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電機関連の商社で経理を担当しております。
経理初心者のため、本などで勉強しながらの処理でいつも時間がかかってしまいます。
為替関係の経理処理について質問です。弥生会計ソフトそ使用しています。

去年12月で決算を迎え、12月末時点での買掛金残高(輸入)について12月末のレートで換算し為替差損益をだしました。
輸入品を仕入れた際には社内レートを使用して仕入高をたてています。期中に輸入で仕入れた商品については、支払い日のレートで換算しその都度為替差損益をだしています。

決算の際に10000円の為替差益がでたのでこのような仕訳をした場合。
12/31決算
例) 買掛金 10000円  為替差益  10000円

期首ではどのように仕訳をして始めたらいいのでしょうか?
税理士さんとお話したさいに、期首ではゼロに戻してから初めてください、と聞いたので、

為替差益 10000円  買掛金  10000円
という仕訳が必要と理解していたつもりでした。

ところが弥生会計では、為替差益は今期に繰り越しをされておらず、
期首で上記のような仕訳をすると為替差益がマイナスになってしまいます。
弥生会計の設定では、為替差損益は営業外収益、費用となっています。
為替差損益は繰り越されない項目ということでしょうか?

大変初歩的な質問で申し訳ございませんが、頭がこんがらがって
よく理解できません。
どなたか良きアドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (3件)

買掛帳は仕入先別で管理し、為替差損益も仕入先ごとに計上して期末買掛金の残高も相手先ごとに変更してしまっているのなら


期首に元に戻す仕訳は必要ないということです。
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この回答へのお礼

理解いたしました。
丁寧に回答してくださってありがとうございました。

お礼日時:2009/03/13 08:57

aaabc_2009さんの会社の社内処理としては、仕入れ時の買掛金計上額と実際支払い時のレートで為替差損益を計上するというのが決まりなのではないでしょうか。


とすれば期末時に換算替えした買掛金をすべて元に戻したほうが処理がしやすいことになります。
そのため
 > 為替差益 10000円  買掛金  10000円
という仕訳が必要になります。
ただ期末の買掛金残高を個々の相手先別元帳で個々の支払いまとまりごとに期末時レートに書き直しているというのであればNo1の方の回答通り、この仕訳は不要です。期末時残高と支払い時の為替差額を計上すればよいからです。
為替差損益は損益計算書科目ですから翌期に残高を繰り越しません。
また為替差損益は1事業年度をとおして、為替差益と為替差損を相殺して表示するのが普通ですから、期の途中でマイナス残高になっても気にする必要はありません。

この回答への補足

>ただ期末の買掛金残高を個々の相手先別元帳で個々の支払いまとまり
>ごとに期末時レートに書き直しているというのであればNo1の方の
>回答通り、この仕訳は不要です。期末時残高と支払い時の為替差額を
>計上すればよいからです。

上記のご回答いただいた内容が私には明確に理解できていません。

当社では、
仕入れ時:その年の社内レートで買掛金を計上
支払時:支払時のレートで為替差損益を出す
決算時:買掛金残高を決算時のレートで換算し為替差損益を出す

買掛帳は仕入先別で管理し、為替差損益も仕入先ごとに計上しております。今期では新たな社内レートが設定されています。

このような場合は、期首に元に戻す仕訳は必要ないということでしょうか?アドバイスをお願いいたします。

補足日時:2009/03/11 13:33
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為替差損益は、その期の損益に反映されますから、翌期首で反対仕訳を切ることはしません。



以降、決済のときか次の決算のときに為替差額が生じていたら、その都度為替差損益を計上することになります。
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この回答へのお礼

明解な回答どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/03/11 09:05

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期中の換算レートは取引時のレートを適用、期末に期末時レートにて評価替えして評価差損益(為替差損益)を計上、翌期首に期末に計上した評価差損益を戻す(洗い替え)するものを理解しております。
まずは、この理解で正しいでしょうか?

次に、前述の通りである場合、以下のような仕訳でよいのでしょうか?
決算期間は1/1~12/31とします。

・・・第1期
4/1 外貨預金開設と同時に、外貨売上10ドル入金、レート@100
(外貨預金)1,000 (売上)1,000

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    地方消費税  20,600

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      取扱料 6,000  
      貨物配達料 5,500

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Aベストアンサー

下記法人税法施行令により、棚卸資産の取得価額は運賃、保険料、関税等を
含みますので、仕入勘定で処理すればよいでしょう。

お使いの会計ソフトでの消費税の処理を適切に行いましょう。


(商品仕入高) /(現金預金) 180,856 ・・・輸入課税仕入

(仮払消費税等)/(現金預金) 103,000 ・・・輸入課税仕入

(商品仕入高) /(現金預金)  17,800 ・・・通関手続き等の役務は免税

(商品仕入高) /(現金預金)  5,500 ・・・課税仕入


法人税法施行令
(棚卸資産の取得価額)
第三十二条 第二十八条第一項(棚卸資産の評価の方法)又は第二十八条の二第一項
(棚卸資産の特別な評価の方法)の規定による棚卸資産の評価額の計算の基礎となる
棚卸資産の取得価額は、別段の定めがあるものを除き、次の各号に掲げる資産の区分に
応じ当該各号に定める金額とする。

一  購入した棚卸資産   次に掲げる金額の合計額

 イ 当該資産の購入の代価(引取運賃、荷役費、運送保険料、購入手数料、
   関税(関税法 (昭和二十九年法律第六十一号)第二条第一項第四号の二
   (定義)に規定する附帯税を除く。)その他当該資産の購入のために
   要した費用がある場合には、その費用の額を加算した金額)

 ロ 当該資産を消費し又は販売の用に供するために直接要した費用の額

下記法人税法施行令により、棚卸資産の取得価額は運賃、保険料、関税等を
含みますので、仕入勘定で処理すればよいでしょう。

お使いの会計ソフトでの消費税の処理を適切に行いましょう。


(商品仕入高) /(現金預金) 180,856 ・・・輸入課税仕入

(仮払消費税等)/(現金預金) 103,000 ・・・輸入課税仕入

(商品仕入高) /(現金預金)  17,800 ・・・通関手続き等の役務は免税

(商品仕入高) /(現金預金)  5,500 ・・・課税仕入


法人税法施行令
(棚卸資産の取...続きを読む

Qライセンス取得の経理処理について

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ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
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そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

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これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

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10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
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参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/phone/6157.htm

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Aベストアンサー

通常の町内会費の範囲内であれば雑費でもかまいませんが、夏祭り費用などは寄付金として取り扱うことになっていますのでこの場合は寄付金として処理することになります。

詳しくは、参考URLのタックスアンサーをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/5262.htm

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の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
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期末決算時
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(借)雑損失xxxx / (貸)商品xxxx


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