2%硫酸カリウムを保管するのに、ステンレスの容器でもOKですか?
また、人体に触れたら危険ですか? 酸性、中性、アルカリ性のどれでしょうか?よろしくお願いいたします

A 回答 (1件)

中性です。

ステンレス容器で充分ですが、普通は外部から液が見えるポリエチレンかガラス容器に保存します。
MSDSをご覧下さい。↓
http://www.takasugi-seiyaku.co.jp/prdt/img/pdf/M …
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この回答へのお礼

早速お返事ありがとうございました!
助かりました。

お礼日時:2009/05/25 21:47

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そのままでも良いですし、はがしても良いです。
どちらでも構いません。

「日本マーガリン工業会」のQ&Aより。
http://www.j-margarine.com/kiso/faq.html

『アルミシールや紙のシートは、みなさんのお手元にマーガリンが届くまでの間、空気による風味の劣化を防ぐ目的で付けられているものです。
開封後は、付けたままでも、取ってお使いいただいても構いません。
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硫酸酸性の過マンガン酸カリウムと硫酸鉄(Ⅱ)の化学反応式がわかりません。
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一つずつ処理(陽イオンと陰イオンを組み合わせて、それらしい化合物を作る)しかありませんね。
陰イオンは「硫酸イオン」しかありませんから、種類の多い陽イオンに順に化合物を作成しましょう。
修正:SO4- → SO4^2-
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これでめでたく9個の「SO4^2-」を処理できました。
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  SO4=Al-SO4-K

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●AlK(SO4)2=2AlK(SO4)2=K2SO4・Al2(SO4)3
 K2SO4・Al2(SO4)3の複塩と考えて,この加水分解反応を考える

 K2SO4→2KOH  + H2SO4
 ;強塩基+強酸で液性は中性

 Al2(SO4)3→2Al(OH)3 + H2SO4
 ;『中程度の塩基』+強酸で液性は弱酸

 確かに両性物質なので、アルミン酸の生成を考える場合も有るが、強酸である硫酸が相手のときは、不適切。(相手がアルカリなら良いが。)

● 中程度の塩基と判断したのは、イオン化傾向から・・・
 K>Ca>Na>Mg>Al>Zn>・・・・

 水酸化アルミニウムは水に難溶性で、両性水酸化物であるために、塩基としての強さについてはあまり記述が見られないが、酸性条件下ではかなり水に良く溶ける。( Al(OH)3→Al^(3+)+3OH^(-) として働くことを意味する。)

 次の二つの理由から、Al2(SO4)3は弱酸性と考えてよいだろう。

1)Mg(OH)2は中程度の塩基として分類される。(フェノールフタレインで薄く赤に呈色する。)Mg(OH)2に比べればかなり弱いだろうがAl(OH)3もこれに近いと考えられる。

2)ZnSO4、FeSO4等の塩類を考えても液性が『強酸性』のものは無い。

※特に2)との比較が有効だと思う。
 

●AlK(SO4)2=2AlK(SO4)2=K2SO4・Al2(SO4)3
 K2SO4・Al2(SO4)3の複塩と考えて,この加水分解反応を考える

 K2SO4→2KOH  + H2SO4
 ;強塩基+強酸で液性は中性

 Al2(SO4)3→2Al(OH)3 + H2SO4
 ;『中程度の塩基』+強酸で液性は弱酸

 確かに両性物質なので、アルミン酸の生成を考える場合も有るが、強酸である硫酸が相手のときは、不適切。(相手がアルカリなら良いが。)

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Q手作り化粧品の容器が売っているところ

手作り化粧品に使える空の容器を探しています。
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手作り化粧品の材料も売ってますよ。

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まず塩は酸と塩基の中和によって生成します。この時の酸と塩基の強さの関係が,塩の液性に関係(何性になるか?)します。ということは…酸と塩基の強弱を知らないとできませんね。酸の中で強酸となるのは,3つぐらい覚えておけばいいと思います。塩酸,硝酸,硫酸など。他は弱酸。また,塩基で強塩基となるのは,アルカリ金属(Li・Na・Kなど)にOHがついたもの。…これ以外は弱い!
また,アルカリ土類金属(Ca・Sr・Baなど)に(OH)2がついたもの。…これ以外は弱い!
(1)硝酸アンモニウムは,硝酸(強酸)とアンモニア(弱塩基)の塩で酸が強かったので,弱酸性となりますね。同様に…
(2)塩化鉄は,塩酸(強酸)と水酸化鉄(弱塩基)の塩で酸の勝ち!従って,弱酸性
(4)リン酸カリウムは,リン酸(中程度の酸)と水酸化カリウム(強塩基)の塩で,塩基の勝ち!したがって弱塩基性
(5)酢酸カルシウムは,酢酸(弱酸)と水酸化カルシウム(強塩基)の塩で塩基の勝ち!したがって弱塩基性
 だいたい飲めれば弱酸ですね。炭酸とか酢とか
 アンモニアは虫さされの時ぬるので,弱塩基ですね。
(3)はNo1さんの通り,例外ですよ。

