いつも有難うございます^^

ちょっと、気になったんですけど・・・・


グリセリンは第何級アルコールに分類されるのでしょうか?

真ん中のヒドロキシ基から見れば、第2級っぽいんですが、
はじっこにひっついているヒドロキシ基から見れば
第1級・・・・でしょうか?

参考書には全く載っていないんです><;


変な質問ですみません。

どなたか、よろしくお願いいたします(>_<。)HelpMe!!

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A 回答 (1件)

グリセリン(1,2,3-プロパントリオール)は三価のアルコールですから,一級,二級,三級の識別はありません.


一級,二級,三級は,一価のアルコールで使われます.
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみませんっ><;

そういうことだったんですね^^;

とっても納得できました!

有難うございました♪サンキュッ (v^-^v)♪

お礼日時:2009/05/27 23:28

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Q飲用用のグリセリンはどこで買えますか?

トレーニング雑誌に出ていたのですが、グリセリンを飲用すると、体内に大量の水分を保持する事ができ、激しい運動をしても脱水症状とならず、運動能力アップにつながるとの事。
さっそく試そうとしましたが、最寄の薬局で「飲用用のグリセリンはない」と回答されました。

飲用用のグリセリンはどこで買えるのでしょうか?
ご存知の方はいらっしゃいませんか?
また既に飲用された方はいらっしゃいか?

Aベストアンサー

 strong123m さん、こんにちわ。スポーツトレーナーです。

 指摘回答に該当するかもしれませんが、そのつもりはないです。

 グリセリン = グリセロール です。

 体脂肪(中性脂肪)は、グリセロール(グリセリン)と脂肪酸に分解されます。
グリセロールは肝臓でグルコースに糖新生されます。
脂肪酸はミトコンドリア内で燃焼されるか、再度グリセロールと結びつき体脂肪になります。

 このようにグリセリンは体内に自然に発生するものです。

 ちなみに薬では、利尿薬や降圧剤、または浣腸などに多く使われています。
 前2者ではグリセリンが水分を含んで排出されるため、ご質問の目的とは逆の脱水に使っている薬剤が多いです。
 後者の場合は腸刺激による便意の誘発ですので、下痢により結果的に水分が減る事はありますが、狭義の脱水効果ではありません。


 このような代謝過程があるため、グリセリンが血液に残って問題が生じる、と断定するのは適切でない様に思います。
 そこがエビデンスあってのものなら、「何グラムの摂取でどう」とか具体的な数値があると思います。


 私はどこを見てもグリセリン摂取の保水作用や、血液への残量の、具体的なエビデンスは見つかりませんでした。見かけたのは NYT の古い記事程度で水分保全を期待するものですが、信憑性には欠ける様に感じました。

 血液に残ってどうこうのエビデンスへは関与しないとしても、通常下剤等に使われるグリセリンによる保水効果の真意は、ちょっと分かりません。

 だれか持ってるかなあ? 
 

 strong123m さん、こんにちわ。スポーツトレーナーです。

 指摘回答に該当するかもしれませんが、そのつもりはないです。

 グリセリン = グリセロール です。

 体脂肪(中性脂肪)は、グリセロール(グリセリン)と脂肪酸に分解されます。
グリセロールは肝臓でグルコースに糖新生されます。
脂肪酸はミトコンドリア内で燃焼されるか、再度グリセロールと結びつき体脂肪になります。

 このようにグリセリンは体内に自然に発生するものです。

 ちなみに薬では、利尿薬や降圧剤、または浣腸...続きを読む

QC5H12Oのアルコールの構造式を教えてください!第1級アルコールが4つ第2級アルコールが3つ第3級

C5H12Oのアルコールの構造式を教えてください!第1級アルコールが4つ第2級アルコールが3つ第3級アルコールは1つあるそうです!

Aベストアンサー

構造式は自分でCを並べて練習するしかありません。
名前の付け方もついでに覚えると良いと思います。
1級アルコールは
1-ペンタノール
2-メチル-1-ブタノール
3-メチル-1-ブタノール
2,2ジメチル-1-プロパノール

2級アルコールは
2-ペンタノール
3-ペンタノール
3-メチル-2-ブタノール

3級アルコール
2-メチル-2-ブタノール

Qグリセリンの使用方法を教えてください。

友人がバイオディーゼルの精製を事業をしているんですが、
食用油から、精製する過程で「グリセリン」が副産物で出来るんだそうです。

その「グリセリン」の受け先を探しております。

断片的ですが「グリセリン」の質は、

※カロリーは灯油より低いが燃焼する。
※強アルカリ性
※化粧品の材料、自動車関係に使用するには品質が低く
  使用不可である。  

市販で販売しているグリセリンと少々勝手が違うので
大変困っております。

こんなグリセリンって使用方法があるのでしょうか??

