東京海上日動の自動車保険に入っているのですが、対物賠償責任保険にオプションで付けられる対物超過修理費特約にも入っておいたほうがいいでしょうか?。パンフレットには相手方の車の修理費が時価額を超える場合でも補償しますと書いてあるのですが修理費が時価額を超える場合普通乗り換えますよね?。ちょっと迷っているのですがみなさんはこの特約に入っていますか?。

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A 回答 (9件)

>修理費が時価額を超える場合普通乗り換えますよね?



ほとんどの方は乗り換えません。
特に昨今のような不景気な時代に、時価額を超えたからといって簡単に乗り換えはしません。
修理をする場合、時価額を超えた分についてはこの特約をセットしていないと支払われませんから、相手から直接請求を受けることになります。
相手が悪ければ、恫喝されたり、脅迫を受けたりするケースも出てくるわけですし、こういう輩に対応するのはかなりの精神的苦痛を伴います。
また、もし知り合いの車にぶつけたときに「時価額を超えた修理費は支払う義務などありませんから」などと言っていられるでしょうか?
自腹を切ってでも払わないといけないシチュエーションも有り得るわけです。

しれた金額ですし、セットしておくのが得策だと思いますよ。
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自分がぶつけた相手に「古い車で価値ないから乗り換えた方が良いよ」とはっきり言えますか?


仮に人身事故を起こして物損の示談がうまくまとまらず
相手は感情的になり人身の示談にも影響が出る可能性もあります。

トラブル回避の意味もありますし入った方が良いですね。
いろんな意味で乗り換えたくない人もいますから。
(経済的、愛着、希少車・・・)
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非常に役立つ特約です。



かなりの確率でこれに救われます。

逆を考えてみてください。
あなた様が
例えば
平成15年くらいのヴィッツに乗っているとしまして
誰か他人に追突されたとしましょう。
強く当たられて
修理の見積もりが60万円だとしましょう。
しかし、例えば時価額が20万円しか有りません。
あなたにとっては
例えば3万kmと走行距離も短く
傷一つ無く、ピカピカでまだまだ新車です。
車検もついこの間受けたところです。
あなたは何一つ悪くないのに
貰えるお金は20万円だけで
残りの40万円はあなたの自腹です。
ましてや
たった20万では車を買いなおす事など到底不可能です。
そう言うときのための特約です。

安い特約ですから
騙されたと思って、是非に是非におつけ下さい。

弊社の自動車保険約3000件の全てに付保いたしております。
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私の自動車保険の重要事項説明書によると、



「対物賠償事故で、相手方の修理費がその時価を超過し、その超過分をお客様が負担されることになった場合、修理費と時価の差額に被保険者の過失割合を乗じた額(50万円限度)をお支払いします。」

となっています。

赤信号で止まっている車に追突した場合はなどを除き過失が8割の場合は、超過分の8割と私は解釈しています。

そういう要求(民事責任を超えた金銭)をしてくる被害者がいたら、その金銭で合意をしたり、修理を決断したりしてくれるのかは懸念を持ちます。車は法律的には人と物を運ぶ道具だから適当な金額で早く示談して保険金を受けとったほうが得と考えてくれればよいのですが。

 自動車保険は加入者のリスクを軽減するためのものですから、私もおすすめだと思います。

http://www.nishikawa-law.jp/p32f.htm

http://www.nishikawa-law.jp/
 
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 質問者さんの「不意通」がどういったことかよくわかりませんが、その「普通」じゃない相手に備えるのがこの特約です。



 この特約は万人が喜ぶ特約ですね。保険会社は「収入保険料が増える」「示談交渉がやりやすい」、代理店は「手数料が増える」、契約者は「相手の脅迫・恐喝から逃れられる」「意味のない自己負担をしなくてもよくなる」、事故相手は「時価評価額をさほど気にする必要もなくなる」「安心して修理ができる」といった具合です。

>修理費が時価額を超える場合普通乗り換えますよね?
 その発言はそういったケースを経験してからにしたほうがいいですよ。
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車両時価額を超えれば全損 法的賠償は時価額賠償となっています。


