けられますので、実際
の自己負担医療費は、63600円×3ヶ月で済むはず。
家族の通院・諸雑費を入れても、30から40万円もあれ
ば、十分ですよね。(最近のがん治療は、殆どの医療行為
に対して、健康保険が適用になっています。)

最初の質問で、「死亡保障は低くても良い」という事
でしたから、ある程度の貯蓄はされていらっしゃるのでは
と推察しますが?
老後の医療費負担用に、150万円程度を除けておく事が
できるならば、保険なんぞは必要ないのでは?

下の方が、「貯蓄を取り崩して入院費用に充当する、
というのももったいない気がします。 貯蓄は『楽しみ』
のために使うものですし」と仰っていますが、私的には
保険会社に払う方がもったいないと思います。
保険と言うものは、貯蓄で補えない部分をカバーするもの
であって、貯蓄に代わるものでは決してありません。
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65歳以降、終身医療保障というならば、



・INAひまわり(今は会社名変更<忘れました)の『ワハハ21』
・アクサ(ニチダン)『アビー2』

をお勧めします。


 前者は、保険料を安くする事を重視しています(積立はありますが、重視していない)。
 後者は、保険料は高めですが、積立率がワハハ21に比べて高く、手術給付金を重視(倍率が高い)しています。



 見積もりを取った場合、ワハハの方が安く出るでしょうが、あとはお好みで。

 老人の医療保険がいらない、という意見が下で出ていて、その意見が正しい部分もあります。
 とはいえ、老人医療費はけっこうかかりますし、貯蓄を取り崩して入院費用に充当する、というのももったいない気がします。
 貯蓄は『楽しみ』のために使うものですし。


 入院費用は、医療保険で補填する、という考えもありか
な、と思いますし、私はそういう考えです。

 蓄えがなくて金がかかる老人は、家族からやっかいものにされてしまいますからね。
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私も保険に加入する、というよりも、入ったつもりで積み立てして、いざの時に切り崩したほうが良いのでは?と思います。


一般的に生命保険の入院の補償は700日限度一回の入院に対して120日(免責があるので124日まで)限度です。また、一回一回の入院が180日程度相手いないと同じ原因で入院の場合一回の入院とみなされることが多いのです。
......ということは入院日額1万円として、一回の入院で120日使ったとしても120万円の給付金、それに対する毎月の保険料と見合うものはあまりないと思います。
そして、共済系は65歳以降ほとんど保障がないのと、共済によって、65歳前に加入している人の継続ではないと加入できない、ところもあります。(それでも保障は半額です)
何社か資料を取り寄せてみて、保険料と実際の給付の計算をしてみてはいかがでしょうか。
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追伸ですが・・・


共済系は、65歳以降は疾病入院に関しては殆ど補償が
ありませんのでご注意を。

また、損保の医療費用保険は、60歳以上の方は加入出来ませんので重ねてご注意ください。
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nihonnsyuさんは多分、「終身補償の医療保険」をお探しだと


お見受けしますが、実際に病気になった時に、給付される保険金の合計額を考えてみた方が良いのではないでしょうか。
一日一万円が給付されるとして、丸々3ヶ月入院しても、合計額は「たった」90万円ですよね?(いまどき3ヶ月も
入院させてくれる病院が有ればの話ですけど。)
という事は、余裕を見て医療用の貯蓄が150万円程度
有るなら、保険なんかに加入する必要は無いという事になります。
70歳からは「老人医療制度」が適用になりますし、実際の
自己負担額は、それほど高くはならないでしょう。
保険会社に儲けさせるよりは、自分の健康管理等に投資されたら如何ですか?
それでも「心配」と仰る方には、この考えは押し付けませんが。
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疾病保障に重点を置くのでしたら、やはり損保会社の医療保健か、県民共済・全労災の共済保険が宜しいかと思います。

給付金額は少ないですが掛け金も安く、年度末の戻りも有ります。
保障が少ないと思ってら、口数を増やせば対応できます。
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65歳からの加入を考えていらっしゃるのであれば生命保険会社の保険は掛け金がかなり高くなってしまうと思います