Aベストアンサー

バイオデーゼル油製造の副生物のグリセリンにはどちらも困っているのではないですか。純度が低く、不純物が多いのがまず問題です。欧州では、このグリセリンを精製して熱分解でメタノールにするというプロセスも試みられていますが、やはり精製が必要です。国内では、可燃性の産業廃棄物扱いになるのかもしれないと思います。

Q安定性が第三級>第二級>第一級になるのは何故?

学校の課題で、安定性がこのようになるのは何故なのか説明しなければいけないのですが、教科書(「パイン有機化学I」p202)を読んでもよくわかりません。

超共役や誘起効果が関わると思うのですが、それをどのように理解したら「第三級>第二級>第一級」と安定性が説明できるんでしょうか??

わかりやすいHPなどでも結構です。
急ですが、明日中にお願いします。

Aベストアンサー

カルボカチオンの安定性の話ですね。
単純化すれば、アルキル基が電子供与性の誘起効果を示すために、それが正電荷を持つ炭素に多く結合しているほどカルボカチオンの正電荷を中和されるために、安定化されるということです。
そのために、アルキル基の数が多いほどカルボカチオンが安定であり、それを言い換えると「カルボカチオンの安定性は、第三級>第二級>第一級である」ということになるわけです。

アルキル基が電子供与性を示す理由として用いられるのが超共役の考え方です。
すなわち、通常の共鳴においては、単結合が切れたような構造は考えませんが、超共役というのは、C-H結合の切れた構造を含む共鳴のようなものと考えればわかりやすいと思います。
図はパインの教科書にも書かれていると思いますが、C-H結合が切れた構造においては、形式的に、その結合に使われていた電子対が、正電荷を持っていた炭素原子に移動して、その正電荷を中和しています。その結果、正電荷は、切れたC-H結合を有していた炭素上に移動します。このことは、共鳴の考え方によれば、超共役によって、正電荷が分散した(非局在化した)ということになり、安定化要因になります。

要するに、超共役というのは、単結合の切れたような構造を含む共鳴のようなものであり、その構造がカルボカチオンの正電荷を非局在化させ、安定化に寄与するということです。正電荷を持つ炭素に結合しているアルキル基の数が多いほど、上述の超共役が起こりやすくなり、カルボカチオンが安定化されるということです。

カルボカチオンの安定性の話ですね。
単純化すれば、アルキル基が電子供与性の誘起効果を示すために、それが正電荷を持つ炭素に多く結合しているほどカルボカチオンの正電荷を中和されるために、安定化されるということです。
そのために、アルキル基の数が多いほどカルボカチオンが安定であり、それを言い換えると「カルボカチオンの安定性は、第三級>第二級>第一級である」ということになるわけです。

アルキル基が電子供与性を示す理由として用いられるのが超共役の考え方です。
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Qグリセリンに火がつかない

グリセリンに火がつかない
濃度86%くらいのグリセリンを持っています。冬にあかぎれができたときに使ってました。
グリセリンはアルコールの一種だと聞いたのでマッチで火をつけようとしましたが、火がつきませんでした。
グリセリンはマッチ程度では燃えないものなのでしょうか。
フライパンをつかってコンロで加熱すれば継続的に燃やすことはできますか。

Aベストアンサー

グリセリンは融点17.8℃(普通の方法では結晶化できない)、沸点なんと290℃。
一般にアルコールランプなどのアルコールは加熱して出来た気体を燃焼させていますから「マッチ」で火を付けるのは無理でしょう。
また、フライパンなどで加熱して蒸気圧が高まったところで火を付けると今度は全面火の海になるおそれがありますので、やめた方が良いと思います。
なお、グリセリンは「食べられ」ますので、工業用でなく食品添加用、化粧用などでしたら食べちゃうのが良いかと思います。
とても甘いです。

Q化学について質問です カルボン酸の中にもヒドロキシ基の形?が存在しますよね そこで質問なのですが

化学について質問です

カルボン酸の中にもヒドロキシ基の形?が存在しますよね
そこで質問なのですが カルボン酸は水酸化物イオンと中和できるのに対して なぜアルコールは中和反応が起こらないのでしょうか
アルコールが中性になる理由も教えていただきたいですm(_ _)m

Aベストアンサー

カルボン酸の方が少し事情が違っていると考えた方が良いです。
O

-C-O-H
カルボン酸のOは電気陰性度が高くHの電子が酸素に吸い寄せられています。
ヒドロキシ基の-O-HのHよりも、カルボキシル基のHの電子の方が強くO側に吸い寄せられて居ます。
その時に少し酸素の電子が炭素に吸い寄せられると、H+として電離しやすくなります。

