ナイフの回転打法とは、
くるくる回りながら飛んでいくのですか?
それとも1周まわらないけど少し傾く程度なのですか?

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A 回答 (3件)

ナイフの投げ方は回転打法と直打法があります。

持ち方は柄を持つ場合、刃側を持つ場合もありそれらの上下の向きもあります。どう持つかはナイフの種類によるかと思います。(大抵は重心の重いほうを先にしてもつと投げやすいかと思いますが)
棒手裏剣のような幅の狭いナイフ(最近はダガーナイフとして規制の対象になって姿を消してしまいましたが・・)は直打法で投げることが多いのではないかと。直打法ではあまり距離は飛ばないがある程度確実にさすことができるのではないかと思います。(回転をかけないので常に的に刃が向くような状態で飛ぶので)
投げ方は棒手裏剣の投げ方でも参考に。弧を描いて的に刺さるように角度をつけて投げます。
回転打法は回転が1回転以上する投げ方のことを言うのでないかと思いますが、この場合はナイフの回転する距離を測って投げる必要があるかと思います。ミリタリーなんかでは6歩投げというのがあるようです。
6歩離れるとちょうど刺さりやすいようですが半分も刺されば優秀というレベルらしいです。(ミリタリーの場合は刺さらなくても相手をひるませられればいいかららしいですが)
経験的にはまずは複数回転をかけて投げるより半回転、1回転に必要な距離を図ってその間隔で距離を変えていくといいのではないかと思います。あとは手を離す角度、手の抜き方でも回転の速さが変わってしまうので常に一定で投げれる必要があるのかと思います。
くるくる回転して刺さるほうがカッコいいですがあまり回転がかかりすぎるとかなり刺さりにくくなります。
後は月並みですが投げるときは周囲に注意しましょう。的は跳ね返らないものにしましょう。ちょっと本題とはずれましたが参考までに。
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投げ方は大きく分けて2通りです。


一つは、手にナイフの先端が先を向くように持ち投げる方法。
ナイフは回転せず、腕が水平になる直前に的との間隔を計って離します。傾いたナイフは
的の近くで水平になり的に刺さります。
もう一つは、手に腕側にナイフの先端が向くように持ち投げる方法。
ナイフは半回転か一回転半して的に刺さる。

距離が8m位なら、どちらの方法でも確実に刺さります。10m以上なら、回転法の場合は
一回転半になり命中させ刺すことは難しくなります。

子供の頃、16.5cm(5寸)釘やもっと太い鉄棒に刃を付け棒手裏剣を作って遊んだモノです。
忍者は100発100中なんだろうなと考えながら。
2,3年前にちょっとナイフ投げをやってみました。感はすぐ取戻せました。
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手から離れたときには、刺さる向きになってる。



回りながら飛んでく方がかっこいいが、残念。うまく刺さりません。
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