ピーター・アーツは「暴君」と呼ばれてますが、彼の今までの
試合を振り返ってみると、積極的に攻めてる場面は多いものの、
悪質なラフファイトをするわけではないし、むしろ
理詰めな攻めで勝った試合が多いですね。
(例えば、パンチでラッシュをする時は、一発一発が
当たってるかどうかを確かめながら殴ったり、
左手を突き出して距離を計ってから右のパンチを出したり、
膝蹴りやローキックなどで相手の意識を下に向けさせて
からハイキックやパンチでKOしたり、相手を突き飛ばして
バランスを崩させてからハイキックを見舞ったり)
防御面はさておいて、攻撃面についてはすごく知的な面が
あるので、「暴君」というニックネームは本当にふさわしいのかな?
と思ってるのですが、皆様はどう思いますか?

A 回答 (2件)

ニックネームは誰がつけるのか?


谷川貞治がつけています。
自分の感性でつけているから仕方が無いんです。最近はわけがわからないニックネームが多くなってきました。キャパの限界でしょうか。
かつて私が好きだったサムグレコは「野獣」と呼ばれていました。
しかし、ボブサップが出てきたときにはやっぱり「野獣」でした。
私は気に食わなかったので抗議しました。(嘘ですが)

さて「20世紀の暴君」とは一概に悪くはないと思います。
長らくK-1で王者だったピーターをK-1の君主(シンボル)として「暴君」と呼んだと思います。(ゆるぎないチャンピオンとして)つまり「ピーター対レジスタンス達」の構図ができていたんです。

ファイトを見ても相手を固定してのハイキックによるKOはまさにK-1の魅力の一つでピーターがいなければこれほど盛り上がらなかったかもしれません。ある決勝でベルナルドに勝てないと思ったフグは前試合で痛めたベルナルドの足を狙って優勝しました。もちろん「あり」ですが、試合自体は情けなかったです。一発でKOしてくれるアーツはみんなの「憧れ」であり「強さ」の象徴だったのです。だから暴君と呼ばれても悪い気はしません。(私の個人的意見です)
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この回答へのお礼

お二人ともご回答ありがとうございました

お礼日時:2009/03/03 12:10

KOが多かったのでしょうか?

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Q日本史上最も暴君は?

チンギスハン、ネロ、とうたく、等々世界史には暴君が目白押しですが、
日本史ではだれが最も暴君と言えるでしょうか?

Aベストアンサー

伝説だけをみると「武烈天皇」でしょうか。伝えられている事柄はネロに勝るとも劣らない内容です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%83%88%E5%A4%A9%E7%9A%87

ただし、この手の言い伝えは、洋の東西を問わず、後の政権を正当化するために故意的に悪く記述する場合が多々あるので、確証は無いのですが。

Q何故、ピーター・アーツはシュルトに対して勇敢でいられるのですか?

皆様、久しぶりにお世話になります。
現段階ではホーストもバンナもボンヤスキーもセフォーも
シュルトに対して勝つことができないのに、アーツはシュルトと
4戦して、2勝2敗の成績を残してますね。
アーツVSシュルトの4戦を観察したところ、
結果が勝ちであろうが負けであろうが、アーツが勇敢に
シュルトに殴りかかっていく姿勢が目立ちます。

何故、アーツはK1ルールにおいて突出した実力を示す
シュルトに対して怖がることなく勇敢でいられるのでしょうか?

