私たちの宇宙の始まりであるビッグバンは 137億年前のことだたら 現在の一番遠くにある天体は130億光年といわれてますが ビッグバンの7億年前の 状態が観測されていることになります 凡人が考えると もし 137億光年が観測できれば ビッグバンが観測出来るということになりますが 考えかたはおかしでしょうか。私の知識はニュートン の別冊 宇宙・アインシュタイン・量子論・CSのザ・ユニバース その他です。

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A 回答 (3件)

130億光年であればビッグバンの7億年後ですよね?


それらを踏まえたうえで、もし仮にビッグバンが発生した場所から137億光年の場所ではビッグバンが観測できると考えていいと思います。

ただし、これは宇宙を最も簡単に考えた場合のことで、実際にはまだまだ解明されていないことが多く、誰も正確なことは知りません。

そもそもビッグバンがあったかどうかもわかっていません。

ある理論では、ビッグバンから宇宙が誕生してビッグバン時点、点だったところから光速で宇宙が膨張しているという考え方もあります。
その場合、ビッグバンを見るためには膨張している宇宙の最遠部の外に行かないといけないため、観測はできない、ということになります。

他にもたくさん難しい理論がありますので、興味があれば調べてみると面白いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

私もそう思います。有り難うございました。最近では平行宇宙とか多次元世界 とか ザ・ユニバースでみましたが まだSFの世界のように思います。

お礼日時:2009/05/23 18:19

宇宙の晴れ上がり 


宇宙背景放射
をキーにもう一度、宇宙誕生の歴史を読み直してください。
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 単純に素人のたわごとだと思ってください。



 ビッグバンも、今は素粒子理論と相対性理論をつなげて考える中でいろいろな理論が考えられてますが、、、
 
 ビッグバンの瞬間って一点の瞬間的な出来事、、、
 そして、それから宇宙は膨らみ続けてます。
 その小さな一点の出来事で起こった光学的(以外の周波数でも)な要素は宇宙の中で最大限に伸ばされた状態だともいえますね。
 風船が膨らむふちの部分になるわけですから、、、
 そんなに引き伸ばされた状態で何か見えるものなのでしょうか?
 見える要素的なもの密度が薄くて実は距離をカバーできたところで見えないんじゃないか?と思うんですが、、、
 背景放射的に、バックグラウンドで冷たい過去の名残が放射しつづけてるだけなのでは?
 まさに果てですね、、、
 自分の推理の域を出ないのですが、どうなのでしょうかね?
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QGD&T.O.P

GD&T.O.Pが着ていたジャージが欲しいのですがどこで販売しているかわかりません…知っている方がいましたらご回答よろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

楽天でGD&TOPと検索すると韓流ストアからCDやDVDなどいろんな商品が出てきます。
でも残念ながらジャージはかなり前に売り切れでした。
モチーフのウサギ缶バッジはゲットできましたが・・
パーカーは私もほしくて発売と同時に注文したのですが、最近になって韓国から連絡があって
どこにも在庫がないという状況でした!とても残念です。。
次の目標は今月24日に韓国でBIGBANGのニューシングルが出ますが
モチーフになっているガイコツのパーカーです。
まだ関連グッズは発表されてませんが要マークです!

Q宇宙の果てまでの距離が137億光年でなく470億光年

遠い星の光が地球に到達する間も、空間は膨張しているとすれば
そうだからこそレッドシフトが観測され、果ては137億光年からもっと
とおいことになります。
それが470億光年だそうですが、計算の方法を言葉で
教えてください、簡単に。
よく、果ては137億光年だといわれますが、間違いですね
470億光年です。

Aベストアンサー

最初にビッグバンで生まれた空間にはエネルギー以外物質と呼ばれるものは何もありませんでした。空間の広がる過程の中で温度が下がったことによりクオークが生まれ、さらに温度が下がったのでクオーク同士が結合し原子核が誕生し、分子へと成長したのだとされています。

したがってこの宇宙の誕生は、何も無い空間が出来たのが先で、その膨張の過程で物質が誕生し星たちが生まれてきたのであり、我々は物質の存在をもってその物質がある空間を推し量っているに過ぎません。なぜなら何も無い空間だけを観測する手段など無いからです。昨今、何も無いわけではなくダークエネルギーやダークマターが存在しているらしいといわれていますので、これを観測できる手段が見つかればもっと空間を理解することが出来るかもしれませんね。