死亡時の補償より入院や通院時の補償を重視するのであれば損害保険会社の医療費用保険等が良いのではないかと思います
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詳しくはわかりませんが、こんなところはいかがでしょう。


ほかにも保険会社を検索されるとよいかと思います。
まずは資料集めですね。

参考URL:http://www.aflac.co.jp/service/nc/index.html
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Q相続税と生命保険控除について

数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q掛け捨ての死亡保険

夫33歳の死亡保険を考えています。ちなみに何も現在入ってません。

いつ死亡しても(40歳の時でも80歳のときでも)お葬式代等を考え、500万円くらいはもらいたいのですが、おすすめのサービスってございますでしょうか?
極力、月々の掛け金の安いものを探してます。

Aベストアンサー

生命保険の種類は、大きく分けて3つ。
「定期保険」「養老保険」「終身保険」です。
俗に掛け捨ての保険と言われているのは「定期保険」になります。
「定期保険」の特徴は、一定期間を保障するというとこです。
さて、今回の目的は、お葬式代ということなので、
何歳に死ぬとわかっていれば、そこまでの期間を保障する「定期保険」に加入すればいいのですが、無茶なはなしですね。
人は必ず死を迎えますが、いつかは分かりません。
そのため「終身保険」があります。
「終身保険」は掛け捨て保険ではありません。
というか、保険会社は将来の支払の為に、お金を積み立てていなくてはいけないことになっています。「終身保険」などの場合には、必ず保険会社は支払わなくてはならないので、ちゃんと積み立てなくては大変です。じつは、これが解約金と呼ばれるものです。本当は「責任準備金」といいます。ロジック上溜まってしまうんですね。
ですから、お葬式代を担保する目的の保険で、掛け捨てのものはありませんし、保険種類としては「終身保険」しかありません。

ちなみに、一定の期間を保障する「定期保険」の最長のものは、100歳満了のものです。ただここまでくると「終身保険」と保険料はあまり変わらなくなってしまいますね。しかも、前記のように、掛け捨てである、この「定期保険」も、ロジック上かなりの解約金がたまってます。もっとも、掛け捨てなので、100歳には、解約金は0円になります。

また、「定期保険」は保険期間を短くすれば、保険料はとっても安くなります。例えば10年とかです。でも、10年後には、更新で40歳の年齢で計算しますので、保険料は倍近くなります。

共済などは、1年更新です。保険料も2000円。死亡400万円。
これは安いですね。しかも、年齢による保険料のUPもありません。
ただ、65歳までです。(以降は条件が変わりますので割愛)

生命保険の種類は、大きく分けて3つ。
「定期保険」「養老保険」「終身保険」です。
俗に掛け捨ての保険と言われているのは「定期保険」になります。
「定期保険」の特徴は、一定期間を保障するというとこです。
さて、今回の目的は、お葬式代ということなので、
何歳に死ぬとわかっていれば、そこまでの期間を保障する「定期保険」に加入すればいいのですが、無茶なはなしですね。
人は必ず死を迎えますが、いつかは分かりません。
そのため「終身保険」があります。
「終身保険」は掛け捨て保険ではあ...続きを読む

Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

母の財産は 現金4億5千万円、さらに 生命保険に 5千万円入ってたとします。

母の 死後 9名の子が それぞれ 現金を 5千万円受け取り、

残りの1名が 生命保険の 5千万円を 受け取った場合、

生命保険の 5千万円を 受け取った子は 生命保険の控除ということで

相続税を 払わなくて すむでしょうか。

Aベストアンサー

4億5千万に対してかかります。
それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
なので、確かに生命保険を全額相続しても相続税はかからないということになりますね。
でも、4月からは、被相続人と同居している相続人の人数しか非課税にはならなくなります。

Q外資系と日本の会社、外資系と外資系。違い、特徴は?