Aベストアンサー

それは損得勘定がうまいからです。

ジャブをもらいながら前に出つづけてもダメージを受けますが、それを恐れて距離を取って戦うと、二種類の前蹴り、超ロングリーチのパンチ、距離を詰めて膝と、ダウンするまで一方的に攻撃されることになります。どちらが勝つ可能性が高いか、どちらが傷が浅く済むかと考えれば、どう考えても前に出たほうが得です。
ですが、前に出続けるには、シュルト選手が脅威に思うような攻撃力、圧力があり、シュルト選手を下げさせることができなければ、迎え撃たれて瞬殺されます。こちらも相当難しいことです。武蔵選手では逆立ちしてもできません。だから武蔵選手は奇声を上げながらクリンチすることしかできませんでした。

よって、いまのところそれができる耐久力とパワーを持っているのはアーツ選手だけなので、彼だけがあの戦法をとれるのです。

本当はもう少しボクシングというか、K-1で使えるパンチのオフェンスとディフェンスができればいくらかやりようはあるのですが、ヘビー級の選手はみなさんそれが苦手なようで。せめてワンツーくらいはまともに打てる選手がもうすこし出てきてほしいですね。できてるのは、バダハリくらいですけど、致命的なくらい打たれ弱いですし。あれではシュルトには通用しませんね。ヘビー級だとボクシングでもきれいにパンチが打てる選手は少ないので、しょうがないかもしれませんが。

それは損得勘定がうまいからです。

ジャブをもらいながら前に出つづけてもダメージを受けますが、それを恐れて距離を取って戦うと、二種類の前蹴り、超ロングリーチのパンチ、距離を詰めて膝と、ダウンするまで一方的に攻撃されることになります。どちらが勝つ可能性が高いか、どちらが傷が浅く済むかと考えれば、どう考えても前に出たほうが得です。
ですが、前に出続けるには、シュルト選手が脅威に思うような攻撃力、圧力があり、シュルト選手を下げさせることができなければ、迎え撃たれて瞬殺されます。...続きを読む

Q暴君伝説のある人物

歴史上暴君伝説のある人物を教えてください。
できればその行状と伝説の真偽も教えてください。
わたしの知っている暴君伝説の持ち主はつぎの三人です。
武烈天皇(実在が確認できない)、武田信虎(そんなに悪くはなかったらしい)、松平忠直(最も暴君のイメージが強い)。

Aベストアンサー

おはようございます!

日本人限定ですか?
若しそうでないのなら、結構いますよ!本当は思い入れもあるので色々書きたいのですが、長くなるのでウィキペディアのページやGoogle検索ページ等を貼っておきますね。参考にされてみてください。

コンスタンティヌス大帝
http://www.google.co.jp/search?q=cache:Z9qfWK-1hnMJ:www.uraken.net/rekishi/reki-eu14.html+%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8C%E3%82%B9%E5%B8%9D%E3%80%80%E6%9A%B4%E5%90%9B&hl=ja

明の太祖洪武帝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%B1%E5%85%83%E7%92%8B

アウラングゼーブ
これは参考になりそうなURLが無いので・・・
有名なタージ・マハールを造ったシャー・ジャハンの息子で、王位を得るために父親を幽閉、兄弟を虐殺し、妄信的なイスラム教徒であったが為にヒンズー教徒を弾圧して、ムガル帝国を滅亡に追いやった人物です。

隋の煬帝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%85%AC%E5%B8%9D

イヴァン雷帝
http://www.geocities.jp/timeway/kougi-67.html

呂后
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%82%E5%90%8E

歴史上だから、現代史も含めてよいのかな?

チャウシェスク元大統領(最後は民衆蜂起で暗殺)
フーヴァー大統領(世界恐慌の立役者です)
アミン元大統領(人肉食い大統領で有名ですね)
ヒットラー元総統(言わずもがなですね)
ポル・ポト元大統領
スターリン(これも言わずもがなですね)
江青(毛沢東の妻、チャウシェスク夫人は彼女に憧れて彼女になりたいが為に、日夜努力をしたそうです)

この辺りも一時代の栄華を貪って、憐れな最後を遂げた「暴君」と言っても良いのではないかと思います。若しかしたら的外れかも知れないのでURLは貼りませんが、若し興味がおありでしたら、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
などで探されても面白いですよ。

因みに#1さんの回答にも出ているネロは「暴君」の冠はありますが、私から見たら単なるマザコンのおバカさん・・・って感じで然程暴君っぽくも無いから、ちょっぴり可哀想な気もしますが・・・(笑)

日本人をお探しのようだったので、的外れかもしれませんが・・・若し宜しければ、ご覧になってみてくださいませ。

おはようございます!

