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お世話になります。

今、事務所のお天井が汚れていて気になっています。
調べたところ、『虫食い』と呼ばれるものらしいのですが、これは素人でも塗れるものなのでしょうか?

また、その際に使うOP塗料は平たく言えば『ペンキ』で間違いないでしょうか?

ご回答願えれば幸いです。

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A 回答 (9件)

養生関係は他の方がアドバイスされているのではぶかさせてもらいます。



OPはオイルペイントの略でいわゆる油性のペンキのことです。
油性のペンキは臭いの問題と乾きが悪いので室内の天上には適しておりません。使うのであればEP(エマルジョンペイント)=水性塗料をお勧めします。

天上のヤニや焼けがひどい場合でしたら普通の水性塗料2回塗りでは色がとまらない=透ける可能性がありますので大日本塗料の水性ビルディック、日本ペイントの水性ケンエースなどをお勧めします。
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#7です。


肝心なことを忘れていました。
年数の経った天井板ですので風化でボロボロになりかかっています。
「シーラー」を前もって塗ってください。
これは接着剤の役目と、材料に塗料の吸い込みを防止します。

同じように刷毛とローラー刷毛で塗ります。
水性ですので、水で洗ってこの刷毛でペンキ塗りが可能です。

要領です、やれば出来ます、頑張ってください。
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家のキッチンの天井を塗りました。


要は 養生です。
マスキングテープの使い方 塗ったペンキが乾かないうちに早めに外す(要経験・・・練習)
刷毛は安物を使わない 毛が抜けてどうしょうも無い
ローラー刷毛は径のあまり大きくないほうが使いやすい また垂れにくい

細かいところは刷毛で
平面はローラーで
ペンキは硬めであまり薄めずに

時間はかかっても一気には仕上がりません。
塗りむらも気にせずに塗っていきます。
乾燥して又塗ります、3度塗りで先ず落ち着きます。

ただ刷毛塗りのところは一気に仕上げてマスキングテープを剥がすタイミングのことも頭に入れておきましょう。
白色(水性)で良いんじゃないですか・・・。

見違えるようになりますよ。
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いくつか補足説明をお聞きしたいです。



Q1、事務所天井の広さと高さはどの位でしょうか?
   やってみようと思われたのでそんなにただっ広い場所ではないと思いますが
Q2、事務所内の設備はどんな物がありますか?
   机と戸棚、エアコンくらいでしょうか?
Q3、天井は「虫食い」と言うから木製なのかな
Q4、現状色はなんでしょうか?
Q5、手伝ってくれる人は居ますか?


仮にごく一般的な小さめの事務所を想定すれば
やる気があれば天井を塗ることにはなんの問題もありません。

キーポイントは「事務所内の事前養生と天井の掃除」かな?
あとこの時期、窓を閉めてエアコンを切って作業するのは少々暑いですぞ。


【手順】
1)事務所内の机の上やその他の設備周りを片付ける
2)埃やペンキが垂れてくるのでビニールシートを全面にかける
  養生専用のシートがホームセンタで売っていますから借り止め専用テープと一緒に購入すると良いでしょう
3)壁周りに特に垂れやすいので壁もしっかりシートで養生します。
4)天井の照明器具も養生してください
5)天井を塗るときに壁の上部に必ずペンキが付くのでテープで全周しっかりマスキングします。
6)ペンキは水性屋内天井壁用
  面積をしっかり測っておき、ペンキ缶の購入量を確認
7)塗る用具はローラー、延長棒、ペンキ用トレー、幅5cm位の毛刷毛(これはローラーで塗れない場所を塗る)、使い捨てビニール手袋、古新聞紙(最後にペンキをふき取って捨てる為)、濡れ雑巾、掃除機、三脚などかな?
8)掃除機で天井のゴミを払ってください。
  隅の方にくもの巣とかあったら全部吸い取ります
9)初めに照明器具周り、四隅などを毛刷毛で塗っていきます。
  刷毛にペンキを含ませすぎると垂れてきますから程々に。
  1,2回で要領がわかります。
10)次に延長棒をつけて長くしたローラーにペンキを含ませ天井を端から順に塗っていきます。
ここも同じようにペンキが多すぎると柄を伝って垂れてきますから程々に。
天井の高さが高くなければ床作業になるので三脚つかうよりかなりラクです。
11)軽く押し付けながらゴロゴロ転がせば塗れます。
   強く押し付けすぎるとポタポタ垂れてきます。
   斜めに塗らないで直線往復動作で塗ってください。
12)下地が見えたりして1回で綺麗に塗れない場合は乾いてからもう一度塗ります。
13)夏場ですから乾燥は速いと思います。
14)塗り終わったら刷毛やローラーの残りペンキは新聞紙でぬぐい、後はしっかり水洗いしてください。
15)衣服にはどうしても付着しますから捨てても良い作業着着用かあるいは一次性の専用衣服もホームセンターで売っています。

注意事項:もちろんペンキ缶をひっくり返したり、三脚から落ちないように注意するのは当然のことです。
水性でも手に付くとなかなか落ちないですから暑いですがビニール手袋をしておいたほうが良いです。帽子も


材料費+1日の労働で素人でもお客さんが来ても問題ないくらい綺麗に出来ますよ。
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塗れないことはないが自分で出来るかどうかの判断が付かないというのが気になりますネ


天井はどの部分でも手直しが出来るので労力は要りますが気楽です
床は完全に乾くまで手直しが出来ないので気を使います
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結論から言っておやめになった方が良いかと。


専門の業者にお願いしてください。

これが床面、あるいは屋根の塗装のように下向きに作業できる分には、例えば使う塗料も作業しやすいように薄めたとして、薄めすぎようが塗りむらがあろうが二度塗りなりいくらでもやり直しや重ね塗りなどつじつま合わせも用意ですが、天井など上向きの作業では薄めすぎればたらたら自分に降りかかってきますし、一通り塗り終わってからなりムラに気付いても絶えず脚立と一緒に移動しなければならずそれだけで根気が続きませんよ。

まして上向きの作業となると不自然な慣れない格好を持続することとなり、たぶん半分も終わらないうちにギブアップすることになるのは間違いありません。

それ以外にも自身やお部屋空間の余計なところにペイントが飛び散ったり垂れたりしても支障がないように養生するのが塗装の基本ですが、天井の塗装に対するその養生は特別ですよ?

とにかく予算的にも手間暇からも、最悪ご自身のケガなどのトラブルからも「こんなことなら初めから業者にお願いした方が良かった!」と絶対になります。(断言!)
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私の考えも出来ない派になります。


天井というのは、意外と労力の要るものです。
上を向いているだけでも疲れます。
もちろんペンキは垂れ落ちてきます。従って床は戦場?

少なくとも下向きの平面、横向きの縦方向を卒業した後でないと上手くは塗れません。
初めてなら、途中で辞めたといわないように。=後の祭りではプロも直せません。
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刷毛ではなくローラーを使えば素人でもまあまあ濡れるかも知れません。


当然脚立をひっくり返したり、床にペンキをこぼしたりしないように気をつけて。
ペンキはOP(油性ペイント)ではなく、EP(エマルション系水性ペンキ)を使って下さい。
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OPではなく水性を使います 理由は考えるまでもありませんね。


素人がやると脚立から落ちたり、養生を行わなかった場所に限りペンキをこぼしたり、道具を知らずに刷毛で塗ってムラだらけになったりと、ろくなことはありません

餅は餅屋、塗装業者に任せましょう
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