まず塩は酸と塩基の中和によって生成します。この時の酸と塩基の強さの関係が,塩の液性に関係(何性になるか?)します。ということは…酸と塩基の強弱を知らないとできませんね。酸の中で強酸となるのは,3つぐらい覚えておけばいいと思います。塩酸,硝酸,硫酸など。他は弱酸。また,塩基で強塩基となるのは,アルカリ金属(Li・Na・Kなど)にOHがついたもの。…これ以外は弱い!
また,アルカリ土類金属(Ca・Sr・Baなど)に(OH)2がついたもの。…これ以外は弱い!
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Q豆乳のアルミ蒸着パックについて

豆乳の摂取量が、かなり多いので、その紙パック容器についてご存知の方お教え下さい。

紙パックは、牛乳のように内側が白いもの(ビニルコーティング?)と、内側にアルミ蒸着したものがありますが、豆乳の紙パックについてはすべてアルミ蒸着の紙パックです。

「アルミニウム」はアルツハイマーの発症因子のひとつであると言うアルミ「クロ」説がここ数年大きくとりあげられて来ました。
一方、俗説であると一蹴する向きもあります。

ここで、その因果関係の憶測をお聞きしても、両論が展開されるだけで、結論は出ません。
私としては、疑わしきは避けたいので、極力プラ容器のものを買っているのですが、豆乳の紙パックに関しては、何故内面がアルミ蒸着なのかということです。

科学的に博識の方の、ご教示をお願い致します。

Aベストアンサー

アルミを直接蒸着してあるわけではなく、薄いアルミ箔をポリエチレンフィルムでサンドイッチしてあるので、内容物が直接アルミニウムに触れることはありません。

■ふつうの紙パック(3層構造)
 外側←ポリエチレン|紙|ポリエチレン→内側

■アルミ使用の紙パック(5層構造)
 外側←ポリエチレン|紙|ポリエチレン|アルミ|ポリエチレン→内側

心配なら、開いたパックを直火に当ててみれば、ポリエチレンフィルムが溶けるので分かると思います。


一般的にアルミを使用する目的は、空気や光を遮断して保存性を高めるためです。豆乳パックがなぜ牛乳パックより保存性を高める必要があるのかは知りませんが、清酒のパックやコーンスープのパックもアルミを使用しています。牛乳よりも保存期間が長い前提なのか、あるいは内容物の性質によるのかもしれません。

Qアルカリ性と酸性、中性の違いを説明したいです。

小学生の子どもにアルカリ性と酸性、中性の違いを分かりやすく説明したいです。良い方法はありませんでしたか?

Aベストアンサー

「酸性」のもともとの意味はすっぱいということです。
「酸」という字は「すっぱい」と読みます。
そのすっぱい性質を持つ物質の代表が酢です。この字も「すっぱい」と読みます。
すっぱい液体は全て酸性です。酸は「酢と同じような性質を持っているもの」ということになります。
食べ物が古くなるとすっぱくなります。
酸性の物質が出来ているという事になります。
果物の汁はたいてい酸性ですね。
炭酸水でも濃いものではすっぱいということがわかります。
塩酸でもすっぱいです。
食品以外にも酸性の物質はありますが口に入れると良くないものもあります。リトマス試験紙を使うとそういうものでも調べることが出来ます。その場合でもまず酢、レモン汁、などで色の変化を確認しておいてから同じ色の変化をするものは酸性であるという調べ方になるでしょう。赤く変色するものは酸性であるということから入るのは方向が違うと思います。
酸性であっても弱くなると色の変化は分からなくなります。
炭酸水の酸性はリトマス試験紙ではわかりません。

アルカリ性は酸性を打ち消すものとして理解されていました。積極的な性質というよりは裏返しの性質です。

食品の中には酸性のものが多いです。私達の体は普通の酸性には対応できるようになっています。お酢を使ってわざわざすっぱくしたものをおいしいといって食べているのです。
それに対してアルカリ性は食品として経験することがほとんどありません。アンモニアの臭いは悪臭の代表です。危険な物質としてセンサーが敏感に働くような仕組みになっているそうです。きついアンモニアの臭いのする食べ物もあるようですが普通の人はほとんど食べないものです。
身近な物質で臭いのしないアルカリ性のものといえば
石灰(水酸化カルシウム、酸化カルシウム)、重曹(炭酸水素ナトリウム)、石鹸、洗剤
でしょう。
以前は運動場の白線引きは石灰を使っていました。風で舞い上がった粉が口に入ったり、目に入ったりでいやな思いをしました。
目に入ると痛いです。口に入ると苦いような変な味がします。石鹸が目に入ったり、口に入ったりした場合でもいやな思いをします。
重曹はアルカリ性が弱いのであまりいやな味は感じません。しかしホットケーキに重曹を入れすぎると味が悪くなります。炭酸水素ナトリウムは二酸化炭素を出すとアルカリ性の強い炭酸ナトリウムに変わります。この炭酸ナトリウムの量が多くなると味が悪くなるのです。洗剤には炭酸ナトリウムがかなり入っています。アルカリ性は強いです。