日本人限定ですか?
若しそうでないのなら、結構いますよ!本当は思い入れもあるので色々書きたいのですが、長くなるのでウィキペディアのページやGoogle検索ページ等を貼っておきますね。参考にされてみてください。

コンスタンティヌス大帝
http://www.google.co.jp/search?q=cache:Z9qfWK-1hnMJ:www.uraken.net/rekishi/reki-eu14.html+%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8C%E3%82%B9%E5%B8%9D%E3%80%80%E6%9A%B4%E5%90%9B&hl=ja

明の太...続きを読む

Q何故、今のピーター・アーツは若い時の高速ストレートが出なくなったのですか?

お時間がありましたら↓のアーツがまだ20代だった頃の
試合の動画をご覧ください
モーリス・スミス戦の時間1:35
http://www.youtube.com/watch?v=_FgKsiF4Yf4
マイク・ベルナルド戦の時間3:03
http://www.youtube.com/watch?v=klqm42zLgZ0

この二つの試合において、アーツは高速右ストレートを
放ってましたね。アーツはハイキックの選手という印象が
強いですが、このストレートもハイキックに負けないくらいの
武器だったと思うのです。それなのに何故、今のアーツは
高速右ストレートを出す場面が無くなってしまったのでしょうか?
皆様からのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

今のアーツは体重が増え、その分、フィジカル面のメリットを利用した
老獪なキックボクサーになったなと思います。
このことは、競技で経験しないと感じないことかもしれません。

アーツが高速右ストレートを出せなくなった理由ですが、
おそらく彼の腰の問題が関係していると思います。
パンチだけでなくローもハイも含めて、体を素早く捻る動きは全般的に
遅くなった・・・というよりも速くすると体を痛めるためにしないという
選択をしているのだと思います。
実際、今でも時として素早い技を繰り出すことはありますから。

あと、技術的には、昔に比べてディフェンスを考えて右を放つ時も
左手を上げてガードしていますから、その分、体を捻り難いことも
今現在の彼の動きに幾分か影響しているのかもしれません。
この頃は目も良くて、多少ディフェンスを疎かにしても大丈夫だという
自信もあったのではないでしょうか。
何にも増して、スピードというより伸びがあるパンチですので、
目が良かったらほぼ必ず当てられるし、カウンターも避けられるという
気持もあったのではないでしょうか。
当時のアーツは自信満々でしたからね。
今、ディフェンスを意識しているのは、昔の選手に比べたらスピードが
速い選手が多くなりましたし、ディフェンスがしっかりしている選手が
出てきたので、トップとして挑むにはスタイルを変える必要があったとも
私は思います。もしかすると、当時のアーツですらスタイルを変えたかも?

それにしても若い時のアーツは、ご紹介のビデオで見ると、
本当に若くしなやかな体を目一杯利用した体を利用していますね。
こういう選手が、また出てきて欲しいです。

今のアーツは体重が増え、その分、フィジカル面のメリットを利用した
老獪なキックボクサーになったなと思います。
このことは、競技で経験しないと感じないことかもしれません。

アーツが高速右ストレートを出せなくなった理由ですが、
おそらく彼の腰の問題が関係していると思います。
パンチだけでなくローもハイも含めて、体を素早く捻る動きは全般的に
遅くなった・・・というよりも速くすると体を痛めるためにしないという
選択をしているのだと思います。
実際、今でも時として素早い技を繰り出...続きを読む

Q高永ひなこさんの恋する暴君って(BL)

高永ひなこさんの恋する暴君について質問なのですが

あれってもう終わってしまったのでしょうか?
それとも第4部が終了したと言うことなのでしょうか・・・?

