去年、高速道路で80キロオーバーでオービスで捕まり、行政処分として車の免許停止になり、更に刑法にもひっかかり、裁判にて懲役3ヶ月、執行猶予3年の処分が下されました。
私は歯科医師なのですが、今年になり、歯科医師法7条2項に基づく行政処分の対象になったので必要書類を提出してください、との通達がきました。弁護士さんにお願いはしてあるのですが、こういう経験のあるかた、あるいは、身近でこういう方を知っている方がいらしたら教えてください。

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A 回答 (1件)

「刑法にもひっかかり」と言われるのが、道交法違反(最高速度違反)の他に、自動車運転過失傷害などの刑法上の罪も犯したということなのか定かではありませんが、最高速度違反だけでも医道審議会が医業停止3ヶ月にしたという処分例も存在するようです(参考URL参照)。



もちろん、この処分事例と質問者の事例それぞれについて、速度違反の程度や、前科前歴・交通違反歴などの事情がどうなっているのかはわかりませんので、一応のご参考までに。

参考URL:http://www.okinawa.med.or.jp/old200603/kaihou/20 …
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Qいい和英辞典とは?

将来は英語の論文を読む文系の職業を目指していますが、現在電子辞書に入っているジーニアス和英辞典をつかっています。
ネット上ではジーニアス英和は評判がいいのに、ジーニアス和英の評判はよくないようです。しかしたとえば「人間」「助ける」などの語をジーニアス和英で引いた場合、いくつかの英単語が候補として載っておりそれぞれのニュアンスの違いもかかれています。英語に関しては素人ですが充実している辞書なのでは、と思っています。しかし実際に他の英和辞書より劣るのならば買い替えをしようと考えています。
ジーニアス和英辞典はどのような欠点を持っているのでしょうか?またそうだとしたらお勧めの和英辞典は何でしょうか?
今回は和英辞典についてお聞きしたいので「英英辞典を使用するべき」等のアドバイスは抜きにお願いします。

Aベストアンサー

No.3の回答者の方がおっしゃる通り、和英で調べたものを必ず逆に調べ直すことに賛成です。

自分で使ってみてと周りの評判で、おススメなのは以下の3点。

小学館のプログレッシブ和英は用例が充実していると言われています。
解説もなかなか。

また、三省堂のウィズダムは2版が出て、さらに良くなったようです。
基本語の解説が非常に丁寧で、中級を脱するための再確認のためにも良いと思いました。

研究者の新和英大辞典はやっぱりさすがですね。
大型でもよいということであれば、まずこれでしょう。
5版のCD-ROM版も出ています。

ジーニアスは、研究者仲間ではいい評判は聞きません。
受験英語から抜け出ていないという印象があります。
(T修館の方がご覧になったらすみません(>_<))

Qブログに行政処分された医師名を載せると名誉毀損になるのでしょうか?

私のブログで 医者の行政処分の記事を載せました
載せ方として

《医業停止6カ月》
東京都●●区、●◇×病院、●▽◇男(●◇歳)
=業務上過失致死

以上のように 数十人を 
ニュース記事の通り 実名で書きました

約1年後の今日 コメントに書き込みがあり
『処分期間を過ぎた内容を掲示し続けるのは名誉毀損に当たります。
 速やかに削除してください。』と 匿名で書かれました

処分期間が終わったものに関し
実名を載せるのは 名誉毀損にあたるのでしょうか?

殺人犯や強姦犯の名前を 
ニュース記事としてブログに載せたら
懲役刑が終わったあとは 名前を削除しないと
名誉毀損に当たるのでしょうか?

法律に疎い者なので 是非お教えください

Aベストアンサー

難しい問題です…

新聞、雑誌など紙媒体は、発行した時点でのみ問題となりえますが、
インターネットの場合は、ほぼ未来永劫検索すれば残っています。

いくら触法して処分された人間でも処分期間が終了すれば、その人格は回復されます。
これは、刑法犯が刑期を終えると人格回復されるのと同じ考え方です>
但し、処分期間や、刑期を過ぎたからといって完全に許されるものではない、という考え方もありますが、これは現在認められて無いですので
この場合のケースから外します。

ですから、この場合過去ログに対して削除要請があった場合には削除に応じなければなりません。
しかしながら、別に信念があり、『出し続けるべきだ』と、お考えでしたら削除要請を断ればよいのです。

さて、ここからがネットの複雑なところです…
質問者様がどこかのサイトを借りてブログを公開されていた場合は、
削除責任が、サーバを持っている者(法人)に移ります。
質問者様のブログサイトの利用規約など隅々まで読み直してみてください。
表現の自由は、サーバ管理会社の契約の下で、その契約にそむいてなければその範囲内での自由です。
ここのところ勘違いされる方が多いです。