しかし、中には買い替えせず修理して乗りたい 保険屋が払わない修理代を相手に請求してくることもあります。
すこしでも、無駄なトラブル回避・円満解決を望むなら加入しておくべきでしょう。
年間保険料600円前後 大した金額ではありません。

現在加入者はほとんど付帯してますよ。担当者にもよるでしょうけどね。
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昔に比べて今の車は10年を越えても十分乗れるくらい性能が良くなったし 


前みたいに10年を越えたら1年車検になることもなくなったせいもあるし
この不況のご時勢低年式の車に乗る人が多く見受けられます。
そんな車が不幸にも事故の相手になった時など
時価を超えての修理っていうパターンが増えてきてのニーズで出来た特約なのかもしれません。
保険料は割引にもよりますが月にして確か60円~80円くらいだったと思います。
何でも安いに越した事はありませんが 少しばかしの保険料をケチって
いざという時の大きな出費で泣くより付けておいた方がいいかとも思います。
もっともこの対物超過修理費用特約の時価を超えて払うこと事態 
法的な賠償義務はありませんから 
『払えません』って頑として断ればいいのですけれど
事故解決をスムーズにおこなえるようにするものですから
より早い示談交渉ができるものだと考えたほうがいいでしょう。
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年式が古く時価額が10万円の車でも丁寧に使っていて


愛着もある人は修理してでも乗りたい人もいます。

そんな場合に役に立つ特約で、示談交渉がスムースに
いきますので、必須の特約です。
等級にもよりますが、年間保険料1千円前後で付けられ
ますので、是非付けておくべき特約です。

但し相手が現実に修理することが大前提です。
お金だけもらって、修理しない場合には時価額が
限度です。
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初めまして。


親と私で2台所有していますが、両方共つけてます。
時価+50万まで補償してもらえるなら、修理します。さすがに、足回りまでいって
しまったら乗り換えるでしょうけど。
時価を超えても乗り換えしない人もいますよ。持ち出し金額の方が多くなります。
うちは典型的にそのタイプです。
たかが50万ですが、特約をつけていなかった為にもめるかもしれないという最悪の
事を考えてつけました。
お金がある人は、事故車だ!と言って乗り換えるかもしれませんが、愛着ある車だと
したら、なかなか乗りかえられません。
相手の事を考えるとつけとくべきです。
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Q車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないと

車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないといわれました。
 一週間前くらいに事故られ、100ー0であちらが全てもつ状態になりました。
 首に痛みを感じ、めまい吐き気もあり病院にも通院している状態です。車の修理代は全て向こうの保険会社が負担すると言ったのに関らず、つい先日修理をお願いした車屋から、修理代全てを保険会社が出さない、一部しか出ないと言われました(総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた)残りの金額は自己負担になるといわれて、私はあまりの悔しさに涙がでそうになりました。なぜ、事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか!!
 私は一銭も払うつもりはありません。皆さんが同じ境遇であれば同じように思うとおもうのです。それで、保険屋と徹底抗戦を考えているのですが、なにかアドバイス、法律的なことやこういえば保険屋をギャフンといわせれるなどいった事を教えて欲しいのです><

Aベストアンサー

>総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた…

失礼ですが、何年ほど乗った車ですか。
相手方 100% 責任の事故でも、補償額は事故に遭う前の時価が限度です。
時価を上回る修理額までは出さないのが普通です。

>保険屋をギャフンといわせれるなどいった…

入るときはえびす顔、出るときはえんま顔。
これが保険屋というものですから、ギャフンと言うことはないでしょう。

>事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか…

ですから、保険会社が払わない分は加害者本人に請求すればよいのです。
もちろん修理費用だけでなく、治療費や休業補償も含めてね。
あくまでも事故を起こした責任は保険会社でなく加害者本人なのですから。

Q車両時価額の決まり方を教えてください!