こんにちは。実は今加入している生命保険の見直しを考えています。

今入っているのは住友生命の定期保険15年タイプのもの。年14万もするものです。2年に1回生存給付金といって20万引き出しできるタイプです。あと3年で満期なのですが毎年14万の支払いがきつく感じるようになりました。

そこで保険料が安いアメリカンファミリーかアリコジャパン、もしくは全労災や県民共済を考えているのですが、これらを比較検討された方やFP、APの方どうか教えてください。

これらの特色、違いはなんでしょうか?
またこの4つのなかならどこがよいでしょうか?

30代前半女性・独身、来春結婚予定です。彼は第一生命に加入しています。
支払いの目安は年5万程度(年末の保険控除のギリギリ額)。入院5000円/日額、死亡保障は300万程度と考えています。

Aベストアンサー

まず根本的に、何のために生命保険に加入するかを考えてはいかがでしょうか。
そんなこと言われなくっても考えてるわよって言われそうですが、上記相談内容だけから見ると、年間14万円の保険料の支払がキツいから安いものに替えたい・・・と保険料のみでお考えのように感じます。
当然同じ内容での比較なら、安い方がいいに決まっていますが、保険料を抑えすぎて必要保障が買えない、逆に余分な保障が多すぎて保険料が払えない、どちらも考え物です。

●必要死亡保障額について
結婚後、専業主婦となるのなら、一般的に死亡保障は不必要な気がします。万が一neiさんが死亡されるとご主人は生活していけないでしょうか。お子さんが生まれたとき、あるいは働き出したときに必要な分のみ追加していけばいいのでは。
そう考えると、死後整理資金(葬儀代程度)の200~300万円くらいでいいでしょう。これは終身保険で用意し、一生解約しません。今ご加入の保険が定期保険付終身保険ならば終身部分のみを残します。または終身保険の中でも割安な変額終身保険に新たに入り直す手もあります。
【参考】変額終身保険 300万円 32歳女性 スカンディア生命 月額保険料3051円

●医療保障について
独身女性や専業主婦(一家の主な収入源ではないという意味)なら特に医療保障を充実させましょう。但し社会保険(健康保険・国民健康保険)からの支給もありますので、ここでも入りすぎには注意が必要です。
保険料を安く抑えたいのなら、10年更新型にする手もありますが、10年後の更新時に保険料が上がってしまうことと、将来の健康状態で更新できないかもというリスクが生じます。
10年後の収入増が見込める、または将来のことより今はめちゃくちゃ安くしたいというのなら別ですが、私は終身型をお薦めします。
終身型で一番安くなるのは、おそらくアメリカンファミリー生命のEVERでしょうか。
【参考】終身医療保険 EVER 日額5000円 32歳女性 月額保険料1800円

●共済について
共済関係は掛金と保障内容を見ると、かなりコストパフォーマンスの高いもので魅力を感じますが、注意しなければいけないのは60歳以降の保障が半減してしまうことです。
70歳までの老人保険適用までの10年間、また、保険が必要となる可能性も高い時ですし、インフレ(物価上昇による価値の目減り)にでもなれば目も当てられません。
共済は保険料のかさむ中高年の方々には魅力的ですが、折角若いのなら民間の医療保険でも安く入れる時期です。
保険は損得ではないという意見もありますが、なるかならないか分からないものに払うお金は無駄を省き、最低限にする方がいいと思っています。その予定より浮いた分を貯蓄や運用に回すほうがお得でしょう。
※上記参考保険は最低限の保障内容ですから、健康なときにできるだけ貯蓄し、療養時は貯蓄でまかなうという前提です。

まず根本的に、何のために生命保険に加入するかを考えてはいかがでしょうか。
そんなこと言われなくっても考えてるわよって言われそうですが、上記相談内容だけから見ると、年間14万円の保険料の支払がキツいから安いものに替えたい・・・と保険料のみでお考えのように感じます。
当然同じ内容での比較なら、安い方がいいに決まっていますが、保険料を抑えすぎて必要保障が買えない、逆に余分な保障が多すぎて保険料が払えない、どちらも考え物です。

●必要死亡保障額について
結婚後、専業主婦となるのなら...続きを読む

Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
被相続人(父)、相続人(長男)の場合です。
よく聞くのが次のパターンです。

契約者:父
支払者:父
受取人:長男

こうすると500万円×法定相続人が相続税の課税標準から控除されますが、
例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
生命保険の受取人は長男1人ですが、控除額は×3人で計算してもよいのでしょうか?


