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一軒家で隣が田んぼなのですが・・・その田の草刈りを隣人がされるのは良いのですが、草が家の駐車場に入り込むのです。主人が車に傷が付いても困るのでと、電話で、刈る時に気を付けていただけないものかと丁重に頼みました。相手は御年寄りなので、若造が何かケチでもつけてきたという感じにとられてしまい、それから家に接する面だけ刈らなくなりました。     建築工事の地盤改良の際、その隣人はうちの田の土がほしいと(もともと沼地なので土が入ると良くなるらしく)業者に言い、自分の田に入れたのですが、後日その事を持ち出し「お前のとこの土をもらたばっかりに土が固くなりすぎておこせなくなった。(家に面した所)ここは、お前でおこせ」と言われるのです。
自分で欲しいと言った事に、なぜ私たちが?と何度も言うのですが、御年寄りなだけに、言った言わないと埒のあかない話ばかりで全く理解していただけません。    近所でこれからの付き合いもあります。どう対処すればよいのか、なにか法的な方法があれば教えていただきたいです。お願いします。

A 回答 (3件)

困ったお隣さんですね。



でもこれから先もずっとお隣さんです。
ずっといがみ合うより、仲良くなってしまったほうが人生楽しいと思いませんか?
なので次の畑仕事の時に一緒にお菓子でも食べて、仲良くなってしまいましょう。
老人は単純ですのですぐに打ち解けてくれると思います。

これは質問者様が妥協、敗北しているのではありません。
質問者様の人生を良いものにする選択の一つです。
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ご近所付き合いは難しい問題ですね。


単純に法律が介入できないことが、尚問題を難しくします。
一つの手段としては、あなたが一段上になって(大人になって)見てあげることも重要だと思います。
と言うのも、人間は生まれた時は子供ですが(当たり前)、年を重ね、人生経験を積んで大人になります。
ところがある年齢を超えると、今度は段々子供化していくのです。
これは脳の老化の問題とも絡んでくるのですが(勿論例外もあります。高齢でも「人品骨柄卑しからざる」と言う人格者も沢山おります)、その好例として、お年寄りとお孫さん〈幼児)は通常大変仲が良いですよね。その理由は、高齢者の頭の中が子供化している為、子供との意思の疎通がし易いのだとする説があります。
そういわれると、お年寄りになる程、気が短くなり、融通が利かなく頑固で、理屈より感情が先に出易いですよね。
ですのでお気持ちは分かりますが、やはり「広い心で見てやってください」としかいえません。
こう言っては何ですが、先は長くないので・・・。
こういう格言があります。
「子供叱るな、来た道ぞ。老人笑うな、行く道ぞ。」
回答にならず、申し訳ありません。
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こんにちは



>家に接する面だけ刈らなくなりました

法的に「刈らせる」方法は無いと思います。
草を刈らないことで質問者様宅が「損害を受けた」のなら
それを根拠に法的対処ができる可能性はありますが・・・

>土が固くなりすぎておこせなくなった。(家に面した所)ここは、
>お前でおこせ

無視すればいいと思います。質問者様がそれを行う根拠もありませんし。
何を言われても「義務も根拠も無いのでお断りします」と主張し
続ければ、それ以上相手は何もできません。

>近所でこれからの付き合いもあります。どう対処すればよいのか、
>なにか法的な方法があれば

近所づきあいに「法的解釈」を持ち出すとほぼ100%関係は悪化します。
相手が譲歩せず、話し合いにも応じないようですので、
「円滑な近所づきあいのため、多少は相手の理不尽な言い分を
受け入れる(例えば「草を刈る」「土地をおこしてあげる」等)」
「近所づきあいを断絶するつもりで、法的な主張を通す」
の二択になると思います。
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