先日、追突されてしまい全損でした。
私の過失は0とのことで、相手の保険会社は認めています。
車両を同じ年式、同じグレードを購入しようとしていますが
検索すると220万円+諸費用なのですが、
時価額以上は出せない!の一点張りで非常に困っています。
時価額は158万円とのことでした。
私は、車両保険に入っており、全損の場合、200万円まで出ます。
この金額は、時価額から算出されたと聞いております。

そこで、教えてください。
時価額はどうやって出しているのでしょうか?
車両保険の時価額と異なるのはなぜでしょう?
また、被害者の方々は、この条件でみな泣き寝入りしているんでしょうか?

Aベストアンサー

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは古い車を廃車すれば還付がある為です。)
認められる経費は、車庫証明取得費用、自動車の登録費用になります。

これらを分からずに中途半端に要求すると、保険貸会社は、
「払う必要は一切ない(物が含まれている)」などと括弧の中は言わずに拒否してきたりします。


示談とは相手が納得した状態です。
納得してくれさえくれれば良い、と保険会社は考えていますので、上のように、言葉をうまくごまかしながら支払いを減らそうと頑張って来ます。
これらはきちんと賠償請求できる範囲を把握して請求していくと、逃げ道がなくなる為に(嘘は言えませんから)合意に近づいていく事になります。

請求できる範囲の理解と、請求金額の理解を良く行って、正しい損害賠償をして貰うようにがんばってください。

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは...続きを読む

Q対物超過特約について教えて下さい。

全損事故に合いました。
この場合、先方が対物超過特約に加入していた場合は修理代が支払われる可能性があると聞きました。
しかしながら、修理せずに車を買い替える場合にはどうなるのでしょう?
対物超過特約が適用され、多い金額を貰えるのか、それとも全損の上限額まででしょうか?

Aベストアンサー

全損の場合 時価額補償が法的賠償補償の限度 しかし、修理して乗りたい場合 相手が対物超過特約加入してれば、全損時価額のプラス50万限度に修理代が支払いされます。

この特約賠償は修理することを前提での賠償補償 したがって、買い替える場合は時価額賠償 全損金額しか支払いされません。

Q追突され全損・・・ そんなバカな・・

信号待ちで停車中、追突されました。

修理代は50万円以上かかるとの事で、10年以上前の車である為 経済的全損扱いになり
時価価格は新車価格の十分の一の23万円との事。

いくら古いとは言え、大切に乗ってきた車を修理してもらえず、失う事は納得出来ません。
保険で出ない分は加害者に負担してもらい修理してもらいたいのが本心です。

でも それは不可能な話で、修理もしてもらえず、現物支給もダメで、裁判しても負けるとの事。

あとは 買い替えの為の諸費用を支払ってもらうしかないようです。
今回 粘って、諸費用は(代車のレンタカーを早期返却を含め)14万円。
合計 37万円支払う事で合意しました。

この金額は妥当でしょうか?

これから、廃車・車探し・・・と、大変です。

こんな労力の償いはないのでしょうか?

加害者は保険屋任せで 何の連絡もなく、何の落ち度も無い被害者だけが
損をするような全損扱いはおかしいと思います。

制度がある以上 仕方がないのかも知れませんが、納得できない決まりです。

Aベストアンサー

ずいぶんおかしな回答もありますが、時価額を超えて修理代が出るのは
相手が「対物全損時修理費用特約」に加入していた場合のみですよ。
これも時価額+50万円が限度ですが・・

法律上そうなっている以上、仰るように裁判でも無理です。
相手が上記特約加入していなかったのは、運が悪かったという事に
なります。

お気持ちは分かりますが、質問者が「車両全損時修理費用特約」に
加入しておれば、加入の保険金額+50万円がご加入の保険から
出ますが、これも車両保険未加入ならどうしようもありません。

Q10:0の事故。車の修理費に疑問が。。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこちらから連絡すると「修理はもう終わっています」とのことで驚きました。なぜ概算見積りが出たときに連絡をくれないのか?というと「修理は止められませんので」と的を得ない回答でした。私は修理を止めるつもりはなかったのですが、概算見積りはとっくに出ていたのに連絡がありませんでした。
少し不信感を持ちつつ概算見積りの金額を聞くと修理費が22~3万で代車費用含めて30万ほどになるとのことでした。