H+が電離したカルボン酸は、
O

-C=O
Cに付いている隣のOと共鳴して、イメージ的に2重結合が1.5重結合のような感じになります。
"‖" "="で示しましたが片方の線が点線だったり太線で説明している図を見ますね。
カルボキシル基からH+が電離した場合、正確な表現ではないですが、2つのOの1.5重結合がそれなりに安定しています。それなりに安定→酸として働く。
↓の酸性度のところに少し解説が書いてありますね。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%B3%E9%85%B8

一方、ヒドロキシ基の-O-HのHも少しは電離してH+となるのですが、
C-O- の酸素が安定していないので周囲にH+があれば元に戻ります。
元に戻る→イオンとして電離しにくいことになります。
もっと詳しい解説は量子化学が必要に必要になると思います。

カルボン酸の方が少し事情が違っていると考えた方が良いです。
O

-C-O-H
カルボン酸のOは電気陰性度が高くHの電子が酸素に吸い寄せられています。
ヒドロキシ基の-O-HのHよりも、カルボキシル基のHの電子の方が強くO側に吸い寄せられて居ます。
その時に少し酸素の電子が炭素に吸い寄せられると、H+として電離しやすくなります。

H+が電離したカルボン酸は、
O

-C=O
Cに付いている隣のOと共鳴して、イメージ的に2重結合が1.5重結合のような感じになります。
"‖" "="で示しましたが片方の線が点線だった...続きを読む

Qグリセリンについて 手作り化粧水

現在、ドラッグストアなどで買えるグリセリンを使用しています。
もうすぐ切れるので、手作り化粧品ショップに売っている植物性のグリセリンに買い換えようか悩んでいます。

ドラストに売っている普通のグリセリンと、植物性のグリセリン、
両方使ったことのある方にお聞きしたいのですが、効果に違いはあったでしょうか?

Aベストアンサー

グリセリンは動植物由来の油脂を加水分解するか、石油から合成するかで得られます。
どちらから得られようがグリセリンはグリセリンですから差はありません。

差があるとすれば、生物由来やとくに植物由来のものは「何か良さそう」というイメージを宣伝して高値で売ろうという魂胆があるくらいです。

Qヒドロキシ基の付加

画像で失礼します。

①を②にするにはOsO4とNaHSO3、H2Oを加えれば良いと思うのですが、
①を③にするにはどうすれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

エポキシ化してから加水分解。

Q浣腸にグリセリンなのはなぜ?

浣腸の成分を見たら、グリセリンと書かれていました。
てっきり浣腸の成分はもっと劇薬のような刺激物が入ってると思っていました。
グリセリンとは化粧品など保湿成分としても入っているあのグリセリンでしょうか?
そうだとするならなぜあのグリセリンが浣腸としての役目を果たすのか・・・
潤滑剤として役目を果たすのは解りますが、それだけでなく、物凄く便意をもよおす理由が解りません。
ただの水を入れてもあんなに便意を催さないのに、グリセリンがなぜそんな作用を?
不思議で仕方ないのです。
理由を解る方居ますか?

Aベストアンサー

浣腸には、大腸を機械的に刺激する方法と化学的に刺激する方法の
2種類がありますが、グリセリンは前者です。
つまり、機械的に刺激する方法です。

まず、人間が便意を感じるメカニズムですが、
「便が直腸に降りてきて」というのが一般向けの説明ですが、
不思議なことに、便が硬いよりも、柔らかい方の便意が強いのです。
だから、便が硬いと便秘になるのです。
下痢は便意を我慢できないのです。

となれば、便を柔らかくすれば良いのです。

では、どうするのか?
単純なのは、普通の冷たい水。
おまけに、冷たい水は、腸を刺激するので良い……
のですが、実際には、効果はそれほどでもない。
なぜなら、水は、便に吸収されにくいからです。

次に考えられるのは、ぬるま湯。
なぜなら、便はぬるま湯に溶けやすいからです。
でも、この方法の欠点は、便を溶かすのに十分な量が
必要なことです。
蛇足ながら……
乳幼児や介護の老人の便で衣服やシーツが汚れたら、
すぐに、風呂場で熱いぐらいのシャワーで流すと、
驚くほどきれいになる。
それから、洗剤で洗うのが効果的。

では、グリセリンはどんな効果があるのか?
グリセリンは、体内にもある物質なので、安全性が高い。
また、化粧品にも使われているように、保湿力が強い。
水に溶けやすい。
なので、グリセリンを入れると、水分を吸収するはずの
大腸から、逆に水分を引き出す効果がある。
便に溶け込むので、便を柔らかくする効果が高い。
この二つから、便が非常に効率よく柔らかくなる。
その効果が強いので、まるで、下痢便のようになる。
なので、便意を我慢することができない。