Qビッグバン理論は一神教最後の砦となった

  
ビッグバン理論は一神教最後の砦となった。
なぜなら一神教は創造主を必要とし、ビッグバンはそれを理論武装させるために創られたものだからである。
しかし、ビッグバンは途方もなく大きな矛盾を抱えていた。
ビッグバンは無から有が生じることを前提とするからである。
だがビッグバンは20世紀が生み出したギャグに過ぎないことが徐々に明らかになってきた。
これで一神教世界はビッグバンと共に頓挫する運命に置かれた。

一方、仏教は本来は一神教の世界とは無縁のはずであった。
しかし思想と理念を持たぬ仏教はいとも簡単に世の風に流され、安々とビッグバンの上に乗ってしまった。
仏教もまた愚かであった。
もはや仏教は救いよーのない安物になってしまった。
あ~、仏教は哀れであった。
ビッグバンの上に乗った仏教について、このよーに思うのはわし一人であろーか。
皆はどー思うか聞かしてくれ。
 
 

Aベストアンサー

 私は有限な存在である。宇宙は私に比べて悠久の時の流れを持ち,これを無限と実感するほうがまともである。無限という認識は人の認識で捉えられないことに与えられ,有限という認識は人が捉えられるほどのことに与えられる。物理学者がその頭脳で捉えた宇宙の始まりは,空虚な認識である。その昔,もっと昔,はるかにはるかに気の遠くなる,そして本当に気絶してしまいそうなほどの昔のことを,正気で捉えたかのようにいう高慢さが気に入らないのである。もっと永遠に対して謙虚であれ。
 これは宇宙に始まりがあったかどうかの問いではない。宇宙に始まりがあると認識することが善であるかが問われている。だから宗教がからんでくる。人間に捉えられる有限な事柄なら宗教の出番はない。人間に捉えられぬ無限の事柄が有るからこそ宗教に意義が生じる。この場合むしろ宗教のほうが物理学者の見解を正すべきだ。所詮人間の認識,有限だ無限だの議論の末,どちらとも言いうるということになるのだから。物理学者のような見方ももっとであるが,今日を精一杯生きるしかない多くの人にそれは無用の認識である。そのような認識は善ではない。
 

 私は有限な存在である。宇宙は私に比べて悠久の時の流れを持ち,これを無限と実感するほうがまともである。無限という認識は人の認識で捉えられないことに与えられ,有限という認識は人が捉えられるほどのことに与えられる。物理学者がその頭脳で捉えた宇宙の始まりは,空虚な認識である。その昔,もっと昔,はるかにはるかに気の遠くなる,そして本当に気絶してしまいそうなほどの昔のことを,正気で捉えたかのようにいう高慢さが気に入らないのである。もっと永遠に対して謙虚であれ。
 これは宇宙に始まりが...続きを読む

Q1光年って何年のことですか? 130億光年=130億年でいいですか?

1光年って何年のことですか? 130億光年=130億年でいいですか?

Aベストアンサー

光が1年間に進む距離を言います。
30万キロが光が1秒間に進む距離ですから

30万キロx60秒x60分x24時間x365日

これを計算してください。

Qビッグバンの名残がなぜ観測できますか?

現在では宇宙の始まりについて「ビッグバン理論」が優勢なのは、小学生でも知っている通りです。

ところで、このビッグバン理論が証明される過程の中で、
ビッグバンが起こった頃の名残が観測されたと聞いています。
例えば、クエーサーなどの観測があります。

ところで、宇宙の星星を見るということは、
その離れた距離に応じて、過去の宇宙を見ることになります。
不思議なのですがビッグバンの名残が見えるということは、
ビッグバンの後少ししてからの名残だと思いますが、
それが今でも観測できるというのはどういうことでしょうか?

ビッグバンがある一点から始まり、
その後宇宙は広がったわけですが、
宇宙で最も早い速度は光速なので、
宇宙の広がるスピードも光速か、それよりも遅いはずです。
とすると、今現在の広がった状態で、
ビッグバンの名残が未だに見えるというのが理解できません。

宇宙の年齢が150億年だとすると、
ビッグバンの中心から見て、宇宙の広さはせいぜい半径150億光年となります。
我々がその半径のちょうど間、75億光年の場所にいるとして、
宇宙の中心から75億光年離れています。
名残(その頃の光)はとっくにその先に行っているはずと考えました。

