前年度から繰り越していた売掛金が、
実際はなかったものだと気付きました。
今年度のものならばその分の仕訳を削除すれば
いいのですが、
前年度のものなのでいじれません。
これを取り消すためには、
どのように記帳すればいいのでしょうか?

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A 回答 (5件)

私は、商業高校の教師をしております。


 前期分は、締め切っておりますので、触れません。
 帳簿には、期首に前期繰越×××(借方)
が記載されていると思います。
 前期に仕訳したもの
 売掛金/売上

 今回は、売上/売掛金
に反対仕訳をして打ち消す方法をしたらどうですか。
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この回答へのお礼

反対仕訳をしたら打ち消せるんですね。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/26 20:27

前期損益修正損については前期に売上と原価を確定したにもかかわらず当期に追加原価が発生した時等、一部修正の時に使うべきです。


したがって#1の回答のとおりり売上修正をする仕訳をすべきです。
いわゆる"洗替方"「字が間違っているかもしれませんが、”あらいがえほう”と読みます。」の処理をしてください。

前期に売上を過大計上しており利益も過大計上している為、作意があれば粉飾決算ですね。

前期の過大売上と過大利益ならびに在庫(原価)違いを今期に修正しなければなりません。

”今期の売上を落とすな”と言われても経理で落とすべきです。
前期に誤って計上した全ての逆仕訳をしてください。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/26 20:33

相手勘定が判明していれば、期首日に反対仕訳を切って摘要に過年度修正分すればいいでしょう。



相手勘定が判明しない場合は、損金で落とすしかないでしょう(同じく期首日に雑損なり貸倒損失で)、このとき、小額であればいいですが、高額なら税務上の問題が発生しますので、もう一度調べなおして、資料を作成した方がいいでしょう。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
額は\500なので、
税務上の問題はさほどないかと思っています。

お礼日時:2003/04/26 20:32

こんにちは。



「今期の売上」を減らしてはまずい・・・と思ってのご質問ですよね?

(前期損益修正損) 3,000 (売掛金) 3,000

では?
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/26 20:30

>前年度から繰り越していた売掛金が、


実際はなかったものだと気付きました。

売上が2重に計上(あるいは無かった売上を上げてしまった)されてしまったという前提で・・・

前年度の売上は確定してしまっていますよね。
私も決算時にこういったことに出くわすのですが、前期で一旦確定した売上を今期売上の減少として仕訳を起こすことはしません。

そこで、私は下記のように起票します。

売上高(前期損益修正)¥**  売掛金 ¥**

あくまでも前期の損益を修正するわけですから、前期損益修正という決算時だけに発生する勘定科目を使用します。

ざっと調べただけですので、参考URL、良いのが見つかりませんでしたが・・・

参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.tky-ma.net/page031.html
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/04/26 20:29

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>・・この分の売上を計上するという方法でも問題ないのでしょうか?その際は「売掛金500/普通預金500」と逆仕訳をした後で「普通預金500/売上高500」と行えばよいという認識でいるのですが、果たしてこれでよいのでしょうか?

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こんにちは。

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前期損益修正損が計上されているとのことから、認識基準がより遅いもの(例えば引渡基準から検収基準)に変更されたものと推察します。前期末近くの売上について前期と当期で二重に計上されることを防ぐ処理ですが、税務当局は前期損益修正を嫌う傾向にあるため、指摘されても説明できるようにしておく必要があります(認識基準変更の理由を含めて)。単に、

売上高 ××× / 売掛金 ×××(摘要:認識基準変更に伴う二重計上排除)

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Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
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賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 


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