旅人が教える「旅に出たくなる映画」

初心者ですみません。一般預かりと特定預かり・・・どのように違い、メリット、デメリットがあるか教えてください。

A 回答 (1件)

売買した結果、利益か損失になりますが、その計算を自分でしなければならないのが一般預かり、証券会社が計算してくれるのが特定預かりです。


さらに、特定預かりは「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」を選択でき、「源泉徴収あり」だと利益から税金を10%引かれる代わりに、確定申告不要で、誰かの扶養家族になっている場合は、いくら儲けても扶養家族でいることができます。
以上、簡単に書いておきました。
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この回答へのお礼

大変具体的なご解答、ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/03 23:50

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Q預かり金=社会保険料未払い金ですか?

はじめまして。
決算書に見慣れていない経営者なんですが、タイトルの通り、

預かり金=社会保険料未払い金

と考えてもよろしいでしょうか?
それとも会社負担の未払い金額は預かり金ではなく、その他の項目になるのでしょうか?

もしそうであればその他の項目を教えてください。
何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No1さんとほぼ同じですが

仕訳で説明すると
従業員給与の月々の支払い

            給与×××|現金預金××× ←従業員個人の口座への振り込み金額
                    |預り金 ××× ←従業員の源泉税 市民税 社会保険料 
                        労働保険料給与天引分

簿記特に仕訳の勘定科目の使い方はこういう場合には必ずAと言う勘定科目を使わなければならない
と言うものではなく、取引の内容に応じて勘定科目はその取引内容に相応しい勘定科目を使わなければなりません。(質問の主旨から外れてすみません)
預り金の場合も”預かり金=社会保険料未払い金”などに限らず、従業員や得意先etcからお金を預かった場合には勘定科目の名の通り預り金と言う勘定科目を立てます。

QNISAのメリットとデメリットについて

はじめまして。
最近落ち着きましたが、一時期CMでかなり流れていたNISA。

出遅れていますが、NISAをするにあたってのメリット、デメリットを簡単に教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

NISA口座は使わない手はありません。
とても使いづらいですが、出た利益は
非課税になるのでそれだけ得です。

メリット
NISA口座での投資で出た利益は
非課税となります。
通常は約20%の税金がとられる
のですが、NISAならいくら利益が
出ても税金は0円です。

デメリット
NISA口座は使いづらいです。なぜか?
1年で投資元本が100万円という制限が
あるからです。
来年から120万円に広がるとの話ですが
私としては物足りない感じです。

その100万円の枠も一度使ったら終わりです。

例でメリットとデメリットを説明します。

NISA口座を開いて、
みずほFGの株を250円で4000株買えたとします。
250円×4000株=100万円で枠いっぱいとなります。

そして、みずほの株価が270円となり、
売ったとします。

270円×4000株=108万円となり、
108万-100万=8万の利益が出ます。

通常の特定口座であれば、
20.315%の税金がとられるので、
8万-16,252=63,748 が
手取りとなります。

この税金がないので、
8万の利益がそのまま手に入ります。

しかし、こうして100万枠を一度
使ってしまうと、その年はもう
NISA口座を利用することはできません。

これが一番のネックです。
常に限度額を気にしながら投資を
しなければいけないため、
この制約で投資をするのは
投資に非常にマイナスになります。

ですので、通常の特定口座などと
併用するのがよろしいかと思います。
100万の枠でちょうどよさそうな
投資があったら、使ってみる。
程度の使い方がよろしいかと
思います。

また、銀行でのNISA口座開設は、
あまりお薦めできません。
扱う商品が限られているからです。

NISA口座を開設するならば、
証券会社がよろしいかと思います。
扱える投資信託の商品が多く、
株がまともにNISA口座で買えるのは
大きなメリットです。
また来年より国内外の債券なども
NISA口座で扱えるようになります。

私見もまじえています。
ご参考程度ということで
ご了承ください。

いかがでしょうか?

NISA口座は使わない手はありません。
とても使いづらいですが、出た利益は
非課税になるのでそれだけ得です。

メリット
NISA口座での投資で出た利益は
非課税となります。
通常は約20%の税金がとられる
のですが、NISAならいくら利益が
出ても税金は0円です。

デメリット
NISA口座は使いづらいです。なぜか?
1年で投資元本が100万円という制限が
あるからです。
来年から120万円に広がるとの話ですが
私としては物足りない感じです。

その100万円の枠も一度使ったら終わりです。

例でメリットとデメリッ...続きを読む

Q社会保険料の預かり金

(こんなバカな質問ですみません・・)
12月分の社会保険料。
個人負担分は1月25日支給の給与から預かり、1月31日に納付する。
会社負担分は12月31日に未払費用計上して、1月31日に納付する。

で、合っていますよね・・??