一応ガッシュ11月号のエピローグまで見たのですが、あれで完結なのでしょうか?

疑問符ばかりで申し訳ないですが、暴君シリーズはチャレンジャーズの時から大好きなので是非知りたいです。

どなたかご存知でしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。『恋する暴君』は私も大好きです。
コミックス派なので、第4章はまだ読んでいないのですが。。。

高永さんのHPの日記内(2007年 9/30,10/2)で、
『11月号のエピローグで第4章は終わりましたが、第5章は来年の初め頃になりそう』
・・・と書いておられました。まだまだ続くようですよ!

その前に、4巻のコミックス発売が待ち遠しいですね♪

Qピーター・アーツは何故ジェロム・レ・バンナよりは戦績が良いのですか?

皆様いつもお世話になります。
K1において、アーツはバンナに対して3勝1敗と勝ちこしてますし、
バンナはシュルトに3連敗しているのに対して、アーツは
2勝2敗と健闘しています。
そして、アーツは3回GPを優勝したり、
近年は2回準優勝するなどの好成績を残していますが、
バンナは今のところ準優勝2回の成績ですね。

かつてはアーツよりもバンナの活躍が期待されてた時期も
あったようですが、現実を考えると戦績が良いのはアーツの
方です。何故アーツの方がバンナよりも良い結果を残すことが
できるのでしょうか?
皆様からの貴重なご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

アーツが強いのは私も同意見ですが、一方のバンナはむらっ気があって
いい時と悪い時の差が大きいため、安定した成績につながらないのだと思います。

個人的な意見ですが、バンナは勢いで勝負するタイプのように見えます。
従って、ワンマッチのような次のことを考えないでよい試合の場合は、
勢いだけで乗り切れますが、トーナメントのように次の試合を考えて
ダメージを抑えつつ勝ちを拾うクレバーな戦い方は苦手のように思えます。

また、シュルトのように徹底的にアウトボクシングを保てる選手の場合、
バンナは勢いに乗ったインファイトでのラッシュがなかなかできませんので、
試合のリズムに乗れないのではないでしょうか?

Q長男長女って無責任な奴多く無いですか?ワガママで暴君でDQN。 それにひきかえ、次男次女は責任感があ

長男長女って無責任な奴多く無いですか?ワガママで暴君でDQN。

それにひきかえ、次男次女は責任感があって紳士的で真面目な人が多いですね。

Aベストアンサー

逆だろ?
第三子が良いやつ。

Qシリル・アビディはピーター・アーツに2回勝ったのに何故大成しなかったのですか?

彼が24才という若さでピーター・アーツをKOした時の画像を
添付致しますので、もしよろしければご覧ください。
おそらく多くの人が、この試合を観て、「彼は将来良い線まで
行くかもしれない」と思ったはずです(私の勝手な思い込み
でしたら、すみません)
しかし、その後の彼の数年間の試合を観た限りだと、どうも
彼には進歩というものが感じられないのです。
私が気づいたことを具体的に書かせて頂くと・・・

(1)大振りのパンチ、キックが多くて放った後にバランスを崩している
場面が多い。
(2)アーネスト・ホーストやピーター・アーツのように攻撃を
上下に散らすなどの工夫が無い
(3)ディフェンス面が甘いゆえか、KO負けが目立つ

以上の3点が彼の成功を阻んでいるのだと思うのですが、
彼の才能や努力の問題なのでしょうか?それとも練習環境が
充分でないのでしょうか?
皆様からのご意見をお待ちしております。

http://www.youtube.com/watch?v=ZtXlG7Rlp1o&playnext_from=PL&feature=PlayList&p=D5791F693B974DC8&playnext=1&index=11

彼が24才という若さでピーター・アーツをKOした時の画像を
添付致しますので、もしよろしければご覧ください。
おそらく多くの人が、この試合を観て、「彼は将来良い線まで
行くかもしれない」と思ったはずです(私の勝手な思い込み
でしたら、すみません)
しかし、その後の彼の数年間の試合を観た限りだと、どうも
彼には進歩というものが感じられないのです。
私が気づいたことを具体的に書かせて頂くと・・・

