人気マンガがだれでも無料♪電子コミック読み放題!!

 和室の入口が障子戸や襖じゃなくて、蝶番のついたドアになっている場合もありますよね。

 洋室なら普通に「ドア」といいますけど、和室についているドア(襖の一枚に強引に蝶番をつけたようなタイプです)には特別な名称があるのでしょうか。

A 回答 (2件)

襖は引き戸(横にずらして開閉するタイプの扉の総称)が本来の形です。

それを洋間やダイニング等と接している和室の出入り口に付ける様に開き戸にしたものは「戸襖(とぶすま)」と呼ぶのが一般的です。
因みに居室と居室の間を仕切るようについている襖は「間仕切り(まじきり)」と呼びます。また押入れの場合、二枚の襖が入れ違う形で開くものを「引き違い」、ドアのように開閉するものを「開き」と呼びます。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/02/23 09:17

襖のような引き戸あるいは引き違い戸にたいして、開き戸といいます。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/02/23 09:17

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q床の間,、仏間、押入れの並び方

新築の間取り計画中です。
北東角に、客間用の和室を作りたいと思います。
窓は東側で、北側に床の間と仏間、押入れが並ぶのですが、
その並び方について、ルールがあれば教えてください。
一部、2階に部屋が乗っているので、一番西側に押入れは決定しています。
真ん中に仏間を持ってくるか、床の間を持ってくるかで迷っています。
(どちらも、2階に部屋は乗っていません)
サンプルの写真などを見る限り、真ん中が仏間になっているケースが
多いようなのですが、これは和室の決まりでしょうか?
それとも焼香などの便宜上?仏様に対する礼儀?など、理由がありますか?
和室は6畳であまり広くないので、出来れば真ん中に床の間(奥に明かり採り窓検討中)を置いて、
部屋を広く見せたいのですが、そうすると東北角に仏間がくるのです。(モロに鬼門ですね)
あと、押入れは吊押入れにして、下に小さなスペースを作り、
こちらも出来れば、奥に明り取りの窓をつけたいと思っています。

そういう配置なのですが、バランス的にセンスよく、部屋が広く見えるような間取りを教えてください。
風水の観点からでも結構です。
勝手を言って申し訳ありませんが、出来れば専門的な知識のある回答をお願いいたします。

新築の間取り計画中です。
北東角に、客間用の和室を作りたいと思います。
窓は東側で、北側に床の間と仏間、押入れが並ぶのですが、
その並び方について、ルールがあれば教えてください。
一部、2階に部屋が乗っているので、一番西側に押入れは決定しています。
真ん中に仏間を持ってくるか、床の間を持ってくるかで迷っています。
(どちらも、2階に部屋は乗っていません)
サンプルの写真などを見る限り、真ん中が仏間になっているケースが
多いようなのですが、これは和室の決まりでしょうか?
それ...続きを読む

Aベストアンサー

神式の占いに聞けば神棚は中心にといわれました。
床の間は一般的に明るい方にもってきます。
今は照明もありますがね。
でも信仰によっては仏間が中心でなくてはといわれた事もあります。
拝む時に部屋の端ではお坊さんに失礼と思う方もいるようです。
気にしているお坊さんを見たことはありませんが。
東から、床の間、押入れ、仏間とし、押入れの上部を神棚にしたこともあります。
仏間は角を嫌うという事も聞いたことがあります。

私は、お客様の信仰にあわせて造り、特にこれでなければいけないとはいいません。例えば仏壇の前に座て拝むときは畳の方向に気をつけるなどの配慮はします。

よって、デザイン的に中央床の間でもいいと思いますが、
神様とされる事もあるので洋風の飾りだなのようにされるのがいいのではないでしょうか。まあ、神様と仏様が面と向かい合うのはよくないようですがね。
押入れは家の角に、仏間は西側の方がよいような気がします。
家相でいえば鬼門のはきだし窓は凶です。
しかも仏間を鬼門に置くのは凶ですよ。
ご参考に