ということは、基本的に
預かり金は月末にはゼロ。
未払費用は月末には、当月1か月分の残高。

で合っていますでしょうか・・・??

(本当にこんな質問ですみません・・)

Aベストアンサー

各会社の取り決めによって変わります。

12月分の健康保険・厚生年金の従業員負担分を12月の給料から預かる事としている会社もあれば、月末在籍し確実に保険料の負担が決まってから翌1月に12月分の社会保険料を徴収する会社もあります。

各会社で、従業員負担分の徴収時期は異なるはずですが、どこの会社も同じであるはずとの思いこみ、前任者との引き継ぎが正しく行われていない事により、多くの会社で従業員の社会保険分の預かり金勘定の残高がおかしくなっています。
会計事務所も残高の異常を見過ごす事が多いので、余計に混乱しているでしょう。
新入社員の社会保険を入社したその月から預かっている会社は、当月保険料は当月徴収でしょう?しかし、多くの会社がご質問のような誤りをしておられ、正確な社会保険料の預り残高がわからなくなっているのだと思います。

「各会社の取り決めにより、社会保険の預り金月末残高は異なる。」というのが正解だと思います、情報不足ですので正確な回答はできません。

Q特定口座と、一般口座の税金

特定口座(源泉有り)、一般口座の銘柄が同じネット証券内にあります。
特定口座の売買は、年に数回あります。
それで質問ですが、一般口座の銘柄は、今売ったとして、15万円程度です。
今売ったとして、年間20万円は、非課税のようですので、申告等何もしなくても良いのでしょうか?
それとも、特定口座の売買益と何かしら、リンクするのでしょうか?
ちなみに、一般口座銘柄は、購入金額が不明の為、売買金額すべてに税金が掛かるようです。

Aベストアンサー

>年間20万円は、非課税のようですので、申告等何もしなくても良いのでしょうか?

○「給与所得」がある場合は以下の条件を満たす場合は、おっしゃるように20万円まで申告不要です。

・給与の収入が2,000万円以下
・給与を1ヶ所から受けている
・給与(と退職所得)以外に所得がない

○もし、他に所得がない場合は20万円以上の譲渡益があっても申告不要です。

(※詳細は後述)

>特定口座の売買益と何かしら、リンクするのでしょうか?

「特定口座」で【源泉徴収あり】の場合で【申告しない】のであれば一切リンクしません。(源泉ありでも申告できないわけではありません。)

>一般口座銘柄は、購入金額が不明の為、売買金額すべてに税金が掛かるようです。

申告時に「取得費の額を売却代金の5%相当額とする」ことが認められています。

『No.1464 譲渡した株式等の取得費』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1464.htm
>>5 取得費が分からない場合などの取扱い

なお、購入した方のメモのようなものも認められる場合があります。
以下のリンクをご参照下さい。

『株式売却益課税|投資を学ぼう!|コスモ証券』
http://www.cosmo-sec.co.jp/CGI/study/security_tax/tax_benefits.cgi
>>「株式等取得価額の確認方法」

---------------
○「給与所得」がある場合の20万円まで申告不要について

上記の条件に当てはまらない場合は以下のリンクをご参照下さい。

『Q1 所得税の確定申告をする必要がある人は、どのような人ですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm

○他に所得がない場合の申告不要の所得金額について

上記リンクの(4)をご覧ください。

>>…【所得控除】を差し引き、…残額のある方は、確定申告が必要です。

とありますので、少なくとも「基礎控除」の「38万円」までは申告不要です。
他にも「控除」があれば申告不要の金額も大きくなります。

------------
「住民税」について

あいにく「住民税」については上記のような「申告不要」の制度(規定)は「原則」ありません。

ただし、「住民税」の場合も「(全ての所得の合計が)非課税基準以下の人」や「(税金の)配偶者控除・扶養控除の対象になっている人」は申告不要とするような自治体【も】あります。(※市区町村が運営する「国保」加入者の場合はその限りではありません。)

住民税の申告の基準については市区町村ごとに微妙に違いますので必ず【お住まいの】自治体にてご確認下さい。

『姫路市>住民税の申告について』
http://www.city.himeji.lg.jp/s10/2212265/_1709/_8652.html
『多摩市>個人住民税(市民税・都民税)の申告について』
http://www.city.tama.lg.jp/seikatsu/11/14703/003807.html
※ホームページの情報が全てとは限りませんので直接の確認をお勧めします。

※不明な点がありましたら「補足する」からご質問ください。

>年間20万円は、非課税のようですので、申告等何もしなくても良いのでしょうか?