今回は、多分質問者様が削除しなければ、管理法人に削除要請がいくでしょう…
結果、最悪の場合はアカウント停止です。

信念がおありになり、表現の自由が貫きたければ、個人でドメインを取得し、海外のサーバを借りるか、もしくは個人でサーバを立ててどこのISPの世話にもならずにおやりになるしか手段はありません。

現実に、同様な過去ログについて名誉毀損となることはあります。
公共性、公益性があれば名誉毀損罪は無罪となりますが、それを証明する責任と義務は質問者様にあります。
そこまでして争う意味はないと思いますよ。

蛇足ながら、名誉毀損罪はざっくり言うと、書かれてあることが真実であるかどうかは問われません。そのことが書かれたことで名指しされた人が社会的に名誉が損なわれた、と、判断されれば成立します。

難しい問題です…

新聞、雑誌など紙媒体は、発行した時点でのみ問題となりえますが、
インターネットの場合は、ほぼ未来永劫検索すれば残っています。

いくら触法して処分された人間でも処分期間が終了すれば、その人格は回復されます。
これは、刑法犯が刑期を終えると人格回復されるのと同じ考え方です>
但し、処分期間や、刑期を過ぎたからといって完全に許されるものではない、という考え方もありますが、これは現在認められて無いですので
この場合のケースから外します。

ですから、この場合過...続きを読む

Q論文執筆時に引用に使用できる和英辞典について

私は大学4年生で卒業論文を執筆中です。

人文科学系の学科に所属し、日本文化論について書いています。

現在、卒論執筆にあたって、ある日本語を英語から探りたいと思い、その時に使用する和英辞典は何を選択しようか迷っています。

学術論文を執筆する際、どの和英辞典を引用として使用するのが一般的でしょうか。

そこで選択肢として考えているのは、新和英大辞典です。

どの和英辞典を使用するのが適切か、皆様のご意見を頂戴したく思います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

語の説明を国語辞典から引用する場合、代表的な国語辞典として『広辞苑』がよく使われることはご存じかと思います。
それと同じような意味で「日本の代表的な和英辞典」は何かというなら、やはり研究社の『新和英大辞典』ということになるでしょう。

しかしこれは、『新和英大辞典』に載っている訳語が、記載されている日本語の単語の定訳であることを意味するものではありません。
それどころか、果たして適切な訳語、用例かどうか首をかしげるようなケースも決して少なくありません。

たとえば日本文化論でよく問題にされる「甘え」を『新和英大辞典』で引いてみると、最初に「(子供の)甘え」としてattention-seeking (behavior)という訳語が出てきます。しかし他の和英辞典ではこうした訳語を見たことがなく、果たして妥当な訳であるかどうか疑問です。(「甘え」が英語に訳しにくい概念であることは確かです。ちなみに『甘えの構造』の英訳本のタイトルは ”The Anatomy of Dependence”となっています。 )
「日本文化」に関する概念の英訳について論じる場合は、『新和英大辞典』一冊だけでなく、たとえば三省堂の『グランドコンサイス和英辞典』など、複数の辞書を参照するほうが無難でしょう。

語の説明を国語辞典から引用する場合、代表的な国語辞典として『広辞苑』がよく使われることはご存じかと思います。
それと同じような意味で「日本の代表的な和英辞典」は何かというなら、やはり研究社の『新和英大辞典』ということになるでしょう。

しかしこれは、『新和英大辞典』に載っている訳語が、記載されている日本語の単語の定訳であることを意味するものではありません。
それどころか、果たして適切な訳語、用例かどうか首をかしげるようなケースも決して少なくありません。

たとえば日本文化...続きを読む

Q行政指導と行政処分について

行政指導と行政処分の法律的な意味の違いを教えてください。さらに行政行為もお願いします。

Aベストアンサー

行政指導と行政処分の質問
 専門的な事は知りませんが、少し参考までにお伝えいたします。
1.行政指導は行政に関する法律に該当する、違法な行為が判明した時に行政指導をいたします。
2.上記の内容で、被害・悪質・社会的問題で違法な行為が判明した時に行政処分をいたしす。
3.(1)・(2)上記の関連した行動と調査・捜査・査察・情報の行為が一連の行政行為と表現すると思われます。
しかし、行政の仕事の内容に異なる為、解釈が難しいです。
例  
都道府県行政と各省庁の行政府は、制約が憲法・法律・政令・通達で分類と権限が異なります。
特に今回の東北関東大地震で、大規模災害が起きて権限と法律が矛盾し非現実的な事がおきています。
そして、残念ですが、東北関東大地震で自衛隊・消防・警察が命がけで原子炉の被害を防いでいますが、原子力保安院は情報収集に勤めています。しかし、厚生労働省「災害監督官・安全労働監督官」らの職務行為の内容が伝わって来ません。 大きな疑問です?また、税金の無駄ずかいの疑い? 災害の専門家が、先頭で災害監督官・安全労働監督官は任務を務めて下さい 国民の声・・

