昔、温泉を掘り当てたら億万長者だ~!!などというのを聞いた事がありますが、どうして温泉を掘り当てると億万長者になれるのですか?私なりに考えてみたんですが、どうしてもわかりません。温泉の権利みたいなものを売るのでしょうか。それとも、その土地が高く売れるからなのですか?どうでもいい事なんですけど、ちょっと気になったので、わかる方がいましたら教えてください。

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A 回答 (3件)

商売、という観点から言えば、


仕入れ(湧き出たお湯がタダ)がかからず、全部儲けだね!という軽口にすぎません。
実際には、最初の設備投資にランニングコストや消耗品もだいぶかかるのですからね。
現実的には潰れてるトコもだいぶ多く、商売としてやっていくには相当のマーケティングからスタートしなければならないのでしょう。
その土地、権利が全てアナタのモノで立地条件もよければ開発業者が高く買い上げてくれなくもありません。けど、現実的ではないでしょう。温泉掘って、破産した人の方が多い!というのも事実です。
わたしの知人の知人(宮城県の赤坂ニュータウンというところだったかな?ハガキがみあたりません。失礼)が開発されたその新興住宅地を買って住んでいますが、開発途中で温泉が湧いたと言って大騒ぎ。そこの土地も多少のプレミアは付いたのでしょう?。そんなことも有るのは事実ですから、掘ってみては?(冗談です)
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掘り当てるの、意味が難しいところですが、



もしも本当に、何もないところから掘り当てたとすると
近所の土地にたいしても権利が生じます。
つまり、温泉の鉱泉にたいする権利です。

ですから、自分で商売しなくても
近所に温泉旅館が出現すれば、それでOKです

逆に、すでに鉱泉が確認されているところで
自分の土地で温泉が出ても権利はありません。
(条件はこまかいみたいです)
この手の悲劇はたくさんあるようです
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 石油を掘り当てるのと混同しているのではないですか。


 温泉の権利でそんなに儲かりそうにはありません。お湯が出ても、それなりの立地条件がないと温泉が観光資源にならないですから。
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Qなぜ?ビル・ゲイツとか孫、三木谷などの長者番付などの億万長者たちは、自分のお金を貧乏人たちにお金を渡

なぜ?ビル・ゲイツとか孫、三木谷などの長者番付などの億万長者たちは、自分のお金を貧乏人たちにお金を渡さないの?

頭が良いなら、そうするはずですが。

お金持ちたちって、

「うははは!俺は金持ちだ!!凄いだろ!!」

としか考えてないのですか?

Aベストアンサー

貴方はパソコン(スマホ?)が使えるだけの金銭的余裕があるようですね。ネットにもお金かかりますし。
しょうもない質問をするだけの時間的余裕もあるようです。
餓死しかけている様子は感じられませんし、マラリア等で死にかけということも無さそうです。
他の回答者様も仰ってますが、貴方は世界的に見れば超裕福ですね!
アフリカあたりの、飢餓でガンガン子供たちが死んでいる地域に、貴方の全財産の99.9999%を寄付してあげてください。
他人に文句を言うのは、その後でどうぞ。
それとも、「うははは!俺は日本で生まれ育った人間だ!!凄いだろ!!」としか考えてないのですか?

Qバカでグータラの億万長者

中学から学業成績が悪く、中2で既に高校受験を諦めた者が居ます。そのあたりから中間試験や期末試験などテストの類が嫌いで、その日はズル休みです。彼にとって1+1の答えは3でも4でも良く、計算結果はその日の気分なのだと思います。答えはだと2だとしつこく教師は教えますが、1℃の水に1℃の水を加えても水温は1℃だと言い返しているそうです。彼はニートです。茶髪です。

しかし、このニートのバックにはお金持ちで優しいお爺さんが居ます。今のところ、お小遣いの額は月百万円、お年玉は弐百万円です。単なるスネカジリですが、一生遊んで暮らす十分すぎる生活費があります。

さて、このニートとニートのお爺さんに何か用がありますか?

もっと勉強したらどうだ!金は自分の手で稼げ!1+1は2だ!this is penとかワケワカラン英語を使うのは止めなさい!こんなメッセージを送ったとします。やなこった!勉強とか仕事とかウザイ!金は爺さんから貰うんだ!世の中完全に平等だと勘違いしてないか?差別はあるんだよ!オレ様は勝ち組で、しかもエリート中のエリートだ!四則演算と不定冠詞がナンボのもんじゃい!東大卒のキミより中卒のオレの方が金持ちだっていう厳しい現実を受け入れろ!こうニートが言い返すと、ドーしますか?

