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昨夜は久々に晴れて、仕事場からの帰り(20時頃)夏の大三角形を見ながら家に帰りました。綺麗でした..
でも、なんで11月にもなって天空に夏の大三角形があるのでしょうか?春の..とか冬の..とかいろいろありますが、いったい、何時ごろの夜空を想定して決めているのでしょうか?夏の..とかを決めた人たちというのは夜更かしだったのか、それともずーと過去に夏の..が決められてそれがずれてきているのでしょうか?
FAQかもしれませんがよろしくお願いします。

A 回答 (3件)

深夜に天頂にあることです。

午前0時頃
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この回答へのお礼

実際にStellariumで確かめてみました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/05 20:02

直接の回答ではありませんが、


夏の大三角は、たとえば冬の大三角と比べて、かなり北寄り(北極星に近い)にあるので、見えている期間が長いと思います。
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この回答へのお礼

そういえばそうですね。ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/05 20:01

夜中に子午線を通過する物のようです


これだと夕方から朝まで見ることができます
恒星は太陽に対して一日に4分早くなります
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この回答へのお礼

ありがとうございました
>これだと夕方から朝まで見ることができます
なるほど、そういう意味なんですね。

お礼日時:2008/11/05 20:00

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