○「給与所得」がある場合は以下の条件を満たす場合は、おっしゃるように20万円まで申告不要です。

・給与の収入が2,000万円以下
・給与を1ヶ所から受けている
・給与(と退職所得)以外に所得がない

○もし、他に所得がない場合は20万円以上の譲渡益があっても申告不要です。

(※詳細は後述)

>特定口座の売買益と何かしら、リンクするのでしょうか?

「特定口座」で【源泉徴収あり】の場合で【申告しない】のであれば一切リ...続きを読む

Q決算仕訳 社会保険の預かり金が期首で残る

どう処理したらいいのか困っております。

期末に社会保険を(数字は適当です)

「会社負担の社会保険 5000/未払い金 5000」

と、しましたが未払いを多く計上してしまいました。(実際は4000でした)

期首になり最初の社会保険が7000引かれ、社員の預り金が3000(保険料額表より計算)とします。

未払い    5000 / 銀行 7000
社員預り金 3000

未払いを消すと1000合わないです。

どう処理したらよろしいのでしょうか?

Aベストアンサー

〔借方〕法定福利費5000/〔貸方〕未払金5000

このように前期末に計上した法定福利費(会社負担の社会保険料)5000円が1000円だけ多過ぎたのですから、



(1)前期の決算の訂正に間に合うのであれば、

上記の仕訳を訂正して、
〔借方〕法定福利費4000/〔貸方〕未払金4000
とします。


(2)前期の決算の訂正ができないのであれば、

今期、次の仕訳を起して利益を修正します。

〔借方〕未払金1000/〔貸方〕前期損益修正益1000

つまり、前期に計上した費用(法定福利費)が多過ぎて前期の利益がその分だけ少なかったので、これを今期において修正するために利益を余分に1000円、計上するのです。

なお、
〔借方〕未払金1000/〔貸方〕雑収入1000
と修正してもOKです。

Q一般口座と特定口座の取引について

現在,楽天証券で株取引をしています。
通常は,「特定口座 源泉徴収あり」で取引をしていますが,
一度だけ間違えて「一般口座」で取引をしてしまいました。
実現損益は5万程度なのですが,この場合,確定申告が必要に
なってしまうのでしょうか?

特定口座での利益金額合計は30万程度で,実現損益は8万程度です。
給与以外の所得はありません。

ご回答のほど,どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

確定申告は不要です。

給与所得者は、給与以外の所得が20万円以下であれば確定申告をする必要はありません。この「給与以外の所得」には、源泉徴収ありの特定口座で得られた利益(実現益=譲渡所得、ご質問のケースでは8万円)は含みません。

なお、医療費控除等、他の目的で確定申告をする場合には、一般口座で得られた5万円の利益についても申告する必要があります。

Q社会保険料の決算時の処理について

4/25(給与)100万円 (普通預金)60万円
              (預かり源泉所得税)15万円
              (預かり社会保険料)20万円
              (預かり雇用保険料) 5万円
とした場合、
5/10に自動引き落としで、
(預かり社会保険料)20万円 (当座預金)40万円
(法定福利費   )20万円
となりますが、4/30決算の場合、
期末の決算仕訳で
(法定福利費)20万円(未払金)20万円
として、費用に計上してもよいのですか?
当社は、ずっと、引き落とした日に、法定福利費で落としていました。
今期は、利益が出るので、費用を探していたところ、これを未払金で計上できないかと考えました。

Aベストアンサー

法人税法において、「一般に公正妥当な会計処理の基準に従って計算する」ことになっていますから、間違っていた会計処理から、正しい会計処理への変更は、問題なく認められます。しかし、一旦正しい処理を選択した以上、次年度以降に、赤字になりそうだという理由で、未払い計上せずにいると問題があります。ただ、税務署としては、利益が増えて、税収が多い方がよいので、税務調査とかで、未経過項目の費用が漏れているとか、未決済の費用が漏れているので計上しなさいとかは言われることはあまりないでしょう。
収入は、実現主義、費用は、発生主義で計上するようにしておれば、大丈夫です。

参考URL:http://www.jcci.or.jp/nissyo/050803chusyo-kaikei/top.htm

Q現物株の特定口座と一般口座の同一銘柄の取得単価は通算し平均されますか?(税金対策の為)

現物株の特定口座と一般口座の同一銘柄の取得単価は通算し平均されますか?