お爺さんに「こんなバカ孫を甘やかすとダメになる」ってメッセージを送っても、「ダメになるとは具体的にどういう事だ?私が与えている生活費で孫が覚醒剤を買っているとでも?孫は充実した生活をしている。私の金をどう使おうが私の自由だ!私の金で最愛の孫の生活を支えて何が悪い?」ってお爺さんは言い返すでしょう。

合格を目指して試験を受ける、勝利を目指して戦う、トップを目指して競走する、真理と美と幸福を追求する、要はこういった経験が少ないのでしょうが、既に恵まれている人からすれば煩わしいのでしょう。落第、敗北、ビリ、ブス、こういった者は馬鹿だから社会から追放しようとする風潮が行き過ぎている気もします。だから、このニートを人は排除したいのでしょうか?

中学から学業成績が悪く、中2で既に高校受験を諦めた者が居ます。そのあたりから中間試験や期末試験などテストの類が嫌いで、その日はズル休みです。彼にとって1+1の答えは3でも4でも良く、計算結果はその日の気分なのだと思います。答えはだと2だとしつこく教師は教えますが、1℃の水に1℃の水を加えても水温は1℃だと言い返しているそうです。彼はニートです。茶髪です。

しかし、このニートのバックにはお金持ちで優しいお爺さんが居ます。今のところ、お小遣いの額は月百万円、お年玉は弐百万円です...続きを読む

Aベストアンサー

>さて、このニートとニートのお爺さんに何か用がありますか? 

 寄付してくださいーーー!! 僕に貴方の善意ソウルを穴からぶっこんで!!
 ついでに皆の穴にもぶっこんでーーー!!!

>こうニートが言い返すと、ドーしますか?

 「お前一人楽して生きてたら、日々頑張ってる人らがバカみたいじゃん。頑張る気力が無くなって、生活保護者が増えるよ。オレは、そういうのに頼らないけれど、そうじゃない人も居るからね。その様な楽を選んでく考え方を人前で披露する態度を継続するなら、日本に破滅の因子をつくるよ。この非国民めが!!」



>合格を目指して試験を受ける、勝利を目指して戦う、トップを目指して競走する、真理と美と幸福を追求する、要はこういった経験が少ないのでしょうが、既に恵まれている人からすれば煩わしいのでしょう。

 考えた事なかったけれど、ありうるかもしれない。 
 私はバカボンのパパみたいで美形なので容姿は恵まれてるけれど、私より恵まれてるだろう波平さん似が美を追求してる姿を見たとき、また育毛剤を強制されたりすると、凄く煩わしいです。私はハゲったって別にいいのです。

 私は、このサイトで多様な質問をしているけれど、知ってる事を書かれたりすると、判ってる事を念押しされたかの様でイラっとする時があります。「~~知らないの? だからこんなアホな質問するの?」と問われてしまった様な気分。

 真剣に文章を書いているのに、話題を終わす様にもっていかれてる様な、結論を先急がれる感じが、うっとうしい。
 文章を無価値にされたあげくに「勉強不足ですね。努力しなさい!」というオーラをかもされて、煩わしさを回答者97%から感じる。
 煩わしさの殆どが被害妄想なのですけどね。

 いずれにせよ、認めて貰いたいとか、アイデンティを保ちたいとか、「馬鹿な人間に世直してやってる」的な回答とか、あるいは善意によるものとか、色々な+ーの感情があるだろうが、
 せっかくのネットなので本音をぶちまけないと勿体ない。
 悪人に成り下がって人から嫌われようが、失うものは無いので、頑張るという。
 

>落第、敗北、ビリ、ブス、こういった者は馬鹿だから社会から追放しようとする風潮が行き過ぎている気もします。だから、このニートを人は排除したいのでしょうか?

 この上記の文章を私の本音で解釈すると、ノーコメントですね。コメントするけど。

 一理あるし一理ない部分あると思うし、人それぞれ感が強いかなと思う。
 個人的には「だよね~。そうだよね!!」と同意したいのだけど、万が一にも
 落第、敗北、ビリ、ブス、な人がココを読んだら馬鹿にされた様に感じて逆上するかもしれないし、うかつに同意したら私まで敵を作る羽目になる。
 先ほど嫌われても構わないとか書きましたけど、それは本音の中にある建前上の本音というか、嫌われて良いコトなんて有るわけないし
 様子するにカッコつけたい自分が沸き上がるんでしょうね。

  たとえば、落第、敗北、ビリ、ブスの人の内心では、ニートを批判する事で、自分なら絶対にニートにならないという自負心、正義心を自分に評価して優越感に浸るということだろうか?
 深層心理ではニート排除でストレス発散してて、その自覚がないだけというのなら、彼らは、馬鹿か否かに関わらない要素でニート排除思想を持ってるという事になる。
 
 これが私の答えとして、では、なぜ私が「だよね~。そうだよね!!」と同意したいのかと言えば、私自身がニートであるからだろうね。

 基本的に社会から被害妄想とはいえ、虐げられる感を得てしまう訳で、世の中に対する怒りバロロメータで脳が埋めつくされてる。
 だから、ニートを擁護するかのような文章を見かけると「あ、この人なら同士かもしれない」「私の淋しい世界に神が降臨した」となるので、友達になろうよテンションで縋り付き、キチガイ臭を漂わせ、大体、この文章を最後まで読まれる頃に飽きられて捨てられる。いつものパターンである。
 乙

>さて、このニートとニートのお爺さんに何か用がありますか? 