相手の方の車が国産車の限定車でリアバンパーが高く、さらには部品取り寄せに時間がかかって代車の日数も増えたとのことでした。

ここで疑問なのですが、

ディーラーに確認したらリアバンパー代は塗装代込みで約7~8万と言われましたが、修理費に22万も必要でしょうか。
また、部品を取り寄せるのに時間がかかるなら自走可能車でも代車を出すのでしょうか?
これは私が判断することではないのかも知れませんが、バンパー交換は経験上1日で終わりますし、部品を発注している間は自走できるなら代車を出す必要はないと思うのですが。

私が起こした事故ですし、人身に切り替えられなかっただけ有難く思え、人を轢くよりましだろう、と言われるのは覚悟の上ですが、どうしても修理費に疑問があります。
もちろん、必要な修理費は払わせてもらいますが、あまりにも不必要に代金がかかっている気がしてなりません。

現在の状況は、保険会社が派遣したアジャスターと修理先の板金屋が値段交渉をしている最中で、修理費が確定するまで少し待ってほしいと言われています。

また、修理箇所の写真と見積書は保険を使う場合はお見せできない、と言われました。
見せられない内容なのですか?と聞くと「実費で払われるならお見せでます」と言われ、ますます不信感が募りました。
もう実費で払うから板金屋と直接話がしたい(部品代の領収書、工賃や代車の明細を知りたかったので)といったら、それは難しい、と言われました。もし直接話をするなら保険会社は介入できないとも。
詳しくは知りませんがそんなもんなんですかね・・・。自分が一番悪いとはわかっていますが、保険会社の対応も修理先の対応も疑問ばかりです。
ひょっとしたら、中の部品も破損していて値段が跳ね上がったのか、とも考えましたが、本当にコツンと当たった程度で凹みもなかったので考えにくいです。ただ、実際に写真を見てみないとなんとも言えませんが。。。

経験がないのでわかりませんが、自動車事故ってこういうことがよくあるんでしょうか。
今後、どのようにすれば良いのか悩んでいます。
相手に迷惑をかけた慰謝料と思えば良いのかな、とも考えますが、相手ではなく修理先が必要以上に代金を請求している気がしてしまいます。

すみませんが、よろしくお願いします。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこ...続きを読む

Aベストアンサー

 あなたの保険会社が闘わないんなら、そんなモンですね。あなたの懐は変わらないので、被害者である相手によりいい印象を与えるように逆もしているということです。保険会社同士で話し合い決着がついているから、それを覆すなら、裁判でどうぞということですな。値段的には、問題ないと思いますよ。バンパー付近も色あわせでなじむように塗るという「建前」になってると思いますからね。自損なら10万って事ですね。

Q対物超過特約の必要性について

現在、自動車保険の変更を考えています。
ソニー損保が候補の一つですが対物超過特約がありません。

ソニー損保に対物超過が発生した際の対応について質問したところ、
時価評価額以上の修理費が発生した場合は
お客様の負担になりますといわれました。
事故の損害賠償において時価評価額以上の賠償は負わないのが
原則らしいですが、もし相手から請求されたとしても
保険会社(仮にソニー損保として)に任せるの一点張りで
問題ないものでしょうか?

保険会社を色々見ていると、かなり多くの会社に対物超過特約が
あるのですが、このようなケースでの揉め事が多いとか何かあるのでしょうか?

責任を負わない額にまで特約をつける必要性がよくわかりませんが、
ほとんど過失が無い場合でも、相手に超過分を払わせるというのはなんとなく不条理な気もします。
被害者側だけが超過特約に入っていた場合なんて特に理不尽ですよね・・。

Aベストアンサー

代理店です。
自動車保険の保有数は1000件以上有ります。

対物超過の付保率は
ほぼ100%です。

これがなかったときは
加害者側から
「何故修理対応できないのか???」
と日々、多くのご契約者様からおしかりを頂戴致しました。

普通に走る綺麗な車で、走行も短くまだまだこれからも使える車。
単に新車価格が高く無く、少し年式が古いだけ。
それが全損認定で
バンパーを治すだけのことさえ出来ず
全く過失の無い被害者が
自己負担で修理しなければならない。