行政指導と行政処分の質問
 専門的な事は知りませんが、少し参考までにお伝えいたします。
1.行政指導は行政に関する法律に該当する、違法な行為が判明した時に行政指導をいたします。
2.上記の内容で、被害・悪質・社会的問題で違法な行為が判明した時に行政処分をいたしす。
3.(1)・(2)上記の関連した行動と調査・捜査・査察・情報の行為が一連の行政行為と表現すると思われます。
しかし、行政の仕事の内容に異なる為、解釈が難しいです。
例  
都道府県行政と各省庁の行政府は、制約が憲法・法律・政...続きを読む

Q和英併記の国語辞典

和英併記の国語辞典ってありますよね。一見、便利なようで 疑問点があります。
というのは、和製英語や英語以外の外国語からの外来語に対応する正しい英語が書いてないんです。例えば、 「オーダーメード」が “order-made”、 「アンケート」が “enquête” という具合です。
もちろん、普通の和英辞典を引けば済む問題ですが、折角 和英を併記するんだから 正しい英語も書いた方が親切だと思うんですが、 和英併記の国語辞典は こういうちょっとした個所だけ抜けている部分が何とも残念ですが、どうしてでしょうかね?

Aベストアンサー

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡例を読めば「完全な和英にはなっていない」「元の外国語が英語以外の場合もある」ことなどが書かれているかもしれません。

私が何十年も前に使っていた「和英併記」の辞書は、コンパクトサイズのもので文字がかなり小さく、英語を書く場所も本当に小さな小さなスペースでした。
すべての語に対してきちんとした英語を書くとなると、小さなスペースでは書ききれません。

和英辞書に匹敵するくらい正確なものを……となると、一つの日本語にいくつもの英語を割り当てなくてはならなくなったり、和製英語なら短い英語ですむものが本来の英語だと長文になったりするかもしれません。
そういう意味では、「とりあえず対応する英語を書いておけばいいやー」という感じにならざるを得ない場合もあると思います。

ちなみに、『広辞苑』にも、外来語については対応する元の外国語が載っています。
「アンケート」については「enquête」と「フランス語」である旨が書かれていましたが、「オーダーメード」はやっぱり「order made」と書かれ「和製語」である旨が書かれていました。
つまり、国語(日本語)の辞書としては、外国語の表記はその程度でいいという感じになっているんだと思います。

で、さらにつらつらと考えるに。

「オーダーメード」が英語で正確にどう言うのか存じませんが、その正確なものだけ表記したら、「じゃあ、オーダーメードっていう外来語はどういう語が元になってできあがったんだろう」という疑問が生じるような気がします。
そのときに「order made」という表記があれば、「order」「made」からできあがっていることが分かり、「おお、そうか」となるでしょう。

「オーダーメード」くらいなら義務教育を終えていたらスペルを見なくても推測できそうですが、もう少し複雑なものだとスペルがあった方が、成り立ちが分かりやすい場合もあると思います。

そういう意味では「正確ではない英語表記」をすることは、あながち意味のないことではないような気もするのです。

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡...続きを読む

Q医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について

林間学校や修学旅行で持病を持つ子供に担任やその他の教員が服薬させることができるようになったと聞きました。障害などがあり自分で服薬ができない子供はこういった場合第3者に服薬させてもらう必要があります。
「医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について」を読めばわかると聞いたのですが、文章が難しくて自分の理解があっているのかどうか自信がありません。
知人の話ですが、服薬行為が医療行為だから宿泊を伴う行事には保護者同伴でしか参加できませんと言われ付き添ったのですが後になってこの解釈をしりました。
どなたかこの解釈を分かりやすく説明していただけませんか。

「医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について」
http://homepage3.nifty.com/kazu-page/mcare/mc-24.htm

お手数をおかけすることと思いますがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

恐ろしく平たい言い方「根回ししておけば教師が薬を飲ませてもいい。」

もう少し具体的な手順
1.医師に学校で教師が飲ませると言って同意を得て「一包化」した処方箋を出してもらう。
2.薬局で「一包化」した薬を受け取る。薬剤師から飲み方を聞いておく
3.教師は看護師から飲ませ方を聞いておく。

Q和英辞書を購入したい(電子辞書以外で)

和英辞書について質問させて下さい。

最近英語でメール交換をしている方がいるのですが
英和辞書だけでは調べたい単語が見付からない事が多く
和英辞書を一つ購入したいと考えています。

ビジネス英語や論文を書くためではなくて
日記を書いたりメールを書いたりする時に使用する予定です。
電子辞書以外でお勧めの和英辞書がありましたら
教えて頂けないでしょうか。