鉄釘をお酢の中に入れると泡をだして溶けていきます。石灰水を加えると釘を溶かす能力がなくなってしまいます。
水で薄めた時は少し弱くなるだけで能力はなくなりません。
石灰水と水とを同じ量だけ加えて比較すると中性とアルカリ性の違いがわかります。

石灰水は海苔やおかきの缶の中に入っている乾燥剤を水に溶かすといいでしょう。でも取り扱いには注意が必要です。身近にある危険な物質の代表でしょう。子供には危険であることを教えてやってください。

「酸性」のもともとの意味はすっぱいということです。
「酸」という字は「すっぱい」と読みます。
そのすっぱい性質を持つ物質の代表が酢です。この字も「すっぱい」と読みます。
すっぱい液体は全て酸性です。酸は「酢と同じような性質を持っているもの」ということになります。
食べ物が古くなるとすっぱくなります。
酸性の物質が出来ているという事になります。
果物の汁はたいてい酸性ですね。
炭酸水でも濃いものではすっぱいということがわかります。
塩酸でもすっぱいです。
食品以外にも酸性の...続きを読む

QなぜアルミがIH対応?

スーパーで販売してる鍋焼きうどんを買いました

アルミ容器(磁石がつきません)なのになぜ?HIで加熱できました

ちなみに我が家のIHはアルミ対応ではありません

教えて雑学^^

Aベストアンサー

別に非磁性体でも導電率が高ければよいのです。

>アルミ容器(磁石がつきません)なのになぜ?HIで加熱できました

でも、ステンレス鍋は非磁性体なのに従来品のIH機器でも加熱できますね。

勿論、アルミや銅などの非磁性体対応と謳っているIH機器には工夫がしてある訳ですが
非対応であっても条件が整えば非磁性体でもIH加熱は可能ですよ。

基本原理は加熱する側の透磁率と電気的な比抵抗の大きさによって左右されることになります。

アルミは基本的に非磁性体なのですが、このアルミに対し高周波の電流を使った磁場に置くと
そこに「渦電流」が生じます。

この渦電流を使った例として家庭の電力量計がありますね。
非磁性体のアルミの円盤が使用電力(電流)に応じて回転数を変えていますね。

実際にはアルミが全く磁力の影響を受けないわけではありません。
非透磁率が小さいだけです。

鉄とアルミなどの金属との一番の差は、磁気を集める力である透磁率が異なります。
(1000倍以上違います)
その為、同じ磁力を電磁調理器を出しても中に通る磁束が1000倍近く異なります(一概に100倍ではないです)

渦電流は金属の比抵抗が小さい方が大きいので、鉄よりもアルミ、銅などの方が大きくなります。
従ってアルミや銅などの非磁性体をIH加熱するには「渦電流」損による熱損失分の熱量によるもの
(これ自体は鉄より大きい)

鉄などはこの渦電流と直方向の変化によるヒステリシス損失による熱損失分の加熱(これはアルミよりも1000倍大きい)が利用できます。

なのでアルミの鍋の底部が振動しやすい構造で比抵抗を小さくしておけば普通のIH機器で加熱できます。
またIH機器の誘導コイルとアルミ鍋の底の距離が重要です。

別に非磁性体でも導電率が高ければよいのです。

>アルミ容器(磁石がつきません)なのになぜ?HIで加熱できました

でも、ステンレス鍋は非磁性体なのに従来品のIH機器でも加熱できますね。

勿論、アルミや銅などの非磁性体対応と謳っているIH機器には工夫がしてある訳ですが
非対応であっても条件が整えば非磁性体でもIH加熱は可能ですよ。

基本原理は加熱する側の透磁率と電気的な比抵抗の大きさによって左右されることになります。

アルミは基本的に非磁性体なのですが、このアルミに対し高周波の電流を使...続きを読む

Q塩酸酸性、硝酸酸性、硫酸酸性の違い

塩酸酸性、硝酸酸性、硫酸酸性の違いを教えてください。

たとえば、水質分野だと
・ ヘキサン抽出物は塩酸酸性で保存
・ 砒素 前処理を要しないときは塩酸添加で酸性
     前処理を要するときは硝酸添加で酸性    本参考

違いはなんなんでしょうか?
またどうしてその塩酸なり硝酸を選ぶのでしょうか?

Aベストアンサー

ごく簡単に説明すると、
塩酸:還元性あり(酸化剤と会うと塩素ガスになる)、揮発性あり(後処理の時除去できる)、周囲を酸で侵す可能性あり。銀や水銀と不溶性の塩を作る。
硝酸:希硝酸でも酸化性あり(銅をとかせる希酸は希硝酸だけ)、酸化性に伴い、どんな金属類でも溶解できる(核物質の取り扱いはもっぱら硝酸)、窒素酸化物を発生するのでその注意も必要。
硫酸:熱濃硫酸では酸化性、脱水性を示すが、希硫酸は酸化性も還元性も示さない、しかしアルカリ土など不溶性の塩を作るので、取り扱い順序を間違えると、問題が発生する。揮発性がないため除去が困難、だが周囲を侵す心配がない。
と言った基準で選ばれています。


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