というメカニズムなのです。

浣腸には、大腸を機械的に刺激する方法と化学的に刺激する方法の
2種類がありますが、グリセリンは前者です。
つまり、機械的に刺激する方法です。

まず、人間が便意を感じるメカニズムですが、
「便が直腸に降りてきて」というのが一般向けの説明ですが、
不思議なことに、便が硬いよりも、柔らかい方の便意が強いのです。
だから、便が硬いと便秘になるのです。
下痢は便意を我慢できないのです。

となれば、便を柔らかくすれば良いのです。

では、どうするのか?
単純なのは、普通の冷たい水。
おまけに、...続きを読む

Q【化学】ビール、日本酒、ワイン、焼酎、ウイスキーのアルコールの(1価、2価、3価)、(第1級、第2級

【化学】ビール、日本酒、ワイン、焼酎、ウイスキーのアルコールの(1価、2価、3価)、(第1級、第2級、第3級)、(低級、高級)の分類を教えてください。

ルコールの1価、2価、3価の分類はヒドロキシ基の数が1個=1価、2個=2価、3個=3価で決まるらしいです。

ビールは何個なんでしょう?

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第1級、第2級、第3級はヒドロキシ基の炭素原子に引っ付いた炭化水素基の数だそうです。

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高級、低級は炭素数が6個以上のものを高級と言うそうです。

----------

ウイスキーは炭素数が6個以上の高級っぽそうです。想像ですけど。

ビールは炭化水素が6個以下の低級っぽいイメージです。

なぜウイスキーが高級で炭素数が6個以上結びつくのにビールは炭素数がウイスキーより結びつかないのでしょう?

焼酎はアルコール度数が高いのに水割りで薄まるので低級っぽそうです。

ウイスキーも水割り出来るので低級?!?!

それともウイスキーは化学で見ると水割りは出来ないものだったりして。

勝手に水で薄めてるつもりで分子レベルではウイスキーと水は水割りでも分離したままだったりして。

アルコールの高級、低級もますます知りたくなりました。

ビール、日本酒、焼酎、ワイン、ウイスキーのアルコールの分類を教えてください。


アルコールの分類
1価、2価、3価
第1級、第2級、第3級
高級、低級


特に第3級のアルコールが知りたいです!!!!

【化学】ビール、日本酒、ワイン、焼酎、ウイスキーのアルコールの(1価、2価、3価)、(第1級、第2級、第3級)、(低級、高級)の分類を教えてください。

ルコールの1価、2価、3価の分類はヒドロキシ基の数が1個=1価、2個=2価、3個=3価で決まるらしいです。

ビールは何個なんでしょう?

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第1級、第2級、第3級はヒドロキシ基の炭素原子に引っ付いた炭化水素基の数だそうです。

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高級、低級は炭素数が6個以上のものを高級と言うそうです。

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ウイスキーは炭素数が6個以上の高級っぽ...続きを読む

Aベストアンサー

飲むアルコールは全てエタノールCH3CH2OHです。
それ以外は毒性があり飲めません。試薬のエタノールもありますが、製法の違いで毒物が含まれるので飲むことは出来ません。
試しに少量の消毒用アルコールを舐めたことがありますが、薬のような感じですね。

メタノールは過去に酒類が不足した時に、代用で飲んで失明した人が多く出ており、今でも時々事故が発生しています。
私の学生時代の研究でメタノールを多量に使う必要があったので、恩師に厳しく注意して実験するように言われた記憶があります。

第1級、第2級、第3級アルコールの違いは、ヒドロキシ基が付いている炭素に幾つの炭素が付いているかで決まります。
一つなら第1級アルコール、エタノールがそうですね。
二つなら第2級アルコール、油脂などの洗浄に使われる2-プロパノールがあります。
三つなら第3級アルコール、2メチル-2-プロパノールがそうです。

価数は炭素鎖についているヒドロキシ基の数で決まります、メタノールやエタノールは、1価のアルコールになります。

高級アルコールは炭素鎖が6個以上のアルコールを呼んだり12個以上という記述もあり、明確な定義はないようです。
低級アルコールは炭素鎖が少ない5個以下のアルコールを呼ぶ場合が多いですね。
高級アルコール・低級アルコールは明確な定義が無いようです。

お酒については別に質問をした方が良いと考えます。

飲むアルコールは全てエタノールCH3CH2OHです。
それ以外は毒性があり飲めません。試薬のエタノールもありますが、製法の違いで毒物が含まれるので飲むことは出来ません。
試しに少量の消毒用アルコールを舐めたことがありますが、薬のような感じですね。

メタノールは過去に酒類が不足した時に、代用で飲んで失明した人が多く出ており、今でも時々事故が発生しています。
私の学生時代の研究でメタノールを多量に使う必要があったので、恩師に厳しく注意して実験するように言われた記憶があります。

第1級、第2...続きを読む


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