実験のレポートでなかなかいい参考文献が見つかりません。ほぼ、教科書をよんで何とか書いていますが

有機、分析、物理、生物の実験であったら便利な参考文献を教えてください。特に、有機と物理が知りたいです。

A 回答 (2件)

大学生ならそれぞれ「演習」と題する厚い「副教科書」がありますから、必ず読んで下さい。


我々が学生だったときは裳華房様が良い本を沢山出しておいででした、今でも多分あるはず。
あった、↓懐かしい本もあるなー、良い本は半世紀近く経っても使われるんだなー。
http://www.shokabo.co.jp/textbook/chem.html
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この回答へのお礼

裳華房は、無機化学の時結構お世話になりました。解説がよく分かりやすかったです。三省堂の新研究もかなり使えましたが2年になると専門なんできついですね・・

いろいろ調べて参考になりそうな本を探してみます。ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/14 03:37

漠然としているので、もう少し詳細にお願いします。


有機なら反応名、物理なら現象名など、少なくともそれくらいの情報が必要です。
情報検索のキモは「いかに限定するか」です。

この回答への補足

物理化学は、異相平衡が詳しく載ってる本が知りたいです。
有機化学は有機実験(エステル化法、アニリン→アセトアニリド、バルビツール酸、Diels-Alder反応)が記載されている実験中心の本が知りたいです。

補足日時:2009/05/14 03:07
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・大学花子「参考文献の書き方」『月刊論文』5号、pp5(2006.5)[★→雑誌名が陳腐な場合、識別するために出版者も記述]
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-----------------

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 ~~~~である。(1


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-------------------
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よろしくお願いします><

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(1) 訳書の引用。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4326199407/
たとえばこの本なら、末尾の参考文献リストでは、

===
Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition. Cambridge,
   MA: Harvard University Press.
   (トマセロ, M. 大堀壽夫・中澤恒子・西村義樹・本多 啓 (訳) (2006).
   心とことばの起源を探る: 文化と認知 勁草書房)
===
トマセロ, M. (2006). 心とことばの起源を探る (大堀壽夫・中澤恒子・西村義樹・
   本多 啓, Trans.). 東京: 勁草書房. (Original work published 1999)
===

のいずれかです。「Cambridge, MA」は出版社のある「マサチューセッツ州」のケンブリジという意味です(アメリカ合衆国の場合は州をそれ以外の場合は国名などを書きます)。本文中の引用では、上のそれぞれの参考文献の書き方について、

===
……である(Tomasello, 1999 大堀壽夫他訳, 2006, p. 11)。
===
……である(トマセロ, 2006, p. 123)。
==

となります。ただ、できれば該当箇所の前後だけでも英語で読んで、訳書ではなく原典を引用したほうが好まれます。その場合、訳書を参考文献に挙げる必要はありまsねん。

(2) インタヴュー。

公的に活字となって出版されているのであるなら、それを引用します。そうではなく質問者さま自身のインタヴューであれば、参考文献リストではなく、脚注で示します。たとえば上のトマセロさんにインタヴューしたのであれば、脚注を用いて、

===
Tomasello, M., personal communication, 2007, January.
===

と書くか、直接本文に、

===
……である(Tomasello, pers. comm. 2007, January)。
===

と書きます。インタヴューなら、「personal interview」、「pers. interview」でもよいと思います。

(3) プリント

たとえば、猿山県犬川市にある高校に勤める山田明先生が出した「中世トンブクトゥの歴史」というプリントがあるとします。

===
山田 明. (n.d.). 近代トンブクトゥの歴史. 猿山県犬川市: Author.
===

「n.d.」はno dateつまり日付不明ということです。日付がわかるのでれば、「n.d.」のところに「2007, January」のように記入します(日がわからなければ年だけでも)。プリントをいただいた相手に問い合わせてわかるのであれば問い合わせましょう。その人が忘れていないかぎり埋まります。

本来出版社が来るところに「Author」があるのは、出版したのが著者と一緒という意味です。先生や会社員として学校や会社で印刷したのなら、学校や会社の名前を書いたほうがよいのかもしれませんが、軽いプリントならAuthorでよさそうな気がしました。いつも見ているスタイルマニュアルが手元にないので、この出版社欄は、どう書いたらよいのかよくわかりませんでした。

●追加質問について。

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参考文献のページはページ数にカウントするのですか? 先生に問い合わせてみたほうがよいと思います。逆に提出が3枚だというなら(A4で規定の行数なのだと思いますが)、参考文献で1枚使うのは多すぎませんか? 文献的な研究ならともかく、自分でデータを出したり論理を組み立てていくタイプの論文なら、引用が多すぎるのかもしれません。文献的の考証のような研究をしようとして参考文献数が多くなるのであれば、先生に相談すればよいと思います。いずれにしろそれは学校が出した課題の規定なので、先生に相談するのがいちばんでしょう。

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(1) 訳書の引用。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4326199407/
たとえばこの本なら、末尾の参考文献リストでは、

===
Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition. Cambridge,
   MA: Harvard University Press.
   (トマセロ, M. 大堀壽夫・中澤恒子・西村義樹・本多 啓 (訳) (2006).
   心とことばの起源を探る: 文化と認知 勁草書房)
===
トマセロ, M. (2006). 心とことばの起源を探る (大堀壽夫・中澤恒子・西村義樹・
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Beethoven: ○○○・・・
Debussy:○○○・・・
魔方陣の項目:『数学大事典』・・・
Mozart:○○○・・・

というふうにすればいいのでしょうか?
どなたかお願いします。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

#2です。
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