税金対策で銘柄の単価を下げる買い直しをしたいと思っています。
信用取引では、約定時が違えば、取得単価は平均されないのですけれど、現物では平均されてしまいます。
現物でも一般口座と特定口座の2つを使えば、取得単価を平均されずに済みますか?

情報よろしくお願いします。

Aベストアンサー

税金対策なら、平均も何もないでしょう。
どれだけ、損得したか、計算すればいいのですから。
(損したら、3年で精算)

面倒だ、とおっしゃるなら、話は別です。
特定口座はやってくれるとして、一般口座ならば、お使いの証券会社のツールで譲渡損益のファイルのダウンロードをしてくっつければいいでしょう。

Q社会保険納付の仕訳

年金事務所へ社会保険料を納付した際の仕訳を教えて下さい。


給与から天引きした従業員からの預かり金の合計は、「健康保険:185,149円 / 厚生年金:277,724円」でした。翌月末に931,071円が普通口座より引落されました。


年金事務所から送られてきた領収証の明細には、
「健康保険料:370,298円 / 厚生年金保険料:556,366円 / 児童手当拠出金:4,407円」とありました。

児童手当拠出金て何なんだろう?とりあえず会社が負担するものなのかな?」というレベルです。素人なので低レベルな質問で申し訳ありません。


自分的には下記のように仕訳したのですが、合ってるのか自信がありません。
よくわからないので、「口座から引き落としされた金額-従業委員から預かった合計金額=会社負担分」でいいのかな?という予測で仕訳しました。

法定福利費   468,198 / 普通預金 931,071 :中央年金事務所 会社負担分
預かり金[社会保険] 185,149 /             :中央年金事務所 健康保険 
預かり金[ 社会保険] 277,724 /             :中央年金事務所 厚生年金保険

[ ]内は、預かり金の補助科目です。

よろしくお願いします。

年金事務所へ社会保険料を納付した際の仕訳を教えて下さい。


給与から天引きした従業員からの預かり金の合計は、「健康保険:185,149円 / 厚生年金:277,724円」でした。翌月末に931,071円が普通口座より引落されました。


年金事務所から送られてきた領収証の明細には、
「健康保険料:370,298円 / 厚生年金保険料:556,366円 / 児童手当拠出金:4,407円」とありました。

児童手当拠出金て何なんだろう?とりあえず会社が負担するものなのかな?」というレベルです。素人なので低レベルな質問で申し訳...続きを読む

Aベストアンサー

>「口座から引き落としされた金額-従業員から預かった合計金額=会社負担分」でいいのかな?という予測で仕訳しました。

従業員の給与から天引きした保険料額が正しい場合は、質問者の仕訳は正しい仕訳といえます。

しかし問題点が二点あるのでご検討下さい。

(1)厚生年金保険料の従業員負担分と会社負担分が等しくありません。従業員の給与から天引きした厚生年金保険料額が少ないようです。原因を究明して改善して下さい。

(2)健康保険法と厚生年金保険法によれば、原則として、当月分の保険料を当月に支給する給与から源泉控除することはできません。質問者の会社は、1月分の保険料を1月に支給する給与から天引きしているので誤りです。改善して下さい。

具体的に言えば会社は、1月分の保険料(健康保険料と厚生年金保険料)のうち従業員負担分については、2月の1日から29日までに支給する給与から天引き(源泉控除)します。そして2月29日に、会社負担分の1月分の保険料とともに年金事務所へ納付します。これが正しいやり方です。

Q一般口座と特定口座

申し込みの期限が迫っていますが迷っています。

私は75歳の父を扶養に入れて、医療費控除で毎年確定申告しています。
株を始めて半年程度です。
先日特定口座への移し替えの最終案内が届いて、今も迷っています。
それは一般口座のままにするか、特定口座の源泉無しにするかです。
どちらも税務署へは書類が送付されるそうですが、株取引があることを市役所に知られたくありません。

この場合どちらを選択したらいいのでしょうか。
取引額が少ないので、申告不要の範囲だと思います。
景気が良くなれば全部売却するつもりなので、申告しなければならなくなると思います。

特定口座の源泉ありの方がいいでしょうか。

Aベストアンサー

>取引額が少ないので、申告不要の範囲だと思います。
医療費控除を確定申告するなら、給与所得以外の所得合計20万円以下は申告しなくてよいというのは、適用になりません。詳しくは、参考URLを。
特定口座のほうが自分で計算しなくて良いので、確定申告が楽です。今までも、特定口座源泉徴収なしの年間取引報告書は、税務署へ提出されていましたので、税務署にはデータがそろってます。見るかどうかはわかりませんけど。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900_qa.htm


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