 寄付してくださいーーー!! 僕に貴方の善意ソウルを穴からぶっこんで!!
 ついでに皆の穴にもぶっこんでーーー!!!

>こうニートが言い返すと、ドーしますか?

 「お前一人楽して生きてたら、日々頑張ってる人らがバカみたいじゃん。頑張る気力が無くなって、生活保護者が増えるよ。オレは、そういうのに頼らないけれど、そうじゃない人も居るからね。その様な楽を選んでく考え方を人前で披露する態度を継続するなら、日本に破滅の因子...続きを読む

QなぜIT長者は賃貸に住む?

いわゆるIT長者といわれる大半の人は家を買わずに家賃数百万円もかかる六本木ヒルズのようなところへ住むのでしょうか?

Aベストアンサー

いくつも理由があるとは思いますが、大きな理由は不動産取得はリスクがあるからではないでしょうか。
不動産を取得すると固定資産税、火災保険、家の修繕費が掛かります。家の購入費とは別にです。
当然ブランド力を持っているような場所に家を購入するということは非常に高額な固定資産税を支払うことになります。それも永遠に!
ですから、IT長者の人々はお金を産んでくれる不動産は持つでしょうが、自分の住む不動産はもたないでしょう。家賃は経費計上できますから。
よく家賃を払うより自分の家を購入したほうが良いという考え方がありますが、一生涯で支払う家賃と家の購入費を比較すると大きな差はないそうです。
それだったら購入した方がということを言われると思いますが、金利は入っていませんし、固定資産税、火災保険も入っていません。また修繕費も入っていません。そういったものを加味すると倍近い金額を支払うことになるのだそうです。
そういったことも考慮されていると思います。

Q日本の金利安政策が世界の長者の蓄財に貢献?

ある国際経済雑誌の世界長者番付が公表されたときニュースで言っていましたが、日本の金利安政策が、それらの長者の蓄財を助長した側面もあるそうです。このことがよくわかりませんでしたので、解説をしていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

『円キャリートレード』で、Google検索してみましょう。

Qわらしべ長者の経済学

「わらしべ長者」という物語をご存じの方は多いと存じます。
わらしべを交換していくうちに長者になる男の話です。
しかし、素人考えでは、わらしべを単に等価交換していくだけでは、最初わらしべの持っている価値以上のものが入手できるわけがありません。
なぜ、「わらしべ長者」のような事態が成り立つのか、経済学的に説明していただけないでしょうか。

特段急ぎの質問でもないので、しばらく開けておきます。ご了承下さい。

Aベストアンサー

> わらしべの持っている価値
18世紀から19世紀初めの経済学者は、価値というものを、個々の商品に内在するものと考えて
いました。あたかも、物理現象において質量やエネルギーが一定に保たれるように、商取引に
おいて価値が保たれる「等価交換」が為されると考えていたわけです。
しかし、その当時でも、異なった社会では異なった価値尺度が適用されることが知られていました。
農村においては農作物が安く都市においては工業製品が安かったのです。これを、当時の経済学者は
各社会において同じ物を生産するのに必要な労働の量が異なるためと考えて辻褄を合わせようと
しました。
現代の経済学者はこんな考え方はしません。そもそも「価値」などというものが存在しないかの
ように理論を構築しているようにも見えます。(私の偏見かもしれませんが。)では、「価値」の
替わりに考えられているのが何かというと、「市場の価格決定メカニズム」というやつです。
個々の市場において、需要と供給のバランスによって価格が決定される、それが全てなのです。
市場が異なれば形成される価格体系も変わってきます。
「わらしべ長者」の話に戻りましょう。この話で特徴的なのは、個々の取引が極めて限定された
市場において成立しているということです。しかも、各市場は双方独占ともいうべき状態ながら、
取引の必要性は常に主人公の相手側において強い。このため、主人公は常に独占に近い立場で
有利な取引を行える状況に置かれたわけです。
・・・何だか身もふたもない気がする。No.2さんのように考えるのが前向きかな。
誤解のないように付け加えておきますが、「市場メカニズム」自体は現代の経済学者が初めて
見つけたものではありません。ただ、昔は「価値」という概念を捨てられなかったのです。
アダム・スミスは、その両者を結びつけるものを「神の見えざる手」と表現していました。

> わらしべの持っている価値
18世紀から19世紀初めの経済学者は、価値というものを、個々の商品に内在するものと考えて
いました。あたかも、物理現象において質量やエネルギーが一定に保たれるように、商取引に
おいて価値が保たれる「等価交換」が為されると考えていたわけです。
しかし、その当時でも、異なった社会では異なった価値尺度が適用されることが知られていました。
農村においては農作物が安く都市においては工業製品が安かったのです。これを、当時の経済学者は
各社会において同じ物を生産...続きを読む


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