加害者にとっても被害者にとっても
全く納得いかないケースが続出していました。

プロ中のプロとして
対物超過は必ずお付け頂くべきと
日々痛感しております。
お安いですから
是非お付け下さい。

尚、ソニー損保は
事故を起こしたときも
事故を受けたときも
何もしません。
本当に何もしません。
事故したときは
本当にビックリしますよ。
いつまで経っても一切対応してこないので
双方の連絡取り次ぎなど
実務は全部修理する工場が行う位しか
事故処理が前に進むことはありません。

絶対に事故を起こさないという前提でのみ
ソニー損保をお選び下さい。

代理店です。
自動車保険の保有数は1000件以上有ります。

対物超過の付保率は
ほぼ100%です。

これがなかったときは
加害者側から
「何故修理対応できないのか???」
と日々、多くのご契約者様からおしかりを頂戴致しました。

普通に走る綺麗な車で、走行も短くまだまだこれからも使える車。
単に新車価格が高く無く、少し年式が古いだけ。
それが全損認定で
バンパーを治すだけのことさえ出来ず
全く過失の無い被害者が
自己負担で修理しなければならない。

加害者にとっても被...続きを読む

Q損保関係の方教えてください(対物超過特約について)

子供が事故した時に相手方の2輪(時価7万、修理代10万)で「結局7万現金で支払い示談となった」と保険会社から連絡がありました。私は特約で「対物超過保険(50万まで)」に加入しています、こういう場合、保険会社は「当方の対物超過特約を使えば10万でも修理可能ですよ」と言っているのでしょうか、それとも相手方に「時価か修理代か安いほう」と言ってこの対物超過があることは黙秘しているのでしょうか、もしそうなら加害者が「修理するなら対物超過もありますよ」と言ってあげてもいいのではないでしょうか(保険会社は言っていないと思いますけど)実際ここの所どうなんでしょうか。
もし私が被害者なら相手方の保険の対物超過特約はどうなっていますかと聞きますけど。

Aベストアンサー

まず、対物超過は、法的賠償義務の外にある、
交渉が困難な場合に使用する特約だと理解した方が良いです。
いつでも何でもかんでも、時価を超えるからといって、
すぐに相手に説明することはありません。
>子供が事故した時に相手方の2輪(時価7万、修理代10万)で
「結局7万現金で支払い示談となった」と保険会社から連絡がありました。
結果しか質問者さんは聞いておられないのでしょうか?
相手の損害額と時価が判明したときに、相手と交渉する前に
あなたの保険会社から、時価を超えるけど、
相手がそれでも修理にこだわるなら、
対物超過を使っても良いかなどの
相談・確認をしてきませんでしたか?
してこなかったのなら不親切な担当者かも知れませんね。
ただ、最初から相手が修理しないような言動をしていたり、
対物超過を話せば、もっと法律外の賠償を要求してきそうな相手なら、
わざわざ対物超過の説明をする義務は、
保険会社にはありませんし、事故の相手はお客様ではありませんから、
個人情報である契約者加入保険の詳細を説明する義務もありませんから、
一概には言えないところです。

また対物超過を使って良いか使わせないかは、
保険会社が決めることではありません。
契約者の承諾が無ければ、保険会社が勝手に判断して使えば、
いざ契約者からのクレームとなった場合、
言い訳は出来ませんので、契約者に確認が必要な事柄です。

保険会社の担当者や相手の様子によって対応・話し方・話すタイミングは
変わってくるでしょう。
自分が被害者になった場合、相手保険会社に、相手は対物超過に
入ってないかの確認は必要ですね。そういった知識が無い場合や
事故のときに、何でもすぐに相談できる保険会社や代理店との
つながりがなければ、知らないと損をします。
もし、今回の事故の相手が修理をしたかったのであれば、
まさにそういうことだと思います。

まず、対物超過は、法的賠償義務の外にある、
交渉が困難な場合に使用する特約だと理解した方が良いです。
いつでも何でもかんでも、時価を超えるからといって、
すぐに相手に説明することはありません。
>子供が事故した時に相手方の2輪(時価7万、修理代10万)で
「結局7万現金で支払い示談となった」と保険会社から連絡がありました。
結果しか質問者さんは聞いておられないのでしょうか?
相手の損害額と時価が判明したときに、相手と交渉する前に
あなたの保険会社から、時価を超えるけど、
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Q人身事故にしないと 自賠責保険の慰謝料の支払いは受けられないのでしょうか?