分かりやすく教えて頂けると幸いです。
よろしくお願いします。

現在では宇宙の始まりについて「ビッグバン理論」が優勢なのは、小学生でも知っている通りです。

ところで、このビッグバン理論が証明される過程の中で、
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ところで、宇宙の星星を見るということは、
その離れた距離に応じて、過去の宇宙を見ることになります。
不思議なのですがビッグバンの名残が見えるということは、
ビッグバンの後少ししてからの名残だと思いますが、
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Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/WMAP


不思議なのですがビッグバンの名残が見えるということは、
ビッグバンの後少ししてからの名残だと思いますが、
それが今でも観測できるというのはどういうことでしょうか?>>>

質問者さんのおっしゃるように、インフレーション理論は、宇宙の最初の10^-35秒間に起りました。そのご発生したマイクロ波が現在でも残存していることが2人の科学者により発見され(この功績で後にノーベル賞受賞)、1989年にCOBE(Cosmic Back Ground Explorer)衛星をうちあげて精巧なマイクロフォンで全天を探査した結果、我々の宇宙が横長の楕円形をしており、マイクロウェーブの強さに揺らぎがあることが判明しました。このことによりビッグバンの名残が判明しました。

この事実をさらに精密に探索するため、2001年にWMAP衛星がが打ち上げられられました。これにより宇宙マイクロ波背景放射の温度のかすかなばらつきを探測するためです。(上記のサイトにあるようにマイクロ波には温度があります。)

以上の二つの衛星の探索の結果相当正確なビッグバンの名残が判明しました。

宇宙の年齢が150億年だとすると、
ビッグバンの中心から見て、宇宙の広さはせいぜい半径150億光年となります。
我々がその半径のちょうど間、75億光年の場所にいるとして、
宇宙の中心から75億光年離れています。
名残(その頃の光)はとっくにその先に行っているはずと考えました>>>

宇宙の年令は137億年(誤差:1%)ですが、精巧な天体望遠鏡や探査衛星で約
129億光年の先の天体まで探測されています。我々にはこの大昔の宇宙の状態しか見えないのです。光速に制限されますから。

宇宙が光速で拡大しているのなら、宇宙の大きさは137億光年(半径)の倍274億光年ですが、実際には現在930億光年の大きさであると言われています。
この意味は、宇宙が光速以上のスピード拡張しているわけです。
その理由としては、ダーク・エネルギー(宇宙の質量の74%)ダーク・マター(
22%)が反引力の働きをしているといわれています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/WMAP


不思議なのですがビッグバンの名残が見えるということは、
ビッグバンの後少ししてからの名残だと思いますが、
それが今でも観測できるというのはどういうことでしょうか?>>>

質問者さんのおっしゃるように、インフレーション理論は、宇宙の最初の10^-35秒間に起りました。そのご発生したマイクロ波が現在でも残存していることが2人の科学者により発見され(この功績で後にノーベル賞受賞)、1989年にCOBE(Cosmic Back Ground Explorer)衛星をうちあげて精...続きを読む

Q宇宙はインフレーション直後のビッグバンにより、137億年前に誕生したと

宇宙はインフレーション直後のビッグバンにより、137億年前に誕生したと考えられています。したがって、宇宙は有限で、その大きさは137億光年になります。
という問題があるのですが、これは○ですか、×ですか?
回答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

上記のサイトの本文の6行目にあるように、宇宙のインフレーションはビッグバン直後の10の-36乗分の一秒後におこっています。

繰り返しますが、ビッグバンが先で、インフレーションはその直後で発生してます。

日本の、あるウエッブサイトにビッグバンを図で説明したものがあります。その図での示し方がアイマイなので、このカテでほかにも、事実の逆を信じている人がいるので困ったものです。

ですから、私がそのサイトの保有者にメールをして、訂正を求めようとしたのですが、古いサイトのためかメールのページが開かず、あきらめました。

それから、ビッグバン後の宇宙の大きさの半径が137億光年なので、宇宙の大きさの直径は274億光年です。 

これは理論上の大きさで、実際の大きさは半径は約465億光年(直径930億年)とされています。

どうして137億光年が465億光年になっているかを、説明しますと約10年前にアメリカなどの、科学者の二つのグループが地球から約90億光年先の、超新星を観測した結果です。

両チームは光のドプラー効果を利用して観測した結果、光速よりも約3倍以上のスピードで遠ざかっているのが別々に確認されました。その結果の計算により、実際の宇宙の半径は約465億光年です。

この現象は宇宙の質量の74%を占めるダーク・エネルギーに、反重力の働きがあるためだと
されています。したがって、我々の宇宙は無限にひろがり遠い将来に拡散する運命にあります。
これをビッグ・フリーズといいます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

上記のサイトの本文の6行目にあるように、宇宙のインフレーションはビッグバン直後の10の-36乗分の一秒後におこっています。

繰り返しますが、ビッグバンが先で、インフレーションはその直後で発生してます。

日本の、あるウエッブサイトにビッグバンを図で説明したものがあります。その図での示し方がアイマイなので、このカテでほかにも、事実の逆を信じている人...続きを読む

Qビッグバンの前は?

