モッコクを植えています。
葉っぱに1mmぐらいの黒い点々があることに気づき
こすってみるとつぶれます。
カイガラムシの一種と思い、いろいろ調べていますが、
これといった一致する害虫が見当たりません。
虫であることは間違いないのですが(つぶすと汁が出ますので・・)
どなたかご存じないでしょうか?

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A 回答 (2件)

カイガラムシはこちら



http://www.afftis.or.jp/kaigara/iroiro.htm

この回答への補足

ありがとうございます。
こちらのサイトは、私も拝見しましたが、一致するものがなく・・・
いちばん近いのでトビイロマルカイガラムシですが、
色がもっと黒いです。

補足日時:2009/05/23 21:00
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>虫であることは間違いないのですが(つぶすと汁が出ますので・・)



ということであれば、虫の幼虫、成虫ではなく卵ではないでしょうか。
なんという虫なのか名前はわかりませんが卵をうみつけてあるんでしょう。
そのためつぶすと汁のようなものが出るのだと思います。
1mmということですのでアブラムシの成虫でもないでしょう。
葉ごと切り取って捨ててしまってはいかがですか。

この回答への補足

ありがとうございます。
ただ、虫の卵ではないと思われます。
というのも、その黒い点の周から葉が赤くなってくるので
葉の養分?を吸い取っていると思われます・・・

補足日時:2009/05/25 22:22
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Q剪定後の枝の切口処置について質問です。

これから、花の咲き終わった梅、サザンカ、白木蓮などの剪定をしようと考えております。実は正月前に百日紅の枝や溜をバッサリと切り落としました。その時、太い枝の切り口に墨汁を筆でたっぷりと浸み込ませておきました(~田舎で親父が塗っていたのを想いだして~)。 塗った後、墨汁が垂れて幹が縦縞模様になり、近所の人も不思議そう(笑)に見てましたが・・・・・・。
専用の切口塗り薬の存在はホームセンターで見てましたが、そこまでは必要ないと考え墨汁でもと塗っておきました。 ところで、墨汁塗布は切り口処置として正しく、効果があるのでしょうか? 又、樹木によって切り口処理の要否があるのでしょうか? 近所で墨を塗っているのは見たことありません!我が家だけです。
詳しい方、宜しくお願いします。
(昨年、植木屋さんに槙の木を大胆に剪定して頂いたときは切り口処置なしでした。切り口の腐りが一部にありました)

Aベストアンサー

植木屋さんは本職ですから、切り口に融合剤(切り口からの雨水の侵入を防ぎ、
枯れを防ぐために使用する保護剤のような物)を塗る必要がある種類と無い種類
の区別は承知されています。融合剤を塗られなかったのは、塗る必要がない種類
だったからで、塗ったとしても意味のない樹木に対しては塗る事はありません。
どんな樹木でも切り口は若干ですが枯れます。ただ桜のように切り口から枯れが
進行してしまう樹木に対しては必ず融合剤は塗る必要があります。
例えば切り口が腐敗したとしても、桜以外の樹木では幹まで腐敗が進行する事は
ありませんので、植木屋さんが融合剤を塗られなかったのは、これ以上は腐敗は
進行しないと判断されたからです。

融合剤を塗ったからと切り口が枯れない訳ではありません。ある程度の枯れは生
じますから、意味もない樹木に対して使用しても、融合剤が無駄になるだけです
から、植木屋さんは融合剤を使用する必要は無いと判断し、塗られなかったのだ
ろうと思います。

墨汁ですが、塗らないよりはマシですが、正式な融合剤と比べると効果は無いと
言っても過言ではないと思います。正直に言って効果は無いと思いますよ。
炭には殺菌効果がありますが、墨汁は100%が炭ではありませんから、あまり
殺菌効果は期待出来ないと思います。塗らないより塗った方が良いので、御父さ
んが行われていた方法が間違いだとは言えません。

僕は以前に造園土木で樹木の剪定等に携わっていましたが、その時に使用してい
たのは融合剤(トップジンM等)の他に、ラッカースプレー塗料も使用していた
事もあります。
見た目を重視する時に、極端に太い幹や枝を切った時は、融合剤を塗ってから、
ブリキ板を加工してカバーを作り、切り口に被せて保護する事もしていました。

余談ですが、樹木によって剪定時期は異なりますから、正月前だから庭を綺麗に
して新年を迎えたい気持ちは分かりますが、やはり時期を守らないと樹木の生育
に支障が出ますし、場合によっては枯れる事もあります。
サザンカは3~5月が剪定時期で、大枝の剪定は4~5月に行います。
白木蓮は3月と5月に行います。木蓮は基本的には剪定は行いませんが、剪定を
しないと枝が伸び放題になり樹形が乱れますから、剪定と言うよりも不要な枝を
間引く感じで長過ぎる枝を切るようにして樹形を整え、これを整枝と言います。
さるすべりは時期的には問題はありませんでした。ただ切り口に融合剤は塗る必
要はありませんので、墨汁を塗ると垂れた液で汚れますから、出来るなら塗らな
い方が良かったかと思います。
梅は冬の剪定と夏の剪定があります。冬は11~3月、夏は5~6月に行います
が、大掛かりな剪定は開花や樹勢を衰えさせる原因になりますので、出来るなら
植木屋さんに依頼した方が無難ですよ。

植木屋さんは本職ですから、切り口に融合剤(切り口からの雨水の侵入を防ぎ、
枯れを防ぐために使用する保護剤のような物)を塗る必要がある種類と無い種類
の区別は承知されています。融合剤を塗られなかったのは、塗る必要がない種類
だったからで、塗ったとしても意味のない樹木に対しては塗る事はありません。
どんな樹木でも切り口は若干ですが枯れます。ただ桜のように切り口から枯れが
進行してしまう樹木に対しては必ず融合剤は塗る必要があります。
例えば切り口が腐敗したとしても、桜以外の樹木では幹...続きを読む


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