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬局にも連絡を入れて下さり 
支払は一切しないで済むように手配してくれているそうです。

なので、車の修理代と通院費用については問題ないのですが 
警察の届け出が物損事故のままだと 慰謝料はもらえないのでしょうか?

私は、専業主婦で 仕事はしていないのですが
友人から
「人身事故だと自賠責保険から通院日数(回数?)に応じた慰謝料が支払われるはず。
でも、その場合は警察で人身事故にしてもらわないとダメだと思う」
と言われました。

大した事故でも無いし、相手の家族の方が事故の次の日にすぐに謝罪にも来ましたし、
人身事故にすると相手の処罰が重くなるようなので
出来ればこのまま物損事故にしてあげたいな。。。とは思ったのですが
 
そうなると 慰謝料はもらえないのでしょうか?
慰謝料も欲しいのであれば、やっぱり警察に人身事故として届け出るしかないのでしょうか???

ご存知の方がいらっしゃいましたら ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬...続きを読む

Aベストアンサー

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持っているかなども加味されるので、不起訴(おとがめなし)となる可能性も高くなります。
ですから、人身事故届をしておく方が、もしあなたの症状が芳しくなかったときに余計なトラブルにならず安心です。
それでも、症状が軽く無理に人身事故届をしたくない場合は、物件事故届のままでも治療費のほかに慰謝料・休業損害・通院費を支払ってもらえます。
相手の保険会社は、あなたの治療費等を病院に支払った後、相手車の自賠責保険会社に対して自賠責保険で支払ってもらえる分を請求します。この自賠責保険の請求には自動車安全運転センターが発行する人身事故証明書が必要ですが、同センター発行の物件事故証明書に人身事故取得不能理由書を添付することで代用できるのです。
よって、自賠責基準の慰謝料(治療期間か実通院日数の2倍のいずれか少ない日数×4200円)、主婦の休業損(実通院日数×5700円)、通院交通費(電車・バス等の実費等)は、警察への届出が人身事故・物件事故のいずれかにかかわらずもらえることになります。

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持ってい...続きを読む

Q交通事故。車買換え諸経費の請求方法

先日事故にあいました。
当方の過失はゼロです。
保険会社より修理か買い換えか選択を迫られましたが、整備士より修理は辞めた方がいいと言われたので買換えを希望しています。
現時点では同等の車輌が買える金額を補償していただき、それに実費で上乗せして新しい車を買おうと思っております。

今から金額の交渉なのですが、買換えの際の諸経費はどのように算出したらよいのでしょうか?
法で決まっている金額と販売店で定めた手数料があるそうですがそれは買う車種によって違うものなのですか?
事故は仕方のない事だと自分に言い聞かせてはいるのですが、ムチウチで首も回らず、せめて車の補償だけは泣き寝入りはしたくないのです…。
拙い文章ですが、お詳しい方、何卒ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

この件については以前回答したことがあるので、それを一部コピーし、新たにわかったことやぼくの考えを付け加えておきます。

車が全損になったとして、保険会社からその車の時価額だけ補償されたとしましょう。中古車市場で運良く同じような車が買えたとして、それだけで、はたして車は動くでしょうか。物理的には燃料さえいれればたしかに動くでしょう。しかし、それだけでは公道で運転はできず、法律的な手続とその費用がさらに必要になります。

つまり、登録費などの車両購入諸費用を支払い、法律上の手続が終わったのち、ようやく車を路上で運転することが可能になる。きわめて当たり前のことですが、そうしないと、事故前の、原状に復したとはいえないわけです。

裁判所も同様の考え方をしており、車両購入諸費用としての、自動車取得税・自動車重量税・法定車両検査費用・法定車庫証明費用・登録手続代行料・車庫証明代行料・納車代、消費税を認めています。認められていないのは、自動車税や自賠責保険料、自動車保険料ですが、これはいずれも還付請求が可能だからです。