別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q掛け捨ての死亡保障について

31際、既婚、0歳児1名です。
以前にもここで生保についてご質問させて頂いたのですが、再度お願い致します。
今、1000万の積立利率変動型の終身保険に加入しているのですが、これでは妻子ある
状態では少ないかと考えており、プラスアルファとして掛け捨てで安い死亡保障を
加えようかと考えてます。

そこで条件としては死亡保障1000万で安くてお勧めの掛け捨ての商品をご存知の方、
いませんでしょうか?

尚、会社の共済としても、1口160円/月で保障100万というものがあり、1000万の保障
だとすると160×10=1600円/月というものがあります。
生命保険会社の方で他に安いものがあれば検討範囲に入れたいと思い、ご質問させて
頂きました。

Aベストアンサー

1000万円の掛け捨ての保障といっても万一、事故で契約直後になった場合、60歳まで均等に使うと月々2.9万円の保障となります。1000万円でも足りないということが理解していただけるでしょうか。
60歳直前に亡くなった場合は使い道があるかもしれませんが、均等の保障では必用な保障の過不足がでます。
遺族年金というものが厚生年金に加入していれば、月々12万円ぐらい(給与により変わります。)
「月額5万円保障」というのは、例えば、ご主人に万一の場合に毎月5万円を60歳まで支給するものです。
遺族年金が12万円なら合わせると月々17万円の保障となります。お子様が18歳の3月を過ぎると遺族厚生年金は中高齢寡婦年金に変わる場合が多いです。
終身保険1000万円は一時金として支給されますので、十分とはいいませんが、1000万円の定期保険よりは良いと思います。
お子様が小さい時に何かあると奥様も働くわけにいかない場合が多いので一番困ると思います。
子供が大きくなってしまえば、奥様はパートで月5万円の収入は見込めると思います。
過去の回答に収入保障の定期保険は何度もでていますので、良く見て下さい。

1000万円の掛け捨ての保障といっても万一、事故で契約直後になった場合、60歳まで均等に使うと月々2.9万円の保障となります。1000万円でも足りないということが理解していただけるでしょうか。
60歳直前に亡くなった場合は使い道があるかもしれませんが、均等の保障では必用な保障の過不足がでます。
遺族年金というものが厚生年金に加入していれば、月々12万円ぐらい(給与により変わります。)
「月額5万円保障」というのは、例えば、ご主人に万一の場合に毎月5万円を60歳まで支給するものです...続きを読む

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Qなるべく安い掛け捨て死亡保障を探しています。

主人(44歳)の保険を見直そうと思っています。
今は、定期付き終身保険に入っています。定期部分を、別の定期保険にして、保険料を安くしたいのです。

5年か10年の更新型あたりで、とりあえず3000万円、更新時に少しずつ減らしていこうと思っています。

探してみたところ、オリックス生命が安いようです。
現在の定期部分は、2750万円で保険料が10713円です。(40~50歳適用) オリックスでは、2700万で、40~50歳、7911円でした。実際には44歳で契約ですからもう少し高いのですが、比較のために40歳で、試算しました。


ほかには、エジソン生命、大同生命の、非喫煙者健康体割引を使えば(たぶん適用になります)こちらの方が安いのかな・・・と。しかし、オリックスと違って、HPでは、保険料試算ができないようで、はっきりとはわかりません。

近々まとめて資料請求をしようと思っているのですが、ほかにも、ここが安いよ(かもしれないよ)というのがありましたら、ぜひ、教えてください。

Aベストアンサー

3000万円という保障の根拠がよくわかりませんが、
ソニーの家族収入保険非喫煙型なら、だいぶ安くなると思いますよ。
死亡保険金を一時金で受取るという概念を取っ払ってください。
万が一あったとき、数千万・・・ではなく、月々いくらという考え方の保険です。
期間を、ご主人様が定年を迎えるであろう、60歳か65歳にするか、
もしくは、あなたがご自分自身の年金を受取れる年に設定し、
その間に万が一があったときは設定した年まで、毎月保険会社からお金が送金されるということになります。
例えば、月15万円の保障として、ご主人が60歳までの期間を保障すると、
月15万円×12ヶ月×16年=2880万円・・・最大で累計2880万円受取れるということになります。
もし、10年後万が一ということになると、
月15万円×12ヶ月×6年=1080万円で累計1080万円受取れるということになります。
年々、万が一があっても受取額が減っていきますが、
あなたがお考えの、更新時に減額をするという考え方とぴったりではないですか?

