ワインの栓抜きがくても、コルク栓を開ける方法があったら教えてください。
せっかくもらった、ボージョーレーヌーボーも、コルクを砕いてワインの中に落として
飲みました。そういう場合、落としたコルクをとる方法があったら、それも教えてくだ
さい。お願いします。

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A 回答 (8件)

木ネジ(もくねじ)とドライバーと釘抜きがあれば。


最初にコルクに木ねじをドライバーでねじ込みます。
長めの木ねじがあればベストです。
適当なところまで差し込んだ後はくぎ抜きで引き抜くだけ。
今も一本あけたところです。(ワインオープナーはあるのですが...^^;)
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栓抜きなしでコルク栓を開ける方法はサーベルでコルクの下をスパッと切り落とす、または粘土の上に瓶の底を打ちつけるとコルクは持ち上がるらしいです。

いずれも野戦場での危険な荒っぽい話なので私はまだ試した事はありません! 落としたコルクを拾うには器具があります。 コークピックと言って長い三股の針金で出来ています。 これを瓶の口から差し込んでコルクを掴んで引っ張り上げれば良いのです。 一般的に言って、コルクを抜くにはコークスクリューを用い、落としたコルクにはコークピックを用いるのが安全で賢明ではないでしょうか?

参考URL:http://store.shopping.yahoo.co.jp/bachwine-shop/ …
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1番さんに補足です。


この間モロッコに行ったときにそこの宿の人が、得意げに「ワイン抜きがなかったらこうやって開けるんだ!」と言ってやっはりワインの便のお尻を壁クッションを当ててそこに叩き付けて開けてくれました。かなり何回も叩き付けなくてはいけなくて、大変そうでした。だんだん栓がひとりでに開いてくるんですよね。
ちなみにワインとかはあんまり揺らしたり振ったりしたら味が落ちるって聞いた事あるんですけど。その時同じ銘柄のワインが2本あって、一本は普通に開け、もう一本は壁に叩き付けて開けました。壁で開けたほうは、普通に開けたのに比べて、めちゃめちゃまずくて、(たとえワイン抜きがないときにワインが飲みたいって言ってもこれなら我慢したほうがまし)ってぐらいまずかったです。
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ワインオープナーで最も使いやすいものは、ボトル内に空気を注入して、ビン内の空気圧を利用して空けるものです。

2番目がてこの原理を使う、ソムリエが使っているもの。3番目がコルクスクリューです。
コルクスクリューの中でも開けやすいのは、両脇にハンドルがついているもので、一旦コルクの中にスクリューをねじ込んでから、両脇のハンドルを下げてテコの原理で空けるものです。
スクリューをねじ込んだ後、そのまま引き抜くタイプのものは、とても安いですがお奨めはできません。これはスクリューが斜めに入る可能性が高いため、コルクのくずが出やすいのと、引き抜く際にとても力が要るためです。
もし、ちゃんとしたワインオープナーがない場合、または手で引き抜くコルクスクリューしかない場合は、
下手にコルク栓を空けようとするよりも最初からボトルに押しこんでしまった方がコルクくずが出にくいです。
古いワインですと、コルクにカビが生えている場合がありますが、ボージョレヌーボーなどの場合は、その心配は無用です。
キャンプなどへ出かけてワインオープナーがない場合は、コルクを押しこむことをお奨めします。
また、コルクが砕けてしまった場合は、デカンタージュします。
これは多くは古いワインなどの澱を取り除くために行なうのですが、コルクのくずを取り去るためや
赤ワインを空気に触れさせて香りを出すためにも行ないます。
別の容器を用意して、ゆっくりと移し変えていきます。このとき注意すべきことは、ドバドバと一気に注ぐのではなく、
ゆっくりとワインが空気に触れるように注いでいきます。あまり高いところから注ぎ落とすのではなく、
伝わって落ちるようにするとよいでしょう。
ワインオープナーがないときは、抜かないのが一番。ボトルの中へ落としてしまった方がおいしく飲めます。
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コルク抜きは必ず使ったほうがいいと思います、ソムリエナイフ型のようにテコの原理を応用するものはあまり力を入れなくてよいので使いやすいですよ(家庭用なら千円前後で手に入ります)


