こんにちは。
先日から、雇用保険に関していろいろ調べているのですが、どうしてもわからず質問を投稿してしまいました。
まず、現在社員で働いているにもかかわらず、ハローワークで確認したところ、6年ほど前に退職していることになっており、雇用保険を支払っていないことになっていると言われてしまいました。
その場合、会社側で派遣から社員に切り替わった際に申請を忘れたのではないですか?と窓口で言われ、会社から最寄りのハローワークに確認してもらうようにと言われてしまいました。もちろん、給料からは毎月雇用保険は天引きされています。
不審に思って、すぐに会社に確認したところ、後日こう言われました。
「紛失届を出せば、損することなく、当初から加入していることに訂正することができるのでご安心ください」
それからまた1週間後、会社の方から、無事手続きが終了しましたのでご安心ください。と言われ、「被保険者証」も手渡されました。確かに6年前から被保険者になっていることになっています。
本来でしたら一安心というところですが、どうもこの仕組みにしっくりきません。
いろいろ調べた際に、”法律では雇用保険は2年までしか遡れない”って書いてあったし、ハローワークでもそう聞かされていました。なのに、どういうことなのでしょうか? 再度きちんとハローワークで確認する必要はあるのでしょうか?
どなたか、そういった手続きがあるものなのかどうか、それはどういった仕組みのものなのか、ご存知の方教えていただいてもよろしいでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

こんにちは。


雇用保険の遡っての加入は、ハローワークへ遡及手続きへ行った日から遡って2年間です。会社が労働局に保険料をきっちり納めていたとしても、遡れるのは2年間となります。実際にそういった事業所さんの手続きをしたことがあるので確かです。
会社側の「紛失届で訂正できる」っていう事がおかしいと思います。被保険者証や離職票の再発行ならできますが、加入期間の訂正を紛失届でできるとは思えません。
ですが、会社側から6年前から加入できている被保険者証をもらえたというところが??????です。

その被保険者証に被保険者番号が載っていると思いますので、管轄のハローワーク(会社所在地)へ問い合わせてみたほうが良いのではないでしょうか。
ちゃんとした答えになっておらず、すみません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
やはり、管轄のハローワークに行ってきちんと聞いてみます。
私も仕組みがよくわからず、質問も的外れだったかもしれません。お忙しいところありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 19:05

前回の雇用保険喪失届けの紛失に伴う取得届の問題?ですか

この回答への補足

確かに一度同じような質問を投稿させていただきました。
ただ、本日になって、被保険者証が届き、加入日が6年前に戻っていたので、頭が混乱してしまっております。
やはり、ハローワークに行って、きちんと聞いてみるのが一番ですね。
ありがとうございます。

補足日時:2009/05/27 19:05
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。 それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約

65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。
それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約はできないと、言う事でしょうか?

Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
基本手当は受給できなくなるし、
高年齢求職者給付も受けられなくなる
ということです。

ベースにあるのは年金との関係だと
思います。
年金が受給できるので、失業しても
失業給付の受給はない。
ということでしょう。

Q雇用保険被保険者証を・・・

年内で仕事を退職するので、失業保険の手続きをしようと思っています。
っが、大切に保管していたはずの「雇用保険被保険者証」をなくしてしまったことに気づきました。
再発行してもらうには、どうすればいいのでしょうか?
詳しく知ってられる方いらしたら、教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

退職後に、職安で求職・失業保険の受給の手続をするときには、「雇用保険被保険者証」が必要ですが、紛失により持参できない場合は、受給手続きと一緒に「雇用保険被保険者証」の再交付手続きができます。

或いは、退社する前に、会社の担当者に依頼して「再交付申請書」を提出しても、再発行が出来ます。

Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
雇用保険に加入しています。
65歳に達しても、再就職先があれば働きたいと思っていますが
65歳以上の退職者には高年齢求職者給付金が受給でき、
かつ老齢年金を受給していても両方同時に受給できるとありますが
間違いないでしょうか。
例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
(a)過去6ヶ月の平均給与で計算された基本手当が50日分一括支給
(b)65歳に達して1ヶ月なので、加入期間は1年未満となり30日分が一括支給
(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

(2)65歳を過ぎても同会社に勤めていた場合、雇用保険は未加入
となりますが、退職が67歳となっても受け取れますか。
有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
すなわち、65歳の誕生日の1日前以降に離職したときは、
基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
年金との間の併給調整は行なわれないことになっているため、
老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)よりも前から
事業主に雇用されており、かつ、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
労働の意志・能力はあるが、職業に就くことができない状態。
ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
すなわち、ご質問の(1)は(a)となります。
(注:「1年未満」であれば、30日分です)

計算方法は、基本手当と同様です。
すなわち、被保険者期間としてカウントされる月のうち、
離職前6か月間に支払われた賃金の額をもとに計算されます。
(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
病気やケガで引き続き30日以上職業に就けなかったとしても、
受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

基本手当(A)、高年齢求職者給付金(B)ともに、
離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
すなわち、A・Bのいずれであっても、
離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
ご質問の(2)の答えの1つです。

> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

65歳以降であっても、65歳前から雇用されており、
かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q雇用保険被保険者証

次に入社する会社に雇用保険被保険者証を渡すのですが、実は次の会社に申告した直近の勤務先と本当の直近の勤務先が違います。雇用保険被保険者証を渡す事によって以前の勤務先がわかってしまうのでしょうか。。因みに、雇用保険被保険者証に記載してある氏名は旧姓です。現在結婚したので新しい苗字になっています・・・・教えて下さい!