ビッグバンの前は?

ビッグバンの前は宇宙はどう成っていたのでしょうか?

Aベストアンサー

>> ビッグバンの前は宇宙はどう成っていたのでしょうか?

ビックバン以前の宇宙は、何もなかったわけではありません。ビックバンという時代を通り過ぎてさらに時間をさかのぼると、宇宙の反対側に到達します。

これは、地面に穴をあけて、地球の中心核コアを通り過ぎて、その反対側のブラジルにたどり着くのに似ています。

私たちの宇宙は扇状でビックバンの時代を中心に外側へ球状に時間軸が伸びています。

これは3次元的な考えでは理解できないかもしれません。

この宇宙は4次元の世界であるわけですが、我々が住んでいる世界[横方向x、縦方向y、奥行きz]の3次元のほかに、もうひとつ人間には感知できない次元が隠されています。それは『時間』(座標軸:t)です。しかし、この時間という座標は他の3つの座標と違って自由に移動することができないのです。

まず地球の表面を例にして考えていきましょう。大航海時代以前の中世ヨーロッパの人々は、地球は平らな皿のようなもので、その上に海があり陸があり、船でそのまま西に進むと世界から落ちるんじゃないかとか、大きな壁があるのではないかなどと思っていました。しかし、実際は地球の表面は平らではなく球面です。船でいくら進んでも、果てはありません。これと同様に宇宙も空間が丸くなっていて果てがないのです。たとえば光りより数万倍速い宇宙船があったとして(実際には不可能)、宇宙の果てを目指しても、結局、出発地点に戻ってしまいます。少々人間には理解ができませんが、これは宇宙が4次元という座標を持っているからなのです。

わかりやすいように次元を1つ下げて考えてみましょう。

宇宙は4次元の空間に浮かぶ、3次元の球状の薄い膜のようなもので、私たちを含む銀河などは、その膜の表面に存在しています。ただ、私たちはその膜の表面がこの世のすべての空間(x,y,zの3次元の世界)だと思い込んでいるだけで、その縦方向(宇宙の中心から外側へ向かう方向)の座標が存在しているのです。それが時間軸:tです。先ほども言ったようにこの座標は自由に移動ができず、すべての物体が共有して、移動しています。←つまりこれが時間の流れなわけです。

つまり、現在私たちは宇宙の中心方向(ビックバンがある時間軸)から外側の時間軸へ移動しているわけです。外側へ行けばいくほど宇宙の面積が広くなっていきます。(円の直径が大きくなればなるほど円周が長くなるように。)それに対して宇宙の密度も薄くなっていきます。 (これが人間には宇宙が膨張しているように見えている。イメージ的には膨らむ風船の表面のような感じ。我々はその表面(3次元の世界)に存在している)時間軸が移動し、宇宙の端の方(密度が薄い時間軸上の領域)に行き、しまいに宇宙の物質がほとんど存在しない時代が来るかもしれません。そこが宇宙の果てとなるのです。つまり、現在我々がいる時間軸上には宇宙の果てや中心(ビックバンが起きた場所)というものは存在しません。

この宇宙には、過去という場所があり、未来という場所があるのです。未来はすでに存在しているという理論です。これは運命みたいなものですね。

しかし、そんな宇宙の外側(時間軸の延長線)には別の宇宙が存在する可能性もあります。そう考えると時間軸が無数に存在していることになるので、運命というのは常に変化することを意味しています。パラレルワールドみたいなものかな?
そんな複数の宇宙は時間軸がループしている、超巨大な5次元の世界の球面上に張り付いていると考えられます。しかし、5つ目の次元はあまりに巨大すぎて人間の能力では感知できません。

もはや、そこは私たちの想像をはるかに超えた世界でしょう。

>> ビッグバンの前は宇宙はどう成っていたのでしょうか?

