英語の否定の問題で、わからない問題があります。
選択問題で、自分でやってみたのですが、正解なのか自信がありません

(1)彼は何でも知っているかのように話すが、その件については何も知らないということを私たちは知っている。

We know he (as if/ everything/ anything/ he/ know/he talks / knew/doe’snt/ through/ about the matter)

(2)あなたのドレスにその靴は全く合いません(一語(句)不要)

(not/ those/ your dress/ go/ shoes /do /with/ at all/ come)

(3)ビデオゲームが子供に与える影響はけして小さくありません

The influence which (by no means/ children/ have/ insignificant/ is/ on / video games)

(4)遺伝子工学の根底にあるコンセプトはけして単純ではない

The (that/ simple/ from/ underlie/ concepts/ genetic/ far/ engineering / are)

(5)ボブは絶対君を裏切るような人じゃないよ(二語不要)

Bob(betray/ can /is /last / person/ the/ to/ you/ rety)

(1)は(does’nt knew anything about the matter as if he talks though everything)
(2)は(your dress do not go with those shoes at all(comeを抜いた))
(3)は(is video games have on children insignificant by no means)
(4)は(genetic underlie consepts are far fromengineering that simple)
(5)は(is the last person to betray you(canとrelyを抜いた))

自分でやってみたのですが、(2)と(3)がとくにわからなくてボロボロです・・・
教えてください、お願いします

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A 回答 (4件)

#1の者です。

何度も申し訳ありません。
失礼しました。私は#1の回答で、

>2)Your dress do not go with those shoes at all.
>go不要

と書いてしまいましたが、#3さまおっしゃるとおりで、あなたのご回答通りですよね。しかも「come不要」と書くつもりが・・。すみません。
>>#3さま、どうもありがとうございます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
訂正だけではなんなので、このような問題を解く時に私が気をつけていることを書きます。ご参照ください。

私はいつも骨組みを先に作ってしまいます。
例えば 3番の問題なら、

「影響は決して小さくない」だけ考えて、
The influence is by no means insignificant.  を作ります。
それで、あとは、関係詞の部分を作るだけなんで楽です。

4番なら、「コンセプトは決して単純ではない」を考えますが、
選択肢を見ると、not などの否定語がないので、良く見ると、「be far from」が使えると気づきます。そこで、
The concepts are far from simple. が出来ます。
それで、あとはやはり関係詞部分のみです。

「骨組みだけ先に作る」と少し意識してみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

be far from~ing で覚えていたので「fromengineering」を進行形として見ていましたorz

骨組みだけ先に作るよう心がけ、冷静な判断ができるように頑張ります!

お礼日時:2009/05/19 17:28

(2)、(5) は正解だと思います。

^^

(3)、(4) はsoixanteさんが書かれている通りだと思います。

(1) ですが、

"We know he doesn't know anything about the matter, though he talks as if he knew everything."

の方がいいでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自分にとってこれが一番難しいものでした

お礼日時:2009/05/19 17:30

#1です、すみません訂正です。


We know he doesn't know anything though he talks as if he knew everything about the matter.

間違ってたらすみません。
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私なら以下です。



1)We know he doesn't know anything though he talks as if he knew about everything the matter.

2)Your dress do not go with those shoes at all.
go不要

3)The influence which video games have on children is by no means insignificant.

4)The concepts that underlie genetic enginieering are far from simple.

5)お書きの通りかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
・・・ボロボロですね。
ものすごく勉強不足です、反省します。

お礼日時:2009/05/19 17:29

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 ・われわれが暮らしている場所
 ・母なる地球
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いっぽう、『the Earth』といった場合には、おおよそ
 ・天体としての地球
 ・太陽系の惑星のひとつとしての地球
 ・物体としての地球
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この感じ方は適切でしょうか? 
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おもいつきません。
ご教示をお願いします。

ちなみに、小説のなかでは、小文字の『earth』、『the earth』は、でてきません。
小文字になると、大文字の場合と、またニュアンスが大きく違ってくるのでしょうか?

以上、ご教示をお願いします。

SF小説などを読んでいると、『Earth』と『the Earth』を適宜使い分けているように感じます。
辞書を見ると、”地球は『Earth』、ときとして『the Earth』ともいう”というような説明で
まったく釈然としません。

小説から、断片的に例文を挙げると、例えば、次のような文章があります。
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(B)The comet appeared in the sky above the Earth every two million years.
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 確かに冠詞の有無によって受け止める感じも違ってきますね。これをしっかりと理解するためには、話し手(小説なら、主人公)の立場をよく見極める必要があります。すなわち、その時点だけの感じなのか? あるいは、時間を超えたものなのかというものです。

 これだけではわかりにくいかと思いますが、別の例を挙げてみましょう。

 たとえば、「God」と「god」の意味わかりますか? 「God]といえば、人間と違って、過去から存在し、また未来にも存在し続けるような、超越的な存在者であるという感じがあるはずです。そのような存在者は、どんな形をしているのか、その姿を見極めることは出来ないはずです。抽象的な存在者というわけです。

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 なんで、「the earth」としないかというと、それでは、他にもありそうな星(地球に似た星)を含めて考えていることになり、「われわれの住んでいた、あるいはわれわれのあこがれる地球」であると、特別視した言い方にならないおそれがあるのです。つまり、神を単に「god」としては、他の神(イスラム、仏教、インドなど)の内の一つを意味して、まずいわけです。「自分にとっての神である」と思えば、「God]と大文字にしないと、「唯一の神である」という気持ちが出てこないわけです。

 ですから、主人公の立場をよく見極めて、単なる感想なのか? あるいは気持ちを込めた感想なのかを理解する必要があります。

 「the」とあったら、それは、「自分の知っている、地球である」という、目の前の判断を意味します。冠詞がついていなければ、過去から存在し、現在にも存在し、未来にも続くような、ものとかんがえるのです。「われわれの住んでいた、われわれの。。。」という感じです。質問の通りです。

 教室での説明なら、「地球」は単なる用語なので、「Earth」ということもあるでしょうね。しかし、温暖化の問題で、現在の地球を述べるのなら、「the Earth」ということもあるでしょうね。

 まとめていえば、冠詞のつく物は、話し手の現在の判断を示し、冠詞のつかない物は、話し手の判断を越えたようなものを示すと考えることが出来ます。難しいかな? 

 まあ、他にも回答が来るのでしょうから、それも見て理解してください。

 確かに冠詞の有無によって受け止める感じも違ってきますね。これをしっかりと理解するためには、話し手(小説なら、主人公)の立場をよく見極める必要があります。すなわち、その時点だけの感じなのか? あるいは、時間を超えたものなのかというものです。

 これだけではわかりにくいかと思いますが、別の例を挙げてみましょう。

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