コルクが入ってしまった場合、家庭で楽しむ分にはグラスに注いで出てきたものを取り除けば十分ではないでしょうか、破片が細かい場合はコーヒーのペーパーフィルターなどで濾したらどうでしょう?
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コルク抜きは、100円ショップにも売っているので買ったほうが良い思います。


けれども、抜き方が下手で、コルクを落としてしまうことはあります。テレビで
ソムリエがこしながらデカンタに移しているのを見たことがありますので、落とした
コルクを取るのではなく、別の容器に入れることを考えたほうが楽だと思います。
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コルクが瓶の中に落ちてしまった場合、穴のあいてないビニール袋を瓶の中に入れて膨らませ、瓶の中の空気を出し、


そのまま袋の空気が抜けないように引き出せばコルクが引っぱり出されるという話を聞いたことがあった様な気がしますが、ホントに抜けるのかやったことがないので分かりません。

コルク抜きが無い場合、フォーク二本をコルクと瓶の隙間に刺し、ゆっくり回しながら抜いた経験が有ります。
コルクにフォークが少し刺さるくらいでいけばうまく抜けたのですが、コルクが傷ついてしまうのが欠点です。
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前にテレビでやってた方法なんですが、壁などにタオルを当て、そこに


ワインのボトルのおしりのほうを壁に対して垂直に「コンコン」と
ボトルが割れない程度の力で打ち付けると、コルクが抜けるらしいです。
自分で実際にやったわけではないのですが、テレビでやってた限りでは、
確実にコルクが抜けていました。

ボトルの中に入ってしまったコルクの取り方はわかりませんが・・・
一応参考までに。
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擬似ワインコルク栓について?

前に、擬似ワインコルク栓について質問しました。
私が気がついたのは、フランス、南アフリカ、そしてアルゼンチンのワインでした。

コルク栓に supreme corq と印刷していたので、調べてみましたらアメリカの会社
(http://www.supremecorq.com/index.htm)でした。コルクくずが入らないとか、
上向き保存(upright)など、擬似コルク栓の効用が解説してしました。

ソムリエが(あるいはワインの解説書)、コルク栓を抜き、そのコルク栓の
臭いをかぐのは、悪いコルクで(カビ)ワインが傷んでいないかを確認する、
とのことですが、この擬似コルク栓であればそのような心配はないことになります。

そこで、皆さんのどんなコメントでも良いですから、この擬似コルクについて再度お願いします。 擬似コルク栓は嫌、擬似コルク栓の優れた機能を評価 など。

また、日本のワインメーカーで採用しているところがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

リーズナブルなワインに使用される割合が高まるでしょうね。
実際、天然コルク栓の価格が安い物でも1個20円位するみたいですから・・・
疑似栓に換えるだけで、収益がアップするのをメーカーは見逃すはずが有りません。
天然栓から安価で品質一定の疑似栓に切り替えていくのは時間の問題かと思います。

消費者も、「安いワインなら仕方ないか」くらいに思うでしょう。
ただし、高級ワインが疑似栓だと、中身が本物でも安っぽく感じてしまいイメージダウンになり、売り上げに影響する。
メーカーもワイン価格によって、使い分けていくだろうと・・・

そして、コルク需要が減少する事により、コルク製造会社の将来も気になるところです。

Qワインのコルク栓が抜けません!!