ビックバン以前の宇宙は、何もなかったわけではありません。ビックバンという時代を通り過ぎてさらに時間をさかのぼると、宇宙の反対側に到達します。

これは、地面に穴をあけて、地球の中心核コアを通り過ぎて、その反対側のブラジルにたどり着くのに似ています。

私たちの宇宙は扇状でビックバンの時代を中心に外側へ球状に時間軸が伸びています。

これは3次元的な考えでは理解できないかもしれません。

この宇宙は4次元の世界であるわけですが、...続きを読む

Qビッグバンで互いに遠ざかる 銀河同士が なぜ 衝突するのですか。宇宙の起源のビッグバンは1つですか

ビッグバンで互いに遠ざかる 銀河同士が なぜ 衝突するのですか。宇宙の起源のビッグバンは1つですか

Aベストアンサー

分かりません。

みんな想像で話してるだけです。データから割り出して・・なんて偉そうに言ってますが、見ても居ないのに何が分かるかです。

じゃ無かろうかのあてずっぽうなんです。

で、原子がありますよね、原子と原子がぶつかり新しい原子が出来たのは分かりますよね。

でも、その素となった原子は何時、何処で、どんな風にして出来たんでしょうね。

さらに不思議は光です。屁理屈こいて説明する人が居ますが見てたのかしら????????????

Q宇宙のビッグバンについて。何も無いところでビッグバンが起きたなら、どうやって起きたんですか?何も

宇宙のビッグバンについて。
何も無いところでビッグバンが起きたなら、どうやって起きたんですか?
何も無いのに起こるんですか?
何も無いって言われてもどんなのか想像もできないし、物質とか空気とかそういうのがないならビッグバンできないと思いました

Aベストアンサー

アインシュタインは、「空間の重力ポテンシャルエネルギーの符号は負であり、それは物質(正エネルギー)の分布に比例するから、全宇宙のエネルギーの総和は常に0である」と指摘した。
つまり、存在と空間が同時に生じる場合は、先入的なエネルギーは不要である。

全ての存在は、量子的な不確定性に基づいており、無限に詰め込むと存在確率の山が平らになって、無と等しくなる。
この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に認識体の仮定断面(潜在的認識可能性)の運動(時系列化=プランク定数hの収束=物体収縮=宇宙膨張)を想定すれば、相対的に無の風は光になり、認識体はその光(感受表面(潜在的認識可能性)での量子相互作用パターン)の向うに、自己の補完(相補的不確定性)としての宇宙を認識するのだ。
自我仮説(記憶=時間の流れ=過去=超光速)と空間仮説(予測=空間の広がり=未来=光速下)の相補分化。

相対性理論の四次元時空の方程式において、時・空軸は虚数関係にあり、空間軸と時間軸の等距離点で相殺され、“ゼロの面(界面原点)”が生じる。
それが「ライトコーン」、すなわち光量子子の形成する面であり、光速以下の領域(未来)と超光速の領域(過去)を分ける界面原点なのだ。
そこにおいて、存在の階層現象性において超弦(量子定常波=光速)に還元される時、存在の依存する時空的広がり=非光速性は、物事を階層現象表面的に(=いい加減に)捉える事で二次的に派生している幻想だと言える。
(不確定性原理において、存在を確定化しようとすると無限不確定に発散する=いい加減に捉える事で有限な値(存在性)が可能になる事に通じる)

即ち、「何か有るんじゃないの?」という疑問(自我仮説)の相補として生じた時空仮説に対して、「本当はないんだけどね」という無の射影として、量子=存在は生じていると言える。
無いとは分からない事が有なのだ。

アインシュタインは、「空間の重力ポテンシャルエネルギーの符号は負であり、それは物質(正エネルギー)の分布に比例するから、全宇宙のエネルギーの総和は常に0である」と指摘した。
つまり、存在と空間が同時に生じる場合は、先入的なエネルギーは不要である。

全ての存在は、量子的な不確定性に基づいており、無限に詰め込むと存在確率の山が平らになって、無と等しくなる。
この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に認識体の仮定断面(潜在的認識可能性)の運動(時系列化=プランク定数hの収...続きを読む

Qビッグバンの際、この宇宙意外にも幾つも宇宙が生まれてパラレルワールドと呼ばれ地球型惑星の存在は当たり

ビッグバンの際、この宇宙意外にも幾つも宇宙が生まれてパラレルワールドと呼ばれ地球型惑星の存在は当たり前と聞きましたが、ビッグバンは一回きりなのでしょうか。big bangの前はinflationと聞いてますが、ご存知の方御教授頂きたい。

Aベストアンサー

単なる仮説にすぎない。


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