毎月の金額はご自身がお決めできます。
金額の決め方は、まず国からの遺族年金がいくら受取れるのかを計算し、
現在の生活を維持するために必要な毎月の金額から、遺族年金の額を差し引きます。
その差額が、この保険の金額です。

更新はありませんので、44歳時の保険料が満期まで続くので、保険料も更新型の定期保険より相当安くなると思います。

3000万円という保障の根拠がよくわかりませんが、
ソニーの家族収入保険非喫煙型なら、だいぶ安くなると思いますよ。
死亡保険金を一時金で受取るという概念を取っ払ってください。
万が一あったとき、数千万・・・ではなく、月々いくらという考え方の保険です。
期間を、ご主人様が定年を迎えるであろう、60歳か65歳にするか、
もしくは、あなたがご自分自身の年金を受取れる年に設定し、
その間に万が一があったときは設定した年まで、毎月保険会社からお金が送金されるということになります。
例えば、...続きを読む

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q簡保の入院給付について

簡保(定額終身200万)に加入いていますがこの度入院(19日)しました。その際手術はしていません。
うわさで聞いたのですが、「医師に入院証明書を書いてもらわなくても支払った際の領収書で入院給付が受けられる」と聞きました。
本当にできるのでしょうか?もしできるのなら利用したいのですが・・・医師に入院証明書を書いてもらうと5000円~6000円位かかると聞いたので、無駄な出費は避けたいので・・・
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

窓口で「簡易保険入院事情書」をもらってください。これに自分で書きます。なお郵便局の職員でさえこの書類の存在を知らないことがあります。必ずありますので説明してもらってください。(小さな郵便局にもあるかは不明)

これが使えるのには一定の基準があります。ご注意と書いてあるところを抜粋します。

ご注意
○この書類は、次のすべてに該当する場合にのみご提出ください。

1.入院保険金(手術後の入院保険金を除く。)のみのご請求で、一回の入院でお支払いする入院保険金の総額が6万円以下であること。ただし、一回の入院でお支払いする入院保険金の総額6万円を超える場合であっても、その入院期間の一部について既に入院保険金の一部をお支払いしているときには、退院までの期間にお支払いする入院保険金の残額が6万円以下であること。

2.既に退院しておられること。

3.疾病による入院の場合、特約の効力発生後2年を経過した後の入院であること。(復活した特約にあたってはその復活の効力発生後2年)

○この書類のほかに、入院費用の領収書又は任意の様式による医師の証明書のいずれか(入院期間の記載のあるものに限る。)をご提出ください。


以上から手術なしで6万円以下。1日3000円の契約なら20日までのならOKです。したがって45,000円の給付なら使えます。

任意の形式による医師の証明書はお金を取られる可能性がありますので病院の窓口の事務職員に入院費用の領収書に入院期間を記載してもらってください。それならタダです。

また自分で書く欄に傷病名、主治医氏名を書ところがあるのでそれも確認してください

こんにちは。

窓口で「簡易保険入院事情書」をもらってください。これに自分で書きます。なお郵便局の職員でさえこの書類の存在を知らないことがあります。必ずありますので説明してもらってください。(小さな郵便局にもあるかは不明)

これが使えるのには一定の基準があります。ご注意と書いてあるところを抜粋します。

ご注意
○この書類は、次のすべてに該当する場合にのみご提出ください。

1.入院保険金(手術後の入院保険金を除く。)のみのご請求で、一回の入院でお支払いする入院保険金の総額...続きを読む


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