英和辞書の方はそれぞれ特徴が違うものを2冊買ったので
もしかしたら和英辞書の方も2冊ぐらい買って
使い分けた方がいいのかもしれませんが、
とりあえず一冊手元に置いておく分には
どれがいいのかをご教授頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

あくまで私自身の経験で恐縮ですが、
和英は一冊でいいかなぁという気がします。
どうしても必要であれば、意味の違いや使い方が
ちゃんと記されているものがいいですね。
(たとえば【話す】ならspeak/talk/say/tell等)
ちなみに私はジーニアス和英辞書でしたが。
また、訳すということをあまり知らなかった頃は、
一単語一単語を和英で引いていたものです。
それにもかかわらず、ネイティブに見せると
【こんな言い方はしない】と言われ落ち込んだものです。
英語で文を作ることは単語と単語を
接着剤でくっつけることではありません。
あなたが伝えたいと思っている【意味】を
文章にしてみてくださいね。
書くことに慣れてからでよいので、
徐々に和英→英英辞書を使うようにしていってくださいね。

Q行政処分と行政立法における国民の救済方法の違い

行政処分が国民の権利を侵害した場合、行政不服申し立て、または行政訴訟を提起するとして、行政立法を不服とした国民はどのような方法でこれを争うことができるのか。国家賠償法に基づく国家賠償請求や、民事上の損害賠償請求による方法でいいのか。どうでしょう。

Aベストアンサー

確かに、行政立法がされたからといって、直ちにその内容が、違法・違憲であることを裁判で争う制度は、現行法上用意されていません。

しかし、行政立法によって作られた基準により、何らかの処分があった場合は、これを訴訟で争うことはできます。

この場合、行政立法が委任元の法律、または憲法が違反しており、そのような行政立法に基づいてなされた処分は違法であると主張することで、実質的に、行政立法の有効・無効を争うことになります。

これは、国会の作る法律の場合も同じですよね。法律が作られたからといって、一般的に違憲審査を請求することはできず、具体的な事件が発生し、その法律の適用が裁判で問題になって初めて違憲審査が行われれます。

国賠や不法行為についても、立法されたということだけで、直ちに損害を認定してもらうのは難しいのではないかと思います。なんらかの違法な処分があったとか、違法な刑罰適用があってはじめて、損害が発生することになると思います。

とすると、やはり、まずは、その行政立法を理由としてされた、行政処分に対する取消訴訟か、刑罰適用に対する刑事訴訟で争うことになると思います。

確かに、行政立法がされたからといって、直ちにその内容が、違法・違憲であることを裁判で争う制度は、現行法上用意されていません。

しかし、行政立法によって作られた基準により、何らかの処分があった場合は、これを訴訟で争うことはできます。

この場合、行政立法が委任元の法律、または憲法が違反しており、そのような行政立法に基づいてなされた処分は違法であると主張することで、実質的に、行政立法の有効・無効を争うことになります。

これは、国会の作る法律の場合も同じですよね。法律が作ら...続きを読む

Q大量の和英辞典を手に入れたい!

学校の関係でこのたび60冊ほどの和英辞典を手に入れる必要が出てきました。古本でかまいません。一度にこれほど大量の和英辞典を安価で手に入れるいい方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

辞書類は、新しい版が出ると、
その前の版を古書店に放出することがあります。
「特価本」「ゾッキ本」「バーゲンブック」などといわれます。

具体的にどの店がどの出版社のものを扱っているのかはわからないですが、
神保町の本屋で調べると、
「中山書店」という店が特価本を扱っているようです。
問い合わせてみたらどうでしょう。

参考URL:http://www.book-kanda.or.jp/kosyo/1014/index.asp

Q刑事処分と行政処分の違い

よく人身事故などで、適用される処分ですが
そもそもの意味合いをわかりやすく教えてくだい。
重大な事故か否か、それぞれ管轄はどこか?など
以前から気になっていたので・・

Aベストアンサー

「違い」というより、そもそも「どういった処分があるか」を考えた方が分かりやすいと思います。

交通事故を起こしたときの処分、つまり「責任」には、
 ・民事上の責任
 ・刑事上の責任
 ・行政上の責任
これら3つが発生します。

「民事上の責任」は、いわゆる損害賠償です。
ケガをさせたのであれば入通院費を払うことになりますし、物を壊したのであれば弁償することになります。

「刑事上の責任」は、「業務上過失致傷」、「危険運転致死」などの罪状で、「人を傷つけたこと」に対する刑事罰です。
これは、例えば懲役であったり、罰金であったり、「悪さ(被害者の被害)」の程度によって変化します。

「行政上の責任」は、運転免許状に関する処分です。
点数化されていて、「飲酒運転だと免停」などというのがこれに該当します。


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