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さらにぐいぐい頑張ってみたら、あまりにねじったせいか、
栓抜きがぽきって折れてしまいました。
半分はコルクにささったままです。
どうしたらいいでしょうか?
どなたか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ソムリエの意見です。

先ずは#2の方が書いてらしたように、コルクに水分を含ませて下さい。

次に(やはりスクリュー型のコルク栓抜きが必要になるのですが・・)既に刺さっているスクリューから少し離れた場所で良いので、新しいスクリューを出来るだけ垂直にコルクに差し込んで行き、スクリューの根元まで回し込む感じで行き着くところまで回して下さい。

後は無理に力を入れず、これまた垂直に上へ持ち上げるだけです。

T字型の栓抜き?だと余分な力が入ってしまうのか、ボトルの淵が欠けたり、栓が折れたりと・・トラブルが多いですよね^^;

お勧めは人形型か、若しくは私たちが使うような『ソムリエナイフ』です。双方コテの原理を利用した仕様になっていますので、意外と簡単に抜けますよ。

ソムリエナイフなら酒屋さんや大型スーパーにもありますので、一度お試し下さい。

もし今すぐお飲みになりたいのでしたら、一旦コルクを瓶内に落として、お茶の漉し器などでコルクのカケラを取り除きながらデキャンターに移すか、デキャンターが無い場合でしたら漉し器を通してそのままグラスに注ぐしか無いと思います。

無理に引き抜こうとするとお怪我をされる場合もありますので、十分にお気を付け下さい。

ソムリエの意見です。

先ずは#2の方が書いてらしたように、コルクに水分を含ませて下さい。

次に(やはりスクリュー型のコルク栓抜きが必要になるのですが・・)既に刺さっているスクリューから少し離れた場所で良いので、新しいスクリューを出来るだけ垂直にコルクに差し込んで行き、スクリューの根元まで回し込む感じで行き着くところまで回して下さい。

後は無理に力を入れず、これまた垂直に上へ持ち上げるだけです。

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Qワインのコルク?

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Qワインの栓。コルクじゃない!!

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Aベストアンサー

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デメリット
・コルクと同じような熟成が得られない
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というようなことが書いてあったと思います。
高いワイン≒熟成の必要なワインには利用されることは少ないとか。

参考URLにも似たような記事があります。

参考URL:http://www.worldfinewines.com/wineclosure1.html

Qワインのコルクのようなもの。

ワインのコルクのようなもの。


最近たまにワインを呑みます。 そこで気付いたことなんですが。 最近のワインの中には 一見コルクに見えるけど、よく見てみるとコルクと違う素材(プラスティック?)のフタがしてあるようです。

これってどういう素材でどういう利点があるものなのでしょうか?

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Aベストアンサー

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コルクテイントがコルクより優れます。

他には合成樹脂製の「合成コルク」「人工コルク」

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http://www.worldfinewines.com/wineclosure1.html
http://www.worldfinewines.com/wineclosure2.html

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Aベストアンサー

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ウエイターナイフも使えますが一度コルクワインオープナーを刺した場合には、コルクがもろくなっていますので回し刺して居る段階で砕ける心配があります
その様な時には逆にコルクを瓶の中に落としてください
そして茶漉し等で、こしてください
只コルク自体は、上の方以外は間違えて食べても問題ありません
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Q直径の大きなコルク栓のあけ方

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中身が入浴剤なだけに、水に濡らしたりすることもできず困っています。

できるだけ瓶は割らずに、きれいにコルク栓を開けることはできないでしょうか?

Aベストアンサー

 #1です。
もうコルクはあきらめて穴を開けてしまう方法です(^^;

ワインオープナーを1cmほど指しこんで引き抜きます、そうするとコルクがぼこっと1cmほど抜けますから、また1cmほど指しこんで引き抜く、これを繰り返せば穴ががあきますし

100円ショップで丸型の彫刻刀を買ってきて穴を開ける方法もありですね、コルクを再利用はあきらめて詰め替え容器も一緒に買ってくればいいかも

#2さんのやりかただと、電話帳を敷いて、そこにガンガンするのがいいでしょう、もしもガラスが割れた時に備えて軍手などを着用して長袖のシャツを着て作業しましょう、サングラスで構わないから眼鏡も着用してくださいね。

では、がんばってください。


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