Aベストアンサー

雇用保険被保険者証には事業所名の記載はなかったと思います。
発行時期によって異なるかもしれませんがね。
ただ、被保険者証ではなく通知書ですと、発行当時の事業所名の記載があると思いますので注意が必要です。

会社の担当者があなたの履歴書をハローワークへ持っていっても基本的にハローワークの情報を会社に提供しません。個人情報ですからね。

ハローワークは雇用保険の被保険者番号を重複しないように発行するために過去の被保険者証などを要求します。会社が手続きする際に番号があっても、既に重複発行していないかどうかの確認を氏名や住所さらには生年月日などで確認を行います。

ハローワークで重複の事実などが発覚すれば、会社の担当者に確認事項があるから本人と連絡をとりたい旨ぐらいは言うかもしれませんが、詳細は会社に伝えないと思います。会社の担当者次第では不思議に思うかもしれませんがね。

被保険者証が手元にあるのであれば、渡すべきだと思います。

なぜ直近の会社をごまかしているのかわかりませんが、ばれてしまったら素直に謝ればいいでしょう。会社の判断を仰ぐことですね。短期などであれば、履歴書に書くほどの経歴でなかったから省略したと説明すれば良いでしょう。

名前が変わっていて紛失扱いにすれば新しい番号がつけられるかもしれませんね。平日休みが取れる職業であれば、新しい番号に今までの情報と結び付けてもらうことは、本人手続きでできるかと思います。

本来経歴をごまかすことは問題行為ですが、悪質でなければうるさく言わないでしょう。

雇用保険被保険者証には事業所名の記載はなかったと思います。
発行時期によって異なるかもしれませんがね。
ただ、被保険者証ではなく通知書ですと、発行当時の事業所名の記載があると思いますので注意が必要です。

会社の担当者があなたの履歴書をハローワークへ持っていっても基本的にハローワークの情報を会社に提供しません。個人情報ですからね。

ハローワークは雇用保険の被保険者番号を重複しないように発行するために過去の被保険者証などを要求します。会社が手続きする際に番号があっても、既...続きを読む

Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Q雇用保険(失業保険?)の仕組みについて

昨日、解雇されました。オーナーが自分の考えでやりたいとの事で、不正とかはありません。会社からの要望なので、会社都合になるのでしょうか?
その様な状況ですが、雇用保険の仕組みはどの様になっているのでしょうか。支給時期や支給の額に関して、ご教示頂ければ幸いで御座います。

Aベストアンサー

NO.4です

待機期間とは求職の申し込みに行ってから、7日間のことです。
この期間が過ぎてから受給期間が始まります。
ちゃんと失業しているか役所が見極める期間だと思ってください。
職安で手続きしないと、この期間も始まりませんので家で待っているだけではだめです。

申請に必要なものは会社から離職票を受け取ればそこに書いてあります。
もって行くものは離職票と写真・住民票(免許証)などです。

Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q雇用保険の被保険者証について

失業手当を受給する為に、職安に雇用保険の被保険者証を提出しますよね。
その後、失業手当を全額受給し終わると、被保険者証は自分の元に返却されないのでしょうか?
受給し終わると、被保険者証は自分の手元にはないのが普通なのでしょうか?

今度中途入社する会社に、雇用保険の被保険者証を提出しなければならないのですが、いくら探しても被保険者証が見つかりません。
もう一年以上前になるのですが、以前勤務していた会社を退社して、失業保険を全額受給しました。その後、勤めた会社では契約社員でしたので保険はありませんでした。そして今回、社員になる会社では保険に加入する事になるので、被保険者証を提出しなければいけないのですが。
自分の場合、被保険者証は手元になくてもよいのでしょうか?

Aベストアンサー

雇用保険被保険者証を紛失したケースであれば、職安での再発行を
検討しますが、一番早いのは、
「雇用保険受給資格者証」のコピー(表面写真の無い方)を
新しい会社に提出すれば問題無いです
受給資格者証の右上に被保険者番号という項目がありますので
それをメモして提出でも問題無いです

今回はたまたま、手元にありませんが、新しい会社の手続きにおいて
ちゃんともらうことが出来ますからご心配なく!

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Q雇用保険の短時間被保険者の定義

 雇用保険の短時間被保険者の定義は下記の内容で変更はないでしょうか
 年収90万未満等変更はないのでしょうか。
 教えてください。
  

 雇用保険の短時間被保険者とは、所定
 労働時間が週20時間以上で、1年以上
 引き続き雇用される見込みの者で。
 年収が90万未満見込まれる者

Aベストアンサー

現在は90万未満と言う規定はありません。
社会保険(健保・厚生年金)への加入義務がかつて90万円(現在は130万円)以上だった事と混同されているのではないでしょうか?
お書きになられている条件で、週30時間未満であれば短時間労働被保険者となれますよ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報