【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

先日、カラオケでみんなで飲んでいるときに、先輩が何かの拍子にテレビを落としてしまいました。(故意ではありません。)
テレビがつかなくなってしまったので店員を呼んだらケーブルが切れていただけで、ケーブルを代えたら普通に直り、しっかり謝罪したらそのまま「大丈夫ですよ」みたいな感じで戻っていきました。
そして飲み会おわり帰っている最中、携帯に電話があり、「やっぱりテレビにヒビが入っていたので弁償してほしい」と言われました。
ですが自分達が見たときは何もそんなの無かったし、後からそんなこと言われても…と思い電話を切ってしまいました。
そしたら数分後警察から電話があり、事情を聞かれました。
それは先輩に電話を代わったので詳しい内容はわかりませんが、結局事情がよくわかんないので、また店側から電話をさせると言ってきたらしいです。
そこで質問なんですが、これから訴えられたり、請求書が送られてくる事があるのでしょうか?
正直自分はカードの会員で自分の携帯番号、住所が知られてるだけで、俺が壊したわけじゃないんで俺に請求書が届いても困ります。。
どうかわかる方いらっしゃいましたら回答よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

警察から事情を聞かれたわけですからお店側が警察に被害届を出したのでしょう。


今後、店側から弁償してくれと言われる可能性はあるでしょうね。
ただ、貴方方も現場でそれなりの説明もしてお店には話をしており逃走しているわけでもないので、
警察にすべての話をしてお互いが納得する必要があるとは思います。故意ではないにしても壊れた
ものがあるのであれば納得せざるを得ないかもしれませんね。
どうしても認めたくなければ、とことんもめるだけもめて損害請求されるだけです。ただ、通常はお店側も
そのような場合に備えて保険のようなものに加入しているはずなんですがね。それでなかったら酔った客が
同じようなことをする可能性は多いような商売なんですから。
貴方に請求書が繰るかどうかですが、
これは明らかに貴方の先輩がやってしまった事なのでその事情は話せば理解してくれるでしょう。
ただし、みんなで行って楽しんだわけですし、請求されるようになってしまった場合はみんなで多少は金銭的負担をしてあげるのも人としての道なのではないでしょうか
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> そこで質問なんですが、これから訴えられたり、請求書が送られてくる事があるのでしょうか?



たまにこういう質問が出ますが、訴えるか訴えないかを決めるのは今回のケースですと店側です。
つまり、この質問は「その店の経営者の心を読んでくれ」という質問ですが、「しらんがな」としかいえません。
ここにはエスパーや霊能者はいません。
訴えるのは憲法で定められた国民の権利ですから誰も止められませんし、何をどう訴えるのかは自由です。
有るか無いかなんて誰にも答えられませんよ。
せいぜい回答できて、「絶対に無いとはいえない」という程度の話です。

本来は請求された場合、その請求は妥当か否かという質問が正しいかと思うのですが質問内容には含まれておらず、「これから訴えられたり、請求書が送られてくる事があるのでしょうか」という質問に終始していますので、「店長の心は誰にも読めません」とご回答します。
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> 俺が壊したわけじゃないんで俺に請求書が届いても困ります。



先輩の住所氏名を伝えて返送すれば良いかと。
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先日、とある居酒屋で20人で宴会をやった際、かなり酔ってしまい、店の壁のアクリル板を壊してしまいました。何度かやり取りがあった後、修理に45000円かかるとの見積書が来ました。
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Aベストアンサー

過失でも不法行為になり損害賠償義務があります。民法709条は故意または過失で他人に損害を被らせた者は損害賠償義務があると規定してます。今回のケースも過失でお店のものを壊していますので損害賠償義務が発生するでしょう。
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その後刑事課の方に「逮捕者が出たので被害届だけでなく、告訴状も書いてもらいます。明日朝一で修理見積書をとり、それを持ってまた来てください。」と言われたので翌日修理見積もりをとり、警察署でその修理金額(被害額)を記入した告訴状を書きました。

ここからなのですが、告訴状を書いた後刑事課の方に「車の修理をしたら領収書を一応保管しておいて下さいね」といわれたので、「一応ってどういう意味ですか」と聞きました。すると刑事は「犯人は58歳の無職だからね。支払い能力があるかわからないし、告訴しても払わない人だって多いからあまり期待はしない方がいいかもよ」と言うのです。さらに「支払えなどというのは警察の仕事じゃないのであとは当人同士で」というので、正直関わりたくない気持ちもありますが「それであれば加害者男性の連絡先等教えてください」というと、事件の処理が終わるまで無理と言われました。現在その処理というのを待っている状況です。

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被害者であ...続きを読む

Aベストアンサー

お早うございます。
災難でしたね。

警察は、犯罪を取り締まってくれますが、金銭面でのことはノータッチです。

例えば、泥棒をされても、そのお金は何もしなければ返ってきません。

もし、払えないと言ったら、民事裁判になります。
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教えて下さい。

Aベストアンサー

窃盗とか殺人とかの犯人の身元が判明するのに数か月またはそれ以上掛かることがあっても不思議はないのと同様、器物損壊罪の犯人の身元が判明するのに数か月掛かることがあっても全く不思議ではないというだけのことです。
身元は早期に判明していたが逃げ隠れしていたなどの理由で直ちに逮捕できなかっただけの場合もあると思いますが。

器物損壊罪を他の犯罪と区別する理由はありません。捜査にどこまで時間と労力と人員を投入するかという違いはあっても、犯人特定に時間が掛かることもあれば掛からないこともあるのは不思議でもなんでもありません。また、犯人が特定できれば直ちに逮捕できるとも限りません。
そもそも器物損壊罪が現行犯でなければ逮捕が難しいというのは、被害の軽微な一回限りの通り魔的な事件の場合(器物損壊罪は親告罪であるところ告訴自体がほとんどないので捜査自体ほとんどしません。現行犯ならばその時点ではまだ告訴がないと言っても証拠保全のために逮捕することはありますが、告訴のない軽微な事件についてわざわざ逮捕状を取って通常逮捕するほど警察は暇ではありません。)であって、例えば時々ニュースにもなる駐車場の多数の車を無差別にパンクさせるなどの同じ犯人が同じような犯行を繰り返す場合には、それなりに捜査して数週間から数か月掛かって犯人を特定することなど珍しくありません。現行犯でない場合はそれなりの捜査で容疑を固めないと逮捕できないので、それなりに時間が掛かることはよくあります。結局のところ、一口に器物損壊事件と言っても他の事件と同様に色々あるというだけのことです。
殺人ほどに長期にわたって捜査に資源を投入はしないので1年以上経ってから逮捕という事例はほとんどないと思いますが、数か月程度なら別に疑問に思うほどの話ではありません。

以上

窃盗とか殺人とかの犯人の身元が判明するのに数か月またはそれ以上掛かることがあっても不思議はないのと同様、器物損壊罪の犯人の身元が判明するのに数か月掛かることがあっても全く不思議ではないというだけのことです。
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