(1)大振りのパンチ、キックが多くて放った後にバランスを崩している
場面が多い。
(2)...続きを読む

Aベストアンサー

アーツとは相性がいいのです。
ただそれだけだと思います。

人と対峙して試合をしたことがある人なら分かりますがやり易い相手、やり難い相手っているものです。

またバイト人生のアビディはただの不良で言うほど根性があるとは(私は)思いません。

Qピーター・アーツは何故「暴君」と呼ばれてるのでしょうか?

ピーター・アーツは「暴君」と呼ばれてますが、彼の今までの
試合を振り返ってみると、積極的に攻めてる場面は多いものの、
悪質なラフファイトをするわけではないし、むしろ
理詰めな攻めで勝った試合が多いですね。
(例えば、パンチでラッシュをする時は、一発一発が
当たってるかどうかを確かめながら殴ったり、
左手を突き出して距離を計ってから右のパンチを出したり、
膝蹴りやローキックなどで相手の意識を下に向けさせて
からハイキックやパンチでKOしたり、相手を突き飛ばして
バランスを崩させてからハイキックを見舞ったり)
防御面はさておいて、攻撃面についてはすごく知的な面が
あるので、「暴君」というニックネームは本当にふさわしいのかな?
と思ってるのですが、皆様はどう思いますか?

Aベストアンサー

ニックネームは誰がつけるのか?
谷川貞治がつけています。
自分の感性でつけているから仕方が無いんです。最近はわけがわからないニックネームが多くなってきました。キャパの限界でしょうか。
かつて私が好きだったサムグレコは「野獣」と呼ばれていました。
しかし、ボブサップが出てきたときにはやっぱり「野獣」でした。
私は気に食わなかったので抗議しました。(嘘ですが)

さて「20世紀の暴君」とは一概に悪くはないと思います。
長らくK-1で王者だったピーターをK-1の君主(シンボル)として「暴君」と呼んだと思います。(ゆるぎないチャンピオンとして)つまり「ピーター対レジスタンス達」の構図ができていたんです。

ファイトを見ても相手を固定してのハイキックによるKOはまさにK-1の魅力の一つでピーターがいなければこれほど盛り上がらなかったかもしれません。ある決勝でベルナルドに勝てないと思ったフグは前試合で痛めたベルナルドの足を狙って優勝しました。もちろん「あり」ですが、試合自体は情けなかったです。一発でKOしてくれるアーツはみんなの「憧れ」であり「強さ」の象徴だったのです。だから暴君と呼ばれても悪い気はしません。(私の個人的意見です)

ニックネームは誰がつけるのか?
谷川貞治がつけています。
自分の感性でつけているから仕方が無いんです。最近はわけがわからないニックネームが多くなってきました。キャパの限界でしょうか。
かつて私が好きだったサムグレコは「野獣」と呼ばれていました。
しかし、ボブサップが出てきたときにはやっぱり「野獣」でした。
私は気に食わなかったので抗議しました。(嘘ですが)

さて「20世紀の暴君」とは一概に悪くはないと思います。
長らくK-1で王者だったピーターをK-1の君主(シンボル)として...続きを読む

Q最近のピーター・アーツは攻撃する度に何故、掛け声を上げるのですか?

質問はタイトルのとおりです。
最近のピーター・アーツの試合を見ていると、彼は
パンチやキックを放つ度に「アァッ!!」って、
掛け声を上げますよね?何か意味があるのですか?

Aベストアンサー

私の予想ですが、自分の今までの動きができないのを気持で補っているのだと思います。
 いまでもトップファイターであるのは間違いないのですが、やはり以前の切れやスピードがないのも事実。だからこそ、気合いを入れて自分に負けないようにしているのだと思います。言い換えれば以前のような余裕はないのでしょう。


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