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通勤で原付二種のスクーターに乗っています。
夜間、一灯式の尾灯(テールランプ)が切れていると
パトカーに止められ整備不良(尾灯等)で
一点減点六千円の違反を取られサインしました。
出発してから切れたもので認知出来なかったと思っています。
この違反のケースを調べてみましたが
昼間か夜間による事、二灯式か一灯式での違い、出発前点検の有無による弁明、警官の判断による差、
が違反になるか指導になるかの差異になってくるようです。
警察署にも行って担当の方に意見を言ってみましたが
私だけここでもみ消す訳にはいかないと言われました。
弁解が分かれるような違反であるので裁判所へ異議を申し立てるか
反則金を支払うか迷っています。
良き判断に繋がるようなアドバイスをお願いします。

A 回答 (3件)

それならば何故、切符にサインしたのでしょう?


切符にサインしたということは、違反事実を認めたということです。

>出発してから切れたもので認知出来なかったと思っています。
この部分を現場でどのように釈明したのでしょうか?
思っているだけじゃだめです。

現場でどのようなやりとりがあったかわかりませんが、警察官に止められて違反を指摘された時に、出発するときに運行前点検をしたが、そのときは問題なく点いていたと主張すれば、切符は切られなかったかもしれません。
それがいつから切れていたのかわからないと答えたのであれば、運行前点検を怠ったとして切符を切られても仕方ないでしょう。
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この回答へのお礼

サインをしたのは出勤前だったからです。出発前の点検では付いていたと主張しましたが警察官曰く接触不良であれば見逃してあげても良かったが電球切れでは違反になると言っておりました。違反を取り締まった警察官を否定してはいません。弁解の分かれる所、司法に問いかけるべきか迷っています。

お礼日時:2009/02/11 22:27

確実に運行前点検をして、問題がなかったということを証明しない限り、異議は認められないでしょう。


また、異議を申し立てれるのは刑事罰のほうなので、実際に反則金を払わずに刑事手続きに進んだとしても、検察が起訴しないと思うので、意義を申し立てる機会がないと思います。

行政的には違反事実を検挙しただけで機械的に加点されるので、どの時点でランプが切れていたのかは関係ないでしょうね。
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この回答へのお礼

日頃、安全運転を意識していてもこの様な走行中のアクシデントは気が付きません。また起こりうる可能性もあります。改める方法も分からないまま違反を受け止めて良いのでしょうか

お礼日時:2009/02/11 20:25

ランプが切れていたのは事実であれば、


出発前、出発後という理屈はあるでしょうが、
危険状態というのは同じな訳です。
事故に遭う代わりにパトカーに見つかったと思えばいいのでは。

経験的にですが、
違反取られると、「2度とやらない」戒めになります。
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この回答へのお礼

走行中にランプが切れた事については申し訳ない気持ちです。

お礼日時:2009/02/11 20:13

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昨日、近所をオートバイで走っていたら警官に呼び止められ、「あれ?スピードメータが動いてない、整備不良だよ・・・」と、違反点数一点、罰金五千円の違反切符を切られました。愕然としました。現在パートアルバイト中の無職に近い中年なので、今日の夕食、明日の交通費、明後日のガソリン代まで一瞬にして「無」、ふいにしました。抗弁はできないものでしょうか?メータの壊れていたのは知ってましたが、普段余りオートバイは乗らず、たまたま少し離れた面接に行きましたところ...でも危険な路上運転に繋がる不良ではないと確信してます。帰りに修理のために見積もりしたらまた五千円だそうで、修理を依頼しました。泣きっ面に、蜂でした。訴えたところで無駄でしょうか?何故。警告で済まないのでしょうか?この辺り経験のある方、道交法に詳しい方、知恵はありませんか?

Aベストアンサー

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18641244

「悪い警察とたたかう本」(千代丸健二著)に依れば、P187では

>ちなみに湯沢簡裁が下した判決に「番号灯故障し、点灯されない自動車等を運転しても、直ちに交通の危険を生じさせるおそれがあるとはいえないから法第六二条違反にはならない」としている。
この判例により「法務改定」「横井注解」も同一で、警察の現場もこれに従い実務基準となっている。
法令不適合の装置であっても「危険」「迷惑」発生のおそれが違法行為としての構成要件となっている。


つまり道路交通法第62条では、法律に適合しない(いわゆる整備不良の)ために交通の危険を生じさせ、又は他人に迷惑を及ぼすおそれがある車両を運転してはならないと規定していますが、今回スピードメーターが動かないことが直ちに危険であり、他人に迷惑をかけ、交通の障害になるかは疑問があり、これをもって抗弁することは可能です。
この場合ですが、青切符を渡されたと思いますが、反則金を支払わずにいると、反則金通告センターから問い合わせがあるので、
「違反事実に関して疑問があるので、法律に従い身の潔白を明らかにしたい」と返事をするか、取締りを行った警察官の所属署に「取り締まりに疑問があるので、説明を求めたい」と言えば、説明してくれます。
この後、刑事事件になりますけど、検察で更に調書を取られ、検察が納得しなければ裁判手続きに移行します。
裁判といっても、罰金は同じ額で高くなるわけではないので、疑問があれば一連の流れを通して法律を考えてみるのも悪くないと思います。
警察は司法制度を利用して嫌がらせをしているとしか考えないようですが、国民の権利ですから、断ることは出来ません。

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/18641244

「悪い警察とたたかう本」(千代丸健二著)に依れば、P187では

>ちなみに湯沢簡裁が下した判決に「番号灯故障し、点灯されない自動車等を運転しても、直ちに交通の危険を生じさせるおそれがあるとはいえないから法第六二条違反にはならない」としている。
この判例により「法務改定」「横井注解」も同一で、警察の現場もこれに従い実務基準となっている。
法令不適合の装置であっても「危険」「迷惑」発生のおそれが違法行為としての構成要件となっている...続きを読む


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