もう1度くりかえします。車が全損になっており、そのため新たに車購入の意思があれば、以上の費用は当然に認められます。さらに、廃車・解体費用についても同様です。また、事故車の残存車検費用についても、残存期間に応じての請求が可能です。ただし、事故車のスクラップ代については、事故車の所有権が保険会社に移転することから、その分は差し引かれるかもしれません。

以上の事実を「裁判例、学説にみる交通事故物的損害・全損」(保険毎日新聞社)という本で確認しました。この本の著者である海道野守氏は、実を申しますと、元東京海上の損害調査部長だった人です。 この問題については保険会社側の人間でもこのようにはっきりと認めていることなので、もし相手損保がそのような請求を拒否してきたら、粘り強く交渉することとそのための立証書面(ぼくが参考に挙げた本や判例など)を用意することです。裁判所で認めていることなので損保もいずれ折れざるえませんから。それでも折れないなら、紛争処理センターを利用するなどされたらいいと思います。

追記
(1)自動車重量税については、中古車の購入の際には課税されず、また、使用済み自動車の再資源化に関する法律の規定に定める要件を満たす場合に廃車の手続がされた車両につき期間に応じた還付制度があるので、これら以外の場合に限られる。

(2)代行費用や納車手数料については認容・否認いずれの裁判もあることに注意したほうがいい
(以上「交通損害関係訴訟」より)

この件については以前回答したことがあるので、それを一部コピーし、新たにわかったことやぼくの考えを付け加えておきます。

車が全損になったとして、保険会社からその車の時価額だけ補償されたとしましょう。中古車市場で運良く同じような車が買えたとして、それだけで、はたして車は動くでしょうか。物理的には燃料さえいれればたしかに動くでしょう。しかし、それだけでは公道で運転はできず、法律的な手続とその費用がさらに必要になります。

つまり、登録費などの車両購入諸費用を支払い、法律上の手続が...続きを読む

Q物損事故で慰謝料請求は可能か?

先日停車中に後続車に追突されました。
すぐに警察に物損事故の手続きをし、後から人身への切り替えも可能であるとの説明を受けました。
結局大した怪我もなく手間や相手のことも考え人身への切り替えは行わず、ただし先方の保険会社から通院で発生する金額は全額負担してもらうことにしました。
今後の交渉の上で慰謝料を請求することはできますか?
過失割合は100:0です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

基本的には保険から人身部分の支払いを受ける場合、人身事故としての届けが
届けが必要ですが・・・
怪我が軽傷の場合や、事故時点では症状がなかったが後日痛みが出た場合など
の場合、後日警察への人身事故の届けをしなくても保険会社が人身事故として
受け付けてくれるケースがあります。

私も過去にこのような経験がありますが、保険会社側が人身事故の届けを出さ
なくても【通院で発生する金額は全額負担する】と言っている場合には、人身
事故の届けを出した場合と同様に保証されます。
つまり、自賠責基準での慰謝料であれば問題なく支払われます。

ただし、示談交渉でもめるような状況になった場合は、正規の手続きをした場
合と比べていくらか不利になるかも知れませんね。もう一点、保険会社は個人
と違って信用できるとは思いますが、最終的に『届けを出さなくても全額負担
する』を言った言わないになる可能性は0%ではないでしょうね。
※多分このような状況になることはないとは思いますが・・・

念のため保険会社に確認しておく事をお薦めいたします。

こんにちは

基本的には保険から人身部分の支払いを受ける場合、人身事故としての届けが
届けが必要ですが・・・
怪我が軽傷の場合や、事故時点では症状がなかったが後日痛みが出た場合など
の場合、後日警察への人身事故の届けをしなくても保険会社が人身事故として
受け付けてくれるケースがあります。

私も過去にこのような経験がありますが、保険会社側が人身事故の届けを出さ
なくても【通院で発生する金額は全額負担する】と言っている場合には、人身
事故の届けを出した場合と同様に保証されま...続きを読む


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