Q和室と外を隔てる廊下のようなところ

以前から疑問だったのですが、旅館などに泊まると、畳敷きの部屋の奥に、廊下くらいの細長い板張りの空間があります。
大概そこに洗面台などもあるようです。
あの空間は何という名前なのでしょうか。
また、何のためにあるのでしょうか。

文章ではわかりにくいですが、

外〔窓〕板張り〔障子〕畳の部屋〔襖など〕廊下

の板張りの部分です。

Aベストアンサー

 あの窓辺の椅子とテーブルのあるスペース、正しい呼び名は知りませんが、習慣的に板の間と呼んでいます。

 この板の間、#7さんがご回答になっておられるように、旅館の和室の窓側にあるこのスペースはやはり一般家庭に見られる縁側の発想がルーツだろうと思います。

 理由はいろいろありますが、日本家屋というものは、雨仕舞いなどの関係から、もともと畳の部分の端を直接外部と接することは避けて、そこに縁側とか廊下といった板の間の部分を設えました。
 しかし、旅館においては、その性格上、縁側や廊下として別の部屋との連絡通路としては使えず、その両側は当然仕切られてしまいます。

 しかし、そこはやはり、畳を敷いた和室が中心の旅館のこと、縁側や廊下に相当するスペースは欲しいし、さらに、椅子やテーブルのセットも置きたい。
 こうした日本独特の発想から、縁側的な板の間が必要になったということが最も大きな理由でしょう。

 しかも、旅館という性格上、畳の部分の端に直接窓や掃出し口を設けると、宿泊客の不用意な戸締りの具合によっては、雨などが降り込んで畳を濡らすこともある。あるいは、現実の姿として、畳の部分に直接窓や掃出し口を設けると、圧迫感が生じて、旅館の部屋としての品格や落ち着きといったものが欠けてしまうということもある、これなどは六畳一間の安宿に泊まってみればよく分かることです。

 そんなわけで、和室部分には一旦障子を建て込んで板の間と仕切り、板の間の先は腰高の窓でもいいとする設計がごく一般的に普及したものと思います。

 また、この部分に洗面台を置くような旅館では、踏み込みや前室のあたりに本格的な洗面台を置くだけのスペースがないこと、外光の入る板の間の部分に置けば比較的明るいこと、あるいは冷蔵庫などとともに水場や濡れタオルの置き場をまとめる、こうした理由があるようです。

 あの窓辺の椅子とテーブルのあるスペース、正しい呼び名は知りませんが、習慣的に板の間と呼んでいます。

 この板の間、#7さんがご回答になっておられるように、旅館の和室の窓側にあるこのスペースはやはり一般家庭に見られる縁側の発想がルーツだろうと思います。

 理由はいろいろありますが、日本家屋というものは、雨仕舞いなどの関係から、もともと畳の部分の端を直接外部と接することは避けて、そこに縁側とか廊下といった板の間の部分を設えました。
 しかし、旅館においては、その性格上、...続きを読む

Qエアコンの室外機に水を掛けたら良く冷える…って本当?

暑い夏の必需品、エアコンの冷房。

電気代が気になる所ですが、知人が『室外機に水を掛ければ良く冷えて、しかも電気代も割安になるよ』と教えてくれました。

これって本当でしょうか?
それともあり得ないでしょうか?
また本当にしても数円ぐらいの微々たるものでしょうか?

Aベストアンサー

水が蒸発する時には、気化熱(蒸発熱)で大きな熱を奪ってくれます(1気圧100℃で539cal/g、20℃で586cal/gほど)。
打ち水などもこの効果です。
これを利用した空調も昔からあります。
http://www005.upp.so-net.ne.jp/wanatra/Nw3/28coolingwater.htm
ですから、原理的には、室外機の放熱フィンに水をかけてあげれば、冷房効率が上がり、電気代も安くなるでしょう。

しかし、一般のエアコンの室外機は、水をかけられるような設計がなされていませんから、サビや他の不具合の原因となることに注意は必要でしょう。
また、水道代とのトレードオフとなる点もありますから、雨水やエアコンのドレイン排水(少なすぎますが)などを利用することも考えられます。

実際に試した方のページがありましたので、参考になるでしょう。
http://www.cwo.zaq.ne.jp/rupisu/ac/acup.html


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング